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ヴェルファイアと
メガーヌの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ヴェルファイア

2023年6月〜[発売中]

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ルノー メガーヌ

2017年11月〜2025年12月

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購入価格

新車価格帯

655〜694万円

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263〜949万円

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中古車価格帯

518〜1050万円

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85〜615万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4995mm

  • 1850mm

  • 1945mm

  • 4410mm

  • 1875mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3005mm

  • 1660mm

  • 1360mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 10.2~10.7km/l 11.3~17.5km/l
排気量 2393~2393cc 1197~1798cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 2~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 当時は決して安い車なんて思ってなかったけど、40系が買えない価格になってしまうと、当時は安かったのかなと・・・ 今では、見劣りする装備も当時では、何の不満もなかった。 乗ってわかるとは思うけど、小回りも効くし、乗りやすかった車でした。 【総合評価】 古くなっても内装のギシギシ音もなく(走行中にギシギシ音がする車を経験)、手放すまで快適でした。

3.3

【このクルマの良い点】 初代前期型の3.5リッター4WDモデルを、3年落ち認定中古車で購入。その後12年間乗り続けた、個人的に思い出深いモデル。 外見は見栄えと押し出し感があり、満足度は高い。 ボディ自体も頑健で、初年度登録から15年経てどもキシミ音も無かった。 乗り心地も良く、特にソファのようなキャプテンシートは好評だった。 走行性能も高く、多人数乗車でも余裕の120キロ巡航が可能。また4WD故に安定性もバツグンで、悪天候にも強い。 【総合評価】 見た目ヨシ、走りヨシ、乗り心地ヨシ、の三拍子揃ったクルマ。 ただし燃費は極悪でハイオク限定、街乗り3〜5km/L、一般道6〜7km/L、高速道9〜11km/L、という具合。 また排気量と車重の関係から税関連も高めだが、所有する満足度は高い。 マイルドヤンキー御用達と言われるが、実態は至ってマジメなミニバンであり、状況が許せばもう一度所有したいと思わせるクルマ。

4.1

【このクルマの良い点】 ミニバンの中でも、とびきり無骨でワイルドな外装になっているため、ミニバンでも高級感がほしいユーザーにはたまらない車種。 迫力のあるフロントマスクに加えて、十分すぎる市内の広さ、ラグジュアリーなインテリアを持っているため、周りとの差別化は狙える車です。 フロントはメッキバーでワイルドに仕上げ、鋭いヘッドライトでさらに厳ついグリル。迫力に関してはピカイチでしょう。 V6エンジンで最高出力300馬力をもつパワーで、かなり強力なエンジンでどんなシーンでも安心して乗れます。動力性能も申し分なし。 力だけでなく、低燃費を実現させたシステムで、日々のお財布にも優しい仕様になっています。 パワーがあるにも関わらず、静寂性のあるエンジン音で仕上がっているため、ファミリーでも安心乗せることができますね。 「Toyota Safety Sense」を全グレードに標準装備しているので、グレードに関係なく、誰でも安心して乗車できるのもよい点です。 【総合評価】 アルファードの兄弟車とも呼べるヴェルファイアは、ミニバンの中でもトップクラスの高級車の部類に入る車。 外装も内装もワイルド で男女問わず人気を集めています。 躍動感のあるデザイン、ファミリーでも問題なく使用できる広さ、充実した装備、抜群の乗り心地や居住性と全てが揃った車で、どんな年代の方にもオススメです。 ミニバンはどうしてもファミリー感が出てしまうタイプになりがちです。 しかし、ヴェルファイアであれば他の車に負けない高級感を持っているため、高見えする車に乗りたいと考える人も十分満足できる車といえるでしょう。 外装の良さだけでなく、日常でも使いやすい仕様になっています。「ダブルウィッシュボーンリヤサスペンション」が採用され、走行安定性は抜群です。 静粛性が高くなるようにも設計され、ストレスフリーな乗り心地を実現しています。 カッコイイ見た目を持ちつつ、室内スペースの広さ、走行の安定性を重視する人は、ぜひ高級車であるヴェルファイアにしておけば間違いなしでしょう。

5.0

【このクルマの良い点】 室内の広さと快適性 【総合評価】 見た目・乗り味が良い

4.6

【このクルマの良い点】 トヨタ高級ミニバンとして人気のヴェルファイアは、豪華な室内空間が特徴の人気車種です。 力強いゴツゴツとしたデザインがとても特徴的で躍動感があります。 カラーバリエーションもベーシックなホワイトやブラックだけでなく、メタリックカラーなど個性的なカラーも展開しています。 どのカラーも高級感を感じられるため、好みの色味を見つけられるはずです。 高級車ということもあり、室内空間も広々とした設計がされています。 2列目、3列目のシートも自由にアレンジができるので、荷室を広く使うことはもちろん、フラットな状態にしてベッドのように活用することもできます。 普段使いはもちろんのこと、アウトドアやレジャーを楽しみたい方にもおすすめです。 運転席はもちろん、どの座席に座っていても座り心地が抜群なのもうれしいポイントといえるでしょう。 大きいボディですが、静粛性に優れているのもポイントです。 走行中、車内はとても静かなので小さなお子さんがいるご家庭でも安心して乗ることができますよ。 【総合評価】 トヨタに人気車種・ヴェルファイアは、高級ミニバンを求める方におすすめの車種です。 アウトドアレジャーをはじめ、高速道路で移動する機会が多い方にぴったりの車種といえるでしょう。 さらに、高級感たっぷりのデザインのため、ビジネス車として利用される方にもおすすめです。 重厚感のある室内空間は、とても乗り心地がよく、ロングドライブでも快適に過ごすことができます。 高級ミニバンということもあり、オプションが充実しているのもポイントです。 本革シートやローダウン仕様、エンターテイメント装備、さらに安全機能装置など、オプションのバリエーションが豊富なため、中古車を選ぶ楽しみがあるといえるでしょう。 トヨタの人気ミニバンのアルファードよりも、クールででダイナミックなデザインが特徴です。 ヴェルファイアはアルファードよりもちょっぴりやんちゃな雰囲気を感じられる車種のため、豪華さや優雅さを求める方は、トヨタのアルファードをチェックしてみましょう。

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4.3

【このクルマの良い点】 優れた直進性、良く曲がるハンドリング、パワーも十分 【総合評価】 先ずは欠点  車重が1430kgと重い  整備性も操作性も細かい所がフランス車  今時タイベル  車体幅がデカい  19incとホイルサイズがデカい  レカロの椅子がデカい  ゴムモール類の劣化が早い  レッドブルモデルなので悪目立ちする  部品が高い(ドアステッカーは1枚54,000円!) 良い点  直進性が素晴らしい  高速時の安定感抜群  FFなのに良く曲がる  ブレーキもコントロールしやすい  ボディ剛性が素晴らしい  鉄板やヒンジの厚みが半端ない  パワー・トルクともに十分で速い  トルクの割にクラッチが軽く繋ぎやすい  性能の割に燃費が良い  後席も割と快適  何処にいても目立つ    欠点欄にも書いたが、2LのFF車としては車重があと200kg軽ければ素晴らしく楽しい車になったと思う。 エンジンも、あと1000rpmほど回れば申し分なし。 運転して一番感じるのは車の重さ。趣味でエリーゼやアルト改も乗るので、700kgの車達と比べるのは可哀そうだけど、走る楽しさは軽い車達には敵わない。でも、絶対的速度性能はメガーヌのほうが上。 性能目一杯じゃなくて、余裕でユッタリと走るのが似合ってそう。それでも十分に速いけど・・・免許が無くなるので要注意!

4.4

【所有期間または運転回数】  所有期間1か月 【総合評価】  4点 【良い点】  安全装備と価格のバランスが良い 【悪い点】  電制サイドブレーキが外れるタイミングがわかりにくい。が、慣れれば問題ないレベル。

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 スポールのコンパクトなデザインはフランス車のいい味。テールは国産ではありえない素晴らしいデザイン。走りは速いし価格設定もタイプR意識した点はいい。FFのスポーツ性もここまできた? 【良い点】 FFのなせる技。 スパルタンなスポール、古典的。 【悪い点】 2000シーシーはほしい? 1800ターボにしては燃費が悪い。 タイプR意識しずきで空回りしてる。 内装の計器類は戦闘体制には程遠いデザイン。 あしがかたいのは、時代的にイマイチ。 テールライトに比べてフロントの牙デザインは少し幼稚に感じる。FF最強は、現状の内容なら当分無理なイメージ。マニュアルがないのは問題? 440万円だすなら選択肢がたくさん。

3.6

【所有期間または運転回数】 4年半 通勤に使ってるので毎日 【総合評価】 FFのハイパワーのわりにはトルクステアもある程度は抑えられていてハンドリングの感じは良いと思います。自分のは本当の初期型2010年10月登録ですが250PS以上のパワーは感じます。 一人で箱根ターンパーク辺りを流していると大変楽しい車だと感じられます。 【良い点】 シートの出来とシャーシ性能の良さで高速コーナーリングは本当に楽しい! 【悪い点】 通勤に使っているので仕方が無いと思うが燃費が平均7km/Lなところ。

4.0

【総合評価】 「こんなスタイリングと見事なパフォーマンスを持ったクルマは、もう二度と造られないかも。」 【良い点】 ?噂通り、アンダーステア皆無なFFとは思えぬハンドリング。病み付きになることこの上なし! ?ドイツ車並みの高速直進安定性。それに見合うシャシー剛性とライントレース性の高さは絶品で、不安要素が一切見つかりません。それにも関わらず、イタ車のばりの人情味溢れる温かさを持つドライブフィールは極上です。 ?まるで薄い空気の層、はたまたシリコンゴムが車体とタイヤの間に蔓延る様な、優れた接地性能を有するサスペンション。確かに硬めのセッティングですが、ホンダのTYPEーRや某ドイツ車のセダンほどガチガチではありません。ショックを巧くいなす仕様は老舗自動車メーカーの妙ですね。 ?通常はビックリするほど運転しやすく、FFにしてはコクコク決まるシフトや普段使いにも遜色ない実用性は流石ラテン系フランス車。ただし、スポーツモードにするとレッドゾーンまで一気に吹け上がり本来の暴力性を発揮します(ギャップ萌え)。 ?標準装備のブレンボ製ブレーキは踏力に応じてリニアに反応するので扱いやすく、ある意味この車で最も感心した機構です。 ?とにかく、何物にも代えがたい妖艶かつエロいスタイリングは圧巻。サイドとリアビューは伸びやかな直線と曲線の織りなす芸術です(個人的にはFD3S型RXー7に次ぐ色っぽさ)。 【悪い点】 ?純正ナビが非常に高価。せめてRSモニターをどうにかしてナビと併用にして欲しい。て言うか、RSモニターの日本語化(漢字対応)も何とかしてして欲しい。表示される曲名が漢字だと穴ボコだらけです。 →ぶっちゃけナビはスマホのナビアプリで解決するから差して困りません。漢字表記の曲はGoogle翻訳でムリヤリ英語に訳した結果、知人に「直訳すぎてむしろ英語がおかしい」って失笑されました。えぇ、はい。 ?レッドゾーンがせめて8000回転まであったら........。 →でも、そうなると免許がいくつあっても足りなくなるかも(笑) ?ドリンクホルダーの使い勝手が悪いけど、スタバのグランデサイズまでならイケるからそれでいいじゃないか。 →ペットボトルはドアポケットやアームレスト内収納スペースなどに置けるのであんまり気にならないです。 ?クルコンのスイッチがシフト後方のドリンクホルダーとアームレストの間にあるちょっとした傾斜にぽつんと設置されている。わけがわらないよ! →もう慣れちゃいました。 ?よく「メーターが仰向けに傾いていて見にくい」って意見を聞く。実際傾いている。 →サーキットを走ってる時にメーターを凝視する暇なんてあまりありませんし、目の端でなんとなく認識する程度なので問題ありませんが、タコメーターは中心にあった方が見易い。サーキットで走ったことありませんけど(笑)

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