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N−BOX+カスタムと
N−BOXの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ N−BOX+カスタム

2012年7月〜2017年8月

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ホンダ N−BOX

2023年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

154〜199万円

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164〜203万円

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中古車価格帯

15.5〜154万円

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99〜232万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1780mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1790mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1885mm

  • 1350mm

  • 1400mm

  • 2125mm

  • 1350mm

  • 1400mm

JC08モード燃費 18.8~24.4km/l 23.4~26.1km/l
排気量 658~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 はじめてのクルマです 【総合評価】 よいと思いますがこれからです 【良い点】 乗りやすい 【悪い点】 無し

4.1

【所有期間または運転回数】 購入後1年半 【総合評価】 以前同じカテゴリーのパレットを所有していましたが、軽自動車の進歩を実感しています。 イニシャルコストを容認できれば、コンパクトカーを選ぶ要素がありません。 【良い点】 車重1tオーバーを感じさせない動力性能。 高速を含め現在走行距離1万kmですが、1回もエコモードを解除したことがありません。 エンジン性能も良いのでしょうが、CVTのセッティングでスムーズさを出していると感じます。 居住空間と荷室のバランス 普通のNBOXも考えましたが、後席足元空間に比べて荷室の狭さが気になりました。 プラスになると後席足元は平凡ですが、2段ラゲッジの恩恵もあり、荷室の積載量は感動モノです。 装備の充実度 クルーズコントロール、パドルシフト、本革ステアリング、フロントスタビライザーなど、 軽自動車とは思えない充実装備です。 内装も「高級」まではいきませんが、プラスチック感がなく落ち着いています。 【悪い点】 あまりに求めるものが揃いすぎているため、正直「ないものねだり」レベルです。 イニシャルコスト オプションはメモリーナビ、ETC、バックモニター、後席モニターくらいでしたが、値引きや 下取りをかなり頑張ってもらって支払総額180万でした(某売れ筋コンパクトカーの見積もりは120万・・・)。 燃費 チョイ乗り中心の日常使用で12km前後、最高で20km弱と、今まで所有していた車に比べると 優秀ですが、最近の軽コンパクトレベルからは見劣りします。 ターボ車にもアイドリングストップ機能が付けばもう少し伸びると思いますが。 その他装備 ・後席スライド機能があれば通常NBOXを選んだと思います。 ・クルーズコントロール使用中でも、高負荷走行になると速度が落ちます。精度が低いというより  エンジンキャパの問題とは思いますが・・・。 ・燃費計と実燃費とのギャップが気になります(実燃費より2km/lほど良く表示される)。 ・後席頭上のグリップは隙間がほとんどなく、全く使用できません。また、その近くにある  物入れもサイズが中途半端で何も入れられません。

3.9

【所有期間または運転回数】 発表前に関係者から情報を知り、即予約。発売後すぐ手に入れて現在17000KM程度。主にセカンドカーとして利用していたが、PCを積んで仕事をしながら車中泊のみで2ヶ月間日本中回った。 【総合評価】 フロントまわりはモデューロ仕様にし、だいぶ満足。この車は車重1トン超なのにターボは軽ではあり得ない加速と感じる。坂だろうが何だろうがおかまい無し、初速に振ってる分、日本の道路で走るにはホント十分。 【良い点】 高速巡航80キロくらいが一番の好燃費。カタログ燃費を超えリッターあたり20キロオーバーも可能。 【悪い点】 中速〜高速域での安定性に欠ける。VWビートルと比べるのが酷か、ハンドルが軽すぎて気持ち悪い。ノーマルでも足回りをもっと固くしないと直進性に不安あり。

4.6

【総合評価】 走ってるかんじがよくいいかんじ 【良い点】 安定性がヤバイほど良い 【悪い点】 特にこれと言った悪い点はなしかなぁ…

4.6

【総合評価】 最新型は電動スライドドアが標準装備。背丈も高いので子供の乗せ降ろしが楽です。座高も高く運転しやすいので年齢問わず乗りやすい設計だと思う。 【良い点】 スライドドアが一番のポイント。ドアと違って幅広く開けられるからちょっと大きめの荷物ものせやすい 【悪い点】 前はマニュアルに乗ってたせいか、加速が遅い。走り始めのエンジンがうるさく感じる。

N−BOX+カスタムのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 収納性、燃費も良く室内空間の広さがとてつもない。 【総合評価】 第一印象は足回りがかなり柔らかい。街乗りならなんとかなるが、高速巡航時はかなり揺れる。最廉価グレードでもACC、レーンキープアシストを装備し、疲れが蓄積されにくい。 街乗りにて感じるのは、ペダルの角度、配置。アクセル、ブレーキペダル共に角度が非常に立っており、ペダルの踏み替えに疲れが溜まりやすい。また、ブレーキの配置がアクセルよりも手前にあるため、踏もうとした際に肩の側面に当たってしまい足の配置をその都度変える必要がある。 アイドリングストップについては、完全に停車する前に作動する場合が多く、カックンブレーキになりやすい。またエアコンをつけていると途中で強制解除されるため、後発進に繋がりやすい。アイドリングストップのオンオフについては、物理スイッチはなく、車両設定からも探すことは出来なかった。 この個体だけかもしれないが、走行中のビビリ音が酷く、少しの段差でガタガタ物音を立てる。特にダッシュボードやインパネ辺りからの音が目立っていた。この辺りでは一面プラスチック素材が採用されており、騒音こそあるものの、色使いがおしゃれで安っぽさはそこまで感じなかった。

3.9

【このクルマの良い点】 ホンダのN−ONEは軽自動車ですが、ツアラー・Lパッケージに乗ってみて、そのパワーに驚きました。658cc 水冷直列3気筒ですが、ターボが搭載されているため、軽自動車であることを感じさせず、もたつくことなくスムーズに加速。そのため、坂道も楽々登れますし、ボディ剛性に優れているため、高速道路でも安定した走行が可能です。エンジンの静粛性も高く、車内が静かなところも気に入っています。 コンパクトボディで軽自動車ならではの小回りも利くため、狭い道でも安心して走れますし、狭いスペースへの駐車も楽ちんです。コンパクトボディではありますが、4人で乗車しても車内の窮屈さは一切感じません。インテリアもおしゃれで上質感があるため、安っぽい印象はなし。また、センターコンソールがなく、足元も広々としていました。さらに、燃費性能が高いため、家計に優しく経済的にも優秀。通勤や街中へのちょっとした買い物にも便利に使えるだけでなく、高速道路を使って遠出もしたくなるような、運転することが楽しくなる車です。 【総合評価】 ホンダのN−ONE ツアラー・Lパッケージは、おしゃれなデザインの軽自動車で、街乗りや普段使いの車として最適です。運転席からの視認性が良いため運転しやすく、初心者の妻でも安心して乗れると言っています。燃費効率も抜群で平均実費は17〜19km/Lほど、高速であれば25km/走ることもあり、パワーとエコを両立する軽ワゴンとして高い評価を得ているのも納得。車両本体は比較的手ごろな価格帯であるため、軽自動車を探しているもののあまり高い予算は組めない!という方に特におすすめ出来そうです。 また、N−ONE ツアラー・Lパッケージは、安全装備も充実。横滑り防止装置やサイドカーテンエアバッグなどが標準装備されていたので、安心できました。さらにこのモデルは、さまざまなオプションパーツやアクセサリーを追加できるため、ニーズや自分の好みに合わせて車をカスタマイズできるのも魅力です。ただ、コンパクトさゆえに仕方がないとは思いますが、ラゲッジスペースはあまり広いとは言えません。4人フル乗車だと約157Lしか載せられなくなるので、快適に使うなら2人までですね。

4.6

【このクルマの良い点】 一般的には狭いと言われる軽自動車の中でも、「ミニミニ」と言われるほどコンパクトなN−BOXですが、実際に乗ってみると大人4人で乗っても窮屈に感じません。ボックス型なので室内高を1400mmも取れるうえに、初代N−BOXと比べて前後席間距離が25mm拡大されたことが大きいでしょう。後部座席で大人が足を組めるとは驚きです。ちなみに、子どもなら立っても頭が天井につかず、車内で立たせたまま着替えができますよ。 室内高を活かして運転席座の着座位置も高めに設定されており、バスかと思うほど前方視界が広くなっています。背の小さい妻が乗りやすいと感動していました。 また、軽自動車でありながら、安全運転支援システム「HONDA SENSING」を標準搭載していたことも決め手の一つです。最近子どもが生まれたので、これから同乗させることが増えることを見越して、安全性重視を重視しました。アダプティブクルーズコントロールや車線維持支援システムなど、10種類の安全機能が搭載されているだけで安心します。 【総合評価】 エンジンの良さにも定評があるホンダのN−BOXなので、軽自動車とは思えない安定した走りを見せてくれます。658cc のNAエンジンですが、踏んだだけきちんと加速してくれます。うちは街乗りで使っているので問題ありませんが、120km/h以上の長時間高速走行や、急勾配な坂道走行などをするならターボ車をおすすめします。また、スーパーハイトである分、風の影響を受けやすく、カーブで揺れやすいと感じました。 また、燃費効率も高く、発進・停止が多い街中では平均15km/L、クルーズコントロールを使いながらの高速走行で20〜22km/Lほど。ただ、ガソリンタンクの容量がが27Lと控えめなので、長距離ドライブだとこまめに給油しないと不安になります。 とは言え、HONDA SENSINGによる安全性、車中泊が可能なほど広い車内空間、コンパクトボディによる取り回しの良さなどを考えると、スーパーハイトワゴンの中でもかなり優秀で乗りやすい車です。

4.1

【このクルマの良い点】 ホンダのN−BOXは、2011年12月に「日本にベストな新しい乗り物を創造したい」という想いを込めて販売された期待通り、2015年度から2021年まで軽乗用車の新車販売台数No.1の座を守り続けておりキング・オブ・軽自動車という存在です。 2017年8月に登場した2代目の人気ですが、現在でも陰りは見えません。そんなN−BOXのグレードは、大きく「G」「L」「EX」に分けられ、それぞれ2WDと4WDから選べます。その中でも「EX」は全グレードの中で最も高額となりますが、コストパフォーマンスが良いため人気のグレードです。 ホンダ自慢の安全運転支援システム「Honda SENSING」はもちろん標準装備されているだけでなく、助手席がスーパースライドシート仕様となっています。そのため、後ろにずらして後部座席の子供の様子をみたり、前にずらして乗り降りの際の空間を広く確保するなどN−BOXならではの広い室内空間をより有効に活用できます。 競争の激しい軽自動車においても、N−BOXは隙の少ない車になるため、一度乗ると、もうこれ以上の軽自動車は必要ないと感じるくらいです。 【総合評価】 ホンダのN−BOXは2011年に販売されて以来、常に高い人気を保っています。 創業者である本田宗一郎の「メカは小さく、人のための空間は大きく」の思いを実現した、広いだけでなく自由度の高い車内空間が、軽自動車とは思えない力強い走りで、80kmくらいまでであればモーターが唸る心配はありません。また加速もスムーズで勾配20%の坂であればもたつくことなく登坂します。 さらに安全性能も長けており、先進の安全運転支援システムであるHonda SENSINGの搭載はもちろんですが、それ以外にも、衝突安全性能評価で最高ランクを獲得しています。 あえてデメリットをいえば、軽自動車のため、普通車に比べると収納の数が少ないものの、それでもN−BOXは他の軽自動車に比べれば収納は多く設置しています。また、軽自動車なので、一般的な普通車から乗り換えた方には力強い走りなどに最初はやや不満を感じるかもしれませんが、それらを含め総合的に考えても軽自動車の中で全てのクオリティーが高くおすすめの一台です。

3.9

【このクルマの良い点】 まず、このクルマの良い点は、軽自動車でありながら、大人4人乗車でもゆったりとくつろぐことができる室内の広さです。 広さの理由は、ホンダの独自技術である「センタータンクレイアウト」にあります。 「センタータンクレイアウト」とは、通常、後席や荷室の下に設置されている燃料タンクを前席の下にする技術のことです。そのため、広々とした室内空間が実現されています。 次に挙げられるのは、運転のしやすさです。 フロントピラーと呼ばれる、フロントガラス脇の柱がとても細くなっています。そのため、前方の死角を減らすことで、右左折時の安心感を得ることができます。 また、HONDA SENSINGが、全車標準装備されているので、安全に運転することができるのです。HONDA SEINSINGは、衝突軽減ブレーキなどの機能を備えたシステムです。 3つ目は、エクステリアデザインです。 Customでは、9灯式LEDヘッドライト、バンパー、テールゲートスポイラーなどのが専用装備されています。 専用装備により、力強いかっこよさが表現され、高級車からのダウンサイズユーザーも満足するエクステリアデザインとなっています。 【総合評価】 N−BOXは、室内空間が広く、大人4人が乗っても十分な広さを実現しています。 子連れのファミリーはもちろんのこと、ミニバンからのダウンサイズユーザーも満足できるでしょう。 また、HONDA SEINSINGと呼ばれる先進安全システム、電子パーキングブレーキ、パーキングセンサー、LEDヘッドライトなど充実機能が標準装備されています。 そのため、運転に慣れていない方でも安心にして運転することができます。 しかしながら、室内空間を広くとってある分、車高が高いため、運転中に横風の影響を受けやすくなっています。 高速道路や海岸沿いを走る機会が多い場合には、よく考慮しましょう。 また、充実の装備となっているため、車両価格は車検なども含めると200万程度と高めです。 総じて、軽自動車でランニングコストを抑えながら、デザインと機能性を両立させるのであれば、N−BOXを選択肢に入れてみてはいかがでしょうか。 さらに、車両価格はあがってしまいますが、力強い顔つきが好きな方には、是非ともCustomをおすすめしたい。

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