閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

アテンザスポーツと
RX−8の車種比較ページ

選択している
車種

マツダ アテンザスポーツ

2008年1月〜2012年11月

車種を選択

マツダ RX−8

2003年4月〜2013年4月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

228〜275万円

0
50
100
200
300
400
500~

240〜383万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

35〜88.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

21.9〜545万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4735mm

  • 1795mm

  • 1440mm

  • 4470mm

  • 1770mm

  • 1340mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2030mm

  • 1495mm

  • 1190mm

  • 1755mm

  • 1455mm

  • 1120mm

JC08モード燃費 9.4~11.4km/l km/l
排気量 1998~2488cc 1308~1308cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間や運転回数】 令和でも大満足で乗っています。乗るのは週2回くらいです。前期型アテンザスポーツ23S 4ATです。 【このクルマの良い点】 デビュー時のPR動画で開発者の方が言っていましたが、「とにかく気持ちのいい車」なんですよね。あまり知られていませんが、アクセルを踏んだ時の車内に聞こえるエンジン音が無茶苦茶心地いい。ほどよくスポーティでアクセルを踏みたくなります。そしてアクセルのレスポンスがよく、ハンドリングも機敏。ブレーキの利きもいい。つまりよく走りよく曲がりよく止まる、そして音がいい。これが気持ちのいい正体です。シートの出来も当時から評価が高く、長い時間乗っても疲れません。さらにスタイル抜群、積載性まである、マツダ渾身の5ドアHBです。最高です。 【このクルマの気になる点】 時代による装備の差や燃費は置いとくとして、低速時の乗り心地は固め、あとテレスコピックが付いていないのが少し残念。でもほんとそれくらいですよ。耐久性、信頼性もとても高いです。今でもなんのトラブルもなく走るのがなによりの証拠です。 【総合評価】 マニュアルモード付のATも、とても気に入っています。完全なマニュアル車だと不安・・という人にピッタリです。個人的にはトータル性能とコストパフォーマンスで、この初代マツダアテンザスポーツ23Sを超える車は後にも先にも無いと思っています。非常に満足度の高いマツダの傑作車です。バリバリのスポーツ走行をしたい人向けの車ではありません。安全に楽しく気持ちよくスポーティにドライブしたい人には満足度高いと思います。

3.6

【所有期間や運転回数】 家族が所有していた車です 【このクルマの良い点】 加速が良く高速走行もスムーズです 【このクルマの気になる点】 売る時にあまり値段がつかない点 【総合評価】 加速が良く運転していて楽しい車です!

4.4

【所有期間または運転回数】 まだ納車初日です 【総合評価】 かなりサイズが大きくなり運転に違和感があるかもと懸念していましたが、意外と狭い道でも問題なさそうな感じで運転できそうです。 発進時にペダル踏む量がまだ慣れてなくて持て余し気味ですが、早く慣れてスムーズに運転できるようになりたいです。 【良い点】 スポーティーな外観、大人4人が余裕で乗れる、5人でもそれほど苦ではなさそう、走行性能良好、高速での安定感、静粛性なかなか。荷室が広い。 【悪い点】 1リッターのノンターボの5ナンバー車から乗り換えたので燃費は悪く感じるが、スペックを考えれば妥当な性能。割り切るしかない。レギュラーなだけまだマシ。リッター10キロ行ければ御の字。 発進時にかなり振り回され気を遣う。

3.9

現行のアテンザと違って、収納スペースの応用がきいて、とても良いです。 燃費こそ、現行のには勝てませんが、中古車の値段とか使用年数等、総合的に考えたらこの年式のが好きです。マニュアル好きのドライバーには更におすすめです。

5.0

【所有期間または運転回数】3日 【総合評価】満足しています。 【良い点】 スタイリングにつきます。 【悪い点】 今のところありません。

アテンザスポーツのクルマレビューをもっと見る
3.1

【このクルマの良い点】 マツダのピュアスポーツカーRX−8。排気量は1300ccですが、ロータリーエンジの最高出力は235馬力をたたき出します。マツダ自慢のロータリーエンジンの凄さを体感できる車ですね。加速を始めるとあっという間に100km近くまで到達してしまいます。 ハンドリングも非常にシャープで、狙ったラインを外すことなくクリアしていきます。まるで急に運転が上手くなったように感じる素直なハンドリング性能です。サスペンションも思ったよりマイルドで、路面からの突き上げを感じることもなく落ち着いた走行を叶えてくれます。 外観は非常にスポーティーで、スポーツカー好きにはたまらないデザインでしょう。ザ・スポーツカーのようなくどいデザインではなく、街中を走っていても違和感のない落ち着きも感じられます。 運転席もドライバーの心をくすぐるデザインで、大きなタコメーターやレーシーなペダルが、さらにスポーティーな雰囲気を演出。ホールド感の強いシートも運転のクオリティを高めてくれるでしょう。 純粋に運転を楽しみたい。高い走行性能を感じてみたい。そんな方にはおすすめの一台です。マツダならではのロータリーサウンドも魅力的ですね。 【総合評価】 マツダといえばロータリーエンジン。そんなマツダイズムを感じられるスポーツカーです。 ロータリーエンジンが絞り出す高い出力。切れの良いハンドリング。安心感のある足回りなど、高い走行性能が感じられる車です。 RX−8ならではの特徴に、観音開きのリアドアがあります。外観を損ねない控えめなリアドアが、後部座席に乗りこむときには重宝するはず。決して広くはない後部座席ですが、観音開きのリアドアのおかげで乗り降りも行ないやすくなっています。 素晴らしい走行性能と引き換えに、燃費はあまり期待できません。10モード/10・15モード燃費では9.4km/Lの数値です。 高い走行性能が感じられるマツダのRX−8。ロータリーエンジンの素晴らしいフィーリングを体感できるスポーツカーですね。

3.4

【このクルマの良い点】 現時点(2022年8月時点)では、マツダ車最後のロータリーエンジン搭載車のRX−8。センターピラーレスの構造に観音開きをするリヤドアという組み合わせの「フリースタイルドアシステム」を採用しており、一般的な4ドア車よりすっきりした外観が特徴です。 また、各パーツの造型とも相まってワイド&ローのスタイルは迫力満点で、同じ系譜を継ぐRX−7とはひと味違った個性を放っていると思います。 エンジンレイアウトがフロントミッドシップという点は、RX−7やロードスターと同じ。そのため、操縦性能を追求するというマツダのこだわりを感じられます。特に高速道路では、安定して走行ができました。 また、ロータリーエンジンならではの高回転でまっすぐに伸びてくれるエンジンフィールは最高です!! ある程度のスポーツ性能を兼ね備えているにも関わらず、車両価格は260万円程度。おかげで、そこまで高いお金を準備せずともスポーツカーを購入できるのはファンにとっては嬉しいものです。 【総合評価】 RX−8のボディサイズは、全長4470×全幅1770mmと見た目のわりに意外と小さいです。曲線を多用したグラマラスな外観からは想像できないですが、小回りが利くので運転はしやすいなと思いました。 一般的なスポーツカーというと2人乗りがほとんどですが、RX−8の場合は4人乗り。大人がフルで乗ったらさすがに狭いとは思いますが、子どもを含めた3人家族で乗る分には狭さを感じません。 家族で乗れるスポーツカーなんてなかなかないので、そういった意味で考えるとRX−8は唯一無二のスポーツカーなのでは? と思いながら乗っていました。 現在のマツダはほぼSUV専門メーカーと化し、RX−8やRX−7などのスポーツカー市場からは完全に撤退。 私の場合、壊れたことをきっかけに手放してしてしまいましたが、今思えばRX−8はロータリーエンジンの魅力を味わえる最後の車だったので、もっとたくさん乗っておきたかったと後悔しています。

3.1

【このクルマの良い点】 ロータリー独特の始動音。 走り始めると室内は快適です。 観音開きドアはないよりも便利。 このクルマの悪い点 低速トルクほとんどない。 あたりまえだが燃費。 【総合評価】 ロータリーエンジン初めて経験したくて購入したが、予想に反して普通の車でした。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 走りが好きな人にとって満点、そうじゃない人は間違っても買わないように 【良い点】 クラッチの深さ、ギアの入り、ハンドリングの感覚、アクセルのレスポンス、走行に関わるものは全部いい 【悪い点】 それ以外全部悪い、特に燃費

3.9

【所有期間や運転回数】 独身の時に2年間、所有していました。 【このクルマの良い点】 中期型のベースグレード5MT ハンドリング 最高です。全てがこのために作られていると感じました。 エンジン ロータリーは静かでなめらか。使い切れるパワーで気持ちいいです。 乗り心地 16インチ扁平55のタイヤはとてもバランス良いです。 スタイリング 見る人それぞれすごくカッコイイ角度があります。 【このクルマの気になる点】 維持費 燃費は11〜8km/Lいくのですがエンジンオイルが2000kmで辛くなります。本気で乗り続けるなら月/2万円は別に貯金した方が良いです。 前席は良好ですが、後部座席は突き上げ結構感じます。あとリアシートは陸の孤島とも言われました。 【総合評価】 走るのが楽しい良い車です。 旅先での風景写真も美しく映えます。 ストーミーブルーは綺麗でした。 いつかまた後期型乗りたいと思う、夢の車です。

RX−8のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ