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PROTO CORPORATION

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MAZDA3ファストバックと
メガーヌの車種比較ページ

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車種

マツダ MAZDA3ファストバック

2019年5月〜[発売中]

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ルノー メガーヌ

2017年11月〜2025年12月

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購入価格

新車価格帯

218〜407万円

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263〜949万円

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中古車価格帯

96.5〜357.5万円

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85〜615万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4460mm

  • 1795mm

  • 1440mm

  • 4410mm

  • 1875mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1820mm

  • 1554mm

  • 1155mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 14.6~21.2km/l 11.3~17.5km/l
排気量 1496~2488cc 1197~1798cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 MAZDA3のファストバックのスタイリングに一目惚れして購入。流線形で美しく、スポーティで洗練された外観はまさに芸術品です。 見た目だけでなく走行性も抜群。2.0リットルのパワフルなスカイアクティブXエンジンと、きめ細かい変速を実現した6速ATと組み合わせのおかげか発進や加速がとても滑らかです。1520kgの巨体が軽々とスピードに乗っていく様は気持ちいいの一言。振動も少なく、車外の音がしっかり遮音されるので室内空間も快適です。燃費性能も優れており、街乗りなら15km/L前後、高速なら18km/L前後とほぼカタログ通り。ターボ車でこれだけ走ってくれれば優秀と言えるのではないでしょうか。 また、普段は1人でガンガン走るのですが、家族や友人など人を乗せることもあるので安全性も重視していました。衝突回避支援システムや自動ブレーキなどの安全機能が搭載されていた点も、MAZDA3ファストバックを選んだ理由の一つです。 【総合評価】 洗練されたデザインと優れた燃費性能を兼ね備えた魅力的なクルマだと思います。エクステリアのデザインが美しいのはもちろんですが、インテリアも凝っていて。高級感のある落ち着いたレッドカラーのレザーシートからは大人の魅力が溢れています。もはやベンツ等の高級車と同等レベルではと思うほど。シート周りにも工夫が詰め込まれており、疲れにくい姿勢を保つように設計されている上に、チルト&テレスコピックの調整幅が大きく、最適なドライブポジションを決められます。ヒートシーターも搭載されているので、寒い冬でも革シートが冷たくなりません。 ただ、他のクルマと比べると、ブレーキの初期制動が若干弱いような気もします。安全なブレーキングに慣れるまで1日ほどかかりました。 とはいえ、癒される車内空間と充実した装備のおかげで、趣味の長時間ドライブがより楽しくなったのは事実。価格が若干高めでしたが、デザインや燃費性能、乗り心地、内装を考えると、値段以上の価値があるクルマだとおもいます。

4.3

【このクルマの良い点】 【デザイン】 外観デザインは、一言でいうとシンプル。余計な加飾はなく、MAZDAの魂動デザインを体現しています。 魂動デザインとは、クルマを命あるものを考え、生命感を表現。 美しいボディフォルムから躍動感を感じます。長めのフロントノーズと細めのヘッドランプが上質感を。リヤの丸目テールランプがスポーティー感をプラスしています。 シンプルで飽きの来ない、完成された外観デザインです。 内装デザインは、外装同様にシンプルに表現されています。また、ドライバーの操作を第一に考慮されており、運転がとてもしやすいです。 Aピラーは細いため、前方の死角が少ないです。スイッチ類は、絶妙に配置されており、とても操作しやすくなっています。 インパネには、ソフトパッドを使われており、質感が高いです。また、シートの質感もよく、長距離ドライブでも疲れ難いです。 音響は、標準スピーカーでも十分。ボリュームを上げてもザラつきなど皆無です。さらに、こだわり派の方には、ボーズのサウンドシステムをセレクトすることで驚きの音が得られます。 ワンランク上のクラスの質感と乗り心地を体感することができます。 【総合評価】 デザインは、外装・内装共に文句なしのカッコ良さです。 外装は、余計なものはなくシンプル。ボディのフォルムが、魂動デザインの躍動感を感じさせます。 内装も外装同様にシンプルありながら、ソフトパッドなどにより、ワンランク上のクルマに感じるほど質感は高いです。 ただし、フロントノーズを長めのフォルムのため、室内の広さに関して、リヤのスペースは大人にとって少し窮屈に感じるかもしれません。 走行性能。エンジンは程よい加速感で、高速の合流なども問題なしです。ただし、もっと加速感を求めるのであれば、XDの方が良いかもしれません。 コーナリング性能は、高く気持ちよく曲がってくれます。高剛性ボディとしっかりとした足回り、そしてG−ベタリングコントロールによって安定感があります。 ワインディング走行が楽しいです。 乗り心地に関しては、とても良いです。シートの質感もよく疲れ難いです。 音響は純正スピーカーでも満足の性能。さらに上にこだわるのであれば、ボーズのスピーカーを装着することで、間違いなしの音質になります。 長距離運転、ドライブがとても快適なクルマです。

4.6

【このクルマの良い点】 2か月半待って納車、試乗1回で購入自分の感覚を信じてよかったです。GVC+が効いているようで高速カーブは昔所有していたFDのように鋭く曲がり吸い付くようです。乗り心地もいいと思います。地味に小回りもいいのですがノーズが長いので慣れが必要です。マフラー音もうるさくない程度に心地よく室内に入りATですがその気にさせます。あとこのATも気のせいかスポーツモード時はアップダウンがアクセルワークで積極的に可変する?のでしょうか?これからカスタムし甲斐がありそうです 【総合評価】 万人から走り屋まで(15Sがおすすめです)高速道路ばかり500キロ程度走って燃費は私の走り方で18キロでした

3.6

【所有期間や運転回数】 納車後2か月 【このクルマの良い点】 室内の密閉度が高く静か。 バーガンデーの色と内装の質感は素晴らしい。 デーゼルの加速と燃費(通常13km、高速15km)は満足。 BOSSのサウンドシステムの音響も素晴らしい!絶対に付けて欲しいオプション。 【このクルマの気になる点】 運転時の視界が前方以外は最悪で室内が狭すぎる。 サイドミラーの取り付け位置が後ろ過ぎで見ずらく雨滴除去の装備がない点 TOYOタイヤが雨の時には滑る、晴天時のグリップも良くない。 GOLFからの乗り換えでしたのでステアリングが大きく感じて使いずらい。 Pホールドから発信時の挙動も大きく違和感がすごい。 総じてGOLFと比べてしまいますが走る、止まる、動かすは1世代前のGOLF・7にかなわない。 やはり外車は日本車と基本概念が違うと思いました。 【総合評価】 静かで満足度は高い。 しかし、運転好きな方には他車をお勧めする。 次回の購入はない。

5.0

【所有期間または運転回数】 1回 【総合評価】 非常に良い 【良い点】 デザイン、インテリア、エクステリア総じてデザインが良い 【悪い点】 無し

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4.3

【このクルマの良い点】 優れた直進性、良く曲がるハンドリング、パワーも十分 【総合評価】 先ずは欠点  車重が1430kgと重い  整備性も操作性も細かい所がフランス車  今時タイベル  車体幅がデカい  19incとホイルサイズがデカい  レカロの椅子がデカい  ゴムモール類の劣化が早い  レッドブルモデルなので悪目立ちする  部品が高い(ドアステッカーは1枚54,000円!) 良い点  直進性が素晴らしい  高速時の安定感抜群  FFなのに良く曲がる  ブレーキもコントロールしやすい  ボディ剛性が素晴らしい  鉄板やヒンジの厚みが半端ない  パワー・トルクともに十分で速い  トルクの割にクラッチが軽く繋ぎやすい  性能の割に燃費が良い  後席も割と快適  何処にいても目立つ    欠点欄にも書いたが、2LのFF車としては車重があと200kg軽ければ素晴らしく楽しい車になったと思う。 エンジンも、あと1000rpmほど回れば申し分なし。 運転して一番感じるのは車の重さ。趣味でエリーゼやアルト改も乗るので、700kgの車達と比べるのは可哀そうだけど、走る楽しさは軽い車達には敵わない。でも、絶対的速度性能はメガーヌのほうが上。 性能目一杯じゃなくて、余裕でユッタリと走るのが似合ってそう。それでも十分に速いけど・・・免許が無くなるので要注意!

4.4

【所有期間または運転回数】  所有期間1か月 【総合評価】  4点 【良い点】  安全装備と価格のバランスが良い 【悪い点】  電制サイドブレーキが外れるタイミングがわかりにくい。が、慣れれば問題ないレベル。

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 スポールのコンパクトなデザインはフランス車のいい味。テールは国産ではありえない素晴らしいデザイン。走りは速いし価格設定もタイプR意識した点はいい。FFのスポーツ性もここまできた? 【良い点】 FFのなせる技。 スパルタンなスポール、古典的。 【悪い点】 2000シーシーはほしい? 1800ターボにしては燃費が悪い。 タイプR意識しずきで空回りしてる。 内装の計器類は戦闘体制には程遠いデザイン。 あしがかたいのは、時代的にイマイチ。 テールライトに比べてフロントの牙デザインは少し幼稚に感じる。FF最強は、現状の内容なら当分無理なイメージ。マニュアルがないのは問題? 440万円だすなら選択肢がたくさん。

3.6

【所有期間または運転回数】 4年半 通勤に使ってるので毎日 【総合評価】 FFのハイパワーのわりにはトルクステアもある程度は抑えられていてハンドリングの感じは良いと思います。自分のは本当の初期型2010年10月登録ですが250PS以上のパワーは感じます。 一人で箱根ターンパーク辺りを流していると大変楽しい車だと感じられます。 【良い点】 シートの出来とシャーシ性能の良さで高速コーナーリングは本当に楽しい! 【悪い点】 通勤に使っているので仕方が無いと思うが燃費が平均7km/Lなところ。

4.0

【総合評価】 「こんなスタイリングと見事なパフォーマンスを持ったクルマは、もう二度と造られないかも。」 【良い点】 ?噂通り、アンダーステア皆無なFFとは思えぬハンドリング。病み付きになることこの上なし! ?ドイツ車並みの高速直進安定性。それに見合うシャシー剛性とライントレース性の高さは絶品で、不安要素が一切見つかりません。それにも関わらず、イタ車のばりの人情味溢れる温かさを持つドライブフィールは極上です。 ?まるで薄い空気の層、はたまたシリコンゴムが車体とタイヤの間に蔓延る様な、優れた接地性能を有するサスペンション。確かに硬めのセッティングですが、ホンダのTYPEーRや某ドイツ車のセダンほどガチガチではありません。ショックを巧くいなす仕様は老舗自動車メーカーの妙ですね。 ?通常はビックリするほど運転しやすく、FFにしてはコクコク決まるシフトや普段使いにも遜色ない実用性は流石ラテン系フランス車。ただし、スポーツモードにするとレッドゾーンまで一気に吹け上がり本来の暴力性を発揮します(ギャップ萌え)。 ?標準装備のブレンボ製ブレーキは踏力に応じてリニアに反応するので扱いやすく、ある意味この車で最も感心した機構です。 ?とにかく、何物にも代えがたい妖艶かつエロいスタイリングは圧巻。サイドとリアビューは伸びやかな直線と曲線の織りなす芸術です(個人的にはFD3S型RXー7に次ぐ色っぽさ)。 【悪い点】 ?純正ナビが非常に高価。せめてRSモニターをどうにかしてナビと併用にして欲しい。て言うか、RSモニターの日本語化(漢字対応)も何とかしてして欲しい。表示される曲名が漢字だと穴ボコだらけです。 →ぶっちゃけナビはスマホのナビアプリで解決するから差して困りません。漢字表記の曲はGoogle翻訳でムリヤリ英語に訳した結果、知人に「直訳すぎてむしろ英語がおかしい」って失笑されました。えぇ、はい。 ?レッドゾーンがせめて8000回転まであったら........。 →でも、そうなると免許がいくつあっても足りなくなるかも(笑) ?ドリンクホルダーの使い勝手が悪いけど、スタバのグランデサイズまでならイケるからそれでいいじゃないか。 →ペットボトルはドアポケットやアームレスト内収納スペースなどに置けるのであんまり気にならないです。 ?クルコンのスイッチがシフト後方のドリンクホルダーとアームレストの間にあるちょっとした傾斜にぽつんと設置されている。わけがわらないよ! →もう慣れちゃいました。 ?よく「メーターが仰向けに傾いていて見にくい」って意見を聞く。実際傾いている。 →サーキットを走ってる時にメーターを凝視する暇なんてあまりありませんし、目の端でなんとなく認識する程度なので問題ありませんが、タコメーターは中心にあった方が見易い。サーキットで走ったことありませんけど(笑)

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