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PROTO CORPORATION

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カルディナと
エスティマの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カルディナ

2002年9月〜2007年5月

車種を選択

トヨタ エスティマ

2006年1月〜2019年10月

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購入価格

新車価格帯

172〜305万円

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266〜428万円

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中古車価格帯

49.8〜200万円

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19.9〜319.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4510mm

  • 1740mm

  • 1445mm

  • 4820mm

  • 1810mm

  • 1745mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1905mm

  • 1455mm

  • 1165mm

  • 3010mm

  • 1580mm

  • 1255mm

10・15モード燃費 10.6~15.6km/l 9.4~12.4km/l
排気量 1794~1998cc 2362~3456cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD、ミッドシップ、FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.9

【このクルマの良い点】 走り 貫禄あるLASRE 3C−TEディーゼルターボエンジン。 普段は鈍足だけど、キックダウンでターボを効かせると勇ましい雄叫びとともにドカンと加速してくれる。 低速時でも、カローラディーゼルみたく野太いディーゼルサウンドを奏でてくれる。 耐久性 一回だけ車速センサーが訳分からなくなった以外は機関関係は特に不調なし。30年近いネオクラ車ですが、唯一のマイカーなので過保護な扱いはしていません。長距離ドライブ、子どもの送迎、通勤、外回り、時には農業資機材の運搬など酷使しても今のところ平気。 内装・装備 ソフトパッドが多用されてたり、柔らかい感触のモケット生地されていたり、リアシートがふかふかだったり、昔のトヨタ車らしく内装は金がかかっている感じ。 キーリマインダーの「ポーンポーン音」もお気に入り。 装備もオートエアコンやムーンルーフなど贅沢装備が備わっている(強いて言えば灰皿が小さいことが不満)。 【総合評価】 あまり好みで無い外観デザイン以外は、ほぼ文句無しの一台。 中古のスポーティーワゴンに言うことではないが、もう少し外観にラグジュアリー的な色気があれば・・・

3.3

【このクルマの良い点】 ホイールベースが長く、スマートな印象のカルディナ。エアロやスポイラーなど、外観はスポーティーにデザインされています。 どちらかというと男性受けの良い外観でしょうか。 車内に乗りこむと、まず感じるのは後部の荷室の広さです。長いホイールベースを利用したゆとりのある荷室は、たくさんの荷物を積載できます。2列目シートを倒せば、縦に長い荷室も出来上がります。サーフボードが積めるほどの縦長のスペースは、大人が寝転んでも余裕があるほどの広さです。 買い物や旅行、レジャーなど、荷物をたくさん積みたいシーンではかなり重宝するでしょう。 カルディナは燃費も優れていて、10モード/10・15モード燃費で15.6km/L。経済面でも重宝する車ですね。 エンジン特性はとてもマイルド。くせがなく、誰が運転してももてあますことはないでしょう。 【総合評価】 全体的に上手くまとめられたワゴンです。ロングホイールベースの恩恵は、広い荷室と安定感のある走りに表れています。 レビュー車は1800cc。低速トルクは少しもの足りない感がありますが、走り出してしまえばとてもスムーズに走ってくれます。急加速するような車ではないので、マイルドなエンジン特性でも問題ないでしょう。 また、エンジンと同じくハンドリングもとてもマイルドな特性です。スパッと狙ったラインをトレースするほどのレスポンスはありませんが、ゆっくりと出口へ回頭してくれる安心感。運転をせかされるような車ではなく、ゆったりとドライブを楽しむような感覚です。 3代目となるカルディナですが、外観はとてもスポーティーに進化しています。走行性能、燃費、荷室の広さ、外観など、すべてが上手にまとめられた車です。他車を圧倒するほどの特徴はありませんが、逆に穴のないとても扱いやすいワゴン車でしょう。 購入して後悔するような点が見当たらない車。全体的に平均点がとれる優等生のような車ですね。

4.4

【このクルマの良い点】 走行時大変安定感の有る車両となります。個人的7年で28万km走行しました。3S−GEというツインカムエンジン搭載ですが低速トルクは大変鈍く感じますが、中速以降は伸びるように走ってくれます。ラゲッジスペースも次の型とは違い大変広いです。ただし後部座席を倒してのフラット状態では運転席助手席が大変窮屈に感じますのでご注意を。シートもブラックでカッコいいですし、ステアリングも革巻きとなりしっくりと手に馴染みます。ただしハイオク仕様となり、燃費もリッター当たり8前後ですのであまり燃費が良くないです。 【総合評価】 昔乗った車の中でもう一度乗りたいと思える車です。なかなか良い個体が出てきませんが。後期型よりホワイトパールが追加されました。ホワイトでは色あせが気になりますが、パールですので汚れも落としやすくオススメ色です。

3.1

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 大きすぎず小さすぎず、速すぎず遅すぎず、内装はややチープ、乗り心地は普通。程々にまとめられたミドルワゴン車です。 中途半端だと言われることも少なくありませんが、個人的にはそれが丁度良いと感じています。 ターボでもGTでもありませんので、今時この車種が特別好きでもなければあえて乗る車ではないかもしれませんね。 【良い点】 運転席からの視界は最近の車よりはるかにいいです。走行中に見たいものが見やすいです。 現在9万キロ、オイル交換くらいしかちゃんと定期的に行っていませんが、内燃機関の故障らしい故障がありません。 柄にもなく、コーナリング等の走りは思っていたよりずっと良かったです。 デザインはとても気に入っています。罪のない、穏やかな表情のフェイスかと思います。個人的には好きな車です。 【悪い点】 ・全く前輪が切れない(4輪駆動のためか) 小回りの利く2WD車から乗り換えると少々違和感があります。最小回転半径は5.5m、同じくらいの年代のレガシィよりも小回りが利きません。 ・低域のトルクが少ない 搭載しているエンジンの性格上仕方ないですね。2000回転以上で最近の同クラス車の2000回転相当の加速感が出始めます。

4.1

【所有期間または運転回数】 購入2日目 【総合評価】 完璧だと思います。 【良い点】 何よりも、加速がいい。珍しがられるので、オリジナル感があるクルマ。 【悪い点】 燃費と、古い車なのでナビなどがどうしても今の車よりおとること。

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3.1

【このクルマの良い点】 トヨタのロングセラーミニバン、エスティマ。モデルチェンジのたびにデザインがシャープになり、カッコ良さも上昇しています。今回のレビューモデルも外観のデザインが洗練されていて、スポーティーさも感じさせてくれます。 過去のモデルから同じく、車内の快適性がとても高く、ゆったりとした室内とセンスの良い内装が好印象です。シートもふかふかで座り心地もとても良いですね。家族や仲間と出かけるときにも活躍してくれます。大人数での長距離移動にも向いているでしょう。 2.5リッターのエンジンは必要以上に尖っておらず、こちらの意思にあわせて加速していく印象。一般道なら、あまりアクセルを踏まなくても巡航できる感じです。 ハンドリングも素直で、他社のミニバンと比べてコーナーでの不安が少ないように感じました。スピードがのっているときもロールが少なく、サスペンションの味つけのおかげかもしれませんね。 エスティマの魅力は、全体的な快適性につきると思います。日常でストレスなく運転したいユーザーにはぴったりの車でしょう。 【総合評価】 エスティマの2015年式Gグレード。フルタイム4WDのレビュー車です。ロングセラー車だけあって、細部まで考えられたミニバンといった印象です。とくに車内の居住性については高い評価が付けられます。細かなデザインが少し古めな印象を受けるのは、私の主観かもしれません。 最近のミニバンと比べると、積載性にはそこまで注力しておらず、あくまで居住性を意識している印象。しかしミニバンならではの積載性能は有しているので、巨大な荷物や長さのある荷物を積まないかぎりは気にならないでしょう。 燃費はJC08モードで11.2km/L。燃費についてはもう少し数字が欲しかったところ。しかし全体的な評価が高いミニバンなのは間違いなく、とくに居住性や快適性を求めるユーザーなら高い満足感が得られるでしょう。トヨタらしい安定感のある車です。

3.3

【このクルマの良い点】 トヨタのエスティマの5ナンバーサイズ「エミーナ」。 ほどよい大きさが扱いやすい車です。外観はカッコよさと可愛さが同居するバランスの良いデザイン。男性、女性、どちらが乗っても違和感のない車でしょう。 ゆるい流線形を描く車体は、当時はもちろん、現代の車でもめずらしいフォルム。個性的な外観は街中でも目立つはずです。 エスティマの魅力でもある車内のゆったり感は、エミーナにもしっかりと引き継がれています。最大で8人乗れる車内空間は、ドライブやレジャー、旅行などで大活躍。 家族や仲間との楽しい時間を演出してくれるでしょう。すべてのシートを倒せば、長さのある荷物も積み込めます。 天井に付いているルーフはたっぷりと自然光をとり入れてくれ、あたたかい日はオープンにして風を感じることも可能。 広々とした空間で、あたたかな陽射しや風を感じてドライブできる設計です。 レビュー車はフルタイムの4WD。雨や雪などの悪路にも強く、遠出も安心でしょう。 可愛さも感じられるエミーナですが、使いやすい要素が詰まった頼れる車です。きっと、さまざまなシーンで活躍してくれるでしょう。 【総合評価】 エスティマの兄弟分であるエミーナは、ほどよいサイズのミニバンです。 5ナンバーの扱いやすい車体は、誰でも運転できるサイズ感でしょう。2500ccのエンジンはパワー不足を感じることもなく、8人乗車でもしっかりと進んでくれます。 急加速ができるほどトルクフルではないものの、街乗りには充分なエンジン出力です。どちらかといえば、アクセルを踏んだ分だけ前に進んでくれるマイルドな加速感ですね。 エスティマの血を受け継いでいるだけあって、内装もなかなか落ち着いた設計です。 広い車内に落ち着いた内装。同乗者もリラックスして乗れる車ですね。 燃費の方は少し奮わず、10モード/10・15モードで7.6km/Lの数値。コンパクトな車体ながら、ガソリンの消費量は意外に多いようです。 今回のレビュー車が4WDという条件も重なっています。 全体的には扱いやすい車で、誰でも乗りやすいミニバンといえるでしょう。

3.3

【このクルマの良い点】 トヨタの高級ミニバンであるエスティマを、5ナンバーサイズにしたエスティマ ルシーダ。 扱いやすいボディサイズは、運転しやすさと維持費カットに貢献しています。少し流線形を意識したデザインは、運転席からの視界も良好。運転中の視認性は抜群です。 また、少し丸みを帯びたボディデザインと、シャープなフロントマスクのバランスは魅力的。 コンパクトな車体ながらも、存在感のあるルックスを感じさせてくれます。かっこよさの中に柔らかさのあるデザインは、男性女性どちらにも好印象のはず。最新のミニバンにはない特徴的なデザインですね。天井に備えられたルーフも解放感抜群です。 実際に運転してみると、2.4Lのエンジンがストレスなく車を進めてくれます。フル乗車しても非力さを感じさせないパワフルさが感じられるでしょう。 また、後部座席を跳ね上げれば広い荷室ができあがります。たくさんの荷物も簡単に詰め込める広さは魅力的。 買い物や通勤、大人数の旅行まで幅広く対応してくれる使いやすいミニバンです。 【総合評価】 3ナンバー仕様のエスティマより、ひと回り小さな車体を持つエスティマ ルシーダ。個性的なボディデザインは、3ナンバーのエスティマよりしっかりと受け継がれています。 流線形のボディは、街中でもひと際目立つデザインですね。 流線形をイメージしていることから、現在主流のミニバンと比べると少し天井高が低い印象。しかし、車内空間に狭さは感じさせないつくりです。 後部の荷室も、最新のミニバン同様にたくさんの荷物が積載できるようになっています。 エンジン特性も、しっかりとした推進力を感じさせてくれる味つけです。5ナンバーのボディサイズに合わせたエンジン出力が感じられます。 運転中の車内も静かで、エンジン音や外部の雑音が聞こえにくい静粛性。同乗者も落ち着いて座っていられる車内環境です。 エスティマの良いところを引き継ぎ、5ナンバーとしてコンパクトにまとめた印象のルシーダ。コンパクトなミニバンが好みの方にはおすすめの一台です。

4.4

【所有期間または運転回数】 2021年8月7日納車して、約500キロを運転 【総合評価】 子供一人で、今回購入したエスティマに申し分がない 【良い点】 室内の空間と収納空間が大満足 【悪い点】 今のところ、燃費が6.5、12年の車として、納得できなす。 改善方法を探ってみます。

4.9

ネットでクルマを買うのは初めてでしたので不安しかありませんでしたが、 お電話の対応も丁寧で結果的に満足する買い物になりました。 書類のやり取りが少し分かりずらかったのが気になりましたが・・ この後の整備もお任せしますのでよろしくお願いします!

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