閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ステップワゴンと
コペンの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ ステップワゴン

2022年5月〜[発売中]

車種を選択

ダイハツ コペン

2014年6月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

299〜440万円

0
50
100
200
300
400
500~

179〜255万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

259.1〜654.2万円

0
50
100
200
300
400
500~

59.8〜335万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス オープン・カブリオレ・コンバーチブル・軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4800mm

  • 1750mm

  • 1840mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1280mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2845mm

  • 1545mm

  • 1410mm

  • 910mm

  • 1250mm

  • 1040mm

WLTCモード燃費 11.9~20km/l 18.6~19.2km/l
排気量 1496~1993cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~8名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 非常に良い。 先進的なデザインに加え、走行性能も非常に良く、内装のシート、作りもとてもよく考えられているなと思う。マルチビューカメラは狭い道が苦手な人はホンダのものが良いと思う。常に両サイドを表示することができ、切り替えがハンドルを握りながら簡単にできるため、安全性が高い。 エンジンはシビックと同一のものを用いて、トルクと静粛性にチューニングした最高品質のものを使っている。そのため価格は他のミニバンよりも高いが、それはそれでいいと思っている。買える人が買える車であればよい。 外観でオラつく必要がなく、余裕のある人がスマートで知的なファミリーカーを求めるのであれば、価格は高いがステップワゴン一択だと思う。 まずこの車を乗っていて煽り運転をする人はいないだろうというくらいの民度の高さを誇る。 車を見るたびに思ってしまう。いい車だな。と。乗り込むたびに気分が高まり、家族を連れて出かけたくなってしまう一台に仕上げられている。 【総合評価】 静粛性もあり、シートが他メーカーの追従を許さない程に良い。腰痛にもなりにくい固さになっており、長時間のドライブにも問題ないなと感じるものになっている。それが運転席だけでなく、3列目までそのような快適性になっており、3列目こそ特等席のような作りになっている。 燃費もehevのため19.5km/Lを維持している。 ちょっと両親を誘って旅行に行こうかな。祖父母を誘って花火大会に。ご飯にみんなで行きたいなと思った時にぴったり。子供達だけでなく、親孝行もできる良さがある。

4.6

【このクルマの良い点】 ステップワゴンにハイブリッドモデルが出たと聞き、さっそく e:HEV AIRを購入。以前乗っていたガソリン車のステップワゴンも軽快に走りましたが、やはりモーターアシストがあると力強さが違います。 e:HEV AIRのエンジンは2Lの直列4気筒、ボディサイズは3ナンバー、重量はガソリン車モデルよりも100kgほど重い1810kg。しかし、最大出力84PSの駆動用モーターは発進からスッと滑らかに加速し、315Nmと厚めのトルクでグイグイとスピードアップします。3L エンジンと思えるくらいパワフルなのにノイズもほとんどなく、高速道路を走行中でも運転席から3列目シートに座っている人と難なく会話できてしまいます。e:HEV AIRのパワーユニットには、文句のつけようがありません。 ハイブリッドシステムを採用しているだけあり、燃費性能も期待通り。都市部や渋滞でも15km/L以上、高速巡行(エアコン無し)なら20km/Lを超えます。カタログ値と同等の燃費で走れるとは思っていなかったので感動しました。 【総合評価】 ステップワゴンのe:HEV AIRは、乗り味も良好です。足回りは硬くも柔らかくもない絶妙な設定。特にリアサスがよく効いていて、2列目や3列目も上下の衝撃が抑えられています。3列目のシートクッションは他のシートよりも座面が厚くなっていて、フルフラットまでリクライニングが可能。そのため、子どもたちは率先して3列目に乗るようになりました。走行中に段差を乗り越えたりしても爆睡しているくらい。安全装備も充実しており、インフォテインメントシステムや安全運転支援技術、スマートフォン連携といった最新のテクノロジーが多数搭載されているのも嬉しいポイントです。 テールゲートはスイッチ式の電動、スライドドアはタッチセンサー式の電動なので、荷物の積載も乗り降りも楽ちんです。ただ、e:HEV AIRでは、2列目を前に倒さないと3列目へ乗り込めません。前モデルはテールゲートを横開きできるサブドア「わくわくゲート」から3列目へ直接乗り込めたので重宝していました。モデルチェンジで廃止されたのが残念です。

5.0

【このクルマの良い点】 2022年にリリースされた新型ステップワゴンは、フルモデルチェンジをしさらに魅力的なファミリーカーとして進化しました。 新車を購入しても納期までに数ヶ月かかるケースもある中、徐々に新型ステップワゴンの中古車の取り扱いも増えてきているようです。 新型ステップワゴンは、シンプルな外装と内装にこだわってモデルチェンジされてことでも話題となりました。 まるでリビングのようにくつろげる空間をコンセプトにした室内空間は、シンプルで無駄のない柔らかなフォルムが特徴的です。 肌触りの良いファブリック素材を使用しており、グレーとブラックの2色展開となっています。 従来のモデルに採用されていたテールゲートのわくわくゲートは廃止されて、SPADA以上のモデルで電動パワーテールゲートが採用されました。 スマートキーやテールゲートのスイッチの電源でテールゲートの開け閉めするように変更されています。 その他にも、テールゲートのドアを記憶できるメモリー機能を搭載しているため、バックスペースが狭い場所でも車を傷つけることなく安心して開け閉めできるでしょう。 【総合評価】 新型ステップワゴンは、落ち着いたインテリア内装はもちろん、実用性も兼ね備えた最強のファミリーカーと言えるでしょう。 シンプルな外装にこだわった結果、従来のわくわくゲートは採用されなくなりましたが、それでも機能性は十分です。 3列目のシートを格納すればフラットなラゲージスペースに変身します。 簡単にフルフラットの状態に変えることができるため、急いでいるときもスムーズに収納できるでしょう。 他社のファミリーカーではフルフラットにならない車種も多い中、とても大きなメリットと言えます。 また、3列目シートだけでなく、2列目シートも前後左右に自由にスライドすることができるため、多様なシートアレンジが実現可能です。 互い違いにシートを配置することで、一人ひとりがそれぞれの時間を楽しむことができますし、3列目しーとを格納して、2列目シートを後方へスライドすれば、広々とした足元のスペースを確保することもできるでしょう。 さらに、Hondaの誇る次世代ハイブリッドシステム「e:HEV」を採用しているため、シーンや気分に合わせた加速感を楽しむこともできます。

4.4

【このクルマの良い点】 燃費がいい 【総合評価】 ファミリー向けで遠出向き

3.9

【このクルマの良い点】 エアー超落ち着きがあるデザインでGOGOOD。チャラチャラしていなく紳士的な魅力あるホンダミニバン。ハイブリッドも2000なら車重からしても走るしストレスなく運転できる。フロントはレンジローバー、リアはキャデのエスカレードに瓜二つも素晴らしい選択。 【総合評価】 エアーが欲しくても装備がスパーダにしかなく結局スパーダを買う方々が多いのは残念。ダウンサイジングターボの1500もハイオク仕様でないとマッチングがよくないがステップワゴンのハイオク仕様では売れないから残念すぎ。結局ハイブリッドが妥当でもエアーのデザインは最高にかっこいい。

ステップワゴンのクルマレビューをもっと見る
2.9

【このクルマの良い点】 見た目だけはいい!それに尽きる! 【総合評価】 見た目に惚れて購入。でも次第に不満が。 4気筒で元々低速トルクが苦手なのに、車体が重いせいで低速トルクのなさにすぐ気づきます。 その重い車体を進ませるために無理やり中速を出す設定になってる。そのせいでトルクは3000rpmから出始め、4000rpmで終わり笑 それより上の回転はなんのトルク感もなくただうるさいだけで4気筒の良さはまったくない。 トルクは急に立ち上がるので、それを速いと勘違いする人が多いです。自分は騙されません笑 ちなみにEcu書換えをしても中速トルクが少し増えるだけで低速や0から出だしの加速は何も変わりませんので注意。 低速トルクを増やすには排気量をあげるしかなく、1300ccにするとおよそ+50〜60kg増で900kg近く。それなら830kgのEP82の方が良い。800cc程度で抑えるのがいいけど、それなら同じエンジンのL502Sは700kgなので、そっちにお金をかけたらもっと速くなる。 性能に不満があるなら乗り換えろということです。 このクルマを一言で表現するとどんな車ですか? 見た目だけで満足する車

4.3

【このクルマの良い点】 良い点というか使用感。 【揺れ方】 ローブSに初めて乗って、店から自宅まで乗って帰ったときは「なんて揺れる車なんだ」と思いました。 実際、その揺れ方がしんどくて自分の運転で酔う、なんていう初めての体験をしました。 アイドルストップがついてて初めて良かったと思いました。 さすがにもう気にならなくなりましたが、慣れてない人を乗せるときは気を付けましょう。 【燃費】 購入時は表示で20kmちょいありましたが、ちょこのりを繰り返していたらモリモリ減っていきました。 前のオーナーは長距離移動がお好きだったようですね。 とはいえ、さすがに軽だけあって燃費は思ってたよりずっといいですね。 【積載】 今までプリウスだったのでさすがに荷物の積載量は気になりますね。 なるべくいつでもオープンできるようにしておきたいのでトランクはほぼカラです。 一番困るのが、人を乗せてオープンしたいときです。 普段の荷物置き場が助手席になるので、自分の荷物をどこに置くのかってのが悩みどころです。 ちょっとしたハンドバッグやトートバッグも、助手席の足元が狭くなるので置けません。 いろいろと工夫が必要で、頭を使います。 【総合評価】 オープンカーは死ぬまでに一度は乗ってみたかったので、車検のタイミングで乗り換えました。 オープンだけでなくパドルシフトもいじってみたかったのでちょうどよかったです。 一度乗ってしまえばこんなものか・・・と思う予定でしたが、実際そんなことはなく、3か月経った今も楽しく乗れています。 日常の何気ない出勤、何気ない帰路。 そうした日常の些細な時間でもコペンローブSに乗っているとなんだか誇らしく思えてきます。 普通の家庭持ちの人はあんまり選ばないですよね・・・2シートのオープンなんて。 買う前は絶対後悔するよなぁとか葛藤しまくりましたが、今ではこれにしてよかったと心底思っています。 今度出る普通車の新型ってやつも楽しみですね。 一度試乗してみたいです。

3.3

【このクルマの良い点】 見た目が可愛い。軽だけどターボだから加速も良い。 【総合評価】 軽としては新車価格は高額だが、一度乗ればその乗り味の虜になるだろう。シンプルなデザインだが、純正オプション、その他市販グッズを駆使して自分好みのクルマにしていく楽しみがある。外装はセロなので丸目だが、それがいい。窓から出るガタピシ音はデフォ。積載性は多少スペースがあるが期待してはいけない。

4.6

【このクルマの良い点】 足周りとエンジンとのバランス、またボディー剛性が良いためハンドリングがバツグンにいい 【総合評価】 軽くて速い、低中速加速が特にいい

3.6

【このクルマの良い点】 軽自動車のオープンカーというかなり個性的な面を持つダイハツのコペン。グレードはローブ。電動で開閉するルーフは贅沢の一言。天気の良い日には思わずルーフを開けたくなること間違いなしでしょう。 外観もかなりこだわったデザインになっており、スポーティーさが感じられるカッコよさ。速そうな車が好きな男性にも好印象でしょう。 ライト類やホイールにも細かなこだわりが感じられます。 そしてスポーティーな雰囲気は車内にもとり入れられています。ハンドル周りやシフト類、シートに至るまでセンス良し。コンパクトなスポーツカーに乗っているような雰囲気が楽しめます。 そして、見た目だけでなく走りもスポーティー。インタークーラー付きターボエンジンが心地良い走りを楽しませてくれます。 ハンドリングも軽自動車ならではの軽快さ。狙った方向に気持ちよく曲がってくれる印象です。レビュー車は5MT車。スポーティーさをとことん楽しめる設定ですね。 燃費も嬉しいポイントで、JC08モードで22.2km/Lは素晴らしい性能。通勤にも使いたくなる嬉しいポイントですね。 個性的でカッコいい。そして走りも楽しめる軽自動車です。 【総合評価】 とても個性的なダイハツの軽自動車です。 今回のレビュー車はターボエンジンの5MT車。しかもオープンカーというグレードです。 全体的に統一感のあるデザインで、スポーティーな車が好きな方にはポイントの高い車でしょう。 軽自動車ですが軽快な走りも楽しめる造りで「本格的なスポーツカーまでは考えていないけど雰囲気は楽しみたい」という方にはおすすめの車です。 2シーターですので買い物や大人数での移動は難しいですが、通勤やデート、ドライブには向いているでしょう。軽快な走りを楽しむために、コーナーの多い道を探してみたくなるかもしれませんね。 中古車市場での価格は少々高めの水準です。個性的な車だけに仕方のないところでしょう。 軽のオープンカーで走りも楽しめる造り。独特の魅力はこの車ならではでしょう。

コペンのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ