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ヴェゼルと
パレットSWの車種比較ページ

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車種

ホンダ ヴェゼル

2021年4月〜[発売中]

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スズキ パレットSW

2009年9月〜2013年2月

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購入価格

新車価格帯

227〜396万円

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135〜167万円

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中古車価格帯

149.8〜458万円

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8.8〜168.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4340mm

  • 1790mm

  • 1580mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1735mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2020mm

  • 1445mm

  • 1225mm

  • 2070mm

  • 1280mm

  • 1365mm

WLTCモード燃費 15~26km/l km/l
排気量 1496~1496cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 四駆だから上りの曲がった急坂も安定して走行できます。以前FRに乗っていたのですが、一度四駆の安定性に慣れると、もう二輪駆動には戻れないです。 【総合評価】 e:HEV Z、AWD(4WD)に乗っています。年間走行距離3万キロ以上。登山にスノースポーツに大活躍です。 購入当初は省燃費運転のやり方がわからず月間平均燃費16.2km/Lでしたが、慣れてきて月間平均燃費20.4Km超/Lを達成しました。 ドライブモードは、NORMALかSPORTSモードでECONモードは使ったことがありません。 夏のエアコンONよりも冬のヒーターONの方が燃費が悪いです。オイル交換は5000Km毎ぐらいにすると省燃費です。オイルチェンジャーを購入してオイルも20L購入すれば、1回の上抜きオイル交換につき1000円ちょっとでできますから維持費も安くできます。

3.9

【このクルマの良い点】 ホンダの新型SUVであるヴェゼル。他メーカーのSUVにも負けないスタイリッシュなデザインが印象的です。 外観の雰囲気はそのままに、内装もセンス良くまとめられています。ハンドル周りやシート、メーター類もなかなか上質感がある造り。ペダル類も細かくデザインされています。 肝心の走りはしっかりとしたトルクが感じられ、ぐいぐいと車体を前に進めてくれるエンジン性能。初速からパワーロスなく加速している印象で、非常にスムーズな乗り味でした。エンジンの静粛性も高く、快適性も十分でしょう。 そしてこのモデルの目玉であるホンダセンシング。車線逸脱や誤発進などを丁寧にサポートしてくれる最新技術は安心感があります。とくに高速道路での運転時には、ドライバーの負担が大きく軽減されるはず。最新の車に乗っているという実感がありました。 また、他メーターのSUVに負けず劣らずの後部ラゲッジスペース。後部座席を倒せば、期待通りのスペースが完成します。押さえるところはしっかりと考えられていますね。日常生活でも大変扱いやすいSUVでしょう。 【総合評価】 外観のスタイリッシュなデザインが目を引くヴェゼル。最近のSUVの流れに沿って、しっかりと高級感を意識してきた車種だといえます。内装にも上質感が感じられ、デザインや高級感でも勝負できるSUVに仕上げられていますね。 エンジン特性も非常に扱いやすく、且つしっかりとしたパワー出力。エンジンに関しては文句のない味付けでした。ただし、燃費については今ひとつといったところ。WLTCモードでリッター17kmの燃費は、もう少し伸びが欲しかったというユーザーも多いのでは。フルタイム4WDのレビュー車ではいたし方ないところでしょうか。 価格は、最新のホンダセンシング搭載車として考えるとお値打ち感があるのでは?性能のバランスの良さと最新の安全装備、高級感のあるデザインと、コスパのよいSUVだと感じました。

3.7

【このクルマの良い点】 手ごろな車両価格ですが、チープさを感じさせないデザインや装備が特徴です。特に内装は、シフト周りやハンドル、インテニアに本革を使用しているため高級車かと思うほど。室内も広々しており、後部座席はフルフラットに倒れるため、大きい荷物も軽々載せられます。ドリンクホルダーも十分に用意されているので、5人で出かけても困ることはありません。シートヒーターも搭載しているため、寒い冬でも快適に過ごせています。 走行性能も必要十分。1496cc のガソリンエンジンですが、RS(レーシング・スポーツ)という名が付けられただけあり、低速からの加速性が良好。走り出しからエンジンがしっかり吹き上がります。高速巡航も特に問題ありません。全長は4305mmありますが、最小回転半径は5.3mのおかげで小回りが効き、狭い道や曲がり角でもスルスルと曲がってくれます。RS専用のダンパーのおかげで横揺れが抑えられ、凹凸を乗り越えても突き上げられる感じがほぼありません。 【総合評価】 ヴェゼル RSは、標準モデルと比べてスポーティなエクステリアに仕上げられており、網状のフロントグリルやフロントロアガーニッシュ、風車のようなホイールデザインの18インチタイヤなどを標準搭載しています。コンパクトSUVとは思えないカッコよさが気に入りました。 排気量が小さめなので、もとより買い物や送迎などの街乗り用のセカンドカーとして活用するつもりでしたが、あまりの乗りやすさに、今では遠方の妻実家へ行くときなどにも積極的に使うようになりました。RSにはホンダセンシングを搭載されているので、中央線のはみだしや衝突なども防いでくれるのも助かります。 デザイン、走行性能、安全性を兼ね備えたコンパクトSUVでありながら、車両価格は手ごろです。街乗りでの燃費も16km/Lほどで、ガソリン車としては悪くありません。1500ccなので維持費も抑えられます。ヴェゼル RSは、総合的に見てもコスパが良い車と言えるでしょう。

3.9

【このクルマの良い点】 2021年式モデルを購入。エクステリアが一新されて、流麗でスッキリとした水平基調のデザインがカッコいい。良い意味でSUVとは思えない見た目が気に入りました。大きいフロントグリルとつり目のヘッドライトは好みが分かれるところですが、走りの良さを感じさせる顔つきで、個人的に大好きです。 エンジンは、1496cc 水冷直列4気筒DOHC16バルブとモーターのハイブリッド。モーターメインであっても低速から中速までトルクがよく出ると感じました。よほど急な坂道を登ったり、荷物が多かったりしなければ、110km/hくらいまでは順調に加速・巡行。一般道は基本的にはEVだけで走れます。モーターとエンジンの切り替えもスムーズで、目立った振動もありません。前車ではたびたび酔っていた子どもがヴェゼルではケロッとしているほどです。おかげで、週末にドライブをせがまれるようになりました。 また、後部座席の居心地が良いと同乗者から好評です。モデルチェンジでの空間が約35mm広がったそうですが、座ってみるとたしかに膝と前部シートとの間にゆとりがあります。荷物を持ったままでも後部座席へ乗り降りしやすいと妻が喜んでいました。 【総合評価】 ヴェゼル e:HEV Zを一言で言うと、ドライバー視点・同乗者視点のいずれにおいても快適で優等生という感じです。 後部座席の快適性が高いのは先ほど述べた通りですが、ドライバー席も至れり尽くせりで本当に運転がしやすいと思いました。まず、運転席からの見切りが良いです。SUVならではの高いアイポイントに広いフロントガラスを備えているので、ボンネットが完全に見えるほど前方の視界が良好です。パネル、スイッチ、メーター類も運転中に視線を外すことなく確認・操作ができる配置になっています。ドライバーの些細なストレスを無くす工夫は、さすが使い勝手を追求するホンダだと感心させられました。 ハイブリッド車なので燃費も良好。高速なら20〜23km/L、街中でも16〜8km/Lを維持します。これはノーマルモードでの走行なので、ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)を使ったら高速の燃費はもっと伸びそうです。 これといった欠点が見つからないのですが、あえて言うならシート周りにもう少し収納が欲しかったところです。

4.6

【このクルマの良い点】 小回りがきいて運転しやすい。荷室の使い勝手が良い。燃費良好(ガソリン車購入)。 【総合評価】 最寄り駅までの家族メンバーの送迎、近くのスーパーへの買い物における使用に不満なし。(7人乗りミニバンからの乗り換え)

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3.6

【このクルマの良い点】 当時の軽スーパーハイトの中では、両側スライドドアで室内も広くプッシュスタートにオートライト等、最大のライバル2代目タントよりよく出来ていると思います。 【総合評価】 元々車重が1t近くある巨体でありながら、載せたエンジンがK6A。ターボならどうにか目を瞑れるかも知れないが、NAだと非力な54PSエンジン。NA、ターボと乗り継ぎましたが、ターボであっても出だしのドン亀感は相当です。また夏場のエアコン使用時はさらにモタツキが出てイライラ感を増長させます。 1代で消えた理由も何となく分かる気がして納得できます。 スタイルはカッコイイのに、エンジンとエアコンがもったいないです。

4.4

【このクルマの良い点】 ・足が程よく堅く、振動の収束も早い。フロントにスタビライザーあるのでロールも抑えてある。どっしり感があるので走行中の段差で車がばたつかない。 ・純正スピーカーでも音がよい。スピーカー数は6個と多く、軽でツイーターの標準装備は希少。低音を強くしても音割れ・内装のビビりが少なく、イコライザーを調整すれば普通に音楽を楽しめる。 ・軽にしては静粛性が良いので、走行中のオーディオのボリューム調整をしなくても、停車中と走行中の音量感・音質が同等。 ・シートのサイドサポートが充分に大きいので、横Gかかっても体が揺すぶられにくい。 ・リアの右側は手動のスライドドアだが、イージークロージャー機能があるので、半ドア時は電動で全閉にしてくれる。 ・助手席の座面を外すと、収納カゴがあるため、コンビニでのちょっとした買い物や、普段使わないものを入れておくのに便利。 ・助手席側のダッシュボード上の収納は、保冷機能あり。 ・ハイブリッド車ではないが燃費が良い。郊外移動(高速道路無し)で18km/L、日常使いの渋滞が多いところでも12〜15km/hくらい。 ・前後左右とも、視界良好で運転しやすい。小回りもきく。 【総合評価】 価格を考えると良い車です。

4.4

・購入後の維持、事故時の対応に期待しています。 ・中古車を購入しやすいプランが用意されているのが良いと思いますが、 他のプラン入るなら、車検はほどほどでも良かったかな?と後で思いました。

4.6

【所有期間や運転回数】 中古購入して2週間300km乗った感想。 【このクルマの良い点】 ターボのCVTなので普通に走る。思ったより静かで、内装の質感も良い。大人4人でも窮屈感がない車内スペース。ピラーレスの『タント』よりもボディ剛性が安心。 【このクルマの気になる点】 横風に弱い。都内で走るとわけのわからない害車(外車)とかに煽られる。 【総合評価】 1L〜1.3Ll位までのノンターボ車をお考えなら、過給機付きの軽自動車をおすすめします。高グレードであれば、装備質感、走りは変わりません。しかし維持費が全然違います。因みに新車だったらリセールバリューが全然違います。

3.4

【所有期間や運転回数】 所有期間は5年程になります。 【このクルマの良い点】 視界・室内空間が広く乗り降りもしやすいです。 【このクルマの気になる点】 内装の質感が若干チープです・・あとは加速が遅い・・ 【総合評価】 室内空間・視界が広く、小回りもきくので、ビギナーの方にも乗りやすいクルマだと思います! 通勤・通学、子どもの送迎には便利なクルマです。

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