閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ステージアと
インテグラの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ステージア

2001年10月〜2007年6月

車種を選択

ホンダ インテグラ

2001年7月〜2007年2月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

249〜400万円

0
50
100
200
300
400
500~

174〜273万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

35〜255万円

0
50
100
200
300
400
500~

49.9〜1297万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン・ワゴン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4785mm

  • 1760mm

  • 1510mm

  • 4385mm

  • 1725mm

  • 1395mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1975mm

  • 1470mm

  • 1200mm

  • 1770mm

  • 1430mm

  • 1135mm

10・15モード燃費 7.8~11km/l 12.4~14.8km/l
排気量 2495~3498cc 1998~1998cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 C34からの乗り継ぎになりますが、C34同様とにかく荷物が乗る、2人乗車の際は最悪リアシートを倒せば2人ゆったり寝られる、タイヤハウスの張り出しも最小で使い勝手は抜群。 M35からはルーフレールがインナータイプとなり専用のベースとフットが必要になったのは残念な点ですが、その代わりに屋根周りはスタイリッシュになりました、キャリアを載せればスキー場への超特急!。 シート幅や深さも丁度よく長距離を走っても疲れることはあまりありません。 静寂性と運動性、そしてやはりボディサイズからは意外と思われる小回り性、これからも壊れて修理不能になるまで乗り続けます。 【総合評価】 ターボがなくなってNAのV6になったこの車、燃費はといえば4WDゆえ街乗りでリッター6〜7km 長距離で10〜11kmとやはりお世辞にも良いとは言えない燃費ですが、自分の場合車は楽しく乗ることが第一なので全く問題にはなりえません。 ワインディングの高速コーナーで速度を極端に下げることなく姿勢変化も少なく気持ちよく駆け抜けるのはミニバンにはできない芸当、重心も高く鈍重なミニバンよりやはり自分は生涯ステーションワゴンに乗り続けると思います。 狭い日本の道路になんであんなどでかいミニバンがたくさん走っているのかいまだに謎です(笑)。

3.9

【このクルマの良い点】 広大なラゲッジスペースは何でも乗る感じです。 ミニバンが流行りの昨今ですが荷物を載せるというよりは人を乗せることが主な目的のミニバンでは荷物が乗らない、その点Lクラスステーションワゴンのこの車だとゴルフバッグなら5つ、キャンプ道具なら必要であろうもの全て積載することができなおかつ力強い加速とボディサイズからは想像できない小回りが利くワゴンベストバイと言い切っていい車だと思います。 【総合評価】 無駄に背の高いミニバンよりも重心の低いステーションワゴンの利点を余すとこなく味わえるいい車でした。 現在は後継のM35を所有していますが、C34のほうが直線基調でシャープな印象です。 ルーフレールもあるのでキャリアやBOXの搭載も容易なところが良いですね。 残念なのは燃費(笑)。 ハイオク焚いてリッター5km平均はターボだから仕方ないといえば仕方ないのですがやはりリッター10kmは走ってほしかったです。 燃費以外には大きな故障もなく23万km走ってくれた良い相棒です。

3.7

【このクルマの良い点】 ステージアは運転するのが楽しいと感じられる車でした。しかもこの車は、日産が誇るスポーツカーであるスカイラインの血統が色濃く反映されたモデルです。ドライブが楽しくないはずがありません! ステーションワゴンでありながら滑らかに加速しますし、運転するときも心地良いです。特に速度が出たときの安定感はバツグンだと思っています。 また、荷室の広さも車体の大きさに比例し、かなり広くて使い勝手が良かったです。フラットで奥行きのある荷室は、気兼ねなく多くの荷物を積み込むことができました。キャンプ道具はもちろん、自転車なども余裕で積めます。 ステージアには7年くらい乗っていたのですが、購入してから一度も故障したことがありませんでした。車検時にメンテナンスしてもらう程度で済んだことも、長く乗れていた秘訣かもしれません。 全長が意外と長いので取り回ししにくいと思っていましたが、意外と小回りが利いたことには驚かされました。当時住んでいた自宅近くが狭い道が多かったのですが、安心して運転できたので。 【総合評価】 ステージアは前後シートとも、車格通りの肉厚で座り心地も良いものでしたが、インテリアに関しては少し不満がありました。それは、ステアリング周りやメーター、インパネなどが車格の割にはチープだったことです。 当時の日産車はとにかく部品の共通化が進んでおり、大衆グレードからステージアのようなアッパーグレードまで、ほとんどのインテリアパーツが同じように見えました。相対的に、ステージアのような車格の高い車のオーナーから見れば、少し残念な作りになっていたと思います。 また、燃費に関してはあまり良くないというか、むしろ燃費が悪いのでガソリン代がかなり高くついてしまうのがネックでした。遠出したときの給油の頻度は、結構多かった気がします。 それでも走りに関しては、満足です! 正直ステーションワゴンとは思えないくらいのスポーティーな加速感が味わえます。多少の踏み込みだけで、まさに吹っ飛んでいくような強烈さがありました。

4.9

【総合評価】 直6RBエンジンのFRで運転が楽しくなる、個性ある古き良き時代の日産車。 エクステリアは好みが別れるが、好きな人にはたまらない外観になっている。 この車に乗るならば、ガソリン代と地球温暖化を口にすることは言語道断。気温は上がって当たり前と思うべし。 【良い点】 車を操る楽しさを体感できる国産Lクラスワゴン。 荷物も沢山積めるし実用的。 運転席、助手席ともに広い。 依存性があり、一度乗ると病み付きになる。 短所を長所が打ち消してしまう車。 【悪い点】 FRはMT設定がない。ドアミラー下が錆びやすい。後輪から後ろが長いので駐車場では気を使う。ドリンクホルダーが使い難い。税金が高い。

4.4

【総合評価】 加速、乗り心地、デザインどれも最強。燃費は少し気になりますが車好きの若い方でもオススメな車。 【良い点】 角張のデザインながら古さを感じないところ。室内が広い。 この時代ですがこの車に出会えて良かったと思えた。 【悪い点】 燃費。

ステージアのクルマレビューをもっと見る
4.3

【このクルマの良い点】 当時のFF最速モデルを謳うだけあって、どこを切り取ってもホンダのレーシングスピリットがあふれた車。VTECエンジンはレッドゾーンまでキレイにかつ力強く吹き上がります。220ps/8,000rpmの出力はカリカリのスポーツカーであるS2000には少し劣りますが、ストレート勝負ならほぼ互角の走りを見せてくれました。 また、このモデルからブレーキに「ブレンボ」と共同開発したシステムを採用。対向4ポットキャリパーの強烈なストッピングパワーを手に入れたので、逆にアクセルを思いっきり踏み込んでいけます。 6速のマニュアルミッションも非常に出来が良いですね。FR車と比較するとシフトストロークはどうしても長くなりますが、シンクロの噛み合いがいいのかとても気持ちよく、「スコン、スコン」とシフトチェンジができます。スポーツ走行をしているときには、シフトアップ・シフトダウンともにストレスなく決まるので、タイムだけでなく気持ち的にも楽しく走れました。 【総合評価】 初代インテグラ・タイプRは、通常グレードに追加される形でデビューしましたが、この2代目はより初代タイプRをよりスポーティーに仕上げたモデル。そのため、フリクション低減など細かい足廻りのセッティングや曲げ・ねじりに対するボディ剛性の向上など、小手先の細工では行き届かないところまでこだわって開発されています。 特にサスペンションのセッティングは、さすがメーカー純正のスポーツカーという感じ。どちらかというとスポーツ走行に適した硬めのセッティングですが、ただ硬いだけでなくしなやかさも併せ持つ絶妙な味付けとなっています。 素人の走行会レベルの話ですが、いろいろといじり倒したクルマよりも、純正のインテグラ・タイプRの方が断然良いタイムを叩き出せました。下手にドレスアップやチューニングをすることなく、ほぼノーマルに近い形のまま乗れて、気持ちよくかつ速く走るコストパフォーマンスの良いクルマだと思います。

3.3

【このクルマの良い点】 スポーティーなデザインが魅力的。一目見て速そうな車だと感じさせてくれる存在感があります。 2000ccのエンジンからは160馬力のパワーが絞り出され、アクセルを踏みこめば小気味よいサウンドと共に力強く加速してくれます。 FFならではの加速感は、路面をしっかりとグリップしているフィーリングが伝わってきます。こだわってセッティングされているサスペンションの効果も出ているのでしょう。 コーナリングもとてもスムーズで、ふくらむことなくラインをトレースしてくれます。ハンドルをきった方向に素直に向きを変えてくれる印象です。 このスムーズなハンドリングにもサスペンションの恩恵が出ているのではないでしょうか。 5MTのシフトは、スポーティーな車を運転している喜びを感じさせてくれます。パワーバンドを意識しなくても、シフトチェンジにしっかりとスピードがのってくる印象。 街中を走る際にもストレスなく運転できます。 室内はシンプルにまとめられ、外観のスポーティーな雰囲気を崩さない落ち着いたデザイン。 おさまりの良いシートは、体をしっかりとホールドしてくれます。運転を楽しむことに集中できる造りといえるでしょう。 【総合評価】 ホンダのインテグラは、心地良い走りを気軽に楽しめるスポーツクーペです。 2000ccのエンジンはスムーズな加速を実現してくれ、こだわりのサスペンションは車体をしっかりと支えてくれます。 外観のスポーティーさを裏切ることのない、俊敏な走りが楽しめるでしょう。 室内はシンプルにまとめられ、狭さを感じさせない造りです。走りを楽しむだけでなく、日常使いにも使える車です。 トランクルームがあるのも嬉しいポイントですね。 燃費は10モード/10・15モードで14.4km/L。スポーティーな走りが楽しめるわりには、まずまずの燃費性能でしょう。 気軽にスポーティーな走りが楽しめるインテグラ。男性や若者にはとくに好印象な車ではないでしょうか。

4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 車の状態が年式に比べて内外装共に綺麗でした。 エンジンの調子、機関系のトラブルもなくとても良いです。 店舗スタッフの対応もよくお勧めです。 【悪い点】

4.3

【所有期間または運転回数】 中古で購入し16年、人生の約半分は乗っている愛車。 【総合評価】 代わりになる車が未だに思い付かないくらい、楽しくて実用性もある愛車。 資金的に余裕が有るなら、フルリフレッシュして乗り続けたい・・・ 【良い点】 ドライビング 普段から巡航速度に上げる際に4000〜5000回転を使っても、燃費が落ちないからストレスが溜まらない。(3000回転縛りでも変わらなかった) 街乗りでも楽しく、ミニサーキット、筑波、袖森くらいなら、未だに現役の戦闘力。 今の車とは違い優等生ではないので、一つ一つの操作が直ぐに挙動に出るので、車と対話する楽しみがあります。 ハイカムに切り替わった時の刺激は16年経った今でも陶酔されます。 実用性 トランクが大きく、セダンよりも沢山荷物が入ると思われます。 リアシートを倒せばタイヤ4本積載可能、ホームセンターで購入したプラダンも入るので、荷物が入らずトラックを借りることは殆どありません。 ベースがファミリーカーの為チャイルドシートも取付可能なので、子供が居ても1台で済んでいます。 エンジンが強く定期的に年4回オイル交換(Gulf GT40愛用)していれば、12万キロ超えた今でもレベルゲージで見る限り、オイルが減っていることはありません。 【悪い点】 1.今から買うには高過ぎる 2.塗装が弱い(部分的にチョーキング発生、リアウイングの塗装浮き) 3.保安部品に係る部品(ヘッドライト等)まで廃盤になり、交換出来ない部品が多々ある(事故=廃車の可能性も有り) 4.燃費が街乗りでリッター8キロ台(300km位で給油なので、頻度が多い) 5.コーキングの肉痩せ、クラックで雨漏りする 6.据え置きのカーナビを取り付けるにも下過ぎて、相当不便かも? 7.上記6点を無視出来る楽しさ(欠点?)

3.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 シビックタイプRが国内デビューしてそろそろインテグラタイプRもデビューしては? シビックとは違い両車いい車です。 【良い点】 これぞFFの走り。これぞタイプR。 1500ターボや2000ターボどちらでもマッチしそう。 【悪い点】 シビックは受けがいいがインテはいまいち。 ホンダパワーのスゴさや乗りやすい車ですが乗らず嫌いで残念。

インテグラのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ