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PROTO CORPORATION

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S60と
V50の車種比較ページ

選択している
車種

ボルボ S60

2019年11月〜2025年5月

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ボルボ V50

2004年5月〜2013年1月

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購入価格

新車価格帯

489〜919万円

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279〜544万円

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中古車価格帯

116.5〜684万円

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14.9〜168万円

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ボディタイプ セダン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4780mm

  • 1850mm

  • 1435mm

  • 4520mm

  • 1770mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

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  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 12.8~15.6km/l km/l
排気量 1968~1968cc 1998~2521cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 S60は、SUVモデルやステーションワゴンのイメージが強いボルボでも貴重なセダンタイプの1台でした。それでいてボルボらしさを象徴とする角張ったデザインを採用していたところが好みだったので、購入を決めました。 この車の魅力は、なんといっても使い勝手の良さです。デザインやインテリアに派手さはないものの、市街地やワインディングなど幅広いシーンで上質な走りを体感できました。路面の凹凸を上手に吸収してくれるので、運転中も安心感がありましたね。 購入したB4モメンタムに搭載されているのは、2.0L直列4気筒、最高出力197ps、最大トルク30.6kg/mを発揮するエンジン。S60シリーズの中ではエントリーモデルということもあり、やや控えめな数値です。 決してパワフルとは言えないエンジンではあったものの、欧州車ならではの低速域からのトルクが太いため、むしろ普段使いをする速度域の扱いやすさに磨きがかかっていたと思います。 【総合評価】 思ったよりも加速できたり、安心感があったりするS60は普段使いに優秀な車だと思いますが、積載性が少し物足りないなと思いました。特にトランクルームは狭いです。我が家は週末に家族で買い物に行くことが多いので、そういったときにもう少し積むことができたらなぁと感じることが多々ありました。 費用面としては、まずまずの評価でしょうか。正直S60の価格帯は、エントリーモデルのB4モメンタムでも500万円近くかかってしまうため、決して安い価格ではありませんでした。とはいえ、S60の中では一番安いグレード。購入時には、たくさん悩み抜いた上で購入を決めたことを記憶しています。 それでも購入を決意したのは、他の車ではオプション装備となるであろう安全装備や快適装備が、すでに標準装備されていたからです。価格と実用性を考慮すると、S60というかB4モメンタムはかなりコストパフォーマンスに優れた一台だと思います!

4.3

長く所有してたV50から乗り換えました。色々と頑張っていただき満足してます。今後ともよろしくお願いいたします。

4.6

【総合評価】 スタイル、内装共に気に入りました。 迷ってる時に、担当営業の方に色々お話し頂いて決めました。

4.6

【所有期間または運転回数】 納車から1週間程度。日常の送迎、遠距離のドライブ一回(高速道路・ワインディング) 【総合評価】 先代のS60から乗り換えました。洗練度が高まり大変満足できる内容です。馬力トルク共に必要にして十分です。一昔前ならば3リットルクラスの出力を2リットルターボで実現しています。昔のようなターボラグもなくスムーズに加速します。ブレーキ制動力はかなり余裕があり、山道をそれなりのペースで流しても全く問題ありません。内装は華美ではない趣味の良さが際立っています。毎日ハンドルを握ると「良い車に乗っているな」と実感できます。ボルボ自慢の安全装置はいざと言うときに大変心強いです。総合評価では購入してよかったと実感しています。 【良い点】 自動車の基本としての止まる、曲がる、走るについて高いレベルであること。洗練された内装。オーディオやナビなどタッチパネルが採用されシンプルな内装であること。自動車評論などで話題に上るタッチパネルですが、画面が大きくタッチの間違いはないように思います。スマートフォンに慣れ親しんだ世代は違和感なく使いこなすことができると思います。自動ブレーキをはじめとする安全装備は何回かお世話になり事故を防ぐことができていることから絶大な信頼を寄せています。 【悪い点】 オプションの19インチのホイールに起因する高速道路の継ぎ目などの振動が少々気になります。欧州車はアルミホイールが非常に重いのでそれを意識させられます。しかし、ワインでディングロードに入ると、タイヤのグリップとシャッキリしたハンドリングが提供されるので、ここはトレードオフです。燃費は2リットル直噴ターボとしては平凡な数値です。燃料タンクが55リットルと小さいので航続距離は期待できません。

4.7

【所有期間または運転回数】 現在三か月 【総合評価】 非常に素晴らしい 【良い点】 加速と直進安定性 【悪い点】 燃費と小回りが利かない

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4.7

【所有期間または運転回数】 アウトドア活動に使っっております。 【総合評価】 よく作り込まれたいい車の印象。 【良い点】 デザインがいい。ボルボのセンスの良さを小型サイズに詰め込んだ印象です。 【悪い点】 せっかくの特別装備のオーディオが右側スピーカの音が出ないトラブルがありました。簡単には解決できないようなので、自分でじっくり治していこうかと思います。 また燃費はしょうがないか。

3.1

【所有期間または運転回数】 走行距離の少ない、2008年モデルの中古を買い、約一年半、ほぼ毎日運転。 【総合評価】 5気筒のDOHCは、加速感も良く、扱いやすく、伝統的な安心感がある。 しかし、21世紀の車にしては、装備がちゃちで参ってしまう。 まあその点が、壊れるところが少なく、良いのかも。 【良い点】 シートの硬さが、ベスト。 各部の立て付けに隙間が多いので、後付けのカーナビとかの配線の取り回しが楽。 ミッションが、アイシン精機。 【悪い点】 ライトをつけっぱなしで、キーを抜いても、何の警告も無し。 勿論、オートライトも無し。 レインセンサーも無し。 ライトの、ハイ・ローの切り替えが、パッシングと一緒。 バックギアに入れても、確認音等は鳴らず、もちろんバックセンサーも無し。 その他もろもろ、ただ走るための車と言う感じ、平成の車ではなく、昭和装備の車です。

3.4

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】 運転しやすい良い車 【良い点】 使い勝手がよい 【悪い点】 燃費が悪い、装備が古い

3.3

所有物に愛着があるので、敢えて悪い点から挙げていきます。 【悪い点】 − 燃費。高速に乗ると伸びますが、STOP&GOが多い乗り方はどんどん燃費計の数値が落ちます − ミッション。シフトショックが多いのと走りにトルクをうまく活かせていないです。 − 意外と狭い荷室。ボディーサイズの割に狭いと思います。 − とにかく出だしが遅いと感じる。 − 硬すぎる乗り味。好みがあるかもしれませんが、自分には少し柔らかいほうが・・・ 【良い点】 − ボルボであること。内外のデザインはどのメーカーにもない上品さ。 − 太いピラーや見えない箇所へもちりばめられた安全性と安心感。 − シートが従来と変わりなく作りこまれている。とにかく疲れない。 − よく止まるブレーキ。 − オーディオの良さ。 − アウトドアへも高級ホテルへも乗っていける便利さ。どこでも恥ずかしくない。 − 車の存在が控えめなので、周りの人からの評価が高い。 【総合評価】 事を急がず、大げさな豪華さを求めない方にはお勧めです。 新車から11万キロ以上乗りましたが、毎日乗っているせいか 故障はゼロです。

4.6

【所有期間または運転回数】 4年 【総合評価】 バランスの良い車だと思います。昔からですが、シートデザインが良く、長時間運転いても疲れない。全体的に国産車にないフィーリングがあります。 【良い点】 高速走行の安定性。 【悪い点】 燃費が余り良くない。FFの為ハンドルの最後の切れがないので、慣れるまで時間が掛る。

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