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PROTO CORPORATION

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アップ!と
フォーカスの車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン アップ!

2012年10月〜2021年3月

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ヨーロッパフォード フォーカス

2013年4月〜2016年12月

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購入価格

新車価格帯

149〜234万円

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286〜349万円

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中古車価格帯

13〜245万円

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87〜148万円

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ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3610mm

  • 1650mm

  • 1495mm

  • 4385mm

  • 1810mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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JC08モード燃費 21~25.9km/l 12~14.3km/l
排気量 999~999cc 1497~1998cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 サイズ的にはコンパクトと軽の中間くらいだが日本車に比べてコンパクトより安定している。シングルクラッチなので慣れるまでは大変かもしれないけど、マニュアルモードで乗るのが楽しい車です。 【総合評価】 コンパクトで無駄なものは何もついていないのでシンプルで今風のコテコテの電装だらけの車よりちゃんとした車という感じ

4.4

【このクルマの良い点】 燃費がいい。高速多めに走った時の記録はリッター22.9キロ。 乗っている人が少ないので一日中運転していてもすれ違うことがほぼない。 オートマに分類されているけど、構造はマニュアル車なので、加速、減速は常にギアチェンジを感じることが出来る。 山道では最適なギアを探しながら機敏なハンドリングを楽しむことが出来る。 3ドア車はドア(窓)が異様に長くてカッコいい。 ローダウンするとカッコいい。 ボディは無駄なプレスラインが無くカッコいい。 もうすぐ二年経つが常に新鮮。飽きない。 【総合評価】 気になる点 ホイールベースが短いせいか、車高調を入れているせいか、直進安定性は微妙で、高速道路で120以上は出す気にならない。 ステアリングが遠い。シートを前に出すとペダルが近すぎ。

4.3

【このクルマの良い点】 走りの質は現在の最新コンパクトカーと見劣りしない。シンプルなデザインは古さを感じない。 【総合評価】 運転することの楽しさを感じられる車です。ハイオクですが、リッター燃費は埼玉県南部での市街地走行で16キロ、郊外で20キロ、高速で25キロと省燃費ですので、ハイオクでも維持はしやすいです。 内装はおしゃれです。が、人により好みは分かれるかもしれません。クーラーの効きは国産の7割くらいです。 動力性能は十分です。ハンドリングはロールが少なく四輪がグリップしていることがよくわかります。ブレーキのフィーリングは癖がないのがいいです。加速時の挙動はMT車と同じです。ギアが変わるときのトルクの抜けは個性と思う必要があります。ネットでよく言われている「変速に合わせてアクセルを抜く」というのは不要です。踏み込まなければいいだけです。ゆっくり加速すれば問題に感じません。 そんな私の車は10年落ち、7.6万キロで我が家に来ました。納車翌日にトランスミッションの故障でレッカー、部品交換に30万円ほど費やしました。周囲からは貧乏くじを引いたと揶揄されましたが、これも縁だと思い今に至ります。なお、所有して1年、1.2万キロ走りましたが、以降の故障個所は一つもなく、意外と丈夫だ、と思いつつ楽しんでいます。

3.7

【このクルマの良い点】 フォルクスワーゲン最小のコンパクトカーとして、登場時には大いに注目を集めたモデルのアップ! コンパクトでスタイリッシュなボディや5速のASGトランスミッションを思い浮かべる人が多いかもしれませんが、印象的なインパネデザインも特徴のひとつでした。 個人的には、最近の高級感のあるパール混じりのボディカラーより、登場したばかりの頃のトルネードレッド(赤)やナイトブルーメタリック(青)のようなポップで明るいボディカラーが好みです。特にトルネードレッドのボディに組み合わされる深みのある赤のインパネは、気持ちが明るくなるとともに決して安っぽさを感じず、非常に気に入っています。 購入前は、エントリーグレードでもいいかなと思っていました。しかし、値段を確認して20〜30万円ほどしか変わらないならとエントリーグレードの「ムーブ アップ!」にはない、本革巻きステアリングとクルーズコントロールを搭載する「ハイ アップ!」を選択。 2012年式モデルのため、機能こそ最新のクルーズコントロールには及びませんが、それでも高速道路やバイパスではドライビングの負担がかなり減り、便利でした。 【総合評価】 この車は、良くも悪くも、5段階変速のトランスミッションであるASGに対する評価が全てだと思います。メーカーや代理店、メディアがセミATという表記をしてしまったために、ステップ式ATやCVTライクに乗りたいユーザーが同じように扱えない点が不評でした。 左足の操作を伴わないため、アクセルペダルを「抜く」タイミングを覚えるまでに苦労したことを覚えています。ある程度運転の回数をこなせば、「クラッチ操作のいらないMT」というASGの個性を活かしたドライブができるようになりますが。ちなみに自分の奥さんはAT限定免許しか持っていないのですが、彼女にとっては運転しやすい車だったようです。自分より、この車の運転に慣れるのが、とても早かったので。 アップ!の中でも「ハイ アップ!」は上級グレードにあたりますが、200万円以下の値段で購入できたのもコスパのよい車だと思います。最新型の同じグレードはもう200万円超えのようなので、少しでも安いときに買ってよかったです。

3.7

【このクルマの良い点】 フォルクスワーゲンのエントリーモデルとして、2011年に生産開始されたアップ! 日本への輸入は2012年にスタートしましたが、個人的には2013年の東京モーターショーで実物を見て一目惚れしたという深い思い入れがあります。 そのスポーティーバージョンとして、2018年にGTIというグレードが600台限定で発売! このチャンスを逃してはいけないと思い、なんとか購入にこぎつけました。日本に導入されている他のグレードと異なる点は、通常モデルが一部グレードを除き5ドアなのに対し、GTIは3ドアを採用していること。 また、GTIという名にふさわしいターボが搭載されたエンジンや6速MTなどを採用しているのも良いです。それでいてクラッチペダルの踏み心地も軽かったので、普段使いのしやすさもしっかり確保されていました。 GTIはインテリアもおしゃれで、クラーク柄と呼ばれるタータンチェックのシートは見た目のかわいらしさと座り心地の良さを両立しています。 【総合評価】 アップ! GTIは、手軽なホットハッチです。一部ユーザーからは乗り心地が固いという意見もあったようですが、個人的にGTIとして考えた場合ちょうどいいチューニングなのではないかと思っています。 この車の最大の特徴は、Aセグメントという乗用車の最小ジャンルに収まるコンパクトボディをホットハッチに仕立てたこと。しかも、初代ゴルフGTIに近い小柄ボディなのも嬉しいポイント! これは、私のようなフォルクスワーゲン好きにはたまりません。 エンジンも、999ccのわりにトルクフルで素早い加速ができることに驚きました! とにかく運転していることが楽しくて、どこまでもドライブしに行きたくなります。 アップ! GTIで唯一不満に思うところと言えば、収納スペースが少ないところでしょうか。もうちょっと、小物類を入れておける収納ポケットみたいなものがあれば嬉しいなと思いました。

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4.0

【総合評価】  マイナーチェンジしてパワートレインを刷新したフォーカス。2.0Lエンジンから変わった1.5Lターボエンジンは、低回転域のトルクが太くて乗りやすいですね。一部で“アストンマーチン顔”とも言われている新しいフロントマスクは、キリリとしていてなかなかのカッコよさ。ゴルフの対抗馬として、きわめて魅力的な選択肢です。 【良い点】  楽しすぎる運転感覚。ハンドリングの味付けが最高です。まるでドライバーの意図を汲み取るかのように狙ったラインを走れるこの素晴らしいハンドリングだけで、フォーカスを買いたくなってしまったのは本音。運転好き、というか峠道なんかを速いペースで走ることの楽しさを知っている人にはぜひ一度試乗して欲しいですね。それでいて乗り心地も極上です。上級グレードの「スポーツ+」には追従型のクルーズコントロールがついているのもうれしい。それから、輸入車なのにウインカーレバーが右側についているのも国産車感覚で便利ですよ。 【悪い点】  アダプティブクルーズコントロールが低速域には対応していないこと。なんとも残念。あと、ディーラーオプションで用意しているナビの値段が高いのは惜しい部分ですね。かといって汎用品のナビを取り付けるスペースはないし……。

4.6

【所有期間または運転回数】 USED購入1年 6000キロ走行 毎日利用 【総合評価】初の輸入車で購入しましたが、試乗時のシャシーのしっかり感と座席のホールドの良さに走ってみては静粛性の高さとサスのしなやかさなど国産の同クラス以上の優秀さを感じ購入しました。 USED比較で、同年式のV40やGOLF7の7割以下で購入可能、1年落ちフィットRS以下ってあんまりです。 【良い点】車体剛性と足回りの優秀さから長距離も楽々、疲れ知らずで片道500キロ等でも楽々      燃費は高速中心(制限速度+20キロ程度)でも17KM/Lまで伸びました。      国道20号や18号のワインディングも粘るサスのお蔭で気持ち良いドライブが可能です。      サムシフトでのギアチェンジも意外と素早く楽しめました。      街中は、電動パワステの超軽い設定と小回りの利くボディで買い物の足にも最適です。      装備では、冬場に大変たすかる装備が2つ、アクティブグリルシャッター、ラジエー      ター前にシャッターがあり水温がすぐ上がります。      もうひとつはフロントウィンドの熱線です。軽い霜ならばすぐクリアになります。      これもお勧めの点です。      最後に最大の利点、1年乗って自分車体以外で3回しか見たことありません      【悪い点】メーカー保証が充実しているのでマイナートラブルはあってもすぐ解決しますので特にないと言えます。

3.7

【総合評価】  フォルクスワーゲン・ゴルフのライバルとして世界的に人気が高く、2012年には単一ボディとして世界でもっとも売れた車種という記録も持つ実用ハッチバック。日本の人気がいまひとつ盛り上がらないのが不思議なくらい、クルマとしての完成度は高いです。注目はなんといっても走り。欧州フォードのクルマ造りはさすがで、ワインディングロードを走ればキビキビと運転を楽しめ、高速道路を走れば直進安定性は抜群で疲れ知らず。走りの楽しさは、ゴルフの上を行きます。2014年秋からレーダークルーズコントロール付きの仕様が選べるようになり、高速道路巡航がさらに楽になりました。200キロくらい走ってもまったく疲れないことにびっくりです。 【良い点】  走りの楽しさだけじゃなく燃費もいいですね。高速道路を追い越し車線の流れで走っていても、15km/Lも走ってくれます。輸入車ですが、ウインカーレバーが右側(輸入車の多くは左側で日本車とは逆)についているので日本車からの乗り換えも違和感ナシです。 【悪い点】  価格が最大のウィークポイントでしょうか。新車で買うと、最大のライバルゴルフよりも割高感があるんですよね。ただ、中古で買うならお買い得感も悪くない。ナビが装着しにくいインパネ(販売店オプションだと高い!)もやや残念。あと細かいことですが、シフトレバーのボタンでマニュアルシフト操作をおこなうにはDレンジのままではなくSモードに入れる必要があるのも改良して欲しい部分です。

3.9

【総合評価】  空白の期間を置いて2013年に復活した3代目。歴代フォーカスの特徴でもある走りのよさは健在で、すぐれたシャシーのおかげでワインディングでは水を得た魚のごとく、気持ちのいい走りが確かめられる。トルクベクタリングの採用によってアンダーステアが軽く、ねらったラインをしっかりとトレースすることが可能だ。搭載される2Lエンジンは際立つ性能ではないが、自然な吹き上がりとシャープなレスポンスが得られる。6速DCTとの組み合わせも悪くない。 【良い点】  ハンドリングのよさ。自動ブレーキの「アクティブシティストップ」を標準装備するなど、安全装備の充実ぶりも魅力。 【悪い点】  VWゴルフと比べるとインパネの質感は物足りない。

4.1

【総合評価】  エスコートの後継車として登場したフォーカスは、そもそもは欧州フォードが育ててきたモデル。だが、現在はグローバルモデルへと発展し、日本にはタイで生産されたモデル(グレードはスポーツ)が輸入される。見どころは、フォードが「キネティックデザイン」と呼ぶエッジの効いた内外装の造形と、欧州で鍛えた高度なシャシー性能。「通」好みのCセグハッチバックとして認知されている。 【良い点】  効率の面では流行りの直噴ターボに分があるが、フォーカスが搭載する自然吸気2Lには、リニアなレスポンスとトルクの盛り上がり、そして高回転まで引っ張ってパワーを引き出す楽しみがある。組み合わされる6速DCT(パワーシフト)との相性もよく、ワインディングにおいてもファンな走りを提供してくれる。で、そんな場面で光るのが、フォーカスが定評としてきた高度なハンドリング性能だ。  ポイントは、きれいにストロークするサスペンションと、「攻め」のペースでも正確性を保つハンドリング。トラクション性能も優秀で、「準ホットハッチ」といえる冴えたフットワークを披露する。とくに、うねりのいなしは見事だ。 【悪い点】  シフトノブの小さなスイッチでシーケンシャルシフトを行う「サムシフト」は、スポーティ走行の場面で操作性がよくないのが残念なところ。乗り心地に関しては、低速域のタイヤのあたりはややハードめだ。

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