ホンダ N−BOXカスタムの新車値引き相場情報
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値引き情報
情報提供元:月刊自家用車(内外出版社)
※値引き情報はあくまで参考価格であり状況により変わります。
| 平均値引き(装備付属品込) |
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|---|
| 日付 | 車両本体目標値引き額 | 価格推移 |
|---|---|---|
| 2026年4月号 | -万円 | |
| 2026年3月号 | -万円 | |
| 2026年2月号 | -万円 | |
| 2026年1月号 | -万円 | |
| 2025年12月号 | -万円 | |
| 2025年11月号 | -万円 | |
| 2025年10月号 | -万円 |
価格交渉方法
4月に入ってもさほど引き締めてこない。タントとの競合を伝えると上乗せして対抗してくるだろう。最後は経営資本の異なるホンダ同士の争いで決着をつけること。今月の「私もX氏」では値引きの合計が24.7万円となった超ウルトラCの例を紹介。
(情報提供元:『 月刊自家用車 5月号 』(内外出版社) 値引きの神様 松本隆一)
車両情報
| 新車価格 | 1,923,900円〜2,475,000円 |
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「日本にベストな新しいのりものを創造したい」という思いを込めた軽乗用車「N」シリーズの第一弾モデル「N BOX」のエアロパーツをセットにした「N BOXカスタム」。幸せな時間を乗る人すべてに提供することを目指した3代目となった。「N BOXカスタム」のラインアップは、「ベースグレード」、「ターボ」、圧倒的な存在感を表現したパッケージ「コーディネートスタイル(モノトーン)」、「コーディネートスタイル(2トーン)」、「ターボコーディネートスタイル(モノトーン)」、「ターボコーディネートスタイル(2トーン)」、車いすのまま乗り降りできるスロープ仕様車「スロープ」を設定。全車に、「S07B」型エンジン直列3気筒DOHCにCVTを組み合わせ、アイドリングストップ機構を搭載。CVTは変速制御をすみずみまで見直し、これまで以上に雑味のない上質な走りを実現した。エクステリアは、立体感のある緻密な造形のフロントグリルや、フロント全幅いっぱいに広がる横一文字ライト、Honda初となるダイレクトプロジェクション式フルLEDヘッドライトを採用。また、新世代コネクテッド技術を搭載した車載通信モジュール「Honda CONNECT(ホンダコネクト)」をHondaの軽自動車として初めて採用。さらに、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダセンシング)」を標準装備。従来機能の他、近距離衝突軽減ブレーキ、急アクセル抑制機能を新たに追加した。今回、特別仕様車「ブラックスタイル」を設定。上質かつ精悍な「N BOXカスタム」に、ブラックをアクセントとした内外装パーツを採用し、よりスタイリッシュで洗練されたデザインとなった。エクステリアは、フォグライトガーニッシュやカスタムデザインフロントグリル、リアライセンスガーニッシュ、アルミホイールにベルリナブラック塗装を、アウタードアハンドルやドアミラー、N BOX/CUSTOMエンブレムにクリスタルブラック・パール塗装をそれぞれ施すことによって、より引き締まった印象をもたらす。また、インテリアにもピアノブラック塗装のドアオーナメントパネルとプライムスムースドアライニングアームレストを採用し、落ち着きと高級感のある空間とした。さらに、右側パワースライドドアに加え、コンビニフック付シートバックテーブルやLEDフォグライト、本革巻ステアリングホイールなどの人気の装備を標準装備している。
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