閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

S2000と
ポロの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ S2000

1999年4月〜2009年9月

車種を選択

フォルクスワーゲン ポロ

2018年3月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

338〜399万円

0
50
100
200
300
400
500~

209〜386万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

237.8〜875万円

0
50
100
200
300
400
500~

69〜378万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4135mm

  • 1750mm

  • 1285mm

  • 4085mm

  • 1750mm

  • 1450mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 800mm

  • 1350mm

  • 1055mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 10.6~12km/l ―km/l
排気量 1997~2156cc 999~1497cc
駆動方式 FR FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 エンジンは神 【外観と内装】 格好良いのに色によっては可愛さもあり最高 内装は操作系がドライバー主体で違和感無く操作できるので良いです シフトの位置も良い。 今はスマホホルダーに悩む方は多いかも 【電動オープン】について 発売当時やロードスターと検討される際に 不満や重量増加として気にしているユーザーも多かったですが NDロードスターも購入前にレンタカーで乗りましたが 低身長(160cm)の私では座った状態で開閉できなかったので 「電動オープン」であったことも購入理由に明確に入ります。 未だに世界最速6秒はすごいです 【シフトフィールが神】について 友人や親戚、レンタカー等で様々なMT車に乗りましたが (NSX NA1,ZN6,NC&NDロードスター,FD2,DC5,BMロードスターM3,RX−8) これらのどの車よりも最高のシフトフィールです レンタカーで130型を運転しましたが120,130でもシフトフィールが微妙に違うので面白いです 感触は同等に良く、他車と比べギアを操作している感じが段違いです 【ペダル配置】 H&Tがしやすいペダル配置で違和感無く操作できます。クラッチもすごい重い訳ではないので全然誰でも運転できます。 【総合評価】 他に本気で欲しいと思える車が無いくらい最高の車です。 9年くらい前ですが2年ほど所有し、たまにレンタカーでも乗ります。 経済的理由がなければ売却はしなかったです。 購入した可愛い水色(ニュルブルクリンクブルーメタリック)で かっこよく、ときに可愛く最高の車です。 また、買いたいと思ってる車の1つです。 購入当時は AP1 ニュルブルー 8万キロ台 コミコミ180万円 今思えば、ものすごいバーゲンプライスだったと思います。 【不満点】 せっかくのデジタルスピードメーターが日本モデルは 規制で180KM/Hまでしか表示されないことです。(イギリス、アメリカ仕様は表示されます) 後は車に対してではなく ハイオクのため楽しく走りまくると、ガゾリン代がネックになるくらいです。 燃費自体は10キロ走るのでスポーツカーとしては良い部類です。 一般ユーザーの不満点としては 車内の【積載性】だと思いますがこの車運転するのに 財布と飲み物とスマホ意外なんか載せるものってあります?笑 助手席とトランクあるので彼女と買い物は問題ないですよ笑

4.4

【このクルマの良い点】 何はさておき、VTECエンジンが秀逸です。S660からNSXまでのスポーツラインアップの中でもS2000は、排気量・パワーとも一般道においては、バランスが一番いいモデルだと思います。 どこまでも回せるのではないかと錯覚するぐらいスムーズに噴き上がるエンジン。しかもVTECゾーンに切り替わった後のサウンドには惚れ惚れしてしまいます。一般道(高速道路)での速度域できっちりと回し切るには、S2000ぐらいのパワーがちょうどいいですね。 さらに気持ちがいいのが、ハンドリング。とてもクイック、かつ素直に曲がってくれるので、低速域のカーブやコーナリングでも快適に走行してくれます。 ボディサイズは全幅1750mmとスポーツカーにしてはコンパクトとも言えますが、室内空間は十分に確保されていて前方の視界も良好。近所への買い物から、ちょっとしたスポーツ走行まで、気持ちとアクセルの踏み方でオールマイティに走れるモデルです。 【総合評価】 ホンダのスポーツカーに脈々と受け継がれている特徴の一つが「オープンカー」です。S2000も古き良きロングノーズ・ショートデッキといったエクステリアデザインを継承し、電動ソフトトップを閉じても開けてもスポーツカーらしいシルエットにまとっています。しかもソフトトップの開閉にかかる時間は約6秒。S2000では純正オプションでハードトップも選択可能ですが、その分重量が増加するためS2000の軽快性が損なわれるかもしれません。 気候の良い時期、郊外へのドライブではオープンにして、気持ちのいい風と心地よいエンジン&排気音を体中で感じています。S2000に乗っていて本当によかったと心から思える瞬間です。 昨今の車づくりは、ユニットの共用化が進み、単独モデルでの開発がコスト的にも難しいと思います。しかし、ホンダのスポーツカーの灯火を消さないためにも、S2000クラスの後継車のデビューを心より期待しています。もちろん、EVやハイブリッドではなく、カリカリのVTECエンジンで。

3.9

【このクルマの良い点】 S2000は2人乗り、オープンカー、NA、FRと走り好きな人にはたまらない仕様になっています。 しかも、ホンダとしてのFRは非常にめずらしく、発売当初からかなり注目されていた車です。 2009年に製造中止になったものの、コンパクトな車体と最高出力250PSのパワーユニットから、今でも走り好きなファンがいる車になっています。 この車の特徴は軽い・加速がいい・曲がる・扱いやすいことです。 オープンカーなので車体の剛性が少し心配でしたが、そんなことまったく感じさせません。 エンジンはターボではなく自然吸気のNAです。 このあたりにこだわるのはホンダらしいと思いました。 また、市販化された状態で8,000回転以上もエンジンを回すことができるのは、非常に珍しいでしょう。 アクセルを踏み込めば、エンジンが一気に回転し、モリモリと下から湧き上がってくる感じは、如何にもスポーツカーという印象を受けました。 【総合評価】 S2000は走るためだけの車といっても過言ではないでしょう。 2シーターでトランクの容量はほとんどなく、車内には車検証などを入れるグローブボックスすらありません。 エンジンはターボ車のようにどっかーんと急に加速するわけではなく、自然吸気のためアクセルの呼応性が高く、踏めば踏むほど加速していくのは非常に楽しいでしょう。 S2000のエンジンは8,000回転以上回しても問題がなく、高回転域でのエンジン音はレーシングカーのようなイメージを受けます。 オープンカーにもかかわらず、車体の剛性が高く、コーナーリングでのロールやヨレはなく、キビキビと曲がることが可能です。 ハンドリングのレスポンスが高く、むしろ反応が良すぎるため、慣れるまで時間がかかるかもしれません。 他にも数多くのスポーツカーがありますが、街乗りを楽しむスポーツカーというよりも、サーキットなどで走りを純粋に追求したい人におススメする車です。

4.0

【総合評価】 85点 【良い点】 剛性がしっかりしている 今時ないスポーツカー 【悪い点】 乗りやすいとはいえない

4.0

【所有期間や運転回数】 ひとつ前の愛車で、2年乗っていましたが諸事情により泣く泣く手放しました。 毎週末、ドライブに出かけていました。 【このクルマの良い点】 全てに鋭いレスポンスがある。特にシフトダウンの際は、エンジン回転数が機敏に追従する。 ダイレクト感のあるステアリング、強力なブレーキも相まって、運転する側が非常に忙しい。 クラッチが意外と軽いので、その忙しい運転を助けてくれる。 低回転域のトルクはスカスカで、高回転域をキープする運転をしなければならないのが面倒だが慣れてしまえば楽しい。 燃費は、この時代のこのテの車にしてはめちゃくちゃ良い。けっこう回すような走りをしても7〜8km/?ぐらい。 言わずもがなだが、オープンにすると爽快である。 また、そこそこの容量のトランクもあるので最低限の実用性にも配慮されている。 【このクルマの気になる点】 初期の頃のS2000はリヤスクリーンがビニールで、すぐに黄変する、硬化する、裂ける。 硬化したリヤスクリーンは、幌を開ける時にうまく曲がってくれないので、 開ける途中で止めてスクリーンに空手チョップをして曲げるというのがお決まりのようである。 センタートンネルが異様にでかいが、ミッションの大きさ、およびボディ剛性を考えるとしょうがないと思う。 【総合評価】 オープン・2シーター・VTEC・フロントミッドシップ・FR・高剛性・低燃費という超欲張りセットです。 ホンダがここまで気合を入れて作ったクルマなのだから、正座をして乗りたいぐらい。

S2000のクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 −ポロの中でもGTIは全く別のタイプの車、ATはないスポーツモデル、峠道が楽しい。 −小さい車だがしっかりした剛性感がある。 −2500回転位からのドッカンターボが力強い加速。 −マフラーは純正なのにかなり太く力強い良い音がする。 −外観デザインがかわいい。 −4ドアのパッケージングが秀逸。 −コンパクトカーとしての総合力の出来の良さがさすがフォルクスワーゲン。 (この車の気になるところ) −軽快感を期待してゴルフGTIでなくこの車にしたが小さいサイズの割には軽快感はもうひとつだ。 −ブレーキペダルがアクセルペダルに近すぎる。慣れることを期待している。 −燃費はあまり良くない。 【総合評価】 3台持ちのうち1台は軽快なマニュアル車が欲しかったので購入。 ポロ現行車はフロントがのっぺりしたデザインなので好きでなく、このワッペングリルの9Nにしました。 以前所有していた同様のMT車と比べると、アルファ145よりはエンジン音は悪い、コルトラリーアートよりはパワーがない、プジョー207GTよりはシフトフィーリングが良い(ポロはシフトがショートストローク)、長期所有していたMR−Sよりは軽快感は少ないがパワーはある。 プジョー208 GTiにしようか迷ったが208は軽量化された大馬力車なので街中では危なくてちょっと使いきれないかなと。ポロGTIでも街中で走っていると2速ですぐに60キロを超えてしまいそうになるので。 しばらく所有してみて物足りなく感じてきたら次は208 GTiを検討しようと思ってます。

4.0

【このクルマの良い点】 まずはアルファロメオで辣腕を振るったワルター・デ・シルバ監修の完成された丹精なデザインに尽きます。今ではAW型が誕生して旧モデルになりましたが未だ輝きは薄れてはいない。ゴルフ譲りのCZE型1.4L気筒休止エンジンも秀逸で街乗りで18km/L(高速では23km/L)を記録する経済性と25.5kg/mのトルクを生み出し、けっこうな加速力を提供してくれます。 【総合評価】 Bセグコンパクトのベンチマークにあって、走りに振ったブルーGTはGTI程のスパルタンさは要らないが1.2TSIでは物足りない向きにピッタリの車かと思います。国産コンパクトに比べるとスカットルが高く後席も狭いので窮屈な感じがしますが、囲まれ感が安心に感じられる人には向いていると思います。所謂ドイツ車特有のカッチリした感じは昔ほど感じませんがそれでも国産の緩いシャシとは別物の安定性を味わうと国産車の華奢な骨格が怖くカンジます。DSG(ツインクラッチトランスミッション)は評価の分かれる所かとは思います。比較的スムースに走れる環境下においては不満を感じる事は無いかと思いますが、渋滞やストップ&ゴーの多い所での使用が長いとトラブルを発生させるリスクがトルコンAT車よりも高い事は否めないのでそこは自分の使い方と要相談。あと、このブルーGTはダンパーとスプリングが専用品でかなり固めにセットされているので要試乗です。

5.0

【所有期間または運転回数】 少ない 【総合評価】 高い 【良い点】 車が思ったより、綺麗 【悪い点】 なし

3.6

【所有期間や運転回数】 2010年製7万キロ代の車両を2018年3月から2010年12月まで13万キロ代まで、毎日往復120キロ以上(市街地国道半分、高速道路半分)の通勤、及び休日は往復220キロ以上(箱根などの山岳路半分、高速道路半分)の私用に利用しました。 【このクルマの良い点】 多くの評論家の言う通り、高速安定性が良好です。国内の実質上限速度100キロは単なる通過点でしかなく、それを超えても問題なく加速し、音質などや操縦性の変化もあまり感じられません。どこまでも速度は上げられませんので試せませんが、国内では余裕の高速性能です。山岳路では安定性も充分で路面追従性もあり、接地感も感じられます。乗り心地は硬めで突き上げ感や路面振動もそれなりにありますが、感触は丸められており、不快感は抑えられています。エンジン振動も感じられません。ブレーキも良好で通常でABSが作動することはありません。降雨くらいなら車輪ロックなく安定してじわりと停止するということです。もちろん凍結路はABSが作動し、まっすぐ短距離で停止できました。この車は廉価版ですが、エアバッグがフル装備、ヒーテッドドアミラーやパンク予備警告灯が装備されており安全装備に手抜きがありません。また照明付きバニティーミラーが両席に装備されているなど、開発者に顧客の女性の意見を反映する仕組みが感じられ、社会的な良識も現れています。安全性能や男女平等など、社会的な意識の高さが存分に表れた良品です。 【このクルマの気になる点】 良識的な操縦性を持った車両ですが一定のカーブを走行中、ハンドルに数秒おきに中央に戻そうとする反力が断続的にかかります。せっかくの良い操縦性を失わせる特徴です。この車両は日本国内でもかなり普及しており、その品質問題の多くは解決済との予測を立て、入手しましたが、残念ながらそうではありませんでした。(1)9万キロ程度でプラグコードが焼き切れ、過大な振動と力不足を発生させました。プラグコードの焼き切れは35年前に知人のシトロエンGSで見ただけです。(2)入手直後より天井内張の剥離が始まり、1年ほどで全面が剥離し垂れました。走行には支障ないので、放置しましたが運転中に頭頂部に布が触れるので、気分の良いものではありません。(3)入手後、8万キロ程度からエンジン始動直後に数秒のガラガラ異常音が発生、すぐに収まるのですがこれはディーラーにて、タイミングチェーンの伸びとの指摘でした。その後、13万キロで交差点でエンジン停止。10回クランキング後、エンジン始動できたので懇意の修理屋に行きましたが、エンジン破損があるとのこと。多額の修理費用との効果を比較し、廃車を決断した次第です。 【総合評価】 素晴らしい外観デザインと7速dctの効果に驚嘆し満足して利用していましたが、動かなくなるのでは車ではありません。多くの方は新車や低走行の車両を入手し数年、数万キロで手放しているのですが、車の真価は10万キロ以上、十数年あらゆる環境て乗ってその総費用を合算してこそわかります。まず、上記の(3)ですが、これはエンジンオイルの品位も原因に当たります。説明書によると指定オイルを2万キロ毎に交換し、頻繁な交換は環境に悪いのであえて制止するような書き方でした。これでは不安なので、1万キロから1万5千キロ以内で交換しましたが、これでも足りなかった可能性もあります。これらの輸入車を健全に維持するには、上記(3)ではオイルは高品位品をかなり頻繁に交換する。(2)については駐車は日陰や屋根付きを選ぶ。(1)については部品はすべてさっさと交換。それでも故障が無いかはわかりません。つまり費用対効果は悪いということです。今回は輸入車の実用度に期待して入手しましたが、あえなく挫折した次第です。今はあえてヴィッツを使用していますが、高速走行等に劣る面はありますがその他に大きな差異はなく、良好な面もあるのです。

3.7

【所有期間や運転回数】 所有期間は6年になります。主に妻の車として使用しておりますが燃費が良いので2人までの遠乗りには専らポロを使ってます。 【このクルマの良い点】 ワルター・デ・シルバが主幹だった頃のスマートな造形がまず筆頭です。当時のVWのラインナップの中で一番スタイルが良く現行モデルが出ても正直羨ましく思う事もない。ここ10年来のカーデザインの中でも秀逸なモノです。 あと気筒休止のあるエンジンでパワーと燃費を両立している点が高評価。高速域での加速は所詮1.4Lダウンサイジングターボなので期待出来ませんが街中では25.5kgのトルクがキビキビした走りの根幹を支えています。街乗りでも18km/Lを記録する事もありますし高速をノンビリ走ると23km/L超えも割と簡単に出ます。これはこの車の美点です。 【このクルマの気になる点】 サスペンションのセッテイングがGT名乗っているから硬けりゃ良い的な旧態依然な古臭い考えで正直これではダメですね。しなやかに動く社外品に速攻交換しました。今時のスポーティは乗り心地も犠牲にはしてないのでここはダメです。 【総合評価】 良くも悪くもドイツの優等生的な車なので、自分がメインで乗っているイタ車のような面白味や高揚感は得るべくも無いのですが良く出来た飽きの来ない車でもありますね。

ポロのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ