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PROTO CORPORATION

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エスティマと
レガシィツーリングワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ エスティマ

2006年1月〜2019年10月

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スバル レガシィツーリングワゴン

2009年5月〜2014年10月

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購入価格

新車価格帯

266〜428万円

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236〜418万円

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中古車価格帯

20〜338.1万円

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19.9〜450万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4820mm

  • 1810mm

  • 1745mm

  • 4790mm

  • 1780mm

  • 1535mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3010mm

  • 1580mm

  • 1255mm

  • 2190mm

  • 1545mm

  • 1230mm

JC08モード燃費 9.1~11.6km/l 10.2~14.4km/l
排気量 2362~3456cc 1998~2498cc
駆動方式 フルタイム4WD、ミッドシップ、FF FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 トヨタのロングセラーミニバン、エスティマ。モデルチェンジのたびにデザインがシャープになり、カッコ良さも上昇しています。今回のレビューモデルも外観のデザインが洗練されていて、スポーティーさも感じさせてくれます。 過去のモデルから同じく、車内の快適性がとても高く、ゆったりとした室内とセンスの良い内装が好印象です。シートもふかふかで座り心地もとても良いですね。家族や仲間と出かけるときにも活躍してくれます。大人数での長距離移動にも向いているでしょう。 2.5リッターのエンジンは必要以上に尖っておらず、こちらの意思にあわせて加速していく印象。一般道なら、あまりアクセルを踏まなくても巡航できる感じです。 ハンドリングも素直で、他社のミニバンと比べてコーナーでの不安が少ないように感じました。スピードがのっているときもロールが少なく、サスペンションの味つけのおかげかもしれませんね。 エスティマの魅力は、全体的な快適性につきると思います。日常でストレスなく運転したいユーザーにはぴったりの車でしょう。 【総合評価】 エスティマの2015年式Gグレード。フルタイム4WDのレビュー車です。ロングセラー車だけあって、細部まで考えられたミニバンといった印象です。とくに車内の居住性については高い評価が付けられます。細かなデザインが少し古めな印象を受けるのは、私の主観かもしれません。 最近のミニバンと比べると、積載性にはそこまで注力しておらず、あくまで居住性を意識している印象。しかしミニバンならではの積載性能は有しているので、巨大な荷物や長さのある荷物を積まないかぎりは気にならないでしょう。 燃費はJC08モードで11.2km/L。燃費についてはもう少し数字が欲しかったところ。しかし全体的な評価が高いミニバンなのは間違いなく、とくに居住性や快適性を求めるユーザーなら高い満足感が得られるでしょう。トヨタらしい安定感のある車です。

3.3

【このクルマの良い点】 トヨタのエスティマの5ナンバーサイズ「エミーナ」。 ほどよい大きさが扱いやすい車です。外観はカッコよさと可愛さが同居するバランスの良いデザイン。男性、女性、どちらが乗っても違和感のない車でしょう。 ゆるい流線形を描く車体は、当時はもちろん、現代の車でもめずらしいフォルム。個性的な外観は街中でも目立つはずです。 エスティマの魅力でもある車内のゆったり感は、エミーナにもしっかりと引き継がれています。最大で8人乗れる車内空間は、ドライブやレジャー、旅行などで大活躍。 家族や仲間との楽しい時間を演出してくれるでしょう。すべてのシートを倒せば、長さのある荷物も積み込めます。 天井に付いているルーフはたっぷりと自然光をとり入れてくれ、あたたかい日はオープンにして風を感じることも可能。 広々とした空間で、あたたかな陽射しや風を感じてドライブできる設計です。 レビュー車はフルタイムの4WD。雨や雪などの悪路にも強く、遠出も安心でしょう。 可愛さも感じられるエミーナですが、使いやすい要素が詰まった頼れる車です。きっと、さまざまなシーンで活躍してくれるでしょう。 【総合評価】 エスティマの兄弟分であるエミーナは、ほどよいサイズのミニバンです。 5ナンバーの扱いやすい車体は、誰でも運転できるサイズ感でしょう。2500ccのエンジンはパワー不足を感じることもなく、8人乗車でもしっかりと進んでくれます。 急加速ができるほどトルクフルではないものの、街乗りには充分なエンジン出力です。どちらかといえば、アクセルを踏んだ分だけ前に進んでくれるマイルドな加速感ですね。 エスティマの血を受け継いでいるだけあって、内装もなかなか落ち着いた設計です。 広い車内に落ち着いた内装。同乗者もリラックスして乗れる車ですね。 燃費の方は少し奮わず、10モード/10・15モードで7.6km/Lの数値。コンパクトな車体ながら、ガソリンの消費量は意外に多いようです。 今回のレビュー車が4WDという条件も重なっています。 全体的には扱いやすい車で、誰でも乗りやすいミニバンといえるでしょう。

3.3

【このクルマの良い点】 トヨタの高級ミニバンであるエスティマを、5ナンバーサイズにしたエスティマ ルシーダ。 扱いやすいボディサイズは、運転しやすさと維持費カットに貢献しています。少し流線形を意識したデザインは、運転席からの視界も良好。運転中の視認性は抜群です。 また、少し丸みを帯びたボディデザインと、シャープなフロントマスクのバランスは魅力的。 コンパクトな車体ながらも、存在感のあるルックスを感じさせてくれます。かっこよさの中に柔らかさのあるデザインは、男性女性どちらにも好印象のはず。最新のミニバンにはない特徴的なデザインですね。天井に備えられたルーフも解放感抜群です。 実際に運転してみると、2.4Lのエンジンがストレスなく車を進めてくれます。フル乗車しても非力さを感じさせないパワフルさが感じられるでしょう。 また、後部座席を跳ね上げれば広い荷室ができあがります。たくさんの荷物も簡単に詰め込める広さは魅力的。 買い物や通勤、大人数の旅行まで幅広く対応してくれる使いやすいミニバンです。 【総合評価】 3ナンバー仕様のエスティマより、ひと回り小さな車体を持つエスティマ ルシーダ。個性的なボディデザインは、3ナンバーのエスティマよりしっかりと受け継がれています。 流線形のボディは、街中でもひと際目立つデザインですね。 流線形をイメージしていることから、現在主流のミニバンと比べると少し天井高が低い印象。しかし、車内空間に狭さは感じさせないつくりです。 後部の荷室も、最新のミニバン同様にたくさんの荷物が積載できるようになっています。 エンジン特性も、しっかりとした推進力を感じさせてくれる味つけです。5ナンバーのボディサイズに合わせたエンジン出力が感じられます。 運転中の車内も静かで、エンジン音や外部の雑音が聞こえにくい静粛性。同乗者も落ち着いて座っていられる車内環境です。 エスティマの良いところを引き継ぎ、5ナンバーとしてコンパクトにまとめた印象のルシーダ。コンパクトなミニバンが好みの方にはおすすめの一台です。

4.4

【所有期間または運転回数】 2021年8月7日納車して、約500キロを運転 【総合評価】 子供一人で、今回購入したエスティマに申し分がない 【良い点】 室内の空間と収納空間が大満足 【悪い点】 今のところ、燃費が6.5、12年の車として、納得できなす。 改善方法を探ってみます。

4.9

ネットでクルマを買うのは初めてでしたので不安しかありませんでしたが、 お電話の対応も丁寧で結果的に満足する買い物になりました。 書類のやり取りが少し分かりずらかったのが気になりましたが・・ この後の整備もお任せしますのでよろしくお願いします!

エスティマのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 以前はスバリストでしたが燃費やファミリーユースなどを考えてマツダのディーゼルや日産のハイブリッド車と浮気しましたがDPFや電気系のトラブルに苦しみ 慣れひたしんだスバルの水平対向エンジンに戻って来ました。 ハンドリングはやはりシンメトリーの素直な感じが良いですね。以前はマニュアルばかり乗ってましたがこのCVTはヌルッとした感じが少しなじめませね。S#にしてパドルシフトで楽しむ事出来ますが燃費がどんどん下がって行きます。でも走りを楽しむならこれぐらい仕方有りませんね。 室内空間は広くて荷物積み放題です。いすは良かっんですがブリットのユーロスターを持っていたので付け替えました。以前HNV37スカイラインに付けてましたがなんか不似合いでそんなに良いと思いませんでしたがレガシィに付けてみたら車の相性が良い様で車でこんなに座り心地違うなと思いました。足もビルシュタインの突き上げ感が気に成るのでテインのエンデュラプロプラスを付けました。突き上げ感が消えて大人の乗り味に変わりました。スバルの車はパーツが豊富でカスタムして楽しむのに良い車だと思いました。 【総合評価】 スバルはカスタムして楽しむ車

4.4

【このクルマの良い点】 昔乗っていて訳あって手放したのですが環境が変わってもう一回乗りたくなってこの度購入しました。10年以上経過しているからかこんな感じだったかな?みたいな感じがありそれも新しい感覚でしたしお気に入りのクルマだったので納得しています。部品交換がされているクルマだったのでナビと内装の気になる所を交換してもらっての納車でしたがいい感じです。水平対向エンジンなので燃費は以前から悪かったので期待はしていませんでしたがリッター11は標準的かなと感じています。 【総合評価】 走りも装備も文句なしです。 やはり事情が許す限り愛車はお気に入りが一番です。

4.6

【このクルマの良い点】 今となっては希少な「水平対向6気筒エンジン+6速マニュアル」 なんといってもエンジンフィール。スムーズかつ、回すとパワフル。 既に18年落ちながら、通常のメンテで故障のない丈夫なエンジン。 近年の車と比較すると3000ccとは思えない程のコンパクトなボディですが、 日本の道路にはこの位がちょうど良いと思える大きさ。 乗れば乗るほど味わい深く、手放せません。 【総合評価】 オイル類等消耗品の交換と、ゴム類、ブッシュ類、足回り、と少しづつ「リフレッシュ」をして乗り続けています。 ダッシュボードの劣化(べたつき、割れ)だけは手が付けられなかったので、3年前(15年経過時)に新品交換しました。 重課税でコストはかかりますが、それを忘れさせてくれる相棒です。 大切に可能な限り乗り続けます。

4.4

【このクルマの良い点】 とにかく広くてゆったりくつろげる。なので走りも自然におおらかな安全運転になる。きちんとメンテしてあげれば丈夫で長持ち。 【総合評価】 こんなにいい車なのに、なぜか中古車価格はリーズナブル。

3.4

【このクルマの良い点】 昔の国産車のツーリングワゴンといえば、セダンの上部にルーフをとってつけたように装着したものばかりでした。そのため、4ナンバーの貨物車と見た目がほぼ一緒でお世辞にもセンスがいいとはいえませんでした。 それに対して、スバルが1989年に発売したレガシィツーリングワゴンはとにかくカッコいい! 実際に運転してみると乗り心地もバツグンです! 特に高速道路での安定感もよく、長距離を運転してもそれほど疲れるようなことがありませんでした。悪天候にも左右されることもなく、安心して運転ができます。 全長が4600mmと長めなので、高さのあるような長い荷物の時でも横にすれば問題なく積めました! 雪国に住んでいるということもあり、週末には家族でスキーに行くことも多く、スキー板も簡単に積めたのはありがたかったです。 それでいて雪道走行に強いという!! レガシィツーリングワゴンは、まさに最強のグランドツーリングカーだと思います。 【総合評価】 発売当時、混迷を極めていたスバルの危機を救ったモデルとして、初代のレガシィツーリンゴワゴンはスバル史上屈指の名作だと思います。 ツーリングワゴンはもちろんミニバンさえ飛び越えた感のある時代にあって、その魅力は今なお色褪せていません。 レガシィツーリンゴワゴンのシャープなデザインはもちろんですが、運転席周りのスイッチも押しやすい最適な場所に配置されているので実用性にも優れていると感じました。 衝突被害軽減ブレーキはおろか、エアバッグやABSもオプション設定すらされていない時代の車でしたが、そんなことが気にならないくらい基本性能に優れた一台なのではないでしょうか。 実は1回だけ凍結路面でブレーキロックさせたことがあるのですが、数mスリップしただけでピタリと止まりました! これにはかなり驚いたことを覚えています。 基本性能には問題ないですが、大柄なボディということもあって狭い道を走行する際に対向車とすれ違うときは結構気をつかい、大変でした。

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