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ヴェルファイアと
プリウスの車種比較ページ

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車種

トヨタ ヴェルファイア

2023年6月〜[発売中]

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トヨタ プリウス

2023年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

655〜694万円

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299〜464万円

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中古車価格帯

525〜1050万円

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178.8〜715万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4995mm

  • 1850mm

  • 1945mm

  • 4600mm

  • 1780mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3005mm

  • 1660mm

  • 1360mm

  • 1840mm

  • 1500mm

  • 1130mm

WLTCモード燃費 10.2~10.7km/l 25.9~32.6km/l
排気量 2393~2393cc 1797~1986cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 当時は決して安い車なんて思ってなかったけど、40系が買えない価格になってしまうと、当時は安かったのかなと・・・ 今では、見劣りする装備も当時では、何の不満もなかった。 乗ってわかるとは思うけど、小回りも効くし、乗りやすかった車でした。 【総合評価】 古くなっても内装のギシギシ音もなく(走行中にギシギシ音がする車を経験)、手放すまで快適でした。

3.3

【このクルマの良い点】 初代前期型の3.5リッター4WDモデルを、3年落ち認定中古車で購入。その後12年間乗り続けた、個人的に思い出深いモデル。 外見は見栄えと押し出し感があり、満足度は高い。 ボディ自体も頑健で、初年度登録から15年経てどもキシミ音も無かった。 乗り心地も良く、特にソファのようなキャプテンシートは好評だった。 走行性能も高く、多人数乗車でも余裕の120キロ巡航が可能。また4WD故に安定性もバツグンで、悪天候にも強い。 【総合評価】 見た目ヨシ、走りヨシ、乗り心地ヨシ、の三拍子揃ったクルマ。 ただし燃費は極悪でハイオク限定、街乗り3〜5km/L、一般道6〜7km/L、高速道9〜11km/L、という具合。 また排気量と車重の関係から税関連も高めだが、所有する満足度は高い。 マイルドヤンキー御用達と言われるが、実態は至ってマジメなミニバンであり、状況が許せばもう一度所有したいと思わせるクルマ。

4.1

【このクルマの良い点】 ミニバンの中でも、とびきり無骨でワイルドな外装になっているため、ミニバンでも高級感がほしいユーザーにはたまらない車種。 迫力のあるフロントマスクに加えて、十分すぎる市内の広さ、ラグジュアリーなインテリアを持っているため、周りとの差別化は狙える車です。 フロントはメッキバーでワイルドに仕上げ、鋭いヘッドライトでさらに厳ついグリル。迫力に関してはピカイチでしょう。 V6エンジンで最高出力300馬力をもつパワーで、かなり強力なエンジンでどんなシーンでも安心して乗れます。動力性能も申し分なし。 力だけでなく、低燃費を実現させたシステムで、日々のお財布にも優しい仕様になっています。 パワーがあるにも関わらず、静寂性のあるエンジン音で仕上がっているため、ファミリーでも安心乗せることができますね。 「Toyota Safety Sense」を全グレードに標準装備しているので、グレードに関係なく、誰でも安心して乗車できるのもよい点です。 【総合評価】 アルファードの兄弟車とも呼べるヴェルファイアは、ミニバンの中でもトップクラスの高級車の部類に入る車。 外装も内装もワイルド で男女問わず人気を集めています。 躍動感のあるデザイン、ファミリーでも問題なく使用できる広さ、充実した装備、抜群の乗り心地や居住性と全てが揃った車で、どんな年代の方にもオススメです。 ミニバンはどうしてもファミリー感が出てしまうタイプになりがちです。 しかし、ヴェルファイアであれば他の車に負けない高級感を持っているため、高見えする車に乗りたいと考える人も十分満足できる車といえるでしょう。 外装の良さだけでなく、日常でも使いやすい仕様になっています。「ダブルウィッシュボーンリヤサスペンション」が採用され、走行安定性は抜群です。 静粛性が高くなるようにも設計され、ストレスフリーな乗り心地を実現しています。 カッコイイ見た目を持ちつつ、室内スペースの広さ、走行の安定性を重視する人は、ぜひ高級車であるヴェルファイアにしておけば間違いなしでしょう。

5.0

【このクルマの良い点】 室内の広さと快適性 【総合評価】 見た目・乗り味が良い

4.6

【このクルマの良い点】 トヨタ高級ミニバンとして人気のヴェルファイアは、豪華な室内空間が特徴の人気車種です。 力強いゴツゴツとしたデザインがとても特徴的で躍動感があります。 カラーバリエーションもベーシックなホワイトやブラックだけでなく、メタリックカラーなど個性的なカラーも展開しています。 どのカラーも高級感を感じられるため、好みの色味を見つけられるはずです。 高級車ということもあり、室内空間も広々とした設計がされています。 2列目、3列目のシートも自由にアレンジができるので、荷室を広く使うことはもちろん、フラットな状態にしてベッドのように活用することもできます。 普段使いはもちろんのこと、アウトドアやレジャーを楽しみたい方にもおすすめです。 運転席はもちろん、どの座席に座っていても座り心地が抜群なのもうれしいポイントといえるでしょう。 大きいボディですが、静粛性に優れているのもポイントです。 走行中、車内はとても静かなので小さなお子さんがいるご家庭でも安心して乗ることができますよ。 【総合評価】 トヨタに人気車種・ヴェルファイアは、高級ミニバンを求める方におすすめの車種です。 アウトドアレジャーをはじめ、高速道路で移動する機会が多い方にぴったりの車種といえるでしょう。 さらに、高級感たっぷりのデザインのため、ビジネス車として利用される方にもおすすめです。 重厚感のある室内空間は、とても乗り心地がよく、ロングドライブでも快適に過ごすことができます。 高級ミニバンということもあり、オプションが充実しているのもポイントです。 本革シートやローダウン仕様、エンターテイメント装備、さらに安全機能装置など、オプションのバリエーションが豊富なため、中古車を選ぶ楽しみがあるといえるでしょう。 トヨタの人気ミニバンのアルファードよりも、クールででダイナミックなデザインが特徴です。 ヴェルファイアはアルファードよりもちょっぴりやんちゃな雰囲気を感じられる車種のため、豪華さや優雅さを求める方は、トヨタのアルファードをチェックしてみましょう。

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4.0

【このクルマの良い点】 50系プリウスのAツーリングを2万キロで購入し、現在19万キロ台に突入。 良い点は、何と言っても燃費の良さ。 使用環境にもよるが、1人乗車・エコモードで60km/h以下の走行なら、平気で30km/l近く走る。それでいて決して軽量ではない車重のボディだが、それなりに加速するし、周りに迷惑を掛けない程度のエコ運転は楽しくなる。 それでいて充分なラゲッジスペースもあり、普段の足として重宝している。 【総合評価】 60系プリウスは代車で1ヶ月間乗ったが、方向性が少し変わった感じがした。とにかく乗り降りが大変で頭を打つ事がしばしば。 経済性と乗降性、室内高の確保、ラゲッジスペースの確保という観点から、プリウスの完成形は50系だと思う。 この50系に乗り換える前はカムリAV50系のレザーパッケージに乗っていた。当然50系プリウスより静かだったし、室内は広くパワフルでトランクも広かった。 2.5リッターのハイブリット車として18km/L走ったので良い車だったと思う。新車から19万キロで駆動用バッテリーを交換して28キロまで乗った。満足感の高い車だった。 それを車検の期日の関係で、早く契約出来る中古の現車(50系プリウス)に乗り換えたのだが、乗り換え当初は「ロードノイズが酷いな」と感じたが、燃費の良さにびっくりし、ロードノイズに目を瞑る事ができた。唯一の不満点は社外品のスピーカーねの交換が実質的にできない事。ドアに圧力センターがあり、ドアパネルの取り外しがNGだからだ。安全装備なので仕方ないが、フロントスピーカーの交換くらいは出来るようにして欲しい。

5.0

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 コストパフォーマンスが良くおすすめです。

3.0

【このクルマの良い点】 もらい事故で修理期間の約1か月半、レンタカーとして使用。 過走行車故か、巷間いわれるほどの加速力はなく、燃費も街乗り16〜18km/Lほどで、走行に関しては良い点がなかった。 外見も初代に比べればマシという程度で、ずんぐりむっくり感は否めない。 もちろん、ハイブリッドの量産車を世に広めた功績は、自動車史に残る偉業だろう。 【総合評価】 新車なら違うのだろうか、走行に関しては新車価格に見合わないクルマだった。 加速減速のみならずコーナリングも反応が鈍く、燃費もカタログ燃費の半分以下。 設計上仕方ないが、ブレーキペダルが左に、アクセルペダルが正面に寄っているため、不自然な着座姿勢を強要される。 視界も良好とは言えず、独特なシフトも設計者の独り善がりに思えてくる。 人間を含む動物は緊急時に身体が内側に硬直するため、直感的に認知できる操作方法であるべきだ。 現行型はまだしも、それ以前のモデルは余りオススメできない。

4.4

【このクルマの良い点】 デザインが先代より一気に先進的になった。 内装もともに、質が上がった感じがする。 運転姿勢はやや寝そべった形になると思う。そのため長距離には向いている? 燃費は25くらい? ボンネットはやはり軽く、開けやすい。 乗り心地は良い。 【総合評価】 他の悪い点 メーターが奥に位置しており、ステアリングの上と被る可能性がある。 リアドアのノブがボタン式で正直開けにくい。 トランクが結構重たい。

3.7

【このクルマの良い点】 排気量が上がり加速が今までのプリウスとは別格で、ちょっとしたスポーツカー並みです。アクセルベタ踏みでの加速感覚は30クラウンの2.5Lと同等。それでいて燃費も良い。 【総合評価】 車高が低くなりフロントガラスの傾斜があり、また室内高さも低く好みが分かれる車になりました。 外観重視で乗るのであれば良いと思います。

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