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PROTO CORPORATION

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RX−8と
パサートの車種比較ページ

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車種

マツダ RX−8

2003年4月〜2013年4月

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フォルクスワーゲン パサート

2024年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

240〜383万円

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524〜694万円

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中古車価格帯

20〜500万円

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355〜618万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4470mm

  • 1770mm

  • 1340mm

  • 4915mm

  • 1850mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1755mm

  • 1455mm

  • 1120mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 9~10km/l ―km/l
排気量 1308~1308cc 1497~1968cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 マツダのピュアスポーツカーRX−8。排気量は1300ccですが、ロータリーエンジの最高出力は235馬力をたたき出します。マツダ自慢のロータリーエンジンの凄さを体感できる車ですね。加速を始めるとあっという間に100km近くまで到達してしまいます。 ハンドリングも非常にシャープで、狙ったラインを外すことなくクリアしていきます。まるで急に運転が上手くなったように感じる素直なハンドリング性能です。サスペンションも思ったよりマイルドで、路面からの突き上げを感じることもなく落ち着いた走行を叶えてくれます。 外観は非常にスポーティーで、スポーツカー好きにはたまらないデザインでしょう。ザ・スポーツカーのようなくどいデザインではなく、街中を走っていても違和感のない落ち着きも感じられます。 運転席もドライバーの心をくすぐるデザインで、大きなタコメーターやレーシーなペダルが、さらにスポーティーな雰囲気を演出。ホールド感の強いシートも運転のクオリティを高めてくれるでしょう。 純粋に運転を楽しみたい。高い走行性能を感じてみたい。そんな方にはおすすめの一台です。マツダならではのロータリーサウンドも魅力的ですね。 【総合評価】 マツダといえばロータリーエンジン。そんなマツダイズムを感じられるスポーツカーです。 ロータリーエンジンが絞り出す高い出力。切れの良いハンドリング。安心感のある足回りなど、高い走行性能が感じられる車です。 RX−8ならではの特徴に、観音開きのリアドアがあります。外観を損ねない控えめなリアドアが、後部座席に乗りこむときには重宝するはず。決して広くはない後部座席ですが、観音開きのリアドアのおかげで乗り降りも行ないやすくなっています。 素晴らしい走行性能と引き換えに、燃費はあまり期待できません。10モード/10・15モード燃費では9.4km/Lの数値です。 高い走行性能が感じられるマツダのRX−8。ロータリーエンジンの素晴らしいフィーリングを体感できるスポーツカーですね。

3.4

【このクルマの良い点】 現時点(2022年8月時点)では、マツダ車最後のロータリーエンジン搭載車のRX−8。センターピラーレスの構造に観音開きをするリヤドアという組み合わせの「フリースタイルドアシステム」を採用しており、一般的な4ドア車よりすっきりした外観が特徴です。 また、各パーツの造型とも相まってワイド&ローのスタイルは迫力満点で、同じ系譜を継ぐRX−7とはひと味違った個性を放っていると思います。 エンジンレイアウトがフロントミッドシップという点は、RX−7やロードスターと同じ。そのため、操縦性能を追求するというマツダのこだわりを感じられます。特に高速道路では、安定して走行ができました。 また、ロータリーエンジンならではの高回転でまっすぐに伸びてくれるエンジンフィールは最高です!! ある程度のスポーツ性能を兼ね備えているにも関わらず、車両価格は260万円程度。おかげで、そこまで高いお金を準備せずともスポーツカーを購入できるのはファンにとっては嬉しいものです。 【総合評価】 RX−8のボディサイズは、全長4470×全幅1770mmと見た目のわりに意外と小さいです。曲線を多用したグラマラスな外観からは想像できないですが、小回りが利くので運転はしやすいなと思いました。 一般的なスポーツカーというと2人乗りがほとんどですが、RX−8の場合は4人乗り。大人がフルで乗ったらさすがに狭いとは思いますが、子どもを含めた3人家族で乗る分には狭さを感じません。 家族で乗れるスポーツカーなんてなかなかないので、そういった意味で考えるとRX−8は唯一無二のスポーツカーなのでは? と思いながら乗っていました。 現在のマツダはほぼSUV専門メーカーと化し、RX−8やRX−7などのスポーツカー市場からは完全に撤退。 私の場合、壊れたことをきっかけに手放してしてしまいましたが、今思えばRX−8はロータリーエンジンの魅力を味わえる最後の車だったので、もっとたくさん乗っておきたかったと後悔しています。

3.1

【このクルマの良い点】 ロータリー独特の始動音。 走り始めると室内は快適です。 観音開きドアはないよりも便利。 このクルマの悪い点 低速トルクほとんどない。 あたりまえだが燃費。 【総合評価】 ロータリーエンジン初めて経験したくて購入したが、予想に反して普通の車でした。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 走りが好きな人にとって満点、そうじゃない人は間違っても買わないように 【良い点】 クラッチの深さ、ギアの入り、ハンドリングの感覚、アクセルのレスポンス、走行に関わるものは全部いい 【悪い点】 それ以外全部悪い、特に燃費

3.9

【所有期間や運転回数】 独身の時に2年間、所有していました。 【このクルマの良い点】 中期型のベースグレード5MT ハンドリング 最高です。全てがこのために作られていると感じました。 エンジン ロータリーは静かでなめらか。使い切れるパワーで気持ちいいです。 乗り心地 16インチ扁平55のタイヤはとてもバランス良いです。 スタイリング 見る人それぞれすごくカッコイイ角度があります。 【このクルマの気になる点】 維持費 燃費は11〜8km/Lいくのですがエンジンオイルが2000kmで辛くなります。本気で乗り続けるなら月/2万円は別に貯金した方が良いです。 前席は良好ですが、後部座席は突き上げ結構感じます。あとリアシートは陸の孤島とも言われました。 【総合評価】 走るのが楽しい良い車です。 旅先での風景写真も美しく映えます。 ストーミーブルーは綺麗でした。 いつかまた後期型乗りたいと思う、夢の車です。

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5.0

【所有期間または運転回数】 入手からまだ半月ですが、毎日のように乗ってます。 【総合評価】 日本車の良さは、 車を必要としている人に、日本人が感じる感覚での「必要十分」な装備、性能、質感を集めた物だと感じています。 良い意味で「【これでいい】の集合体」です。 対してこの車は「【これがいい】の集合体」です。 ドアを開ける時に触れるのドアノブの手触り、角度。 ドアを開ける時、閉める時の重厚感。 内装の質感、どのスイッチを押しても気持ちの良いクリック感。 見えて欲しい所が当たり前に見える視界。 踏んだ分だけ走り、踏んだ分だけ止まる。 車として当たり前の機能が、すべて高い品質で実現されています。 【良い点】 横一線に入ったキャラクターラインは必然性を感じます。 内装はシンプルで質が高く、ケバさが一切ありません。落ち着いています。 メーター周りはフル液晶で、クラシカルな表示から車両情報、ナビ、メーターの大きさを変更出来たりと先進機能も充実。 ACCは2.0ディーゼルのトルクフルな走りと相性が良く、よくある急発進、急停車とは無縁です。 車内に振動や音にディーゼルの嫌な感じはありません。 軽油で経済的な上に街乗りでリッター16km前後走ります(エコモード使用時)。 【悪い点】 車に尖った特徴を求める人には向きません。

4.7

【所有期間または運転回数】  十数年前にゴルフ4ワゴンに出会い「なんて単純な構造なのに高速道路が気持ち良いんだろう。」と思った。 レガシィーワゴン以来のフィーリングだった。 残念なことに4速ATだったため、回転数が上がり煩かった。 「VW!欧州のカローラ!良いじゃないの!?」と思い、次に用意したのがVWパサートB7セダン。 常々ダブルクラッチに「あら?」と意識されられる場面も有ったが、不満レベルではない。 それより、1400ccとは思えない加速フィーリングと高速道路100kmの安定感! 過去乗り継いだクラウンともアリストとも違う。 兎に角、神経を使わなくて良い! と、言いながらちょっと浮気して次はアウディA4セダンに乗った。 中・低速(40〜100km)走行でのトレース。 つまりカーブの安定感!これも今までカーブなんて気にしたことも口にしたこともないインプレッションだ。 伊達にアルミ素材を多用しているわけではないのだと納得した。 高いフィーリングスペックにあるが、高速安定性や100km域での加速感はパサートが如何も懐かしい。 直ぐにB8パサートに行かずに、性格、車格全然違うプジョー308T7後期に乗ることになった。 1600ccターボ。 何故か下道で飛ばしてしまう!? 何回捕まったことか! 低回転からターボが効いて気持ち良いが、ラリーがしたいわけではない。 オモステ、サス固い、おまけに故障続き(エアコン・コンプレッサー交換、ヒーターコア交換等々)。。。 如何も好きになれなくて数カ月で手放し、、、 ここまで話が長かったが、待望のパサートB8! 本革、電動シート、ウェルカムランプが欲しかっただけの理由でRライン(1400cc、今は2000ccのみの販売)を中古で購入。 一言でいうと、「満足」とかでは無く、「他の車は要らない!」という感覚です。  【総合評価】 兎に角、フィーリングが私に合っている。 久々のダブルクラッチだが、B7からは随分改善されている。 下手なCVTに戻りたくない! 表現が難しいがコーナーリング、ハンドリングはアウディーA4の方が良いかもしれない。 高速走行はやっぱりパサートの方が安定している。地面に吸い付くような感じ。 強いて言えば、タイヤのせいか繋ぎ目のショックが少し気になる程度。 静粛性はアウディーと同レベル。 ブランドを気にしなければこれ以上コスパに優れた、いやそれ以上の車に出会ったことがない。(500万以下の大衆車で・・・笑)

2.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 アルテオンがデビューしてパサートは? セダンのフラッグシップ? 図体デカクしてセダン復活。 SUV人気のなかセダンを、、、、、。 トワレフの基本版? 他メーカーはセダンもSUVも大人気ですが、フォルクスはパサート、ティグアンだけではやはり役不足か?国民車だからあまりデカクしても同額出すなら他メーカーがリセルバリューや知名度は断然いいが。国民車なのに価格設定は高過ぎてしまいまだ国産車が信頼性やアフターサービスはいい。 【良い点】 パサートくらいはまあ国民車として許せる範囲。 【悪い点】 デカクしたいならEVで価格安くしてださないと。EVやハイブリッドは得意メーカーなのでは?ドイツ車のなかで知名度が高いメーカーに隠れて残念ですが、まだまだアイデアの隙間はあると思う。

3.9

【総合評価】  ベンツでいえばEクラス、アウディでいえばA6、そしてBMWでいえば5シリーズに相当するラージセダン。そう考えると、プレミアムブランドではないとはいえ価格は割安感が高いですね。じゃあ中身も質素かといえばそうじゃないから魅力的。エンジンもトランスミッションも最新だし、内装の仕立てだって(プレミアムブランドほどではないけど)上質。知る人ぞ知る通な選択ってとこでしょうか。 【良い点】  抜群の後席居住性。そして広いラゲッジスペース。ゆとりある車体サイズが生きています。それから優れた燃費も自慢です。 【悪い点】  抜群に知名度が低いこと。ですが、その良さを知って乗る人にとっては関係ないですね。

4.4

ジエッタ(2L)からパサート(1,4Lターボ付き)へ転身 出足の良さはターボの性能。一人で乗るには十分。 低回転からのその加速性能は1,4Lとは思えないほど。(ジエッタ2Lよりいいかも) 高速道路での走行は満足しています。 強いて言えば更なる燃費の向上を。特に高速以外での走行時。やはりハイブリッドかな。 100点満点の85点位かな。 欧州車のかっちり感がいい。この15年ほどは殆どVW車である。

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