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PROTO CORPORATION

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S60と
メガーヌの車種比較ページ

選択している
車種

ボルボ S60

2019年11月〜2025年5月

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ルノー メガーヌ

2017年11月〜2025年12月

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購入価格

新車価格帯

489〜919万円

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263〜949万円

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中古車価格帯

158.8〜777万円

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85〜615万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハッチバック・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4780mm

  • 1850mm

  • 1435mm

  • 4410mm

  • 1875mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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WLTCモード燃費 12.8~15.6km/l 11.3~17.5km/l
排気量 1968~1968cc 1197~1798cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 S60は、SUVモデルやステーションワゴンのイメージが強いボルボでも貴重なセダンタイプの1台でした。それでいてボルボらしさを象徴とする角張ったデザインを採用していたところが好みだったので、購入を決めました。 この車の魅力は、なんといっても使い勝手の良さです。デザインやインテリアに派手さはないものの、市街地やワインディングなど幅広いシーンで上質な走りを体感できました。路面の凹凸を上手に吸収してくれるので、運転中も安心感がありましたね。 購入したB4モメンタムに搭載されているのは、2.0L直列4気筒、最高出力197ps、最大トルク30.6kg/mを発揮するエンジン。S60シリーズの中ではエントリーモデルということもあり、やや控えめな数値です。 決してパワフルとは言えないエンジンではあったものの、欧州車ならではの低速域からのトルクが太いため、むしろ普段使いをする速度域の扱いやすさに磨きがかかっていたと思います。 【総合評価】 思ったよりも加速できたり、安心感があったりするS60は普段使いに優秀な車だと思いますが、積載性が少し物足りないなと思いました。特にトランクルームは狭いです。我が家は週末に家族で買い物に行くことが多いので、そういったときにもう少し積むことができたらなぁと感じることが多々ありました。 費用面としては、まずまずの評価でしょうか。正直S60の価格帯は、エントリーモデルのB4モメンタムでも500万円近くかかってしまうため、決して安い価格ではありませんでした。とはいえ、S60の中では一番安いグレード。購入時には、たくさん悩み抜いた上で購入を決めたことを記憶しています。 それでも購入を決意したのは、他の車ではオプション装備となるであろう安全装備や快適装備が、すでに標準装備されていたからです。価格と実用性を考慮すると、S60というかB4モメンタムはかなりコストパフォーマンスに優れた一台だと思います!

4.3

長く所有してたV50から乗り換えました。色々と頑張っていただき満足してます。今後ともよろしくお願いいたします。

4.6

【総合評価】 スタイル、内装共に気に入りました。 迷ってる時に、担当営業の方に色々お話し頂いて決めました。

4.6

【所有期間または運転回数】 納車から1週間程度。日常の送迎、遠距離のドライブ一回(高速道路・ワインディング) 【総合評価】 先代のS60から乗り換えました。洗練度が高まり大変満足できる内容です。馬力トルク共に必要にして十分です。一昔前ならば3リットルクラスの出力を2リットルターボで実現しています。昔のようなターボラグもなくスムーズに加速します。ブレーキ制動力はかなり余裕があり、山道をそれなりのペースで流しても全く問題ありません。内装は華美ではない趣味の良さが際立っています。毎日ハンドルを握ると「良い車に乗っているな」と実感できます。ボルボ自慢の安全装置はいざと言うときに大変心強いです。総合評価では購入してよかったと実感しています。 【良い点】 自動車の基本としての止まる、曲がる、走るについて高いレベルであること。洗練された内装。オーディオやナビなどタッチパネルが採用されシンプルな内装であること。自動車評論などで話題に上るタッチパネルですが、画面が大きくタッチの間違いはないように思います。スマートフォンに慣れ親しんだ世代は違和感なく使いこなすことができると思います。自動ブレーキをはじめとする安全装備は何回かお世話になり事故を防ぐことができていることから絶大な信頼を寄せています。 【悪い点】 オプションの19インチのホイールに起因する高速道路の継ぎ目などの振動が少々気になります。欧州車はアルミホイールが非常に重いのでそれを意識させられます。しかし、ワインでディングロードに入ると、タイヤのグリップとシャッキリしたハンドリングが提供されるので、ここはトレードオフです。燃費は2リットル直噴ターボとしては平凡な数値です。燃料タンクが55リットルと小さいので航続距離は期待できません。

4.7

【所有期間または運転回数】 現在三か月 【総合評価】 非常に素晴らしい 【良い点】 加速と直進安定性 【悪い点】 燃費と小回りが利かない

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4.3

【このクルマの良い点】 優れた直進性、良く曲がるハンドリング、パワーも十分 【総合評価】 先ずは欠点  車重が1430kgと重い  整備性も操作性も細かい所がフランス車  今時タイベル  車体幅がデカい  19incとホイルサイズがデカい  レカロの椅子がデカい  ゴムモール類の劣化が早い  レッドブルモデルなので悪目立ちする  部品が高い(ドアステッカーは1枚54,000円!) 良い点  直進性が素晴らしい  高速時の安定感抜群  FFなのに良く曲がる  ブレーキもコントロールしやすい  ボディ剛性が素晴らしい  鉄板やヒンジの厚みが半端ない  パワー・トルクともに十分で速い  トルクの割にクラッチが軽く繋ぎやすい  性能の割に燃費が良い  後席も割と快適  何処にいても目立つ    欠点欄にも書いたが、2LのFF車としては車重があと200kg軽ければ素晴らしく楽しい車になったと思う。 エンジンも、あと1000rpmほど回れば申し分なし。 運転して一番感じるのは車の重さ。趣味でエリーゼやアルト改も乗るので、700kgの車達と比べるのは可哀そうだけど、走る楽しさは軽い車達には敵わない。でも、絶対的速度性能はメガーヌのほうが上。 性能目一杯じゃなくて、余裕でユッタリと走るのが似合ってそう。それでも十分に速いけど・・・免許が無くなるので要注意!

4.4

【所有期間または運転回数】  所有期間1か月 【総合評価】  4点 【良い点】  安全装備と価格のバランスが良い 【悪い点】  電制サイドブレーキが外れるタイミングがわかりにくい。が、慣れれば問題ないレベル。

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 スポールのコンパクトなデザインはフランス車のいい味。テールは国産ではありえない素晴らしいデザイン。走りは速いし価格設定もタイプR意識した点はいい。FFのスポーツ性もここまできた? 【良い点】 FFのなせる技。 スパルタンなスポール、古典的。 【悪い点】 2000シーシーはほしい? 1800ターボにしては燃費が悪い。 タイプR意識しずきで空回りしてる。 内装の計器類は戦闘体制には程遠いデザイン。 あしがかたいのは、時代的にイマイチ。 テールライトに比べてフロントの牙デザインは少し幼稚に感じる。FF最強は、現状の内容なら当分無理なイメージ。マニュアルがないのは問題? 440万円だすなら選択肢がたくさん。

3.6

【所有期間または運転回数】 4年半 通勤に使ってるので毎日 【総合評価】 FFのハイパワーのわりにはトルクステアもある程度は抑えられていてハンドリングの感じは良いと思います。自分のは本当の初期型2010年10月登録ですが250PS以上のパワーは感じます。 一人で箱根ターンパーク辺りを流していると大変楽しい車だと感じられます。 【良い点】 シートの出来とシャーシ性能の良さで高速コーナーリングは本当に楽しい! 【悪い点】 通勤に使っているので仕方が無いと思うが燃費が平均7km/Lなところ。

4.0

【総合評価】 「こんなスタイリングと見事なパフォーマンスを持ったクルマは、もう二度と造られないかも。」 【良い点】 ?噂通り、アンダーステア皆無なFFとは思えぬハンドリング。病み付きになることこの上なし! ?ドイツ車並みの高速直進安定性。それに見合うシャシー剛性とライントレース性の高さは絶品で、不安要素が一切見つかりません。それにも関わらず、イタ車のばりの人情味溢れる温かさを持つドライブフィールは極上です。 ?まるで薄い空気の層、はたまたシリコンゴムが車体とタイヤの間に蔓延る様な、優れた接地性能を有するサスペンション。確かに硬めのセッティングですが、ホンダのTYPEーRや某ドイツ車のセダンほどガチガチではありません。ショックを巧くいなす仕様は老舗自動車メーカーの妙ですね。 ?通常はビックリするほど運転しやすく、FFにしてはコクコク決まるシフトや普段使いにも遜色ない実用性は流石ラテン系フランス車。ただし、スポーツモードにするとレッドゾーンまで一気に吹け上がり本来の暴力性を発揮します(ギャップ萌え)。 ?標準装備のブレンボ製ブレーキは踏力に応じてリニアに反応するので扱いやすく、ある意味この車で最も感心した機構です。 ?とにかく、何物にも代えがたい妖艶かつエロいスタイリングは圧巻。サイドとリアビューは伸びやかな直線と曲線の織りなす芸術です(個人的にはFD3S型RXー7に次ぐ色っぽさ)。 【悪い点】 ?純正ナビが非常に高価。せめてRSモニターをどうにかしてナビと併用にして欲しい。て言うか、RSモニターの日本語化(漢字対応)も何とかしてして欲しい。表示される曲名が漢字だと穴ボコだらけです。 →ぶっちゃけナビはスマホのナビアプリで解決するから差して困りません。漢字表記の曲はGoogle翻訳でムリヤリ英語に訳した結果、知人に「直訳すぎてむしろ英語がおかしい」って失笑されました。えぇ、はい。 ?レッドゾーンがせめて8000回転まであったら........。 →でも、そうなると免許がいくつあっても足りなくなるかも(笑) ?ドリンクホルダーの使い勝手が悪いけど、スタバのグランデサイズまでならイケるからそれでいいじゃないか。 →ペットボトルはドアポケットやアームレスト内収納スペースなどに置けるのであんまり気にならないです。 ?クルコンのスイッチがシフト後方のドリンクホルダーとアームレストの間にあるちょっとした傾斜にぽつんと設置されている。わけがわらないよ! →もう慣れちゃいました。 ?よく「メーターが仰向けに傾いていて見にくい」って意見を聞く。実際傾いている。 →サーキットを走ってる時にメーターを凝視する暇なんてあまりありませんし、目の端でなんとなく認識する程度なので問題ありませんが、タコメーターは中心にあった方が見易い。サーキットで走ったことありませんけど(笑)

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