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eKワゴンと
ソニカの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 eKワゴン

2019年3月〜[発売中]

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ダイハツ ソニカ

2006年6月〜2009年5月

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購入価格

新車価格帯

129〜168万円

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118〜155万円

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中古車価格帯

32.8〜177万円

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0.8〜75.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2065mm

  • 1340mm

  • 1270mm

  • 1915mm

  • 1320mm

  • 1230mm

WLTCモード燃費 18.2~23.2km/l km/l
排気量 659~659cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
1.7

【このクルマの良い点】 顔周りがメッキまみれの車が嫌いなのでそれがないのがこの車の唯一の良いところです 【総合評価】 なんで日産が赤字になるのか納得の車。 三菱ブランドではガワをデリカミニにして売ってると思いますがこちらは上手く個性のある車なのでまだ売れるのだろうと思います。 とにかくほとんどの人間にとってわざわざ選ぶ理由がない車です。 走りはホンダのNシリーズよりはマシ、ダイハツ以下くらいです。同じターボなしの比較でもタフトの方がずっと速いですね 個体差なのかなぜかは知りませんがやたらとバッテリーが上がったりピラー内張りが剥がれたりトラブルが多いのがとにかくストレスです

4.1

【このクルマの良い点】 シンプルで雑味が無いエクステリアが気に入っています。近年は軽にも大きくていかついフロントグリルが搭載されるようになってきましたが、ekワゴン Mはすっきりとした水平基調のグリルで、街中に似合うデザインです。さらに、スポークタイプのホイールが、直線的でクールな印象に一役買っている気がします。 インテリアも明るく開放的なイメージ。ライトグレーとブラウンで統一されていて、メッキ加工などはほとんどなくクセの無いデザインです。その分、居住性にこだわっている気がします。シートはボリューム感があってフカフカで座り心地が抜群。センタートレイやアンダートレイなどのポケッテリアも充実しているので、運転席と助手席間での物の受け渡しが減りました。ヘッドレストやアームレストも過去モデルと比べて大型化されており、使いやすかったです。車内スペースもとても広く、室内幅が1275mm、室内高が1290mmあり、大人4人乗っても圧迫感もありません。ラゲッジスペースには、スーツケースやベビーカーを立てて置けました。 【総合評価】 街乗りや近場へのドライブに適したリーズナブルなセカンドカーとして、ekワゴン Mは良い選択でした。 エンジンが657cc 直列3気筒SOHCでノンターボなので、ガンガン加速する感じではありませんが、一度速度に乗ってしまえば80〜100km/h程度の高速走行も安定します。ただ、2500回転まで上げるとさすがにエンジン音が大きくなり、車内にノイズが響き渡ります。40〜60Km/hほどで走る分には静かなので、街中では気にならないでしょう。 後部ドアが電動スライドドアなのも良かったです。幼児とペットを抱きかかえたまま乗れて助かっています。また、4WDですが想像以上に燃費が良く、街中でも10・15モードで20km/L以上と優秀。ガソリンタンクも30リットル入るので、スタンドへ行く回数が減りました。 走行性能、燃費性能、居住性などのバランスが良く、コスパ重視で軽ワゴンを探している人におすすめです。

3.9

【このクルマの良い点】 仕事で貸出された際に使用。3速ATでしたが加速は悪くなく、サイドミラーも大きく運転はしやすい。 常に街中移動だったので、常時40〜60キロ走行するには不満なく乗れます。高速の時は頑張りますが。。。 特徴的なコラムシフトも慣れが必要ですが、今では無いので新鮮さがあるかもしれないです。 軽自動車ですが、シートも程よい硬さと柔らかさで1日50Kmから70Km運転していましたが疲れませんでした。、助手席とフラットにつながっているので荷物を横に置きやすかった。外観デザインもシンプルで仕事用でしたが楽しく乗れる車でした。 【総合評価】 内部空間はゆとりがありました。前述した通り一人者ならば日常生活で十分な性能でした。 また毎日長距離でしたが、シートでの疲れは感じなかったのが印象に残ってます。 低価格の軽自動車ですが、これはこれで乗るのが楽しいと思います。 気になったのはエアコン操作などがハンドル左横にあり、オーディオはその下になっています。カーナビの設置でオーディオ外し設置すると低くて見にくい。またスピードメーター部以外にタブレットを置ないのでナビ代用も。。。ダッシュボード上設置しましたが、気になる位置になってしまうなど置き場に困った記憶があります。 運転者の感覚もあるので、乗車体験してみた方がベストかもしれません。

3.0

【このクルマの良い点】 ハイトワゴンやスーパーハイトワゴンが全盛の中、全高が1550mmという昔ながらの高さ制限にも対応しているボディが一番のお気に入りです。家にはシャッター付きの車庫がありましたが、高さを気にする必要もなく、問題なく停められるサイズ感だったと思います。小回りも利くので、車庫入れも簡単でした。 軽自動車で全高が低い車といえば、運転席と助手席の床にシフトレバーを配置するレイアウトになっていることが多いです。eKワゴンの場合、オートマのレバーがインパネシフトになっているので、フロントシートはベンチシート仕様でした。そのため、運転席から助手席への移動もラクです。 また、この車はトールワゴンということもあり、車内空間も十分な広さが確保されています。後部座席も狭さを感じない、ゆったりとした仕様に。後部座席のシートの背もたれも左右分割で倒せるので、積みたい荷物の大きさなどに応じて調整できる便利な装備で使い勝手がいいです。 【総合評価】 ボディのサイズ感とかは気に入っていますが、燃費のいい車だとは言えません。大体リッター18km前後でしたが、eKワゴンの一代前に所有していた車の燃費がリッター25km前後とよかったこともあり、それに比べるとどうしても微妙だと思ってしまいます。 とはいえ、eKワゴンで残念だと思うところは燃費のことくらいで他は満足しています! 購入したのが上級グレードだからかもしれませんが、運転席と助手席の間にはアームレスト付き。ここに腕を乗せておけるので、運転中も腕が疲れることもありません。シートも柔らかすぎず硬すぎずで、ちょうどいい乗り心地です。数時間の運転をしなければならない状況でも、腰回りが痛くなるようなことはありませんでした。 収納スペースも意外と多くて、特に前席の後ろにあるシートバックポケットは雑誌類を入れることができてGood!遠出をする際に、ルートマップとか旅行雑誌を入れておくのに重宝する装備でした。

3.7

【このクルマの良い点】 ekワゴンのグレードは「M」「G」と2種類からなっており、どちらのグレードに対しても2WD・4WDが用意されます。車によってはグレードが大きく分かれており、多い場合では10以上から構成させる場合がありますが、eKワゴンは非常にシンプルでわかりやすいグレード構成になっています。 ベーシックな「M」は実用性を重視したグレードとなっており、カラーマルチインフォメーションディスプレイ・リヤシートの分割可倒機構・盗難防止に役立つイモビライザーなどの日常的に使用する軽自動車として必要な装備は一通り搭載されています。グレード「G」になると、パッケージオプションとして、先進安全パッケージとして、デジタルルームミラーとマルチアラウンドモニターのセット、先進快適パッケージとして、三菱自動車初搭載である最新の運転支援技術である「MI−PILOT(マイパイロット)」と、その操作用のステアリングスイッチ・電動パーキングブレーキがオプションとして追加可能です。 そのため、コスパ面から見ると「M」ですが、安全性の高さを重視するのであれば「G」がおすすめとなります。 【総合評価】 三菱のekワゴンは、約20年前の2001年に初代が販売され、eKのネーミングの由来となっている長く愛される、いい軽(いいけい)をつくろうと命名された通り長年に渡って多くの人に愛されている車です。 現在のekワゴンは、明るくオシャレなインテリアとなっており、車内は明るくオシャレな室内空間となっているだけでなく、水平基調のインストルメントパネルによって良好な前方視界を実現しています。また、シートも座り心地が良く、ボリューム感のある生地・自然な姿勢で座れるように工夫されたシート骨格をしているので、乗り心地も良く、疲れにくい工夫がされています。 以前までのekワゴンの走りは、燃費を重視していたため、走行性能はやや不十分な部分がありました。しかし、近年では新開発のエンジン・CVTの影響もあり、アクセルペダルを踏むとタイムラグなく加速するなど走行性能にも問題はありません。 新型eKワゴンは軽自動車でありながら、走行性能・静粛性・インテリアの質感などは軽自動車とは思えないレベルの高さで、男女問わずにおすすめの一台です。

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3.9

【所有期間または運転回数】 令和2年9月〜 【総合評価】  デビューした時期が悪かったのかな。販売台数は伸びなかったけど64馬力ターボエンジン、7速マニュアルモード等々意欲的な装備満載の面白グルマ。恐らく出ないだろうけど新型が出るなら欲しいかも。 【良い点】 何と言っても7速マニュアルモードでの面白さ。不人気だった故にキャラ被りたくない人にはうってつけの存在感。 【悪い点】 見た目で損してるのかもね。

4.7

【所有期間または運転回数】  1ヶ月500km 【総合評価】 (同時に出ていた三菱アイターボと試乗比較したが、走りも質感も圧倒的にソニカの方が出来が良かった)  前車のワゴンR(RR−DI)では時速80キロで空力的にも苦しさが出てくるのに対してソニカでは全く苦にならず。(80キロの感覚で100キロ以上出ていたことがままある)  背の高い荷物等はあまり積載出来ないが、1〜2人乗車で後席を倒せば問題無し。  あまりごてごてしてない外観(カピバラ軽)なのでもっさいオバちゃんクルマに見られがちだが中身はメチャクチャ速いのでイキって煽ってくる輩を爽快に引き離せる。  一言で表せば「セダン版コペン」 今はダイハツのラインナップにはないジャンルだけどいずれ出るであろうミライースのホットハッチ版が後継になりえそう。 他メーカだと新旧含めてスズキセルボSR、アルトRS&ワークス、ホンダN−ONEツアラー、スバルR1R2スーパーチャージャーくらいが近いかな。 ただ、あまりの出来の良さに一度ソニカに乗ってしまうと他の車の採点が厳し目になってしまうかも。 次に乗り換えるとしたら・・・程度のいいRSリミテッドかな。(笑) 【良い点】  ・静粛性(そこらじゅうに防音処理されている)  ・低燃費(普通に市街地走っても20km/L、郊外だと25km/L)  ・中間加速力がかなりあるので高速の追い越しでも安心できる  ・背が低いので横風の影響受けにくい。(雪下ろしも楽)  ・完全キーレスエントリー(給油時などは半ドアにしておけばうざくない)  ・着座位置が自分にベストマッチ(168cmだがこぶし2つ分は頭上に余裕ある) 【悪い点】  ・減速時1500rpmあたりでまれにギクシャクする  ・Aピラーの位置が絶妙に見にくい  ・15インチタイヤではちょっとした段差の突き上げがキツイ   (→155/65R14に変更して大幅改善)  ・室内が静かすぎて後部の外の風切音が非常に気になる。   リアスポイラーあればよいのに・・・。  ・意外と小回りがきかない。  (ワゴンRでUターンできた道でもソニカだと無理)  ・ダッシュボードの映り込み(→習字の下敷きで対応) (悪い点は致命的なものではなく軽微かつ対策可能なのであえてあげるとしたらというレベル)

4.7

【所有期間または運転回数】 9年 【総合評価】 満足 【良い点】 当時の軽自動車としては最高級の静粛性と走行性能です。走行距離も11万キロを超えたが、快調に動いてくれる。高速の走行も全く苦にならない。燃費はリッター15〜17キロ。 室内は大柄の人には少し狭いと感じるかもしれないが、許容範囲だと思う。 とにかく走行性能は抜群。塗装も高級感があって、今も洗車後は新車みたいに光る。 【悪い点】 ラゲッジスペースが狭いが、軽自動車なので仕方ないと思う。

4.7

【所有期間または運転回数】 まだ所有して100キロ程度使用したのみですが、ワゴンRやダイハツMAXと比較しても車重が軽いせいか、加速は良いです。外観に派手さはないものの、落ち着いた雰囲気で室内の質感も12年前の車とは思えないほど高級感はあります。 【総合評価】 【良い点】燃費も良いし、ハンドリングも良いので運転しやすい。 【悪い点】足回りの突き上げが多少気になる(足回りの経年劣化かもしれません)

4.9

【所有期間または運転回数】 1回。 【総合評価】 期待以上のしっかりした走り。 【良い点】 回さなくても街中・郊外は余裕を持って走れる。 (高速道路はまだ走っていません) 【悪い点】 今はありません。

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