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PROTO CORPORATION

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アルトターボRSと
スカイラインの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ アルトターボRS

2015年3月〜2018年11月

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日産 スカイライン

2014年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

129〜140万円

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307〜947万円

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中古車価格帯

34〜153.5万円

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40〜1028万円

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ボディタイプ 軽自動車 セダン・クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1500mm

  • 4810mm

  • 1820mm

  • 1440mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2040mm

  • 1255mm

  • 1215mm

  • 2000mm

  • 1480mm

  • 1180mm

JC08モード燃費 24.6~25.6km/l 8.8~18.4km/l
排気量 658~658cc 1991~3696cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 まだ半年 【総合評価】じゃじゃ馬 【良い点】速い。良くも悪くもAGS 【悪い点】良くも悪くもAGS

4.6

【所有期間や運転回数】 中古車を探して数か月、やっと見つかり2カ月目です。週に一度は近所の買い物の帰り道に、わざわざ遠回りして山道を走ります。 【このクルマの良い点】 今まではデザインと静粛性と乗り心地重視でしたが認識が変わりました。これまで乗り継いだ軽自動車と比べて・・・ (1)力強いエンジン音や、かすかに聞こえるブローオフの音が、もっと大きくても良いと思えるくらい楽しいです。 (2)MTが当たり前の若い頃、どうしてもマスター出来なかったダブルクラッチを見事にやってくれるAGSに感動します。特に下り坂に掛かると絶妙なタイミングでブリッピングしてくれる度にニンマリしてしまいます。最新のCVTでも気持ち悪くて苦手だけれど、クラッチ操作が下手な私には最適で、MTのアクセルワークをイメージしたらすぐに慣れました。 (3)路面に吸い付くような感覚はS660(1度試乗しただけですが)と変わりなく、頭の位置が高いのにひらひらと軽く曲がれるし、段差もコツンと来ますが不快ではないのは軽さゆえなのでしょう。むしろ今までのどの軽自動車よりも快適な乗り心地です。 デザインでS660と迷ったものの、これはこれで初代ゴルフのような洗練されたデザインで私は好きです。車高150cmの車内は広すぎず、見切りが良く、乗り降りしやすく、洗車も苦ではなく丁度良いです。 【このクルマの気になる点】 シートは多くのコメントの通り、座高90cmの私には高すぎて残念です。バックレストは意外と快適なのですが、座面のクッションがパンパンで収まりが悪いです。シートでは予算と重量をカットし、こだわる人はワークスをどうぞということなのでしょう。 メガネガーニッシュはカタログを眺めていた時は唯一残念な所でしたが、走っている時は見えないのでどうでも良くなりました。これもまたオプションをどうぞということなのでしょうが、ブラックメッキ4万円は頂けません。 色の選択肢が素アルトと同じだったら良いのに・・・、よりによって一番選ばない白黒赤しかない・・・、でも走りには関係無いのでどうでも良くなりました。 【総合評価】 昨年たまたま知人のRSに乗って見て軽スポーツの認識が変わりました。運転が本当に楽しいと、見た目や静粛性や乗り心地は二の次でも大丈夫だと思える初めての車です。

4.6

【所有期間または運転回数】 最終31年車で2ヶ月弱ですが用も無いのに乗ってしまい2000キロを超えました 【総合評価】 5点満点で5点 今の所不満はありません ワークスと悩んで乗り比べて購入を決めました 選択としては間違いなかったと感じてます 普通に使うにはバランスの取れた車両です セカンドカーとしてスポーツ車が欲しかった 家族で乗るのと普段乗りを考慮して決めました 10年以上乗るつもりで買いましたので大切に乗るつもりです AGSは最終車両らしく良く制御されてます 今までの評価は参考に成らないほどですね マニュアル乗りならすぐ理解出来ると思います CVTがどうしても性分に合わなかった自分には最適です 【良い点】 軽さとパワー これに勝るものは無いです 80キロ以上の速度の乗りは古い軽スポーツには劣りますがその他は素晴らしいです 安全機能 実際ブラックアイスバーンの下り路面で前車が事故を起こしているのを知らずに飛び込みましたが横滑り機能とABSが察知後作動してコントロール不能状態から速度を落とし新品購入のスタッドレスの相乗効果か何事も無かった様にパス出来ました 価格 内容を考えればバーゲンプライスで破格だったと思います 130万で乗用ターボ車は買えません スズキさんありがとう! 【悪い点】 不満は無いのですがあえて言うと 傷がつきやすい 内装のプラスティック部品が傷つきやすい物が多い 値段なりではあるので理解してますが質感がもう少しです 運転中眠くなる マニュアル車から乗り換えて操作があまりないせいか眠くなります ラジオも無いのも影響していると思います

4.7

【総合評価】  還暦オーバーでのRSタイプ購入なので、費用対効果も勘案すると自分専用のセカンドカーとして大変満足です。 【良い点】  当然ながら、軽自動車なのでRSタイプとしては普通車よりも燃費が良いこと。 【悪い点】  5AGSはマニュアルMの経験者でなければ、ネガティブな評価になるかもしれない。

3.9

2016年3月所有、購入費用・維持費が安く、普段の通勤・買い物等ほとんど日常に使用しています。 はじめは、ワークスを購入するつもりでディーラーに行き座席にすわったとたん、RSに決めました。助手席までレカロだとかなり窮屈だと思ったからです。 また、ディーラーでの納車後に帰宅する際に幹線道路に出たとたん、AGSの欠点がもろに現れ、自宅に帰る前に「使えねぇ〜!。」と思いました。試乗時には全く気付きませんでした。過去に何台も新車を乗り続けてきましたが、免許取立ての人が始めて昭和時代のATを運転しているようなものです。 総じて出来の良いお薦めの車ですが、AGSだけは全く使えない点をご注意願います。

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3.6

【このクルマの良い点】 GT−R Vスペックの価格が高騰していた当時は購入できませんでしたが、落ち着いた頃に運よく中古車店で発見し、すぐさま購入。かれこれ10年ほど乗り、走行距離は5万キロオーバーしましたが今もなお現役です。 エクステリアは、GT−Rをベースにカーボン製のディフューザー、大型の物リアウイング、BBS製ホイールなどが装着され、まさにレース車のような仕上がり。もう見ているだけでワクワクします。 エンジンは2568ccの水冷直列6気筒DOHC24バルブICツインターボ。高速に乗ると最大トルク392.3N・mの実力を発揮します。4速で3000回転ほど回し、120km/hほどのスピードに達していても、アクセルを踏み込めば一気に加速。一度だけですが、サーキット場での走行会に参加したことがあります。そこで、リミッターカットして5速7000回転、メーター読みで240km/hまで出しましたが、やはり高速域での直進安定性は抜群でした。スピード制限が緩い海外で、超高速を出せるGT−R Vスペックが人気なのも納得できます。 【総合評価】 GT−R自体が高速走行に特化したモデルであるだけに、Vスペックにおいても実用域のトルクが細く、低速ではトルクを感じにくくなります。本領を発揮するのは3300回転くらいなので、一般道での加速は普通です。それでも、普通車に比べたらトルクフルなのですが。 また、過走行になるとミッションの状態が悪化し、ダブルクラッチを使わないとスムーズにギヤが入らなくなることも。10万km走りたいと考えていますが、そこまで走るとさすがにレストアしても本来の走りを完全に取り戻すのは難しいでしょう。今さら手放すつもりはありませんが、老いていく姿を見るようでどこか寂しいです。 さらに、チューニングはほぼ必須。ノーマルでは、下手するとチューニング済みの車に追い抜かれます。燃費も悪く、カタログ上では8.1km/Lとありますが、実際は5〜7km/L程度。年間の維持費も高騰するので、オーナーになるなら相応の覚悟が必要です。

3.9

【このクルマの良い点】 スカイラインニスモ、ステルスグレーとマッチしていて狼の皮を被った狼。走りもパワフルで高級車、リアも広くゆったりしていて疲れしらず。抽選で800万円、スカイライン恐るべし。 【総合評価】 乗ればパワーはありあまってるし、4ドアの傑作作品。サイドのGTがそそる。

3.9

【このクルマの良い点】 ニッサン本社で試乗ができる最高な4ドアスポーツカー。ステルスグレーのスカイラインニスモは超かっこいいスタイル。 【総合評価】 羊の皮を被った狼から狼最強のリーダーウルフ。フェアレディZニスモやR35ニスモと並ぶ最強なスポーツカー。

4.7

【このクルマの良い点】 スカイライン350GTは、日産が生産する高性能セダンです。 1957年のリリース開始から、国内外問わず多くのファンを持ち、これまで多くのモデルチェンジを繰り返しながら進化を遂げてきました。 スポーツセダンらしいスタイリッシュなデザインが特徴で、大型のフロントグリルが採用されています。 高級感あふれるデザインは、幅広い世代から支持を集めています。 また、ロングドライブも快適に過ごせる室内空間もスカイラインの大きな特徴です。 運転に集中できる車内設計をしているため、乗り心地の良さを実感できるデザインといえます。 室内空間だけでなく、荷室の利便性にもこだわっているのが特徴です。 トランクの開口部も低めの位置で設計されているため、荷物の出し入れもしやすいでしょう。 さらに、パフォーマンス性の高さもスカイラインの大きな特徴です。 GTモデルは、3.0L V6ツインターボエンジンを採用しており、コーナーからの立ち上がりなどでも鋭い加速を楽しめるでしょう。 【総合評価】 「プロパイロット2.0」は近未来の自動運転化社会の入口とも呼ばれている日産渾身の安全技術です。 高速道路ルートの走行機能を持つため、ドライバーはハンドルを握る必要なく、快適なドライブを楽しめるでしょう。 スカイラインに採用されているハイブリッドシステムはエンジンとモーター、そしてモーターとトランスミッションの間にそれぞれクラッチを配置してます。 モーターとエンジンの得意な領域を上手に使い分けることで、走行状況に合わせて最適な走り方を選択できるのが特徴です。 さらに、車体が軽量化されているため、走行時の取り回しがしやすく、ストレスを感じさせないでしょう。   ライバル社のセダンと比べて燃費性能が高いのも大きな特徴といえます。 セダンを購入する際に、燃費性を重視したい方にもおすすめの車種です。

4.0

【このクルマの良い点】 スカイラインハイブリッドは、日産の最新テクノロジーが詰まった魅力的なハイブリッドセダン。 最大の魅力はパワーユニットです。ガソリンエンジンと電気モーターを組み合わせているため、効率的なエネルギー利用が可能で、特に都市部での走行では電気モーターのみで静かに走行できます。娘の送迎にも使っているのですが、普段は乗り物酔いしやすい娘も「この車は酔わない」と言っていました。これならもう少し遠出できそうということで、次の休みに家族で日帰りドライブを計画中。燃費性も優秀で季節にもよりますが、JC08モードで10〜15km/Lとかなり走ってくれます。妻も「家計にやさしい」と喜んでいました。 スカイラインハイブリッドは見た目も抜群。ダイナミックなスタイリングとシャープなデザインは、一目でそのスポーティさと洗練されたエレガンスさを感じます。また、フロントデザインはGT−Rのデザイナーが手掛けただけあり、LEDヘッドライトやアクセントライトなどまで細部までカッコいい。内装は高品質な本革素材やシートヒーターなどを備えており、居心地も最高です。 【総合評価】 スカイラインハイブリッドは、見た目、走行性、快適性のバランスが整っている車です。ハイブリッド車にも関わらず、走行性能も魅力的で、電気モーターとエンジンの組み合わせにより、スムーズな加速と迅速なパワーデリバリーが得られます。搭載された3.5LV型6気筒DOHCエンジンは、時速100kmまで数秒で達するほどの加速を見せ、上り坂でも難なくスルスルと登っていくほど。最大トルク35.7kg・m(350N・m)/5000rpmで、低速域であってもスポーツカーのようなトルク感があるため、街中だとパワーを持て余すかもしれません。高速でガンガン走りたい人におすすめです。 ステアリング系がバイワイヤとなり、ハンドリングのレスポンスが各段にアップ。曲がり角やカーブでの安定感が増しました。 環境への貢献を意識しつつも、スポーティな走りを楽しみたいドライバーにとって、スカイラインハイブリッドは非常に満足度の高い選択肢となるでしょう。

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