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1〜2台
BMW
X1
sDrive 20i Mスポーツ 社外HDDナビ フルセグテレビ バックカメラ スマートキー HIDヘッドライト 純正アルミ 新品タイヤ4本 オートエアコン ETC 電動格納ミラー 革巻きステアリング アイドリングストップ
支払総額 (税込)
72万円
車両本体価格 (税込)
62万円
諸費用 (税込)
10万円
月々 13,500円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーブラック
ミッションAT8速
ボディタイプSUV・クロスカントリー
sDrive 20i Mスポーツ Mスポーツ、ドライブレコーダー、ETC、Bluetooth、20インチ社外アルミ ワークジースト、前後低ダストブレーキ、LEDヘッドライト変換済
79.8万円
59.8万円
20万円
月々 17,900円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーダークブルーM
BMW X1(E84「sDrive 20i Mスポーツ」 その他「sDrive 20i Mスポーツ」)
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X1のモデル一覧はこちら
プレミアム・コンパクト・セグメントにおける唯一のSAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)、第三世代となる「X1(エックス・ワン)」。ラインアップは、48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載した「xDrive 20d xライン」、「xDrive 20d Mスポーツ」、高効率な2L 直列4気筒BMWツインパワー・ターボ・ガソリン・エンジン搭載した「M35i xDrive」を設定。フロント・デザインは、力強い印象を与える正方形に近い大型なBMW特有のキドニー・グリル、BMWデザインの1つである環状のシグネチャーを2回繰り返すツイン・サーキュラーを進化させたアダプティブLEDヘッドライトが印象的である。インテリアは、メーターパネルとコントロール・ディスプレイを一体化させ大型化し存在感を増しつつ、運転席側に傾けることで視認性を高め、タッチ操作による操作性を高めたBMWカーブド・ディスプレイを採用し、さらに、シフト・レバーを廃止し、センター・アームレストに操作系を全て納めることで、モダンな印象を高めている。安全装備は、高性能カメラ&レーダー、および、高性能プロセッサーによる高い解析能力によって、より精度と正確性が向上した、最先端の先進安全機能ドライビング・アシストを標準装備。限定車は、日本未導入の「sDrive18d」をベースに標準装備品を充実させ、さらに、専用装備品を採用した「sDrive18d エディション・シャドー」(日本全国300台限定)、「xDrive20d エディション・シャドー」(日本全国700台限定)、「M35i xDrive」をベースにBMW Individualフローズン・カラーや、カーボン・パーツを随所に採用した特別仕様車「M35i xDrive フローズン・エディション」を設定。今回、48Vマイルド・ハイブリッド・システムであるBMW 48Vインテグレイテッド・ハイブリッドを搭載した「sDrive 20i Mスポーツ」を設定。最高出力115kW/5,000rpm、最大トルク240Nm/1,500‐4,400rpmを発揮する高効率な1.5L 直列3気筒BMWツインパワー・ターボ・ガソリン・エンジンを搭載し、ダイナミックな走りを実現する7速ダブル・クラッチ・トランスミッション、さらにBMW 48Vインテグレイテッド・ハイブリッドを組み合わせることで、システム・トータル最高出力120kW、システム・トータル最大トルク280Nmを実現している。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「BMW X1」の掲載状況は?
グーネット中古車ではBMW X1の中古車情報を545台掲載しています。車両価格は30万円~628万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで70台となっています。BMW X1 sDrive 20i Mスポーツのみの車両価格は59.8万円~62万円で総合評価は4.2レビュー件数は69になります。(最終更新日:2026年05月18日)
車種の特徴
2010年に国内での販売が開始されたBMWの「X1」は、スポーツ・アクティビティ・ビークル(SAV)と呼ばれるSUVタイプの自動車であり、「先人が切り拓いた道ではなく、未踏の地へと続く道を自らの力で突き進む」というコンセプトを掲げています。この車両の初代モデルにおいては、ブレーキ・エネルギー回生システムや、ウエイトを抑えた構造などの技術が採り入れられています。フルモデルチェンジ後に市場展開された2015年10月発売モデルに関しては、取り回しのしやすさ、視界の確保などの点が先代のモデルと比べて向上しています。このクルマの2018年5月発売モデルでは、「sDrive 18i」「xDrive 18d」「xDrive 20i」などのグレードがラインナップしており、全車右ハンドル仕様となっています。今回「sDrive 18i」に、車庫入れや駐車を補助する「パーキング・ディスタンス・コントロール」や「パーキング・アシスト」が標準搭載されています。また、「xDrive 20i」の全バリエーションに「コンフォート・パッケージ」を装備しています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
BMWが設定する「SAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル」に与えられた「X」モデルのなかでも、もっとも小さいクラスの「X1」。シリーズ名に続いて、採用する駆動方式と排気量やパワーに関連する数字が組み合わされたネーミングとなり、ひと目でモデルのキャラクター性を理解することができる。「i」はガソリン、「d」はディーゼルの意味だ。
モデル概要、その魅力は?
一般的にはSUVと呼ばれるカテゴリーで、オフロード志向を高めたシリーズ。シリーズ名に数字の「1」が入っているが、初代のプラットフォームは「3シリーズツーリング」のものを共用。2代目(2015年~)からはMINIなどと共通のFF系プラットフォームを採用し、フロント駆動の「sDrive」、4WDの「xDrive」の駆動方式を用意する。
長所と短所
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X1選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。