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PROTO CORPORATION

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エスティマと
RX−8の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ エスティマ

2006年1月〜2019年10月

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マツダ RX−8

2003年4月〜2013年4月

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購入価格

新車価格帯

266〜428万円

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240〜383万円

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中古車価格帯

19.8〜319.9万円

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21.8〜520万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4820mm

  • 1810mm

  • 1745mm

  • 4470mm

  • 1770mm

  • 1340mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3010mm

  • 1580mm

  • 1255mm

  • 1755mm

  • 1455mm

  • 1120mm

JC08モード燃費 9.1~11.6km/l km/l
排気量 2362~3456cc 1308~1308cc
駆動方式 フルタイム4WD、ミッドシップ、FF FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 トヨタのロングセラーミニバン、エスティマ。モデルチェンジのたびにデザインがシャープになり、カッコ良さも上昇しています。今回のレビューモデルも外観のデザインが洗練されていて、スポーティーさも感じさせてくれます。 過去のモデルから同じく、車内の快適性がとても高く、ゆったりとした室内とセンスの良い内装が好印象です。シートもふかふかで座り心地もとても良いですね。家族や仲間と出かけるときにも活躍してくれます。大人数での長距離移動にも向いているでしょう。 2.5リッターのエンジンは必要以上に尖っておらず、こちらの意思にあわせて加速していく印象。一般道なら、あまりアクセルを踏まなくても巡航できる感じです。 ハンドリングも素直で、他社のミニバンと比べてコーナーでの不安が少ないように感じました。スピードがのっているときもロールが少なく、サスペンションの味つけのおかげかもしれませんね。 エスティマの魅力は、全体的な快適性につきると思います。日常でストレスなく運転したいユーザーにはぴったりの車でしょう。 【総合評価】 エスティマの2015年式Gグレード。フルタイム4WDのレビュー車です。ロングセラー車だけあって、細部まで考えられたミニバンといった印象です。とくに車内の居住性については高い評価が付けられます。細かなデザインが少し古めな印象を受けるのは、私の主観かもしれません。 最近のミニバンと比べると、積載性にはそこまで注力しておらず、あくまで居住性を意識している印象。しかしミニバンならではの積載性能は有しているので、巨大な荷物や長さのある荷物を積まないかぎりは気にならないでしょう。 燃費はJC08モードで11.2km/L。燃費についてはもう少し数字が欲しかったところ。しかし全体的な評価が高いミニバンなのは間違いなく、とくに居住性や快適性を求めるユーザーなら高い満足感が得られるでしょう。トヨタらしい安定感のある車です。

3.3

【このクルマの良い点】 トヨタのエスティマの5ナンバーサイズ「エミーナ」。 ほどよい大きさが扱いやすい車です。外観はカッコよさと可愛さが同居するバランスの良いデザイン。男性、女性、どちらが乗っても違和感のない車でしょう。 ゆるい流線形を描く車体は、当時はもちろん、現代の車でもめずらしいフォルム。個性的な外観は街中でも目立つはずです。 エスティマの魅力でもある車内のゆったり感は、エミーナにもしっかりと引き継がれています。最大で8人乗れる車内空間は、ドライブやレジャー、旅行などで大活躍。 家族や仲間との楽しい時間を演出してくれるでしょう。すべてのシートを倒せば、長さのある荷物も積み込めます。 天井に付いているルーフはたっぷりと自然光をとり入れてくれ、あたたかい日はオープンにして風を感じることも可能。 広々とした空間で、あたたかな陽射しや風を感じてドライブできる設計です。 レビュー車はフルタイムの4WD。雨や雪などの悪路にも強く、遠出も安心でしょう。 可愛さも感じられるエミーナですが、使いやすい要素が詰まった頼れる車です。きっと、さまざまなシーンで活躍してくれるでしょう。 【総合評価】 エスティマの兄弟分であるエミーナは、ほどよいサイズのミニバンです。 5ナンバーの扱いやすい車体は、誰でも運転できるサイズ感でしょう。2500ccのエンジンはパワー不足を感じることもなく、8人乗車でもしっかりと進んでくれます。 急加速ができるほどトルクフルではないものの、街乗りには充分なエンジン出力です。どちらかといえば、アクセルを踏んだ分だけ前に進んでくれるマイルドな加速感ですね。 エスティマの血を受け継いでいるだけあって、内装もなかなか落ち着いた設計です。 広い車内に落ち着いた内装。同乗者もリラックスして乗れる車ですね。 燃費の方は少し奮わず、10モード/10・15モードで7.6km/Lの数値。コンパクトな車体ながら、ガソリンの消費量は意外に多いようです。 今回のレビュー車が4WDという条件も重なっています。 全体的には扱いやすい車で、誰でも乗りやすいミニバンといえるでしょう。

3.3

【このクルマの良い点】 トヨタの高級ミニバンであるエスティマを、5ナンバーサイズにしたエスティマ ルシーダ。 扱いやすいボディサイズは、運転しやすさと維持費カットに貢献しています。少し流線形を意識したデザインは、運転席からの視界も良好。運転中の視認性は抜群です。 また、少し丸みを帯びたボディデザインと、シャープなフロントマスクのバランスは魅力的。 コンパクトな車体ながらも、存在感のあるルックスを感じさせてくれます。かっこよさの中に柔らかさのあるデザインは、男性女性どちらにも好印象のはず。最新のミニバンにはない特徴的なデザインですね。天井に備えられたルーフも解放感抜群です。 実際に運転してみると、2.4Lのエンジンがストレスなく車を進めてくれます。フル乗車しても非力さを感じさせないパワフルさが感じられるでしょう。 また、後部座席を跳ね上げれば広い荷室ができあがります。たくさんの荷物も簡単に詰め込める広さは魅力的。 買い物や通勤、大人数の旅行まで幅広く対応してくれる使いやすいミニバンです。 【総合評価】 3ナンバー仕様のエスティマより、ひと回り小さな車体を持つエスティマ ルシーダ。個性的なボディデザインは、3ナンバーのエスティマよりしっかりと受け継がれています。 流線形のボディは、街中でもひと際目立つデザインですね。 流線形をイメージしていることから、現在主流のミニバンと比べると少し天井高が低い印象。しかし、車内空間に狭さは感じさせないつくりです。 後部の荷室も、最新のミニバン同様にたくさんの荷物が積載できるようになっています。 エンジン特性も、しっかりとした推進力を感じさせてくれる味つけです。5ナンバーのボディサイズに合わせたエンジン出力が感じられます。 運転中の車内も静かで、エンジン音や外部の雑音が聞こえにくい静粛性。同乗者も落ち着いて座っていられる車内環境です。 エスティマの良いところを引き継ぎ、5ナンバーとしてコンパクトにまとめた印象のルシーダ。コンパクトなミニバンが好みの方にはおすすめの一台です。

4.4

【所有期間または運転回数】 2021年8月7日納車して、約500キロを運転 【総合評価】 子供一人で、今回購入したエスティマに申し分がない 【良い点】 室内の空間と収納空間が大満足 【悪い点】 今のところ、燃費が6.5、12年の車として、納得できなす。 改善方法を探ってみます。

4.9

ネットでクルマを買うのは初めてでしたので不安しかありませんでしたが、 お電話の対応も丁寧で結果的に満足する買い物になりました。 書類のやり取りが少し分かりずらかったのが気になりましたが・・ この後の整備もお任せしますのでよろしくお願いします!

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3.1

【このクルマの良い点】 マツダのピュアスポーツカーRX−8。排気量は1300ccですが、ロータリーエンジの最高出力は235馬力をたたき出します。マツダ自慢のロータリーエンジンの凄さを体感できる車ですね。加速を始めるとあっという間に100km近くまで到達してしまいます。 ハンドリングも非常にシャープで、狙ったラインを外すことなくクリアしていきます。まるで急に運転が上手くなったように感じる素直なハンドリング性能です。サスペンションも思ったよりマイルドで、路面からの突き上げを感じることもなく落ち着いた走行を叶えてくれます。 外観は非常にスポーティーで、スポーツカー好きにはたまらないデザインでしょう。ザ・スポーツカーのようなくどいデザインではなく、街中を走っていても違和感のない落ち着きも感じられます。 運転席もドライバーの心をくすぐるデザインで、大きなタコメーターやレーシーなペダルが、さらにスポーティーな雰囲気を演出。ホールド感の強いシートも運転のクオリティを高めてくれるでしょう。 純粋に運転を楽しみたい。高い走行性能を感じてみたい。そんな方にはおすすめの一台です。マツダならではのロータリーサウンドも魅力的ですね。 【総合評価】 マツダといえばロータリーエンジン。そんなマツダイズムを感じられるスポーツカーです。 ロータリーエンジンが絞り出す高い出力。切れの良いハンドリング。安心感のある足回りなど、高い走行性能が感じられる車です。 RX−8ならではの特徴に、観音開きのリアドアがあります。外観を損ねない控えめなリアドアが、後部座席に乗りこむときには重宝するはず。決して広くはない後部座席ですが、観音開きのリアドアのおかげで乗り降りも行ないやすくなっています。 素晴らしい走行性能と引き換えに、燃費はあまり期待できません。10モード/10・15モード燃費では9.4km/Lの数値です。 高い走行性能が感じられるマツダのRX−8。ロータリーエンジンの素晴らしいフィーリングを体感できるスポーツカーですね。

3.4

【このクルマの良い点】 現時点(2022年8月時点)では、マツダ車最後のロータリーエンジン搭載車のRX−8。センターピラーレスの構造に観音開きをするリヤドアという組み合わせの「フリースタイルドアシステム」を採用しており、一般的な4ドア車よりすっきりした外観が特徴です。 また、各パーツの造型とも相まってワイド&ローのスタイルは迫力満点で、同じ系譜を継ぐRX−7とはひと味違った個性を放っていると思います。 エンジンレイアウトがフロントミッドシップという点は、RX−7やロードスターと同じ。そのため、操縦性能を追求するというマツダのこだわりを感じられます。特に高速道路では、安定して走行ができました。 また、ロータリーエンジンならではの高回転でまっすぐに伸びてくれるエンジンフィールは最高です!! ある程度のスポーツ性能を兼ね備えているにも関わらず、車両価格は260万円程度。おかげで、そこまで高いお金を準備せずともスポーツカーを購入できるのはファンにとっては嬉しいものです。 【総合評価】 RX−8のボディサイズは、全長4470×全幅1770mmと見た目のわりに意外と小さいです。曲線を多用したグラマラスな外観からは想像できないですが、小回りが利くので運転はしやすいなと思いました。 一般的なスポーツカーというと2人乗りがほとんどですが、RX−8の場合は4人乗り。大人がフルで乗ったらさすがに狭いとは思いますが、子どもを含めた3人家族で乗る分には狭さを感じません。 家族で乗れるスポーツカーなんてなかなかないので、そういった意味で考えるとRX−8は唯一無二のスポーツカーなのでは? と思いながら乗っていました。 現在のマツダはほぼSUV専門メーカーと化し、RX−8やRX−7などのスポーツカー市場からは完全に撤退。 私の場合、壊れたことをきっかけに手放してしてしまいましたが、今思えばRX−8はロータリーエンジンの魅力を味わえる最後の車だったので、もっとたくさん乗っておきたかったと後悔しています。

3.1

【このクルマの良い点】 ロータリー独特の始動音。 走り始めると室内は快適です。 観音開きドアはないよりも便利。 このクルマの悪い点 低速トルクほとんどない。 あたりまえだが燃費。 【総合評価】 ロータリーエンジン初めて経験したくて購入したが、予想に反して普通の車でした。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 走りが好きな人にとって満点、そうじゃない人は間違っても買わないように 【良い点】 クラッチの深さ、ギアの入り、ハンドリングの感覚、アクセルのレスポンス、走行に関わるものは全部いい 【悪い点】 それ以外全部悪い、特に燃費

3.9

【所有期間や運転回数】 独身の時に2年間、所有していました。 【このクルマの良い点】 中期型のベースグレード5MT ハンドリング 最高です。全てがこのために作られていると感じました。 エンジン ロータリーは静かでなめらか。使い切れるパワーで気持ちいいです。 乗り心地 16インチ扁平55のタイヤはとてもバランス良いです。 スタイリング 見る人それぞれすごくカッコイイ角度があります。 【このクルマの気になる点】 維持費 燃費は11〜8km/Lいくのですがエンジンオイルが2000kmで辛くなります。本気で乗り続けるなら月/2万円は別に貯金した方が良いです。 前席は良好ですが、後部座席は突き上げ結構感じます。あとリアシートは陸の孤島とも言われました。 【総合評価】 走るのが楽しい良い車です。 旅先での風景写真も美しく映えます。 ストーミーブルーは綺麗でした。 いつかまた後期型乗りたいと思う、夢の車です。

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