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アテンザスポーツと
レガシィB4の車種比較ページ

選択している
車種

マツダ アテンザスポーツ

2008年1月〜2012年11月

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スバル レガシィB4

2014年10月〜2020年8月

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購入価格

新車価格帯

228〜275万円

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286〜340万円

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中古車価格帯

35〜88.9万円

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42〜179.1万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4735mm

  • 1795mm

  • 1440mm

  • 4800mm

  • 1840mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2030mm

  • 1495mm

  • 1190mm

  • 2030mm

  • 1545mm

  • 1220mm

JC08モード燃費 9.4~11.4km/l 14.8~14.8km/l
排気量 1998~2488cc 2498~2498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 天然ガス/無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間や運転回数】 令和でも大満足で乗っています。乗るのは週2回くらいです。前期型アテンザスポーツ23S 4ATです。 【このクルマの良い点】 デビュー時のPR動画で開発者の方が言っていましたが、「とにかく気持ちのいい車」なんですよね。あまり知られていませんが、アクセルを踏んだ時の車内に聞こえるエンジン音が無茶苦茶心地いい。ほどよくスポーティでアクセルを踏みたくなります。そしてアクセルのレスポンスがよく、ハンドリングも機敏。ブレーキの利きもいい。つまりよく走りよく曲がりよく止まる、そして音がいい。これが気持ちのいい正体です。シートの出来も当時から評価が高く、長い時間乗っても疲れません。さらにスタイル抜群、積載性まである、マツダ渾身の5ドアHBです。最高です。 【このクルマの気になる点】 時代による装備の差や燃費は置いとくとして、低速時の乗り心地は固め、あとテレスコピックが付いていないのが少し残念。でもほんとそれくらいですよ。耐久性、信頼性もとても高いです。今でもなんのトラブルもなく走るのがなによりの証拠です。 【総合評価】 マニュアルモード付のATも、とても気に入っています。完全なマニュアル車だと不安・・という人にピッタリです。個人的にはトータル性能とコストパフォーマンスで、この初代マツダアテンザスポーツ23Sを超える車は後にも先にも無いと思っています。非常に満足度の高いマツダの傑作車です。バリバリのスポーツ走行をしたい人向けの車ではありません。安全に楽しく気持ちよくスポーティにドライブしたい人には満足度高いと思います。

3.6

【所有期間や運転回数】 家族が所有していた車です 【このクルマの良い点】 加速が良く高速走行もスムーズです 【このクルマの気になる点】 売る時にあまり値段がつかない点 【総合評価】 加速が良く運転していて楽しい車です!

4.4

【所有期間または運転回数】 まだ納車初日です 【総合評価】 かなりサイズが大きくなり運転に違和感があるかもと懸念していましたが、意外と狭い道でも問題なさそうな感じで運転できそうです。 発進時にペダル踏む量がまだ慣れてなくて持て余し気味ですが、早く慣れてスムーズに運転できるようになりたいです。 【良い点】 スポーティーな外観、大人4人が余裕で乗れる、5人でもそれほど苦ではなさそう、走行性能良好、高速での安定感、静粛性なかなか。荷室が広い。 【悪い点】 1リッターのノンターボの5ナンバー車から乗り換えたので燃費は悪く感じるが、スペックを考えれば妥当な性能。割り切るしかない。レギュラーなだけまだマシ。リッター10キロ行ければ御の字。 発進時にかなり振り回され気を遣う。

3.9

現行のアテンザと違って、収納スペースの応用がきいて、とても良いです。 燃費こそ、現行のには勝てませんが、中古車の値段とか使用年数等、総合的に考えたらこの年式のが好きです。マニュアル好きのドライバーには更におすすめです。

5.0

【所有期間または運転回数】3日 【総合評価】満足しています。 【良い点】 スタイリングにつきます。 【悪い点】 今のところありません。

アテンザスポーツのクルマレビューをもっと見る
4.3

【このクルマの良い点】 あまり見かけない。でも落ちついたデザインでカッコ良い 【総合評価】 90

3.9

【このクルマの良い点】 高速での安定性がよい 【総合評価】 疲れづらく運転楽しい

4.3

【このクルマの良い点】 レガシィB4 Limitedは、レガシィシリーズの中でもインテリアに高級感とスポーティさを持たせたモデル。ドライバーシートは電動10way、ステアリングはヒーター付き、イルミネーションが光るコックピット、アルミパッド付きのスポーツペダルなどを搭載しています。同価格帯の他車種と比べてかなり豪華な仕様だと思いました。ちなみに後部席にもヒーターが配置されています。 風格を感じるエクステリアも好み。どっしりとしたボディに18インチのスポークホイールがよく似合っています。さらに、リアガーニッシュやフォグランプなどもメッキ仕様になっているので、細部からも高級感が出ています。 スペシャリティセダンと呼ばれるだけあり、もちろん走行性能も高レベル。2498cc 水平対向4気筒エンジンを搭載しているため、登板や高速での追い越しでパワー不足を感じたことはありません。最大トルクは235N・mにも達し、踏み込めばGを感じるほど一気に加速し、CVTが滑らかに変速。高速巡行時でも操舵性、直進安定性が高いため、どこまでも走り続けたくなります。 【総合評価】 レガシィB4 Limitedは、3ナンバーサイズのボディと2.5LのNAエンジンであるにも関わらず、軽快に走ります。これは徹底的な軽量化で、重量1470kgを実現したからでしょう。その分剛性も高めて、車内へ伝わる振動や騒音を押さえています。スバル車を何台か乗ってきましたが、静粛性はダントツだと思います。 さらに、EyeSight ver.3が搭載されているのもうれしいところ。全車速追従機能付クルーズコントロールはもちろん、街中を走る時にはAVH(ビークルホールド)を重宝しています。信号待ちや渋滞が多い道でも、AVHのおかげで足の疲れが軽減しました。 また、セダンでありながらワゴンにも匹敵する収納力も魅力です。ラゲッジスペースにはゴルフ仲間の分も含めてバッグを4つ積めるほどの大容量です。 あえて気になる点を上げるとすれば燃費性能。平均10km/L前後、高速でも15km/L前後です。ガソリンがレギュラーなのがまだ救いだと思っています。

3.7

【このクルマの良い点】 モデルチェンジにより、エンジンの排気量が2000ccから2500ccにアップしたこともあり、フロントヘビーとなりました。車を走らせた感覚からすると、高速道路での安定性や直進性はかなり向上したと言えます。スバル伝統の4WDのおかげで、どのような路面・天候であろうと、安心して走行できます。 さらに感心するのが、コーナーでの回頭性の良さです。一般的にフロントヘビーになると、コーナーでの曲がりにくさを感じることがあります。しかし、足回りのセッティングのおかげか、ボディ剛性の高さからかはわかりませんが、レガシーB4ではストレスなくコーナーをクリア。クルージング速度+αぐらいまでのスピード領域で走る分には、全くデメリットを感じることなく、気持ちよく走れます。 また、乗り心地に関しても非常に快適です。排気音は相変わらず独特の重低音を響かせますが、ロードノイズの遮音性は高い傾向。サスペンションもしなやかに動くので長距離ドライブが苦になりません。 【総合評価】 スバルはメインマーケットをアメリカとしているので、仕方がないところではありますが、日本向けのグレードの中途半端さを感じます。もっとも残念に思うのは、圧倒的なパワー不足。かつてのレガシーといえば、「ドッカンターボ」が特徴で、アクセルを踏んだときの暴力的といえる加速が魅力でした。昨今の環境志向も後押しし、アメリカ本国仕様では用意されている6気筒3600ccエンジンを日本仕様では選べなくなっています。 しかしながら、そこそこスポーツ走行ができ、なおかつ安全に走れるレガシーB4は国産車では貴重なタイプ。水平対向4気筒エンジンを組み合わせた独自の4WDシステム、ならびに先進運転支援システム「EyeSight」など、スバルの技術進化にも感心です。特に4ドアセダンというジャンルは、ドライバーだけでなく家族などの同乗も前提車種になるので、スバルでは初代レガシーから一貫して安全性を重視。剛性感や衝突安全性を高め続けています。そんなスバルのスポーツセダンという位置づけであるレガシーB4は、ドライバーはより楽しく、同乗者はより快適・安全に乗れるクルマの一つだと思います。

3.0

【このクルマの良い点】 価格に対する装備の良さ。 【総合評価】 2.0Rのビルシュタインサスの入ったやつに乗っていました。 まずどんないい足回りだとしてもボディーがグニャグニャ。10年落ちのR33スカイラインからの乗り換えでそう思った。補強に10万かかりました。 座席の座面のデザインが悪く、クラッチを踏むたびにお尻の位置がずれてまいった。電動シートを捨ててレカロに交換するまで続いた。 カタログでシフトフィーリングを自画自賛していたが、10年前の日産車レベル。 RB25でさえ10キロ台の燃費で運転できるのだがどうやっても結局10キロには乗らず。 トランクが低いのは美点、後方視界がよく疲れない。

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