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PROTO CORPORATION

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テリオスキッドと
カプチーノの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ テリオスキッド

1998年10月〜2012年5月

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スズキ カプチーノ

1991年11月〜1998年10月

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購入価格

新車価格帯

104〜166万円

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145〜158万円

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中古車価格帯

6〜96万円

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63〜500万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1675mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1185mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1655mm

  • 1220mm

  • 1155mm

  • 835mm

  • 1180mm

  • 1005mm

10・15モード燃費 14.2~18km/l 17~20km/l
排気量 659~659cc 657~658cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 ・4WDシステムではパートタイムよりも走破性の有るデフロック付きフルタイムなので文句無し ・使い勝手の良い5ドアとシートのクッション性が有るが荷室は狭い(キッドじゃない普通車のテリオスやキャミは広い) ・エンジン音は昔の車でしかもクロカン車なのに静かな方、ターボ音も軽快 ・背面タイヤや重量の有る車体は縦置きエンジンや軽で古いというデメリットが有っても十分に安全 ・現代でも通じる外観は優しくもワイルドな見た目でいかにもSUVといった所、ノーマルもエアロダウンも背面の羽(リアスポイラー)が無いとダサく見えるので付けましょう。 ・内装はシンプルで飲み物置きや収納が少ない。後部座席にもタバコの灰皿は有るのに・・・ ・広さは狭い。ジムニーよりかはマシ ・燃費は勿論悪いけど本格的な方のデフロック付きフルタイムなのに同じ世代のジムニーやパジェロミニよりも長持ちで現代のジムニーと変わらない ・エアロダウンモデルはサスが固いのでノーマルを勧めるけど前述したようなリアスポイラー蛾無いので後ろ姿がダサい、エアロダウンは格好良いけどサーキットカーみたいな見た目でクロカンに向かない 【総合評価】 不満すら性能・外観等の前では可愛さに変わる良い車。 ダイハツは燃費の壁を乗り越えてほぼ同じシステムで同じ見た目でこの車を販売したら売れると思う。 売れなかった原因は燃費と中途半端な性能だけど今の時代はハスラーやタフトのような中途半端な車が愛される。

4.3

【このクルマの良い点】 旧・新型の評価を分けて書きます。 第一印象は厳つくて軽なのに大きい、でもどこか優しい雰囲気がある感じ。 新型も旧型も外観はあまり変わらず年式やエアロ装備、フロントバンパーやタイヤ等でかなり変わります。 カスタム性が高くジムニーやパジェロミニに見た目を寄せることも可。 燃費は旧型だとパジェロミニ等と比べるとかなりマシで、新型でタントの少し下位にはなってます。 内装も新型になってから高級車と変わらない見た目に、 軽では珍しい縦型FR・4WD 新型は縦型FF・4WD なのに車内広い。 車高が高く走破性抜群。乗り降りはジムニー等と比べると5ドア・高すぎないので完璧でカラバリ最高 13万キロ走ってもボロが出てない。 私の評価は旧型ですが新型の評価はもっと高いです。 値段も高すぎない。 静音性は室内ではターボ音しかせず、キュイーンと静か。 中途半端と言われた車がダイハツ最高傑作の車に変身しました。 旧型の良い所は新型よりも自分で買って付けるカスタムがし易く、新型よりも汚れを気にし過ぎなくて良い事ですが、新型は安全装備等を最初の購入時に付けられます。 【総合評価】 満点5 旧型:総合評価4.5 燃費3 内装4.5 外観5 悪路走破性5 発進・パワー(軽基準)5 カスタム性5 カラバリ5 乗り降り4.5 静音性4 広さ4.5 荷積み5 値段5 安全性4 小回り・操作性5 グレード・駆動・エンジン5 (総合評価に影響しない評価)ロマン4.5 新型:総合評価4.8 燃費4.5 内装5 外観5 悪路走破性5 発進・パワー5 カスタム性5 カラバリ5 乗り降り4.5 静音性4 広さ4.5 エンジン5 荷積み5 値段4.5 安全性4.5 小回り・操作性5 ロマン5

3.0

【このクルマの良い点】 ダイハツのテリオスキッドは、可愛らしい車体が魅力の軽SUV車です。スズキのジムニーなどと比べると、全体的にふんわりとしたデザイン。女性が乗っていても違和感のない車でしょう。 可愛らしい雰囲気の軽自動車ですが、SUVらしさはしっかりと演出されています。走破性を高くする車高や路面からの突き上げを受けとめる懐の深いサスペンション。フルタイム4WDとトルクフルなエンジンがぐいぐいと車体を進めてくれる印象です。ターボ付きエンジンを搭載しているのも魅力的ですね。 車高が高いため、運転席の視点も遠くまで見渡せる心地良さ。コンパクトな車体なので取り回しも楽に行えます。 悪路の走破性の高い軽SUVですが、テリオスキッドは街乗りでも快適さが感じられます。他メーカーの同クラス車よりも、少し柔らかめの足回りでしょうか。長距離を運転しても疲れにくいように感じられます。 通勤などにも使いやすい車でしょう。 【総合評価】 軽自動車のSUVというカテゴリーで、唯一女性ユーザーも意識したデザインではないでしょうか。女性が買い物に使っても違和感のないデザインです。 意外とトルクフルなエンジンは、ターボの力もあって街乗りでは非力さを感じさせません。車重の重さからか、急な登り坂ではもう少しパワーが欲しい場面もありました。 アウトドアでのドライブはもちろんのこと、予想以上に街乗りでの乗り心地も快適です。ただし、車内スペースはもう少し広い設計でも良かったかも。大人4人乗車では少し狭さを感じさせます。車内の小物収納ももう少し欲しかったですね。後部の荷室もバッグを積む程度のスペースです。 燃費は期待できず、実燃費では10km/L程度でしょうか。 細かく目につく点はいくつかあれど、軽SUVでここまで可愛らしさを兼ね備えた車重はないでしょう。男性女性、どちらが運転しても扱いやすい軽自動車です。 中古車市場での流通量もまずまずのようで、自分にあったカラーやグレードを選べるのではないでしょうか。

3.7

【このクルマの良い点】 テリオスキッドはマイカー所有ではなかったのですが、数か月間ほどアシ車として使っていました。車重が1,000kgと軽ワンボックス並みのため、走りは決して軽快とはいえませんが、その代わりSUVらしい落ち着いた走りができるのが気に入っていました。 搭載されるターボチャージャーも車重とのバランスがとれているのか、2020年代のターボほどではないにしても、エンジン回転数の上昇に対して素直に加速してくれました。決してパワフルさを感じる加速感ではありませんが、アクセルを開けたときの「ヒューン」というタービン音が、ターボが効いていることを実感させてくれたのを覚えています。 当時、履いていたタイヤは175/80R15でしたが、最低地上高を上げることで雪道などでも問題なく走れましたし、その上走破性能も高くなったように思います。もともとFRベースの4WDのため、4WDが効く直前の滑り出しの操作性がわかりやすかったのも良かったです。とにかく、素直に走ってくれる扱いやすい一台でした。 【総合評価】 テリオスキッドの個人的評価は、まずまずといったところでしょうか。この車のデビューが1990年代ということもあり、やむを得ないかもしれないのですが、やはり安全装備が最小限というのは残念なマイナスポイントです。特に、一部グレードでは生産終了までABSがオプションだったということはとても残念だなと思いました。 とはいえ、テリオスキッドはSUVを名乗るだけあって、リヤシートのアレンジにより大きな荷物も積むことが可能だったのは評価できます! また、シート高があるわりに乗り降りもさほど苦労しなかったので、気軽にドライブを楽しめました。その上、車高もあるので視界が広く、運転席からの見晴らしも良かったと思います。 スタイル的に見ると、どうしても兄弟車であるオーバーフェンダーのついたテリオスの方がかっこいいかな? とも思ってしまうので、これがもしマイカーだったら確実にオーバーフェンダーを装着させていましたね。

4.6

【所有期間や運転回数】 この車は6年。 【このクルマの良い点】 走って楽しい車です。 四輪駆動のターボなので、加速も速いし楽しい。 低速のトルクもあるので、マニュアルミッション車はクラッチとアクセルの繋ぎがスムーズ。 マニュアルを乗りたいけどちょっと不安と言う方でも扱いやすいのでオススメです。 砂利道やデコボコした道でも走れます。 一年に数日くらいしか雪が降らない地域の場合、オールシーズンタイヤを履いていれば、 天気予報を見て慌ててスタッドレスタイヤに履き替えをしなくても走れます。 ただ、過信は禁物。 ブーレキングはゆっくり慎重に。 滑ります。 雪や泥にはまってもデフロックがあるので、抜け出せます。 走りを楽しみたい人にはいい車ですね。 【このクルマの気になる点】 四輪駆動車なので、エンジンは縦置き。 その分、室内が狭くなっています。 後部座席と荷台は狭いので、小さな子供がいる家族の場合はベビーカーは荷台に入らないので後部座席に置くしかなく、それでいっぱい。 セカンドカーなら良さそうですね。 タイヤサイズは特殊なので、その分割高です。  車体はそれほど重くないようで溝の減りは遅いです。 交換時には懐が厳しいですが、長持ちするのでちょっと安心です。 【総合評価】 今の性能の車やワゴンタイプの車内の空間を比べてダメ出しをする人には向きません。 車を楽しめる人の車です。 不満な部分もあって、それがまた楽しく感じる車好きの人向きかと思います。

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4.9

【このクルマの良い点】 ー シフトチェンジ感覚が最高。今まで40台位マニュアル車も含めて国産車、欧州車を40台所有してきましたがマニュアル車はシフトチェンジのときの感覚が良いかどうかが一番重要と思っています、その中で今までの車の中で最高のシフトフィーリングの車です、やはりFRでミッションがシフトギアのすぐ下にあり、ショートストロークシフトとショートストロークのやや重いクラッチで最高の感覚です。FFではシャフトを何重にも経由するので、シフトフィーリングがとても悪くなり、コペン新車も検討したがFFのシャフト構成なのでがっかりの感覚でした。他にもFRの良さはたくさんありますがジムカーナやレースをやらない限り、街中ではシフトフィーリングの良さ位しか実感出来ないでしょう。 ー ドッカンターボの加速のよさ。 ー 燃費の良さ。 ー 硬派のスポーツカーだが外観可愛い。 この車の気になる点 ー 意外にも車内前後は広く、左肘も常にアームレストに置かれている状態なので長距離も疲れないが、右足のスペースはスピーカーがすぐ横にあり狭いので、2時間以上運転すると足がつりそう。 ー パワーウインドウの動きが遅い。スズキKeiのモーターに交換すれば速くなります。 【総合評価】 前回購入したカプチーノが買った後に重ステ車だとわかり慣れるだろうと思っていたが、3台持ちの私には他の2台がパワステなのでどうしても慣れず、中古車市場で全国で5台位しかないパワステ付MT車を探し、片道3時間高速に乗って低走行のリミテッドを購入してきました。カプチーノは軽自動車なので、重ステでもステアリング軽いだろうと思っていましたが、かなり重い車でして峠道と狭い駐車場に辟易してたので、パワステ付に変えてどんと世界が変わりました。これでどこでも軽快に走れます。しかし、購入車はリミテッド2なので電動パワステのみなので高速では軽すぎて怖いです。リミテッド3であれば車速感応式なのでパーフェクトだと思います。 スピーカー位置がびっくりしますが音質は充分です。オープンカーはマフラー音を楽しむべきですが、音質重視の方はドアスピーカーかリアに立派なスピーカーをつければよいでしょう。 オープンカーなのでルーフのミシミシ音は当たり前ですが、30年前の車なのでどうしてもガタピシ音があちこち発生し、これが我慢できるかどうかが自分としては長く所有するかどうかのポイントとなります。ガタピシ音以外はとにかく最高の車です。

4.1

【このクルマの良い点】 いわゆる「スポーツカー」らしいダイレクトな操作感、乗り心地が一番の魅力です。 駆動方式はFRで、しかも車両重量が690kgと、今のご時世では考えられないほどの軽量ボディなので、ハンドリングがとても心地いいです。 エンジンのパワーは自主制限いっぱいの64馬力ですが、加速感、巡航速度ともに全く不満はありません。 むしろ「スポーツカー」ならではの挙動やフルスロットル、フルブレーキングなどの練習車としても活用してきました。 コーナリング時はやや硬めではありますが、ホステアリングやシフトノブの操作感も小気味よく決まるので、低速領域のコーナリングでさえ楽しくなります。 スタイルは、ロングノーズ・ショートデッキでどこから見ても惚れ惚れするデザイン。 また、脱着式のルーフに関してもそこまで手間ではないので、気候の良い時はオープンエアを堪能しています。 【総合評価】 スズキ・カプチーノが発売されたのは、軽自動車の枠内でのスポーツカーというジャンルが注目されていた時代です。 そのため、マツダ・AZ−1、ホンダ・ビートと並んでよく比較されていました。その中でもスズキ・カプチーノは、スポーツカーの王道を攻めた車だったと言えるでしょう。 いずれの車種も限られたスペースのほとんどを「走り」のために費やしたため、収納スペースは非常に限られたものでした。そんな中、カプチーノは、独立したトランクルームを持っていたため、他の車種と比較すると、2人分の手荷物+αぐらいは積載でき、割と便利に使うことができました。 また、カプチーノの大きな魅力は、スポーツカーというだけでなく、ビート同様のオープンカーであること。さらに、脱着式ハードトップを採用しているため、ソフトトップ(幌)に見られる表皮の傷みやスクリーンのくすみといった劣化がありません。もちろんソフトトップよりも耐久性が高いので、長く良い状態を保てるようになりました。 個人的には、使い勝手や室内空間ばかり良くなった軽自動車ではなく、「スポーツ」にこだわった軽自動車の再デビューを心待ちにするばかりです。

4.7

【このクルマの良い点】 この秀逸な外観デザイン。 スポーツカーは軽さが命だなとつくづく感じました、このドッカンターボが軽さと相まって加速が素晴らしい。 車内は広くはないが1台目の車ベンツEクラスの後にこの車に座っても窮屈さは感じない、むしろ心地よいタイト感で気分が高揚する。足元はかなり広く、身長172センチの私はシートを前に出してます。助手席も足元が広い。 左腕が常にアームレストに置かれ良い状態で短いシフト操作で運転が疲れない。 燃費がめちゃくちゃ良い(街中15、高速20) 総合的に上手に作られた、オープンでなくとも優秀な車。 このクルマの悪い点 買ってから気づいたのだがこの車はパワステ車ではなかった、45年前に1番最初に購入した車ホンダ1300クーペを思い出しました。それ以降40年位パワステのない車運転したことがなかったのでこれは失敗したと思いコペンの現行新車に乗り換えようかと急遽試乗に行きましたが、シフトとクラッチのフィーリングおよび内装ががなんとも安っぽくてがっかりしました。重厚感のある内装及びシフト・クラッチフィーリングのカプチーノの良さを再認識した。重ステは峠道と狭い駐車場が辛いが、慣れると思います。 【総合評価】 1人ドライブ目的だけのMTスポーツカーが欲しく、各車所有したが軽スポーツカーは未経験だったので購入し、車3台持ちとなりました。ビートも試乗したが遅い車とわかったのでやめ、アルトワークス速いが外観私はだめでボツ。 今まで40台ほど車所有してきてその中でBMWポルシェセリカアルファMR−Sフェアレディ等のスポーツタイプも所有してきたがカプチーノは軽い分それらよりも楽しい車です。 見かけはかわいいが中身はスパルタンなFRターボ車です、なるほどレースに使われている理由がよくわかる。 4通りのルーフできるが、不精な私は運転席のルーフ1つだけ外しただけでも気分爽快なオープン状態を楽しめます。 パワステ希望者はリミテッドとオートマ(女性向けと思う)がパワステ車ですが流通量が少ない。 外出先駐車場でいろいろな人が話しかけてきて楽しい会話をさせてくれる車です。 25年規制関係でアメリカに多数輸出されており、中古車価格がめちゃくちゃ上昇中。 旧車に近い30年前の車なので細かいガタピシ音と頻繁なメンテナンスの覚悟が必要、できれば10万キロ未満の派手な色の車(小さくてトラック等から認識しずらいので危険)をお勧めします。

4.3

【所有期間や運転回数】 2年所有、長男に買ってあげました。 【このクルマの良い点】 兎に角、運転が楽しい。趣味の遊び車として最高! 【このクルマの気になる点】 社外サスに変えられているため、乗り心地が固く、ギャップで頭をぶつけることがある(笑) 【総合評価】 社内も狭く、荷物も乗らない実用性が低い車ですが、オープンでかっ飛ばすと最高に気持ち良いです。メインカーにはきついですが、セカンドカーとしては最高じゃないでしょうか。

3.4

【所有期間または運転回数】 約半年 【総合評価】 完全に趣味の車なのでネガティブなところも含め楽しい車です。 【良い点】 普通に運転していてとても楽しいです。自分が運転してるんだ!と思わせてくれる車です。 アクセルペダルを踏んだだけで進む今の車とは楽しさが違います。 身長が185CMあっても乗れるところ。 【悪い点】 なにせ30年近く前の車なので色んなところにガタがきます。 オイル漏れ・モールの劣化など上げたらきりがありません。 そこを1個ずつ直していく楽しみもあります。 収納スペースはほぼないです。 リクライニング出来ないところ。運転に疲れたと思っても車内で休憩できないです。 購入を考えている人はすべてのネガティブなところを理解して買わないとすぐ手放すことになると思います。

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