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PROTO CORPORATION

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レガシィツーリングワゴンと
9−5シリーズの車種比較ページ

選択している
車種

スバル レガシィツーリングワゴン

2009年5月〜2014年10月

車種を選択

サーブ 9−5シリーズ

2011年3月〜2014年3月

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購入価格

新車価格帯

236〜418万円

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580〜695万円

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中古車価格帯

17.9〜450万円

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200万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4790mm

  • 1780mm

  • 1535mm

  • 5010mm

  • 1870mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2190mm

  • 1545mm

  • 1230mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 10.2~14.4km/l km/l
排気量 1998~2498cc 1998~2792cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 以前はスバリストでしたが燃費やファミリーユースなどを考えてマツダのディーゼルや日産のハイブリッド車と浮気しましたがDPFや電気系のトラブルに苦しみ 慣れひたしんだスバルの水平対向エンジンに戻って来ました。 ハンドリングはやはりシンメトリーの素直な感じが良いですね。以前はマニュアルばかり乗ってましたがこのCVTはヌルッとした感じが少しなじめませね。S#にしてパドルシフトで楽しむ事出来ますが燃費がどんどん下がって行きます。でも走りを楽しむならこれぐらい仕方有りませんね。 室内空間は広くて荷物積み放題です。いすは良かっんですがブリットのユーロスターを持っていたので付け替えました。以前HNV37スカイラインに付けてましたがなんか不似合いでそんなに良いと思いませんでしたがレガシィに付けてみたら車の相性が良い様で車でこんなに座り心地違うなと思いました。足もビルシュタインの突き上げ感が気に成るのでテインのエンデュラプロプラスを付けました。突き上げ感が消えて大人の乗り味に変わりました。スバルの車はパーツが豊富でカスタムして楽しむのに良い車だと思いました。 【総合評価】 スバルはカスタムして楽しむ車

4.4

【このクルマの良い点】 昔乗っていて訳あって手放したのですが環境が変わってもう一回乗りたくなってこの度購入しました。10年以上経過しているからかこんな感じだったかな?みたいな感じがありそれも新しい感覚でしたしお気に入りのクルマだったので納得しています。部品交換がされているクルマだったのでナビと内装の気になる所を交換してもらっての納車でしたがいい感じです。水平対向エンジンなので燃費は以前から悪かったので期待はしていませんでしたがリッター11は標準的かなと感じています。 【総合評価】 走りも装備も文句なしです。 やはり事情が許す限り愛車はお気に入りが一番です。

4.6

【このクルマの良い点】 今となっては希少な「水平対向6気筒エンジン+6速マニュアル」 なんといってもエンジンフィール。スムーズかつ、回すとパワフル。 既に18年落ちながら、通常のメンテで故障のない丈夫なエンジン。 近年の車と比較すると3000ccとは思えない程のコンパクトなボディですが、 日本の道路にはこの位がちょうど良いと思える大きさ。 乗れば乗るほど味わい深く、手放せません。 【総合評価】 オイル類等消耗品の交換と、ゴム類、ブッシュ類、足回り、と少しづつ「リフレッシュ」をして乗り続けています。 ダッシュボードの劣化(べたつき、割れ)だけは手が付けられなかったので、3年前(15年経過時)に新品交換しました。 重課税でコストはかかりますが、それを忘れさせてくれる相棒です。 大切に可能な限り乗り続けます。

4.4

【このクルマの良い点】 とにかく広くてゆったりくつろげる。なので走りも自然におおらかな安全運転になる。きちんとメンテしてあげれば丈夫で長持ち。 【総合評価】 こんなにいい車なのに、なぜか中古車価格はリーズナブル。

3.4

【このクルマの良い点】 昔の国産車のツーリングワゴンといえば、セダンの上部にルーフをとってつけたように装着したものばかりでした。そのため、4ナンバーの貨物車と見た目がほぼ一緒でお世辞にもセンスがいいとはいえませんでした。 それに対して、スバルが1989年に発売したレガシィツーリングワゴンはとにかくカッコいい! 実際に運転してみると乗り心地もバツグンです! 特に高速道路での安定感もよく、長距離を運転してもそれほど疲れるようなことがありませんでした。悪天候にも左右されることもなく、安心して運転ができます。 全長が4600mmと長めなので、高さのあるような長い荷物の時でも横にすれば問題なく積めました! 雪国に住んでいるということもあり、週末には家族でスキーに行くことも多く、スキー板も簡単に積めたのはありがたかったです。 それでいて雪道走行に強いという!! レガシィツーリングワゴンは、まさに最強のグランドツーリングカーだと思います。 【総合評価】 発売当時、混迷を極めていたスバルの危機を救ったモデルとして、初代のレガシィツーリンゴワゴンはスバル史上屈指の名作だと思います。 ツーリングワゴンはもちろんミニバンさえ飛び越えた感のある時代にあって、その魅力は今なお色褪せていません。 レガシィツーリンゴワゴンのシャープなデザインはもちろんですが、運転席周りのスイッチも押しやすい最適な場所に配置されているので実用性にも優れていると感じました。 衝突被害軽減ブレーキはおろか、エアバッグやABSもオプション設定すらされていない時代の車でしたが、そんなことが気にならないくらい基本性能に優れた一台なのではないでしょうか。 実は1回だけ凍結路面でブレーキロックさせたことがあるのですが、数mスリップしただけでピタリと止まりました! これにはかなり驚いたことを覚えています。 基本性能には問題ないですが、大柄なボディということもあって狭い道を走行する際に対向車とすれ違うときは結構気をつかい、大変でした。

レガシィツーリングワゴンのクルマレビューをもっと見る
5.0

SAAB95 2.3T AERO GH−EB235 約1年間 自己所有しました。 「北欧の高級セダンに、もう一度乗りたい」これが感想です。 レクサスLS、GSの快適性とは発想が違います、積極的な運転を求められます。 車間センサーや、トンネルセンサー、エアサスコントロールは無いです。((笑)) 車重が約1.54トン タイヤは224 扁平率45 ホイール17インチ 足回り 前輪 ストラット(マクファーソン式) 後輪 マルチリンク式(独立懸架) 前輪には280ミリぐらいのベンチレートローターが装着されます。 車体は航空力学を用いた、空力設計です。 1800回転から、低圧からターボが効き33キロ以上のトルクが軽い車体を加速させます。(むっちゃ速い) クルーズコントロールを100キロでセットすれば、カタログ値より良い燃費でした。 高速でリッター13キロで走ったりします。 一番記憶に残るのは、ドア周りのパッキンの多さでした。(室内は静かですよ) 価格的に安いですし非常にお勧めします、90年代の輸入車が好きな方は是非検討してみてくださいね。 部品の問題はFBや海外サイトでも、沢山ありますのでこまりません。 ヤナセさんは工賃が高いので、個人経営の整備工場さんとお付き合いしています。 所有期間に障はありませんでした、約1万キロ走行しましたがランプ切れひとつしませんでした。 購入の際の注意は、下回りをよく見てください。 錆 ゴム アンダーカバー ここらへんで前任オーナーの扱い方が解ります。 エンジンやATは10万キロこえてからが、欧州車の本領発揮です! 95の前進SAAB9000は、10万キロシギネス記録の前のギネスホルダーです。 スバルは改造した車体を3台走らせました、SAAB9000はノーマル車両1台でギネス記録を取りました。 その後継者SAAB95ですので、海外のオーナーは平気で60万キロ走行しています。 購入を検討しているならフェイスブック等でSAABを検索してみてくださいね。((笑)) 良いところばかり書きましたが 悪い点は 冬の街乗り燃費(7キロ)とか 75リットル ハイオクガソリンタンクが財布にパンチがある事です。(苦笑)

4.4

【所有期間または運転回数】 現在のSAAB95は2台目。BMWツーリングワゴンと比較し、試乗もしたけれど、やはりSAABのエステートがいいという判断で探しに探した。所有期間は前代から通すと10年くらい。 【総合評価】 見た目、走りの性能、居住性のバランスが絶妙。ラジエターが弱いところが難点。 【良い点】 なんども書いているが、デザインと居住性の良さ。空間の広さ。あとは革シートの座り心地。冬はシートヒーターがありがたい。エアコンなしでも大丈夫なので、空気が新鮮。ベージュのシートが明るくて、室内がどんよりしなくて気持ち良い。環境には良くないけれど、高速で少し踏み込むだけでターボが動き始め、心地よい加速感が味わえる。 【悪い点】 前の車も、今の車も、ラジエターが壊れて、何度も動かなくなっている。前代で2回。今の車は高速道路の上で止まってしまった。

4.7

スウェーデンのサーブというメーカーの車なのですがマイナー故あまり知る人も多くないと思います。 車自体は昔ほど奇をてらったような作りをしておらずオーソドックスな作りをしており、動力性能は思っている以上に十分にあり、落ち着いたデザインとインテリアでどこにでもすぐに溶け込み、なのに街中では殆ど見かける事がない車なのでゆったり落ち着いた気分で乗れる自分だけの一台が欲しいという方にはおすすめ出来る車です。いささか古い設計のターボエンジンなので燃費が悪いのがウイークポイントですがそれを補って余りある所有感に浸れると思います。機関的にもこの年代になりますと安定しているので維持するためだけに整備工場に入りっぱなしという事もありません。エンジンについても10万Kmを超えてからが勝負みたいな所がありますので中古で購入を検討する場合、走行距離数のみに着目するのではなく総合的にどういう走りをしてきたかを勘案するのがよろしいかと思います。

4.6

【総合評価】 見た目の評価は分かれるが、気に入った人にはたまらないはず。 内装は万人向け。 とにかくシートが秀逸。究極の癒し系。 ボルボなんて目じゃない北欧インテリアっぷり。 セダンもワゴンも所有したが、セダンの方が後席は良い。 新車時価格からは考えられないほどの、嬉しい下落ぶり。 これほどまで中古車でお買い得と思ったクルマは他にはない。 【良い点】 吹け上がりスムーズな、フラットな加速。 思ったより、かなり速い。 とにかく室内がデカイ。荷室はビビる程デカい。 最高のシートで運転席以外の人はたいてい寝ます。 高速は意外に燃費良く、満タンで800km走る。 タイミングチェーンなのでメンテナンスが安価。 下駄がわりにもサイコー その辺で走ってない希少性。 なぜだか上品に乗れる。抜かれてもムカつかない。 【悪い点】 エアコン系弱し。 ワゴンのリアエアコンは致命的。設計ミス。 気付いたらスピード出てるので、ネズミ捕りに注意。 アフターパーツが少なすぎる。 オーディオとかも後付けはキツい。 オーディオに凝る人は辛いかも。 買う時得した分、売る時は鉄くず扱い。

4.6

【総合評価】全体的に日本車の同クラスと同じかコンパクトな車体だが、車高が低く安定性があり、高速運転も山道もスムーズな走りができる。 【良い点】必要な装備はほとんど付いており、革張りのシートも豪華で長距離の運転も疲れない。 【悪い点】車長は5m未満だが、ステーションワゴンなので長く感じる。

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