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PROTO CORPORATION

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マカンと
アウトランダーPHEVの車種比較ページ

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車種

ポルシェ マカン

2014年4月〜[発売中]

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三菱 アウトランダーPHEV

2021年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

616〜1,339万円

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462〜690万円

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中古車価格帯

135.5〜1458万円

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214.7〜592.1万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4726mm

  • 1922mm

  • 1621mm

  • 4720mm

  • 1860mm

  • 1745mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1920mm

  • 1520mm

  • 1220mm

WLTCモード燃費 10.1~10.1km/l 16.2~17.6km/l
排気量 1984~3604cc 2359~2359cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 ポルシェ マカンは、ポルシェが手掛けただけあって、まさに「スポーツカー」という表現がぴったりな高級SUV。ポルシェのSUVでは「カイエン」も知られていますが、マカンはカイエンよりも一回り小柄なサイズです。 外観は、一目でポルシェと分るスタイリング。ボンネットに埋め込またヘッドライト、リヤフェンダーからテールゲートまでのカーブ、大き目なエアインテークなどが代表的ですね。ボディサイズが小さいので、オラオラ感がなくマイルドな印象。 もちろん走行においても、ポルシェならではのフィーリング。2.0L 直列4気筒ツインターボエンジンによる力強い加速、しっかり接地する柔らかめのエアサスペンション、クイック過ぎないステアリングなどはスポーツカーの魅力を感じられる味付けです。 一方、インテリアにはファブリックシートなどを使い、スポーツカーという雰囲気を和らげています。オプションでレザーシートにもできますが、ファミリーカーとして使うならそのままでも十分です。 【総合評価】 ポルシェ マカンはスポーツカーの醍醐味と高級SUVの快適性を味わえる魅力的な車です。まさに私が求めていた「家族向けで長距離走行に長けたSUV」という理想とマカンはマッチしていました。 家族で片道数百km離れた観光地へ行って帰ってくるという日帰り旅行をよくしています。先日の日帰り旅行では往復で10時間運転したのですが、妻も私も以前所有していた車よりも各段に快適だね、という話に。リアシートの居心地がよかったのか、普段なら走行中に飽きてしまう子どもたちも大人しくしていました。 ただし、マカンは中古価格もそれなりです。また、オプション装備やアクセサリーの有無でも大きく価格が変わります。例えば「PASM(ポルシェ・アクティブ・サスペンション・マネージメント)」という悪路向けのサスペンション、オプションカラー、レザーシートなどを備えていればそれだけで数十万円〜数百万円上がるでしょう。もちろん価格に見合った満足感や高揚感は得られますけどね。

5.0

【所有期間または運転回数】 8カ月1万キロ。 【総合評価】 所有感も動力性能も「程よく」最高です。まだ不具合ありません。 【良い点】 踏み切れる程よいパワー、オンザレールコーナーリング、攻めると4WD絶妙なトルク配分弱アンダー(アクセル踏んで行けるアンダー)、超絶ブレーキ、左足ブレーキと最高の相性のPDK、自分の運転スタイルと合いすぎ。ノーマルマフラーでも十分迫力サウンド。ロードバイクやゴルフキャディバッグを広めのトランクに余裕で詰めるので趣味とも合致。燃費は高速10、広域11以上、街中8.5と性能から考えたら優秀。車体色が黒ですが塗装も国産より全然良い。 今年は豪雪でしたが非常に走行性能がよかった。 【悪い点】 1.始動後アイドリングストップが常にオン(ボタン解除できるが面倒) 2.バックでドアミラー下部移動連動して欲しい 3.オートライト感度鈍化したい 4.マイナー後はデイライトがカッコいい 以上は専門店によるコーディングで全て設定変更できるので、出荷時から設定しておいてほしい。

4.7

【所有期間または運転回数】 一か月、ほぼ毎日。通勤が待ち遠しくなる(笑) 【総合評価】 正直、911が欲しかったのですが、ペットやゴルフなどの事を考えると、、躊躇し迷いました。同じような方多いと思います。水平対向6気筒でもなく、リアエンジンでもなく、アウディQ5の従妹みたいに言われてますが、一度試乗してみてください。お勧めはGTSです。今ではターボとリセールが逆転するほどの人気ですが、それだけの満足度はあります。背の高い911と言われる所以がわかります。正直、911は別格ですが、、、。その分、サラウンドビュー付きパークアシスト(超便利)ACC、レーンチェンジアシストなど今風の快適装備満載で家内の理解も100パーセント。愛犬も喜んでます。ゴルフの往復もスポーツ走行、ゆったり走行、どちらも質の高い走りです。まるで2台の車を所有している満足感です。私の場合は今のライフスタイルではマカン一択です。 【良い点】 スポーツ性(加速、ハンドリング、サウンド)秀逸。安全装備充実で通勤時も快適イージードライブ 以外に大きいのでサラウンドビューモニター、パークアシストは必須。スポーツ性能と快適装備の融合。まさにいいとこ取り!個人的にはGTSスパイダーホイールは凄くかっこいいと思います。 【悪い点】 ステアリングプラスはあった方が良いかも。スポーツクロノPもあった方が気分が上がるんでしょうね。純正ナビが使いずらい(慣れの問題化かも)。 911への憧れは増幅するばかり、、

4.3

【所有期間または運転回数】 ディーラー。 【総合評価】 新型マカンを実際見ると感動。マイナー前は衝撃的なデビューでしたが今回も斬新なデザインでかっこいい。リアデザインは好みが分かれますがどちらも美的。内装のナビは最近流行りの12インチ以上のナビでカイエン譲りでマッチしている。 【良い点】 最近のSUVで断トツで走りとデザインが最高な一台。2000ターボも見ためがマフラーぐらいでタイヤの20インチタイヤ履けばわからないかも?まあ2000でもマカンのかっこよさは健在。走りも国産SUVと比べ物にならない出来ばえ。 【悪い点】 なし。国内ではカイエンが危うい。

4.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 スポーツSUVはマカン一択と某評論家の言う通りさすがポルシェ、走りの足廻りは凄い。 操れるSUV。テールライトは一文字で911風になり賛否両論ですがポルシェらしさ求めたらデザインはかっこいい。 【良い点】 味つけ。 真似できないできばえ。 【悪い点】 マイナー前も好みが多い。 3リッターはマイナー前がいい? 国内ではカイエンが売れない。

マカンのクルマレビューをもっと見る
3.6

【このクルマの良い点】 何といっても横幅に良心がある。多くのライバル車が1800mmを超えているのに、この車はここで踏みとどまっている。そして小回りが利くし、ボディの感覚が掴みやすい所が一番の押しであろう。新型が出た時押し出しの強さとインテリアが今風になっていたので、購入候補に一時は入れてみたのですが、車体が一回り大きくなっており、自宅近辺の通りを走行するのに気を遣わなければならないし、我が家の車庫に入れるのに何度も切り返しが必要であるため早々にリストから外す羽目になった。よって、この手の車にあっては良心的なボディの大きさが挙げられます。次に、PHEVであるという点である。現在のEV車を取り巻く環境は決して恵まれてはいない、家庭で充電できそれがかなわないときにはガソリンを入れれば走らせることができる安心感は何物にも代えられない。 【総合評価】 日本を代表するPHEV車として欧州車のように長年改良を重ねてきた安心感があると思う。2トンに迫ろうとするボディは、走行時のどっしりとした乗り心地に貢献している。4WDというのも走行安定性に寄与していると思う。SUVとしては十分な乗り心地を達成しているのではなかろうか。惜しむらくは後席シートの出来が固すぎるのか、後輪からモーターにかけての振動が直接響いてくるように感じる点が、三菱のフラッグシップ車らしくないという点であろうか。

4.0

【このクルマの良い点】 三菱 アウトランダーPHEVの中でも、Mグレード、Gグレードの上に位置するのがPグレードモデル(7人乗り)です。インストルメントパネルを貫く、水平基調のすっきりとしたデザインが気に入って選びました。十分ゆとりを感じられる広々とした車内空間は、上質感にあふれていて、走りも静かなので長時間乗っていても疲れません。 三菱自動車独自の両運動統合制御システムS−AWC(Super All Wheel Control)を採用しており、走行安全性が高いだけではなく、操縦性も抜群です。ハンドリングはどんな路面状況でも、イメージしたとおりのラインをトレースできるように設計されているので、走っていてストレスを感じることがありません。 PHEVシステムによって長いEV航続距離を実現できるので、バッテリー残量を気にせずにロングドライブできる点が何といってもアウトランダーPHEV Pのメリットです。なめらかな走り心地と力強い走りが楽しめます。 【総合評価】 アウトランダーでは普通充電と急速充電の他に、エンジンでの発電と3種類のチャージスタイルを選べます。ライフスタイルに応じて、走行中でも充電可能なため、ストレスもなく、快適にドライブを続けられる点が気に入っています。タイマー充電を使えば、電気代の安い深夜に充電出来る為おすすめです。また、MITSUBISHI CONNECTによってモバイルアプリからも設定可能です。 それだけではなく、車のバッテリー電力を100AC電源として使えるので、アウトドアでコーヒーメーカーや炊飯器なども使用できます。フルフラットにすれば、大人でも横になれるスペースを確保できるので車中泊もOK。満充電の状態なら、「V2H(Vehicle to Home)」で最大12日分の一般家庭電力量が非常用電源でまかなえるなど、防災面から見てもおすすめの車といえるでしょう。 これからの一台を探している方には、まちがいなくおすすめなのが三菱 アウトランダーPHEV Pです。

4.4

【このクルマの良い点】 三菱のアウトランダーは、国内向けのフラッグシップSUVとして開発された車種です。 現行モデルは3代目で、2021年にフルモデルチェンジが行われました。 7人乗りモデルやPHEVモデルもリリースされるなど、再び脚光を集めている一台なのです。 アウトランダーPHEVの最大の特徴は、外部充電が可能な点です。 一定距離において電気自動車として走行可能なPHEVは、高い環境性能と燃費の高さから注目を集めています。 PHEVの魅力に加えて、SUVとしての力強い走りや利便性を兼ね備えているところが高く評価されているポイントです。 「威風堂々」というコンセプトのもとデザインされており、シャープさや力強さを感じさせてくれます。 過去にはグッドデザイン賞を受賞しており、見た目のかっこよさやデザイン性の高さも人気のポイントです。 2.4Lエンジンにツインモーター×S−AWCを搭載しているのも大きな特徴です。 走行状況やドライバーの意図を汲み取り、安定した走行と操縦性を体感できるでしょう。 【総合評価】 三菱のアウトランダーPHEVは、ガゾリン車とは異なり、電気自動車としても走行できる車として人気を集めています。 電気だけでも最大87kmも走行できるため、日常使いとして使う分には非常にコスパがいい一台と言えるでしょう。 ガソリン代が高騰する中、非常にお得に感じる機会も増えていくはずです。 200vの普通充電の場合は7.5時間でフル充電が可能で、急速充電器の場合は40分弱でおよそ80%を充電できます。 充電スポットが近くにあるエリアであれば、出先で充電が少なくなった際も安心です。 500km走行する際にかかる電気代はおよそ3,500円ということからも、経済的と言えるでしょう。 さらに、それぞれの座席にスマホ格納スペースを設けていたり、リアシートも前後スライドやリクライニングができたりと、快適な室内スペースが広がっているのもうれしいポイントです。 車を購入後のランニングコストを抑えたい方はもちろん、環境に配慮した車を購入したい方にもおすすめの一台です。

3.9

【このクルマの良い点】 リアとフロントで駆動する2つのモーターでパワフルな走りを実現。モーターの動きは非常に滑らかで、バッテリーがしっかり残っていれば、スポーツモードでの加速はトップクラスの車種と競えるほどの力強さではないでしょうか。2.4L 4気筒DOHCも力強く加速し、重量感のある車体をグイグイと引っ張ります。ビルシュタインのサスを搭載しているためか、足回りの安定性も高く、吸い付くような接地フィール。カーブが多い山道などもしっかりグリップします。 また、一般的なEV車よりも静寂性が高いと感じました。モーターやインバーターなどの音が全くと言っていいほど車内に届きません。子どもたちも、車に乗るとすぐに眠ってしまいます。 運転席は純正シートでも座り心地が抜群です。サイドのサポートが肩までしっかりホールドする形状である上に、ウレタン二重構造の座面を搭載しているため、数時間運転していても疲れなくなりました。機能性を重視したインテリアも使いやすいと思います。インパネ周りもすっきりしていて、ナビやエアコンも運転席から操作しやすい絶妙な配置です。 【総合評価】 走行性や燃費に関しては大変満足しています。下道を走った時の振動も少なく、全ての窓を閉じた際の静けさは格別です。家庭に充電設備があれば、往復40kmの日常の移動の場合、深夜の電気代で150円から200円程度で対応できるのも嬉しいポイント。さらに、AC100Vの出力を持つため、キャンプでも大活躍。独自の電気機器を持たなくても炊飯やIH調理が可能です。燃費万能なアウトランダー PHEVとはいえ、さすがに家族4人で寝るのはキツかったです。ソロキャンプなら快適な車中泊ができそうなので、今度試してみようと思います。 気になるところは、収納力と3列目シートの狭さです。子どもがいる我が家では、小さいハンカチや除菌シート、ミニペットボトルやおもちゃなどの小物を収納したい場面が多いので、ポケットやトレーがもっとあると助かります。また、3列目の席は狭めで大人が座ると少々窮屈で、高齢の父母は乗り降りが大変でした。このことから3列目は、子ども限定か荷物置きになってしまいがちに。7人乗りですが、大人5人での乗車を前提として使った方が快適かもしれません。

4.1

【このクルマの良い点】 アウトランダーPHEVの大きな魅力は3つの機能性です。 大容量バッテリーを搭載したプラグインハイブリッド、三菱といえば長年業界を引率してきたAWC技術、走行性を高めるS−AWCの3つが組み合わさった車で、他メーカーでは味わえないストロングスタイルが味わえる車になっています。 プラグインハイブリッドに関しては、家庭用の100/200Vで充電できるだけでなく、外出先でも素早く充電できる急速充電を可能としています。単純に充電だけでなく、エンジンで発電してバッテリーを充電することも可能です。バッテリーの総電力量は20kWhで、EV航続距離(WLTCモードのEV走行換算距離で83〜87km)を可能とした大容量バッテリーになっています。 S−WACに関しては、路面状況や運転スタイルに最適化した車両運動特性が選べる7つのドライブモードを設けています。これはアウトランダーPHEVを選ぶ理由であり楽しめる一つの特徴です。 AWCに関しては説明するまでもなく、三菱のDNAと呼べるシステムであり、悪走路で致命的なミスを発生させない仕様になっているのでアウトドア好きには間違いない装備といえるでしょう。 【総合評価】 PHEVの先駆けとして発売されていたアウトランダーの3代目。大容量のバッテリーで長期運転を可能にし、待望の7人乗り仕様と変化してより多くの人が使える車となりました。 外観に関しては、4WDといえばゴツくなりがちだが重すぎず軽すぎずといったバランスの良いデザインになっているため、老若男女問わず楽しめる雰囲気といえます。また、時代に合わせて先進的なデザインも取り入れてラグジュアリーな雰囲気も漂う車でしょう。 外観だけでなく、内装も細部まで上質なデザインで高級感漂う車になっています。 車両運動統合制御システム「S−AWC」は、これまでとは違うトルク配分が搭載され性能を向上。前輪左右のトルク配分に加え、新たに後輪左右のトルク配分機能が追加されたことで、より高度な制御が可能です。普段使いからアウトドアまで問題なく走りを楽しめます。 EVはパワーの問題が懸念されがちですが、バッテリー容量とパワーの増加によってEV走行でも充分なパワーを発揮するため、これまでのPHEV車とはくらべものにならないでしょう。

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