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PROTO CORPORATION

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オーリスと
ロードスターの車種比較ページ

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車種

トヨタ オーリス

2012年8月〜2018年3月

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マツダ ロードスター

2015年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

171〜283万円

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249〜761万円

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中古車価格帯

49.8〜329.7万円

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116.8〜628万円

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ボディタイプ ハッチバック オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4330mm

  • 1760mm

  • 1480mm

  • 3915mm

  • 1735mm

  • 1235mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1830mm

  • 1485mm

  • 1180mm

  • 940mm

  • 1425mm

  • 1055mm

JC08モード燃費 14.4~30.4km/l 17.2~18.6km/l
排気量 1196~1797cc 1496~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 初代前期型の1.5リッターFFモデルを亡父が新車購入、没後は家族で使用した。 メインは日常使いだったが、4人乗車での長距離移動にも対応可能。 ワインディング路でも軽快だが、車格の割に重めの車体のせいか安定している。 ボディ剛性は非常に高く、初年度登録から13年ほど使用したが、きしみ音等は全く発生しなかった。 何でも卒なくこなす、万能型のコンパクトカー。 【総合評価】 コンパクトカーのスタンダードたるべく、トヨタが世界を見据えて送り出したモデル。 販売主力はFF1.5リッターモデルだったが、コンパクトカーとしての走りのトータルバランスが良い。 1.8リッターモデルではフロントヘビーが過ぎて、このバランスが崩れる。これを補正するなら、4WDモデル一択になる。 同じプラットフォーム流用のブレイドも同じような問題があり、3.5リッターのマスターよりも4WDのベーシックモデルがベストバランスと思える。 個人的に今から初代モデルを購入するなら、希少な1.8リッター4WDモデルを選択する。

3.9

【このクルマの良い点】 オーリスは「トヨタが作った欧州車」として知られるコンパクトカー。まさに、フランス車を彷彿とさせる乗り心地です。150X Sパッケージでは、1.5Lの1NZ−FEのエンジンを搭載しているため、立ち上がりの加速はさほど強力ではありませんが、一度スピードに乗れば120km/hくらいの高速巡行も問題無し。通勤の足として使う目的で購入しましたが、休日には日帰り家族旅行などでも活用しています。一般的なコイルスプリング式サスペンションにも関わらず足回りが柔軟で、路面の凹凸もしっかり吸収し、多少の段差ならショックを感じません。この辺の調整はさすがトヨタだと感心しています。 コンパクトカーといっても、同エンジン搭載車種と比較するとボディが大きめなので、室内空間が広くて快適です。ボディサイズに対して荷室も広々としているため、荷物の多くなりがちなキャンプやアウトドアでも活躍できます。安全性の高いトヨタ車だけに、衝突回避システムや安全運転支援機能など最新の安全装備が搭載されており、安心して運転できるのも嬉しいポイントです。 【総合評価】 150X Sパッケージは、エクステリアもカッコいいです。ボディは全体的に前傾、さらに大きなネコ目型のヘッドライトによってスポーティー感を演出。ヘッドライトはディスチャージヘッドランプなので、夜間での走行も視認性高めです。 ただし、コンパクトカーにしては燃費性に疑問が残ります。カタログ値では燃費が18.6km/Lと掲載されていますが、私が実際に利用していた際は12.0km/L前後。2000回転以上になれば、燃費は多少高まります。また、走行性能に関しても、普通に街乗りする分にはストレスなく運転出来ますが、エンジンスペックに対して車両重量がやや重いためか、加速感にストレスを感じる事もあります。走行性能を求める方には物足りないかもしれません。 とは言え、取り回しのしやすさ、走り心地の良さ、見た目以上の収納力、手ごろな価格と、あらゆる面でバランスが取れています。ファミリーカーや初心者にお勧めしたい一台です。

4.4

【所有期間や運転回数】 この車に乗って1年になります 【このクルマの良い点】 コスパがいい。トヨタセーフティセンスが標準装備 1.8リッターの割によく走る、内装も高級感がある、後部座席ラゲッジスペースが広い、シートが良い、信頼と安心のトヨタ、4人だと非常に快適に乗れる、 【このクルマの気になる点】 mtにはオプションでもクルーズコントロールがつかないのが残念 【総合評価】 わがままに答えてくれる車

5.0

【所有期間または運転回数】一ヵ月 【総合評価】Good! 【良い点】室内が広い 【悪い点】思っていたより車幅があります。

4.4

【所有期間や運転回数】 約5年乗って手放しました。 【このクルマの良い点】 社内が静かなこと、足回りがどっしりしていて揺れないこと。お手軽なドイツ車。 【このクルマの気になる点】 歩行者を検知する自動ブレーキが装備されていないこと。 (乗り換えることにした最大の理由。) オプションの225/45R17サイズのタイヤが高め。エンジンオイルの交換サイクルが短い。 街中での燃費は良くない。(加速時の燃費が悪いので郊外を40kmで巡行するなら非常に良い。) 【総合評価】 新車での購入価格は高めで不人気車でしたが、その分中古車は値落ちが大きくお買い得が高いです。 足回り、静粛性、剛性感などがとてもしっかりしていて乗り換えたことを残念に思う最大のポイントです。 アウトバーンなどで一般的と言われる速度帯での走行に何の不安も感じないだけの安定感があり、日本の高速道路では過剰仕様と思います。そこが日本ではこの車の価値が十分に認識されなかった(市場とのミスマッチでもある。)一番の理由だろう。と思います。 維持費は基本的にはカローラ並みなので、輸入車より格段に安く維持することができます。 ドイツ車に乗りたいと思いながら費用面で迷っているような人にぜひおすすめの1台です。

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4.1

【このクルマの良い点】 パワーがあるわけでも、とんでもない技術力があるようなエンジンでも車体でもない。ただそこにあるのは約1000kgの車重とフラットに回るNAエンジン、ショートストロークの6速マニュアルトランスミッション、センターにアナログタコメーター。 良く曲がる、適度な加速感、アクセルを踏み込めるパワー、必要十分な安全装備、長距離移動(ACC装備や燃費も悪くない)もできる。 唯一気にするところはどうあがいても2名しか乗れないことだが、そこを気にする奴はいるのか? 数値や値段でしか車の良さを語れない奴ほど避けているのがロードスター。 【総合評価】 乗ればわかる。

3.9

【このクルマの良い点】 ソフトトップのロードスター、超かっこいい。走る楽しさは天下一品作品。国産車で運転しやすくツーシーターオープンカーは国産の宝。 【総合評価】 RFもいいがロードスターのオープンカー、ソフトトップはまた最高。軽快な走りはまだまだ健在。ロックスターに使用されていて信頼度は抜群。ブラックは別格な存在でイケてる。いったん生産中止で十月にマイナーチェンジして価格25万円アップは残念。

3.4

【このクルマの良い点】 コンパクトボディーでキビキビと走る 【総合評価】 ロードスターの中では一番不人気なのか比較的安いので買いやすい。 燃費は割と良い。 オープンにして走る時は最高に気持ちよくて楽しい。 ハンドリングが軽快でよく曲がる。 FRの後輪駆動のスポーツカーの良さが良く出ている。 ノーマルで維持するか改造する派に分かれる車だが改造しないと正直面白くない。 マフラー、エキマニ、エアクリは改造しないとエンジンレスポンスがかったるくて面白くない。 1800CCの方が断然に速くてパワーがあり人気だが1600は数も多いので不人気でしかも遅い。 幌が傷んでいる個体が多いので屋根をハードトップ車を買って走るかオープン幌で乗るかが悩む。 ちなみに私はオープンにしたいので幌派でした。 若い方には走りを楽しむのに是非乗って欲しい。

4.6

【このクルマの良い点】 まず挙げたくなるのが、スポーティーな走りについて。マツダの独自のSKYACTIVテクノロジーのおかげで、アクセルからの加速やシフトを切り替えたときのレスポンスがとても良いです。山道やカーブなどでのドライビングを思う存分楽しんでいます。 さらに装備も充実。高級感あふれるレザーシートに加えて、BOSEサウンドシステムなどが標準装備されています。またオプションにはなりますが、ヒーター付きのシートやステアリングヒーターも付けられるので、寒い冬でも快適にドライブを楽しめています。 折りたたみ式のソフトトップを採用して、簡単にオープンエアに切り替えられるのもいいですね。車内に風を感じながら、ドライビングを楽しんでよく気分転換しています。 コンパクトで使いやすいサイズ感なのもいいですね。ロードスターは4代目から少しだけサイズダウンされ、全長3915mm×全幅1735mm×全高1235mmになりました。さらに小回りが利くようになり、運転に自信のない私でも上手に扱えています。また、ボディサイズが小さいため、駐車場などの狭いスペースでも気軽に駐車できています。 【総合評価】 スポーティーな走りと贅沢な装備を兼ね備えたライトウェイトなオープンカー。1010kgと軽量なので、1.5Lエンジンでも加速でもたつく感じはしません。あっという間に最高出力の7000rpmまで吹き上がり、トルクの落ち込みもなく快適に巡航。燃費もそこそこ良く、高速なら14km/Lほど走ってくれます。また、SKYACTIV−VEHICLE DYNAMICSを搭載しているため、雪道や悪路でもコーナリングやブレーキングが安定し、まさに人馬一体と言える操縦性能を実現しました。 しかしながら、オープンスポーツカーであるため、荷物スペースが限られています。また、レザーシートの素材は高級感がある反面、汚れや傷がつきやすいという欠点もあります。さらに、乗車定員が2人であることから、家族でのドライブや長距離ドライブには不向きです。ただし、それ以上に運転を楽しめる最高のクルマで、買って後悔はしないと思います。

4.0

【このクルマの良い点】 ロードスターは美しくスポーティなデザインが特徴です。特に、現在のロードスターは伝統的なデザインを踏襲しながらも、より現代的で洗練された外観を実現しています。 この車は、低い車高や長いボンネットなどスポーツカーらしさを存分に表現している車です。 エンジンには1.5L直4DOHC16Vが積まれ、ロードスターで走り始めると抜群の心地よさを体験できる。後輪駆動ならではの押し出し感が走り好きには堪らないはず。 リミットの7000rpmまで淀みなく吹き上がる点はスポーツカーらしいといえるだろう。 操縦性は自由に気ままに走れるほど軽快です。ステアリングの操作性とアクセルの踏み込みの連携で意のままに操れます。 当然ながら高速走行時の安定性・安全性は問題なしです。 コクピットも走り好きユーザーに受けて設計され、操作しやすい作りで快適にドライブを楽しめます。 今回紹介する4代目ロードスターはライトウェアスポーツの原点に回帰したモデルで、他社にはないキャラクターを見事に作り上げた車です。 【総合評価】 ロードスターは、世界から高い評価を獲得するスポーツカーで、その人気は長年に渡って続いています。 スポーティな外観と優れたパフォーマンス、高級感あふれる内装と優れた操作性など、多くの魅力を持ち合わせています。 スポーツカーとしてパワーは十分で、走り好きも納得できる加速やパワフルさを味わうことができます。 ただし、パフォーマンスとしてエンジン頼りだけではありません。ほどよくエンジンを味わい、軽快な車の動きをコントロールすることが、本当のロードスターの楽しみ方につながっていく でしょう。 内装も魅力的であり、高級感あふれるデザインや高品質な素材を使用しています。スポーツカーは男子であれば誰もが一度は憧れますが、スペックだけでなく高級感もしっかり満たされるはずです。 この車は、スポーツカーの醍醐味を味わいたいドライバーや、素晴らしいドライビング体験を求める人におすすめの一台といえるでしょう。

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