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BMW
X1
xDrive 20d Mスポーツ 【正規認定中古車】【全国正規ディーラー保証付/2年・走行距離無制限】ハイラインパッケージ 白革電動シート ステアリングヒーター HarmanKardon 弊社デモカー トップビューカメラ 禁煙車
支払総額 (税込)
570.7万円
車両本体価格 (税込)
555万円
諸費用 (税込)
15.7万円
月々 58,800円
法定整備:整備付
保証付 (24ヶ月・走行無制限)
カラーファイヤー・レッド
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
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xDrive 20d Mスポーツ ETC・ACC・360°カメラ・18インチAW・パドルシフト
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578万円
20.7万円
月々 52,000円
カラーファイヤーレッドメタリック
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sDrive 18i ハイラインパッケージ 黒革シート 純正HDDナビ シートヒーター HIDヘッドライト アルミホール ETC
79.9万円
63万円
16.9万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーバーミリオンレッドメタリック
ミッションAT6速
BMW X1 | レッド系
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X1のモデル一覧はこちら
プレミアム・コンパクト・セグメントにおける唯一のSAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)、第三世代となる「X1(エックス・ワン)」。ラインアップは、48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載した「xDrive 20d xライン」、「xDrive 20d Mスポーツ」、高効率な2L 直列4気筒BMWツインパワー・ターボ・ガソリン・エンジン搭載した「M35i xDrive」を設定。フロント・デザインは、力強い印象を与える正方形に近い大型なBMW特有のキドニー・グリル、BMWデザインの1つである環状のシグネチャーを2回繰り返すツイン・サーキュラーを進化させたアダプティブLEDヘッドライトが印象的である。インテリアは、メーターパネルとコントロール・ディスプレイを一体化させ大型化し存在感を増しつつ、運転席側に傾けることで視認性を高め、タッチ操作による操作性を高めたBMWカーブド・ディスプレイを採用し、さらに、シフト・レバーを廃止し、センター・アームレストに操作系を全て納めることで、モダンな印象を高めている。安全装備は、高性能カメラ&レーダー、および、高性能プロセッサーによる高い解析能力によって、より精度と正確性が向上した、最先端の先進安全機能ドライビング・アシストを標準装備。限定車は、日本未導入の「sDrive18d」をベースに標準装備品を充実させ、さらに、専用装備品を採用した「sDrive18d エディション・シャドー」(日本全国300台限定)、「xDrive20d エディション・シャドー」(日本全国700台限定)、「M35i xDrive」をベースにBMW Individualフローズン・カラーや、カーボン・パーツを随所に採用した特別仕様車「M35i xDrive フローズン・エディション」を設定。今回、48Vマイルド・ハイブリッド・システムであるBMW 48Vインテグレイテッド・ハイブリッドを搭載した「sDrive 20i Mスポーツ」を設定。最高出力115kW/5,000rpm、最大トルク240Nm/1,500‐4,400rpmを発揮する高効率な1.5L 直列3気筒BMWツインパワー・ターボ・ガソリン・エンジンを搭載し、ダイナミックな走りを実現する7速ダブル・クラッチ・トランスミッション、さらにBMW 48Vインテグレイテッド・ハイブリッドを組み合わせることで、システム・トータル最高出力120kW、システム・トータル最大トルク280Nmを実現している。また、新たなエントリー・モデルとなる「sDrive 20i オリジナル」を追加。BMW 48Vインテグレイテッド・ハイブリッドや最先端の運転支援システムとなる先進安全機能ドライビング・アシストの装備はそのままに装備を厳選し価格を抑えた。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「BMW X1」の掲載状況は?
グーネット中古車ではBMW X1の中古車情報を591台掲載しています。車両価格は34.8万円~698万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで71台となっています。(最終更新日:2026年06月09日)
車種の特徴
2010年に国内での販売が開始されたBMWの「X1」は、スポーツ・アクティビティ・ビークル(SAV)と呼ばれるSUVタイプの自動車であり、「先人が切り拓いた道ではなく、未踏の地へと続く道を自らの力で突き進む」というコンセプトを掲げています。この車両の初代モデルにおいては、ブレーキ・エネルギー回生システムや、ウエイトを抑えた構造などの技術が採り入れられています。フルモデルチェンジ後に市場展開された2015年10月発売モデルに関しては、取り回しのしやすさ、視界の確保などの点が先代のモデルと比べて向上しています。このクルマの2018年5月発売モデルでは、「sDrive 18i」「xDrive 18d」「xDrive 20i」などのグレードがラインナップしており、全車右ハンドル仕様となっています。今回「sDrive 18i」に、車庫入れや駐車を補助する「パーキング・ディスタンス・コントロール」や「パーキング・アシスト」が標準搭載されています。また、「xDrive 20i」の全バリエーションに「コンフォート・パッケージ」を装備しています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
BMWが設定する「SAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル」に与えられた「X」モデルのなかでも、もっとも小さいクラスの「X1」。シリーズ名に続いて、採用する駆動方式と排気量やパワーに関連する数字が組み合わされたネーミングとなり、ひと目でモデルのキャラクター性を理解することができる。「i」はガソリン、「d」はディーゼルの意味だ。
モデル概要、その魅力は?
一般的にはSUVと呼ばれるカテゴリーで、オフロード志向を高めたシリーズ。シリーズ名に数字の「1」が入っているが、初代のプラットフォームは「3シリーズツーリング」のものを共用。2代目(2015年~)からはMINIなどと共通のFF系プラットフォームを採用し、フロント駆動の「sDrive」、4WDの「xDrive」の駆動方式を用意する。
X1の長所は?
X1の短所は?
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X1選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。