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XVハイブリッドと
レヴォーグの車種比較ページ

選択している
車種

スバル XVハイブリッド

2013年6月〜2017年4月

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スバル レヴォーグ

2020年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

249〜332万円

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310〜576万円

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中古車価格帯

38.3〜135万円

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110.9〜525万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4485mm

  • 1780mm

  • 1550mm

  • 4755mm

  • 1795mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2005mm

  • 1490mm

  • 1205mm

  • 1900mm

  • 1515mm

  • 1205mm

JC08モード燃費 20~20.4km/l 13.1~16.6km/l
排気量 1995~1995cc 1795~2387cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 見た目の派手さはないものの乗り心地もいいし落ち着きがあって長く乗れそうです。 高さが1550しかないのを感じさせないくらい荷物は積めます。ゴルフバッグは一つであれば横に積めました。 キャンプに行く際も3人分の荷物は余裕でした。(人によるかもしれませんが・・・) 【総合評価】 加速性は少し物足りないけど総合的には非常によい車だと思います。燃費はプリウスなどに比べてしまうと劣りますが私にとっては十分。見た目も落ち着いていて飽きがこないような感じです。 レクサスNXやポルシェにも乗ってましたが飽きてしまったのと街中で最近は特によく見かけるのですが全然魅力を感じないですね。スバルが一番気に入ってます。

5.0

【所有期間または運転回数】 短い 【総合評価】 よい 【良い点】 かっこいい 汎用性が高い 荷物がたくさんつめる ハイブリッドで燃費がいい 【悪い点】なし

4.3

【所有期間や運転回数】 最近乗り替えました 【このクルマの良い点】 オプションでセイフティプラスを選択、ナビなど諸々込みで購入しました。エクシーガ2.0GTからの乗り替えで、安全装備はすこぶる満足。静粛性や、継ぎ目の乗越え時の突き上げ感はだいぶ向上してるなと思いました。直進安定性はあまり違いが分からない感じ。総じて2Lワゴンとしては上々な感じです。家内もアイポイントが高い所、サイドミラーがドアから生えてるので死角が少ない所、リアも小さいながらもラゲッジ部品の小窓から斜め後ろが見えるなど、運転しやすいと好評です。 【このクルマの気になる点】 モーターのみからハイブリッドに切り替わる時に加速が不自然に盛り上がります。エンジン回転数が2500回転辺りから車内に入る音が上手く減衰出来なくなって2L4発感が出ます。嫌いでは無いですが。ボンネットダンパーがエクシーガ と違い付いてません。バッテリーが2個積みで将来交換費用がかさむのかなと。運転席ドリンクホルダーがコンソールに2本各ドアに1本分ずつで、タバコ吸いには灰皿置きが困るかなと。車格よりタイヤサイズが大きく交換費用はかかります。1番気になるのはシフトパネル周辺の艶消しプラスチックがチープな所です。目に付く所なので、ここは残念。 【総合評価】 おおよそファミリー層、シニア層、シングルの方は日常問題無く、安全性安定性を信じて乗れる車です。 収納量は今ひとつですが、4人トランク2個積み程度の旅行は行けます。ダイビング器材や自転車車内積みは難しいですね。 幅は広いですが、見切りも良く、ハンドルの安定感が良いのでとても運転しやすいと思います。

4.7

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 燃費以外すべてよし。 【良い点】 室内空間の広さ、静粛性(高級乗用車並み)走りの良さ。レガシィターボからの乗り換えでしたが、 加速も、走行性能もいい感じ。 【悪い点】 ハイブリッド車だから燃費も期待したが・・・、 その分電動ターボが付いたスポーツカーと思って走りを楽しみます。

3.7

【所有期間または運転回数】今月で6ヶ月点検。運転は殆んど毎日 【総合評価】 大きさも程よく、運転がかなりしやすく、エンジン音等のノイズが少ないので運転していて快適である。ただ大メーカーと細かな点で少し違うなという面が感じられる。安全性の先端を行っていると思う。 【良い点】 とにかく安心して運転できるししやすい。加速に申し分なし。 【悪い点】 時計がアナログなので、もう2分近く遅れて表示される。燃費は10キロを期待したのですが、今まで8キロを越えたことが無い(市内中心に利用し、運転も下手なのかも)バックモニターカメラのガイドラインは是非改良してほしい。

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3.9

【このクルマの良い点】 この車、スバルを乗ったことがない人は是非1度乗ってみて欲しい。 1年近く待ったヴェゼルを納車後何となく中古で買い換えた。レヴォーグだが、1.6Lだし遅いんじゃないの?と思うかもしれないがフル加速はオーラニスモくらいを想像して欲しいとても十分な加速だ。2.0Lがただ頭が悪すぎるだけなのである。 窓が大きくて最近のマツダ車と比べて欲しい後方視界は超良好 多少無茶な運転をしても車の性能が高くとっ散らかる未来が見えない。なんなら人間の限界が先に来ると思われる いい所が多すぎて欠点すらも可愛く見えるそんな親バカのような人種になってしまうそんな1台です。 【総合評価】 正直2.0Lの300馬力は欲しいけど、カッ飛んでとっ散らかって全国ニュースは嫌な人は是非1.6Lをオススメします。でも、前期型を購入するとABSハイドロリックユニットとかいう部品がカチカチ言う個体があるからやめといた方がいいですね。後期型は後期型でデンソー製の燃料ポンプ使ってるしどっちがいいかなってところです。最後に僕はHKSの車高調を入れましたが、純正のサスペンションは恐ろしく硬いので覚悟してください。

4.7

【このクルマの良い点】 LEGACY TOURING WAGON(BP)から乗り換えましたが、大きさもほとんど同じで使いやすい。安全性能は相当向上している。ミニバンのような車高ではないので、横風の影響も少なく、安心できる。 【総合評価】 長距離を走っても疲れにくく、安心・快適にドライブを楽しめる。荷室も広いので、多人数での旅行も可能。

4.3

【このクルマの良い点】 スバルのレヴォーグは、2014年に登場したスポーツタイプのステーションワゴンとして人気を集める一台です。 ミニバンやSUV車の人気に押されてしまい、国内では種類が少なくなってしまいましたが、レヴォーグは特別な存在として今もなお注目されています。 レギュラーガソリン仕様でありながら、最高出力が170ps、最高トルク250Nmを発生する1.6L水平対向4気筒DOHC直噴ターボを搭載しています。 JC08モード燃費は13.2〜16.0km/Lと、パワフルなターボエンジンとは思えないほどの優れた燃費性能を実現しているのが特徴です。 2015年の改良によって、スバルの安全装備・アイサイトを搭載し、2017年には全車速域でアクセル・ブレーキ・ステアリングの操作をサポートするアイサイトの新機能「アイサイト・ツーリングアシスト」を搭載しました。 安全性能はもちろん、サスペンションと電動パワーステアリングの改良によって乗り心地や操縦安全性を高めています。 【総合評価】 スバルのレヴォーグは、高い走行性能はもちろんのこと、ボディ補強の効果によって以前よりも静粛性が高まっているのも大きな特徴です。 さらに、アイサイトver.3やアイサイトツーリングアシストなどの安全性能も追加されたことで、優れた安全性能を実現しています。 運転の主要な操作を自動でアシストしてくれるので、本当に疲れづらいのがうれしいポイントです。 さらに、レヴォーグは巣触れた積載能力を誇るのも大きな特徴です。 ホイールハウスの出っ張りが抑えられており、車の左右いっぱいまで荷物を積載できるカーゴルームは、アウトドアやスポーツなどを楽しみたいご家庭にも最適な一台と言えるでしょう。 スバルのレヴォーグは、ドライブを思い切り楽しみむことはもちろん、安全装置のおかげで楽に運転をしたいという要望も叶えてくれます。 スポーツカーのようなステーションワゴンであるレヴォーグは、快適な後席や使い勝手の良い荷室、先進かつ充実の安全性能など、クルマに乗る家族みんなが納得できる一台と言えるでしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 スバルのレヴォーグは、2014年に登場したスポーツタイプのステーションワゴンとして人気を集める一台です。 ミニバンやSUV車の人気に押されてしまい、国内では種類が少なくなってしまいましたが、レヴォーグは特別な存在として今もなお注目されています。 レギュラーガソリン仕様でありながら、最高出力が170ps、最高トルク250Nmを発生する1.6L水平対向4気筒DOHC直噴ターボを搭載しています。 JC08モード燃費は13.2〜16.0km/Lと、パワフルなターボエンジンとは思えないほどの優れた燃費性能を実現しているのが特徴です。 2015年の改良によって、スバルの安全装備・アイサイトを搭載し、2017年には全車速域でアクセル・ブレーキ・ステアリングの操作をサポートするアイサイトの新機能「アイサイト・ツーリングアシスト」を搭載しました。 安全性能はもちろん、サスペンションと電動パワーステアリングの改良によって乗り心地や操縦安全性を高めています。 【総合評価】 スバルのレヴォーグは、高い走行性能はもちろんのこと、ボディ補強の効果によって以前よりも静粛性が高まっているのも大きな特徴です。 さらに、アイサイトver.3やアイサイトツーリングアシストなどの安全性能も追加されたことで、優れた安全性能を実現しています。 運転の主要な操作を自動でアシストしてくれるので、本当に疲れづらいのがうれしいポイントです。 さらに、レヴォーグは巣触れた積載能力を誇るのも大きな特徴です。 ホイールハウスの出っ張りが抑えられており、車の左右いっぱいまで荷物を積載できるカーゴルームは、アウトドアやスポーツなどを楽しみたいご家庭にも最適な一台と言えるでしょう。 スバルのレヴォーグは、ドライブを思い切り楽しみむことはもちろん、安全装置のおかげで楽に運転をしたいという要望も叶えてくれます。 スポーツカーのようなステーションワゴンであるレヴォーグは、快適な後席や使い勝手の良い荷室、先進かつ充実の安全性能など、クルマに乗る家族みんなが納得できる一台と言えるでしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 スバル レヴォーグの特長といえば、やはり安全運転支援システムの「アイサイトX」が装備されている点。ステレオカメラにより常に前方を監視して、車や歩行者はもちろん、白線なども識別し、自動制御してくれる優れものです。また、アイサイトツーリングアシストのおかげで、高速道路の走行も楽々。速度を設定しておけば前を走る車を一定の距離を保ったまま追尾してくれるため、アクセルを踏む必要がなく、ほぼ自動運転のような状態に。高速運転による疲労が大幅に軽減されるので、妻も私もアイサイトX無しでは高速に乗れなくなってしまったと話しています。 さらにレヴォーグはハンドリングが非常に良く、ラリーカーかと思うほどとにかくコーナリングが軽快です。急カーブもロールせずに安定し、ドイツ車のようなどっしりとした安定性を感じます。エンジンは1795ccですが、水平対向4気筒ターボなのでトルクフルに加速。体感では2.5Lクラスに匹敵する馬力と走りを見せるので、とにかく運転するのが楽しくなります。さらに、電子制御のサスペンションかと思うほど足回りの接地感が高く、段差やカーブなどを超えてもショックがほとんどありません。 【総合評価】 レヴォーグはコンパクトステーションワゴンですが、室内のサイズ感は申し分ありません。前モデルから室内幅が広げられたため、リアシートの幅も拡大。さらにリクライニングやヒーターがついているため、リアシートはかなり快適です。リアシート専用のUSB電源も複数設置されているので、子どもたちはスマホの充電を気にせずくつろいでいます。荷室もかなり広く、サブトランクを含めると約560Lという大容量。大型テントやクーラーボックス、椅子やテーブルなど4人分のキャンプギアを楽々と収納できました。 全体的にハイレベルで不満な点はほとんどありませんが、強いて言えば燃費がもう少し良ければと思っています。水平対向エンジンなのである程度は仕方が無いのですが、平均値は10km/L、エアコンなし・高速道路で12km/Lほど。今のところ、それ以上は伸びていません。燃費が気になる方は、マイルドハイブリッドエンジン「e−BOXER」を搭載したモデルがおすすめです。

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