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プレリュードと
ロードスターの車種比較ページ

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車種

ホンダ プレリュード

2025年9月〜[発売中]

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マツダ ロードスター

2015年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

617〜648万円

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249〜761万円

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中古車価格帯

428〜650万円

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116.8〜628万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4520mm

  • 1880mm

  • 1355mm

  • 3915mm

  • 1735mm

  • 1235mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1730mm

  • 1475mm

  • 1105mm

  • 940mm

  • 1425mm

  • 1055mm

WLTCモード燃費 23.6~23.6km/l 15~17.3km/l
排気量 1993~1993cc 1496~1997cc
駆動方式 FF FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 運転席は3ナンバー化したこともあり、ゆとりがある。シートも長時間運転に適しており、ハンドルも程よい取り回しができる。NAだが回転が良いH22のエンジンとノーマルのままで十分に楽しい。バブル崩壊に直面したが、メーカーの拘りを投入し続けた元気のある車。 【総合評価】 大型化やシルビアに人気が上がってしまったりと4代目は人気が落ちてしまったものの、走る楽しみを教えてくれる。 しかし今ではこのようなシンプルに乗ることを楽しむクーペ車が無く、個人的に貴重ないい車と思う。 マイナスとしては、荷物置きになってしまう狭小後部座席や、旋回のしにくさ、排気量に対して少しパワー不足感。 当時の背景もあると思うが、要素を取り入れすぎて惜しい車になってしまった。

4.0

【このクルマの良い点】 リトラクタブルライトがカッコイイ。走りに拘っていた時代のホンダ車なので、スポーツに振り切った車種ではないですが、軽快に走ります。 【総合評価】 サンルーフが標準装備で快適。インテリアのトータル設計が古いので、オーディオ(ナビ付ける)位置が低いのが難点。でも今のクルマにはない魅力があります

3.4

【所有期間または運転回数】 10年、毎日 【総合評価】 10年所有してたが、凄くよかった。 かっこいいし、ホンダの勢いがよかった時代だから素晴らしかった。リトラクダブルライトでフロント低重心、内装も上品でよかった印象が強い。F1も1500ターボで3500NAをぶっちぎるホンダパワ−の時代、いい時代だったが?ZZーR,Z31から乗り換えで、FFに興味あってアートホースS13がデビューしてたが、デザインや日産の当事の電気系の弱さに唖然?日産は敬遠して、ホンダ車歴がスタートし以後、ホンダ、スズキの車歴が始まる。バイクメーカーは最高。数ある車歴の中でも傑作車。また、かっこいい車出してホンダさん。ビートとS660、CR−XとCR−Zみたいに、、、、、、。 【良い点】 かっこいい、運転しやすくて全てが上品。売りのサンルーフはよかった。4WSは凄く重宝した。曲がり方がよくて慣れれば楽。また、2019年復活したらホンダらしく世間を驚かせほしいが。ボディは小さいが、オプションで4WS復活してほしい。 【悪い点】 顔立ちがみんなリトラクダブルライトブームの時代で顔がどれも同じ、AE92トレノなど似た車がたくさん?サンルーフから年数たつとぽたぽた雨漏り、さすがホンダ、愛嬌あり。ツインキャブだったが、アクセル全開で富士山5合目まで30キロの世界。後方車に迷惑かけたか?空気が薄いと、電子制御PGM−F1が必要と実感。今や、時代の流れ? 4WSやリトラクダブルライトがなくなりつまらなくなった。今のホンダ全体的に、トヨタ化しておもしろみがない。 最近のホンダは超重い。安全装備は必要だがもう少し軽くできない? いい時代のホンダ復活を願う。

3.9

【所有期間または運転回数】 2016/1〜現在 【総合評価】 5点満点中4.5点 【良い点】 車高が低くとにかく見た目がかっこいい。今のクルマにはないシルエット。 エンジンも最高の4気筒エンジンと呼ばれるだけあり、低速から高速までトルクフル。 【悪い点】 車高が低く足回りが固い。お世辞にも乗り心地が良いとは言えない。 年式が古い&そもそもの車体の剛性が低いせいか、きしむような音がすることがある。

4.7

【所有期間または運転回数】 同じ車種をずっと乗り継いできました。 【総合評価】 走りの安定性も加速もエンジンフィールも最高です。 【良い点】 どこを見ても同じような車種とは違い個性があります。 力強いVTECエンジンのすばらしさは他を寄せ付けません。 【悪い点】 燃費やエコとは無縁です。 またぶつかるのを未然に防ぐブレーキやハンドル操作しなくても 勝手に車庫入れ出来る機能もありません。

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4.1

【このクルマの良い点】 パワーがあるわけでも、とんでもない技術力があるようなエンジンでも車体でもない。ただそこにあるのは約1000kgの車重とフラットに回るNAエンジン、ショートストロークの6速マニュアルトランスミッション、センターにアナログタコメーター。 良く曲がる、適度な加速感、アクセルを踏み込めるパワー、必要十分な安全装備、長距離移動(ACC装備や燃費も悪くない)もできる。 唯一気にするところはどうあがいても2名しか乗れないことだが、そこを気にする奴はいるのか? 数値や値段でしか車の良さを語れない奴ほど避けているのがロードスター。 【総合評価】 乗ればわかる。

3.9

【このクルマの良い点】 ソフトトップのロードスター、超かっこいい。走る楽しさは天下一品作品。国産車で運転しやすくツーシーターオープンカーは国産の宝。 【総合評価】 RFもいいがロードスターのオープンカー、ソフトトップはまた最高。軽快な走りはまだまだ健在。ロックスターに使用されていて信頼度は抜群。ブラックは別格な存在でイケてる。いったん生産中止で十月にマイナーチェンジして価格25万円アップは残念。

3.4

【このクルマの良い点】 コンパクトボディーでキビキビと走る 【総合評価】 ロードスターの中では一番不人気なのか比較的安いので買いやすい。 燃費は割と良い。 オープンにして走る時は最高に気持ちよくて楽しい。 ハンドリングが軽快でよく曲がる。 FRの後輪駆動のスポーツカーの良さが良く出ている。 ノーマルで維持するか改造する派に分かれる車だが改造しないと正直面白くない。 マフラー、エキマニ、エアクリは改造しないとエンジンレスポンスがかったるくて面白くない。 1800CCの方が断然に速くてパワーがあり人気だが1600は数も多いので不人気でしかも遅い。 幌が傷んでいる個体が多いので屋根をハードトップ車を買って走るかオープン幌で乗るかが悩む。 ちなみに私はオープンにしたいので幌派でした。 若い方には走りを楽しむのに是非乗って欲しい。

4.6

【このクルマの良い点】 まず挙げたくなるのが、スポーティーな走りについて。マツダの独自のSKYACTIVテクノロジーのおかげで、アクセルからの加速やシフトを切り替えたときのレスポンスがとても良いです。山道やカーブなどでのドライビングを思う存分楽しんでいます。 さらに装備も充実。高級感あふれるレザーシートに加えて、BOSEサウンドシステムなどが標準装備されています。またオプションにはなりますが、ヒーター付きのシートやステアリングヒーターも付けられるので、寒い冬でも快適にドライブを楽しめています。 折りたたみ式のソフトトップを採用して、簡単にオープンエアに切り替えられるのもいいですね。車内に風を感じながら、ドライビングを楽しんでよく気分転換しています。 コンパクトで使いやすいサイズ感なのもいいですね。ロードスターは4代目から少しだけサイズダウンされ、全長3915mm×全幅1735mm×全高1235mmになりました。さらに小回りが利くようになり、運転に自信のない私でも上手に扱えています。また、ボディサイズが小さいため、駐車場などの狭いスペースでも気軽に駐車できています。 【総合評価】 スポーティーな走りと贅沢な装備を兼ね備えたライトウェイトなオープンカー。1010kgと軽量なので、1.5Lエンジンでも加速でもたつく感じはしません。あっという間に最高出力の7000rpmまで吹き上がり、トルクの落ち込みもなく快適に巡航。燃費もそこそこ良く、高速なら14km/Lほど走ってくれます。また、SKYACTIV−VEHICLE DYNAMICSを搭載しているため、雪道や悪路でもコーナリングやブレーキングが安定し、まさに人馬一体と言える操縦性能を実現しました。 しかしながら、オープンスポーツカーであるため、荷物スペースが限られています。また、レザーシートの素材は高級感がある反面、汚れや傷がつきやすいという欠点もあります。さらに、乗車定員が2人であることから、家族でのドライブや長距離ドライブには不向きです。ただし、それ以上に運転を楽しめる最高のクルマで、買って後悔はしないと思います。

4.0

【このクルマの良い点】 ロードスターは美しくスポーティなデザインが特徴です。特に、現在のロードスターは伝統的なデザインを踏襲しながらも、より現代的で洗練された外観を実現しています。 この車は、低い車高や長いボンネットなどスポーツカーらしさを存分に表現している車です。 エンジンには1.5L直4DOHC16Vが積まれ、ロードスターで走り始めると抜群の心地よさを体験できる。後輪駆動ならではの押し出し感が走り好きには堪らないはず。 リミットの7000rpmまで淀みなく吹き上がる点はスポーツカーらしいといえるだろう。 操縦性は自由に気ままに走れるほど軽快です。ステアリングの操作性とアクセルの踏み込みの連携で意のままに操れます。 当然ながら高速走行時の安定性・安全性は問題なしです。 コクピットも走り好きユーザーに受けて設計され、操作しやすい作りで快適にドライブを楽しめます。 今回紹介する4代目ロードスターはライトウェアスポーツの原点に回帰したモデルで、他社にはないキャラクターを見事に作り上げた車です。 【総合評価】 ロードスターは、世界から高い評価を獲得するスポーツカーで、その人気は長年に渡って続いています。 スポーティな外観と優れたパフォーマンス、高級感あふれる内装と優れた操作性など、多くの魅力を持ち合わせています。 スポーツカーとしてパワーは十分で、走り好きも納得できる加速やパワフルさを味わうことができます。 ただし、パフォーマンスとしてエンジン頼りだけではありません。ほどよくエンジンを味わい、軽快な車の動きをコントロールすることが、本当のロードスターの楽しみ方につながっていく でしょう。 内装も魅力的であり、高級感あふれるデザインや高品質な素材を使用しています。スポーツカーは男子であれば誰もが一度は憧れますが、スペックだけでなく高級感もしっかり満たされるはずです。 この車は、スポーツカーの醍醐味を味わいたいドライバーや、素晴らしいドライビング体験を求める人におすすめの一台といえるでしょう。

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