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PROTO CORPORATION

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GLCと
エリーゼの車種比較ページ

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車種

メルセデスAMG GLC

2024年2月〜[発売中]

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ロータス エリーゼ

1999年9月〜2023年1月

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購入価格

新車価格帯

1,170万円

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412〜913万円

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中古車価格帯

778〜1968万円

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333.9〜700万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4750mm

  • 1920mm

  • 1640mm

  • 3800mm

  • 1720mm

  • 1130mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 9.6~10.2km/l km/l
排気量 1991~1991cc 1598~1798cc
駆動方式 フルタイム4WD ミッドシップ
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 【Good】 踏めば踏むだけ出る速度、弱アンダーで感覚にリニアに反応するステアリング 小山のようなGLE,GLCと違い、古都の狭い生活道路でもギリギリで実用性を維持できる大きさ 2000rpm で最大トルクが出るエンジン性能 車内の質感、特に近年流行りの液晶ディスプレイ式メーターではなく、物理ダイヤル型のメーター クーペデザインの美しさ、特にスポイラーつきのリア。 cut off された(coupe の語源でもありますが)テールのど真ん中に無造作に飾られたスリーポインテッドスター 必要なところに必要なだけ装備された安全設備 調子が悪くなる兆しが一切ないエアサス 【Bad】 足回りが硬く、スタッドレスを履いている分には気にならないが純正20inch を履くとどうしてもロードノイズが気になる点 そこそこの大きさの SUV である分際で、自分のスタッドレスタイヤが4本同時に積めない(トランクの天井が低い) 燃費は街中で伸ばすだけ伸ばして10km/l前後, 高速でも12km/l いかないくらいなので近今のクルマと比べると決していいわけではない...が、これだけの性能で2桁に乗せられるのは大したものであるともいえる 【総合評価】 2019年に GLC43Coupe を購入して最初の車検を迎えます。 当初は燃費も決してよくないし、3年くらい乗ったあとは乗り換えるなどを前提に、あまり長期間乗るつもりはありませんでした。 が、自分のドライバーズ感覚が GLC43 に寄るのか、元々 GLC43 が自分の感覚に近いのかわからんのですが、このクルマに乗っていると運転時の「こう動かしたい」「こう止めたい」という思いに完全にリニアに反応するデバイス感覚が日に日に強くなり、結局車検は普通に通すことになりました。 フロントは Cクラスベースなので結構こぢんまりと見えるのですが、テールにかけての盛り上がりと絞り込み、そしてズバッとカットオフされたテール、ど真ん中に紋所のようなエンブレム、いずれも大変素晴らしいデザインだと感じます。 ポルシェマカン、アルファロメオステルヴィオ、BMW X4、など同車格のライバルは数多く、かつ GLC43 自体もデザインマイナーチェンジを繰り返していますが、未だこのデザインが最もお気に入りです。 Sports + を使う機会が殆どないのですが、たまに使って加速すると暴力的加速に目が覚めます。

3.6

【所有期間または運転回数】 最速 【総合評価】 ニュルでSUV最速マシン達成。 やはりメルセデスAMG、すごすぎ。 AMGはメルセデスと違い最強? ステルビオや世界のSUVを押さえて最速は素晴らしい。エクステリアデザインや内装も戦闘体制充分なスタイル。 フロントグリルの縦ラインはかっこいい。 【良い点】 バカッ速い。 大きさからしてEやSではなくCがベスト。 【悪い点】 国産ではまず出せない車。 国内の公道ではオリコウサン運転しかできないが。エコの時代たからこそ燃料バラマク車もあり。

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 AMGよりパワーのあるブラバスGLCは600馬力で0−100M 3、6秒。巨体をこの速さで走るSUVはGLCだけ?マカンターボ潰しも度を越えてる? 不気味なステルス色はゴッツイ感じで大オーラがありすぎ。 新型マカンターボに頑張ってほしいが? ポルシェコンパクトSUVターボで打倒ブラバスを? 【良い点】 モンスターマシンでパカッ速いSUV。 テールも過激なデザインで全てに完璧? 【悪い点】 やりすき。 エコ時代の敵なしマシンでひとときの楽しみ?

3.9

【所有期間または運転回数】 SUVフェア展示車 【総合評価】 SUVフェアで展示車としてメルセデスGLC AMG63があり超かっこいい。とくにグリルは最高なデザイン。 某車番組でAMG GLC63とマカンターボがバカッ速いSUVで取り上げられていたが両車速すぎ。SUVフェアでマカンターボに同乗試乗しましたがやはり速く番組での速さが超リアルにわかります。AMG GLC63も試乗したかったが、残念。確かにタイヤの減りもあり試乗に多数使われてた印象はありですが、やはりドイツ車は恐ろしい。日本車も頑張ってほしいが? 【良い点】 かっこいいは速いはでモンスターSUVマシン。 【悪い点】 全体はゴッツイデザインですがテールが寂しく感じるのは気のせい?

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3.2

【このクルマの良い点】 初期S1に限定すると、実重測定で25Lの燃料込で720kgと軽い! アルミセラミックローター+足回りにアルミを多用しているのでバネ下が軽い(2000年モデル以降の2/3程度)。イメージほど尖っていないので運転が易しい。 【総合評価】 S1ノーマルサスのセッティングはお世辞も良いとは言えない。ヒラヒラ感を出すためにロールはするし、リアの落ち着きが無くオバー気味のセッティングだし、低速で流すには気持ち良いハンドリングを楽しめるが、限界に近い領域はいきなりケツが出で危ない。ノーマル状態での高速走行は120kmを超えたあたりからハンドルの手応えが乏しくなり不安が伴う。フロントとリアのスポイラーは必項。バネとショックは少しレートの高いものに交換して、リアグリップを上げて弱アンダーにセットすると、高速・サーキット共に気持ち良く走るようになる。 エンジンは一般的な乗用車のもので排気音も大人しく、118ps/5800rpmと物足りない数字だが、吸排気を少し弄れば、車体が軽いのでそれなりに楽しめる。 S2やS3のエリーゼも運転したことがあるが、軽快さではS1は別物の域。ただし快適さはS2・S3には遠く及ばない。 スーパーセブンの領域一歩手前を手軽に味わえるのが魅力かも。 ただ、最近は中古車価格が高騰気味で、玉数も少なく気軽に乗れなくなりつつあるのが残念。

3.7

【所有期間や運転回数】 エリーゼスタンダードから乗り換えて3日 【このクルマの良い点】 ハンドリングは申し分ない。社外品の5ZIGENマフラーの音は最高。エクステリアのデザインも非常に格好良い。オプションカラーのスカイブルーがよく似合う。 【このクルマの気になる点】 電子スロットルの所為か発進時や低回転時のアクセルの反応が鈍い。クラッチのミートポイントが狭い。 【総合評価】 ローバーエンジンのエリーゼとは、良くも悪くも別の車の様。 この間まで乗っていた2002年式のスタンダードとの比較で、ワイヤースロットル&車重が軽いこともあって加速感はスタンダードの方が良い様に感じる。スロットルのダイレクト感もスタンダードの方がある。ハンドリングの安定感、突き上げの減少、エンジンルームの断熱等は向上している。操縦性等の向上については、サブフレームを変更しているからなのか経年劣化が少ないからなのか理由は不明。シフトフィールもカチッとまではいかないが、スコスコ入る。蜂蜜の入った壺に棒を突っ込んでこねくりますような感じから物凄く進化している。今回購入したのが2017年式CRなので15年の差を感じる。インテリアの質感も確実に上がっている。工業製品としての仕上がりは確実によくなっている。また、前の所有者さんが現在絶版になっている1ZR用の5ZIGENマフラーを装着しており、これが非常にいい音を出す。現在入手困難なので非常に助かった。

4.6

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】 エキシージ1.8スーパーチャージャー、現行のエキシージ3.5と3台乗ったのですが、乗っていて1番楽しいです 【良い点】 外観  斜め後ろのシルエットがフェラーリ328に似ていて最高にカッコ良い 内装  限定20台?のクリームの本革シートシートが赤の外装に映える。  インパネはマイナー後なのでそこそこだが、ロードスターなどに比べればチープ 走行性能、乗り心地  とにかく頭が軽い。エキシージ3.5も軽いのですが、クイック過ぎて気が抜けないが、エリーゼのハンドリングは人間の感覚に合っている。  足はエキシージ1.8は固すぎで路面の悪い場所では不安定さが出るが、安定感がありこれが3台で一番楽しい理由かな  加速性能は低中速は加速、レスポンスとも今いち。3000までは前に乗っていた86、ロードスターNCとあまり変わらないけど、5000回転以上は速く、エキシージ1.8といい勝負。 燃費、経済性  燃費は気にしたことがない。第一毎日乗らないので重要なことかな〜。  問題の故障はライトが外れたがそれ以外はなし 【悪い点】  室内が狭いとか積載性が悪いなどとは当然のことで弱点と言わない。ただエアコンはいまいち。  下りのコーナーで荷重が乗るとかなりハンドルが重くなるのが最大の弱点。 満足度  今まで色々なスポーツカーに乗ったが、パワー以外はほぼ完ぺき。国産スポーツカーを選ぼうとしている皆さん、特に若者にこの車を乗ってほしい。

3.3

【所有期間または運転回数】  2010年モデルの1.8リッターNAのRです。2018年に中古で購入。  大学生のときに、八景島シーパラダイスの駐車場でフェーズ2のエリーゼを見て一目ぼれ。  子供も大きくなり生活が安定してきたので、妻を説得しセカンドカーとして購入。 【総合評価】  乗ってて楽しい、そして目立ちながらもポルシェのような成金オーラがいい意味でないすばらしい車。 この車を乗る前は、86⇒エヴォーラを乗り継いだが、子供が大きくなり、4人乗車が難しくなってきたので、あえて2シーターを購入。家族で出かけるときは、別のファミリーカーで行くと割り切りました。 【良い点】 86とエヴォーラと比較にならないくらい軽い!峠道が楽しくて感動すら覚えます。また、オープンのため、自然と一体となれます。遊園地のゴーカートを改良し、公道を走れる大人のおもちゃにしたてた感じです。 サーキットに持ち込まなければ、1.8リッターNAの2ZZエンジンで十分です。一般道で、ハイカムに切り替わる6000〜8000回転まで回すことはまずないです。車体が軽いので、2000回転以下で流すことも十分できます。 つくりが単純なため、整備もお金かからないです。 【悪い点】 エリーゼを分かっていれば悪い点などなにもありません。 しかし、エリーゼに乗ったことの無い方への参考として記載します。 ・荷物なんてなにも載りません。トランクに冷凍物を入れれば、すぐに解凍できて便利かもしれません。 ・富士スピードウェイなど、高速サーキットに持ち込むとめっちゃ遅いです。  また、コーナーの進入スピードを間違えるとすぐにスピンします。  私のようなただの車好きレベルなら、FFの2リッタークラスの方が安全で早く走れます。 ・大雨が降ると雨漏りします。 ・助手席に人が乗ると、ミッションを動かすのも一苦労です。  基本一人乗りで、緊急時にもう一人載せることができる程度の認識でよいと思います。 ・猛暑は暑くて乗れたもんじゃありません。エアコンからは冷えた風は出てきますが、  FRPボディ、アルミバスタブシャーシの影響で室内がまったく冷えません。

3.3

【所有期間または運転回数】 ほぼ1年。 【総合評価】 ドライビングプレジャーに特化した車。 【良い点】 加速性・回頭性・操作性は申し分ない。 ノンアシストのステアリングでも車重が軽いから寧ろ好感触。 特にローバーエンジン車は軽い。 公道で乗る分には120PSでもまったく問題ない。 個人的にはデザインもフェイズ2が一番好み。 【悪い点】 快適性はほぼない。 五月蝿い。60km/h越せばオーディオの音なんか聞こえない。 暑い。夏は車のシャーシ(アルミ製)ごと発熱する。エアコンは余り効かない。 整備性劣悪。ローバーエンジン車のパーツが少ない。 タイヤ/ホイールサイズが適合少ない。 家族の理解が得られ難い。 次に乗る車が限定されてしまう。

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