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レガシィB4と
レガシィアウトバックの車種比較ページ

選択している
車種

スバル レガシィB4

2014年10月〜2020年8月

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スバル レガシィアウトバック

2021年12月〜2025年8月

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購入価格

新車価格帯

286〜340万円

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414〜506万円

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中古車価格帯

44.6〜231万円

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196.6〜548万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4800mm

  • 1840mm

  • 1500mm

  • 4870mm

  • 1875mm

  • 1675mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2030mm

  • 1545mm

  • 1220mm

  • 1840mm

  • 1545mm

  • 1245mm

JC08モード燃費 14.8~14.8km/l 15.8~15.8km/l
排気量 2498~2498cc 1795~1795cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 天然ガス/無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 あまり見かけない。でも落ちついたデザインでカッコ良い 【総合評価】 90

3.9

【このクルマの良い点】 高速での安定性がよい 【総合評価】 疲れづらく運転楽しい

4.3

【このクルマの良い点】 レガシィB4 Limitedは、レガシィシリーズの中でもインテリアに高級感とスポーティさを持たせたモデル。ドライバーシートは電動10way、ステアリングはヒーター付き、イルミネーションが光るコックピット、アルミパッド付きのスポーツペダルなどを搭載しています。同価格帯の他車種と比べてかなり豪華な仕様だと思いました。ちなみに後部席にもヒーターが配置されています。 風格を感じるエクステリアも好み。どっしりとしたボディに18インチのスポークホイールがよく似合っています。さらに、リアガーニッシュやフォグランプなどもメッキ仕様になっているので、細部からも高級感が出ています。 スペシャリティセダンと呼ばれるだけあり、もちろん走行性能も高レベル。2498cc 水平対向4気筒エンジンを搭載しているため、登板や高速での追い越しでパワー不足を感じたことはありません。最大トルクは235N・mにも達し、踏み込めばGを感じるほど一気に加速し、CVTが滑らかに変速。高速巡行時でも操舵性、直進安定性が高いため、どこまでも走り続けたくなります。 【総合評価】 レガシィB4 Limitedは、3ナンバーサイズのボディと2.5LのNAエンジンであるにも関わらず、軽快に走ります。これは徹底的な軽量化で、重量1470kgを実現したからでしょう。その分剛性も高めて、車内へ伝わる振動や騒音を押さえています。スバル車を何台か乗ってきましたが、静粛性はダントツだと思います。 さらに、EyeSight ver.3が搭載されているのもうれしいところ。全車速追従機能付クルーズコントロールはもちろん、街中を走る時にはAVH(ビークルホールド)を重宝しています。信号待ちや渋滞が多い道でも、AVHのおかげで足の疲れが軽減しました。 また、セダンでありながらワゴンにも匹敵する収納力も魅力です。ラゲッジスペースにはゴルフ仲間の分も含めてバッグを4つ積めるほどの大容量です。 あえて気になる点を上げるとすれば燃費性能。平均10km/L前後、高速でも15km/L前後です。ガソリンがレギュラーなのがまだ救いだと思っています。

3.7

【このクルマの良い点】 モデルチェンジにより、エンジンの排気量が2000ccから2500ccにアップしたこともあり、フロントヘビーとなりました。車を走らせた感覚からすると、高速道路での安定性や直進性はかなり向上したと言えます。スバル伝統の4WDのおかげで、どのような路面・天候であろうと、安心して走行できます。 さらに感心するのが、コーナーでの回頭性の良さです。一般的にフロントヘビーになると、コーナーでの曲がりにくさを感じることがあります。しかし、足回りのセッティングのおかげか、ボディ剛性の高さからかはわかりませんが、レガシーB4ではストレスなくコーナーをクリア。クルージング速度+αぐらいまでのスピード領域で走る分には、全くデメリットを感じることなく、気持ちよく走れます。 また、乗り心地に関しても非常に快適です。排気音は相変わらず独特の重低音を響かせますが、ロードノイズの遮音性は高い傾向。サスペンションもしなやかに動くので長距離ドライブが苦になりません。 【総合評価】 スバルはメインマーケットをアメリカとしているので、仕方がないところではありますが、日本向けのグレードの中途半端さを感じます。もっとも残念に思うのは、圧倒的なパワー不足。かつてのレガシーといえば、「ドッカンターボ」が特徴で、アクセルを踏んだときの暴力的といえる加速が魅力でした。昨今の環境志向も後押しし、アメリカ本国仕様では用意されている6気筒3600ccエンジンを日本仕様では選べなくなっています。 しかしながら、そこそこスポーツ走行ができ、なおかつ安全に走れるレガシーB4は国産車では貴重なタイプ。水平対向4気筒エンジンを組み合わせた独自の4WDシステム、ならびに先進運転支援システム「EyeSight」など、スバルの技術進化にも感心です。特に4ドアセダンというジャンルは、ドライバーだけでなく家族などの同乗も前提車種になるので、スバルでは初代レガシーから一貫して安全性を重視。剛性感や衝突安全性を高め続けています。そんなスバルのスポーツセダンという位置づけであるレガシーB4は、ドライバーはより楽しく、同乗者はより快適・安全に乗れるクルマの一つだと思います。

3.0

【このクルマの良い点】 価格に対する装備の良さ。 【総合評価】 2.0Rのビルシュタインサスの入ったやつに乗っていました。 まずどんないい足回りだとしてもボディーがグニャグニャ。10年落ちのR33スカイラインからの乗り換えでそう思った。補強に10万かかりました。 座席の座面のデザインが悪く、クラッチを踏むたびにお尻の位置がずれてまいった。電動シートを捨ててレカロに交換するまで続いた。 カタログでシフトフィーリングを自画自賛していたが、10年前の日産車レベル。 RB25でさえ10キロ台の燃費で運転できるのだがどうやっても結局10キロには乗らず。 トランクが低いのは美点、後方視界がよく疲れない。

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4.0

【このクルマの良い点】 豪傑な見た目がかっこいいレガシィアウトバック。大柄な車体からは力強さが感じられます。その見た目を裏切らず、走りは実にタフな設定です。2.5リッターエンジンは下から力強く、上の回転域までスムーズに吹け上がります。大柄な車体をしっかりと加速させてくれるトルクフルなエンジンです。高速道路でもストレスなく運転できました。 サスペンションも程よい硬さで、路面の凹凸をしっかりと吸収してくれます。ゴツゴツ感は無く、サスペンションがしっかりと動いているのが伝わってきますね。サスペンションのおかげで乗り心地はとても良く、ゴツイ車体の印象とは違う優しいドライビングができました。 荒れた路面に入ってみると、この車の性能が遺憾無く発揮されるフィールドでした。大きなタイヤとしっかりとしたサスペンション、ロールも少なく安定した走りが体感できます。フルタイム4WDがぐいぐいと車体を前に押し出してくれる感じです。 搭載されているスバルならではのアイサイトも嬉しい安全装備。室内には程よい高級感がありつつ、ラゲッジスペースも広く設定されています。全体的に高いパフォーマンスが感じられる車でした。 【総合評価】 クロスオーバー車の位置づけとなるレガシィアウトバックは、とても高評価な一台でした。スポーティーさとアウトドア感の両立した外観はセンス良く、販売台数が伸びているのも頷けます。 見掛け倒しではない走行性能も納得できる設計です。トルクフルなエンジンとバランスの良いサスペンション、悪路も安定して走破できるクロスオーバーらしい走り。乗ってみると大変高い次元で造られていることが分かります。 購入するにあたって検討するとすれば、販売価格と燃費の二点。販売価格はさすがに高級車なみの設定で、燃費はJC08モードで14.8km/L。外観も走りも最高ですが、購入を迷うとしたらこの二点ではないでしょうか。個人的にはぜひ乗ってみて欲しい逸品車といえます。

3.7

【このクルマの良い点】 見た目はやや大きめですが、誰でも運転しやすい車です。 そしてなにより、デザインもしっかりしていてかっこいいので、外観に惚れてしまう人も多いはず。 座席は5人分で、定員いっぱいでもゆったり座れる広さで、大きな家具も入ります。 いっぱい詰め込んでも車体の後ろ窓が見えなくなることはありません。  広々しているので掃除もしやすいのはポイントです。 また、後ろの収納を開ける際のドアは上開きですが、低身長の女性でも届く程度の丁度いい開き加減です。 助手席の収納ボックスも大きくて、運転の必需品はすべておさまります。 カギの開けやすさもポイントです。キーを所持していれば遠隔でできます。  静粛性も高く、細かな振動も少ないです。 ライトバンの様な使い方で 荷物の運搬にも良く、 荷台に荷物満載でもリアサスの沈み込みが少ないのも良いですね。 ステップの位置がSUVと比較して低く、ステップからもフラットなので重い荷物が乗せやすいです。 【総合評価】 スバルお得意のAWDは走行安定性もよく、2.5LのNAエンジンながらも低速からトルクが立ち上がり市街地でも高速道路でも不足のない走りが出来ます。  アイサイトはVr.2なので、最新モデルにはおよばないもののドライブアシスト機能は満足いくもので特に追従型のオートクルーズはアイサイトと相性が良く、慣れると手放せない機能です。 エンジンは、低回転域から力強いトルクを発生させる1.8L 水平対向4気筒直噴ターボエンジンを採用。 静寂性も従来のボクサーサウンドと呼ばれるものは感じなくなり、フラットエンジンの振動の少なさや低重心は走りの良さに出ていると思います。 最近の車は安全性の為か、左右ドアが高くなりドアガラスサイズが異様に小さく圧迫感が大きいです。それに対して窓ガラスが広く開放感があるのはグットポイントです。 レガシィアウトバックは、サイズも小さく小回り効く形で、歴代レガシィで最小なのも良いですね。サッシュレスドアも狭い場所で乗り降りするときに便利でおすすめです!

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】良い 【良い点】 室内空間の広さと高級感 【悪い点】 若干燃費を気にする

3.7

【所有期間や運転回数】 中古で購入して現在9年目で現在14万キロ超えです。 【このクルマの良い点】 通勤、レジャーに大活躍で車高が若干高いので路面の凹凸は全く気になりません。 シンメトリカルAWDの恩恵で雪道や凍結路も安心して走れます。 EZ30型ボクサー6の加速時の音がスバリストにはたまりません。 【このクルマの気になる点】 ハイオク仕様の3000ccで約8km/?の燃費くらいでしょうか。 あとは経年劣化による部品交換もちょこちょこ出始めております。 【総合評価】 通常時はモーターのように静かに滑らかに吹け上がるも、#Sモードにするとボクサー6本来の とても良い音がします。スバリストの間では「二重奏」とも言われているようです。 間もなく15万キロ近いですがエンジンも絶好調です。

4.7

【所有期間または運転回数】 購入後まだ1ヶ月 【総合評価】 30系ハリアーからの乗り換えです。総合的には買って大満足です。 【良い点】 燃費がいい。普通にドライブするとカタログ値に迫る数値がでる。 アイサイトはよく出来てると思う。 【悪い点】 悪い点といえばグローブボックスの容量が少ないことぐらいしか思いつかない。

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