閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

マークXと
レガシィB4の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ マークX

2009年10月〜2019年12月

車種を選択

スバル レガシィB4

2014年10月〜2020年8月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

238〜540万円

0
50
100
200
300
400
500~

286〜340万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

34.4〜638.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

39〜238万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4770mm

  • 1795mm

  • 1435mm

  • 4800mm

  • 1840mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1975mm

  • 1500mm

  • 1170mm

  • 2030mm

  • 1545mm

  • 1220mm

JC08モード燃費 10~11.8km/l 14.8~14.8km/l
排気量 2499~3456cc 2498~2498cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 天然ガス/無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 ここ最近はSUVやミニバンなどがもてはやされていますが、私はどちらかというとセダン派なのでマークXを購入! 車の形もさることながら、駆動方式として絶滅危惧種の「FR」を採用していることもお気に入りポイントです。 電子制御が充実しているので、リアタイヤを滑らせながら運転することはありません。それに加えて、駆動輪と操舵輪が独立している運転のしやすさ、またドライバーを中心としてコーナーを曲がっているという独特の感覚は、他の車では味わうことはできないと思います!! SUVやミニバンと違い、ドライビングポジションも低いので、無駄なロールやピッチを感じることなく、気持ちのいいドライブができます。 後席居住性も、全く問題ありません! トランクルームも十分広く、普段の手荷物、買い物からゴルフバッグまで不足なく積み込むことができます。 密かに気に入っている点は、このクラスにしては珍しく、レギュラーガソリン仕様ということです。燃料高騰の折、少なからず助かっています。 【総合評価】 日本の道路事情からすると、6気筒で2500ccがセダンのエンジンとしてベストバランスだと個人的に思っています。マークXは、まさにそのエンジンを搭載! そのため、市街地から高速道路まで過不足なくスムーズに、かつ軽快に走ることができました。 所有している250Gはベーシックグレードなので、新車価格は270万円ちょっとで購入できます。これだけの走行性能を兼ね備えているのに、300万円以下で購入できるのはありがたいです。 マークXの前に所有していた車がミニバンだったからかもしれませんが、座面が少し低くて乗りづらく感じることも。そのため、乗降性に関してはちょっとイマイチだと思っています。 あとは、収納スペースも意外と少ないですね。特にセンターコンソールに入れられる容量の少なさには驚きました! マークXはFR車なので仕方がないのかもしれませんが、もう少し量を入れられると重宝されると思います。

4.1

【このクルマの良い点】 このボディーサイズと排気量(2500)にしては、加速が良い。 0〜100kmならA5や86より速い。 【総合評価】 レクサスCT200h なんかと比べたら、内装は良いし値段も安いし走りも良い。

4.3

【このクルマの良い点】 スポーツセダンの運転フィーリング。 加速良く高速走行もとても安定。 操作スイッチ類が絶妙の位置に配置されており長時間ドライブも疲れない。 このクルマの悪い点 ただひとつだけです、燃費悪い。 【総合評価】 運転フィーリングはBMWと同じで、とても良い車でした

3.4

【このクルマの良い点】 リヤサスペンションは、マルチリンクサスペンション。FR系のリヤサスとしては理想のタイプです。 【総合評価】 フロント54:リヤ46の理想的な重量バランスを生み出すことにより、FR特有の俊敏なハンドリングや卓越したコーナリング性能を実現しています

5.0

初めてこちらで車を購入しました。 車の状態も良く、保証の方も、かなり 充実しており、満足しています。

マークXのクルマレビューをもっと見る
4.3

【このクルマの良い点】 あまり見かけない。でも落ちついたデザインでカッコ良い 【総合評価】 90

3.9

【このクルマの良い点】 高速での安定性がよい 【総合評価】 疲れづらく運転楽しい

4.3

【このクルマの良い点】 レガシィB4 Limitedは、レガシィシリーズの中でもインテリアに高級感とスポーティさを持たせたモデル。ドライバーシートは電動10way、ステアリングはヒーター付き、イルミネーションが光るコックピット、アルミパッド付きのスポーツペダルなどを搭載しています。同価格帯の他車種と比べてかなり豪華な仕様だと思いました。ちなみに後部席にもヒーターが配置されています。 風格を感じるエクステリアも好み。どっしりとしたボディに18インチのスポークホイールがよく似合っています。さらに、リアガーニッシュやフォグランプなどもメッキ仕様になっているので、細部からも高級感が出ています。 スペシャリティセダンと呼ばれるだけあり、もちろん走行性能も高レベル。2498cc 水平対向4気筒エンジンを搭載しているため、登板や高速での追い越しでパワー不足を感じたことはありません。最大トルクは235N・mにも達し、踏み込めばGを感じるほど一気に加速し、CVTが滑らかに変速。高速巡行時でも操舵性、直進安定性が高いため、どこまでも走り続けたくなります。 【総合評価】 レガシィB4 Limitedは、3ナンバーサイズのボディと2.5LのNAエンジンであるにも関わらず、軽快に走ります。これは徹底的な軽量化で、重量1470kgを実現したからでしょう。その分剛性も高めて、車内へ伝わる振動や騒音を押さえています。スバル車を何台か乗ってきましたが、静粛性はダントツだと思います。 さらに、EyeSight ver.3が搭載されているのもうれしいところ。全車速追従機能付クルーズコントロールはもちろん、街中を走る時にはAVH(ビークルホールド)を重宝しています。信号待ちや渋滞が多い道でも、AVHのおかげで足の疲れが軽減しました。 また、セダンでありながらワゴンにも匹敵する収納力も魅力です。ラゲッジスペースにはゴルフ仲間の分も含めてバッグを4つ積めるほどの大容量です。 あえて気になる点を上げるとすれば燃費性能。平均10km/L前後、高速でも15km/L前後です。ガソリンがレギュラーなのがまだ救いだと思っています。

3.7

【このクルマの良い点】 モデルチェンジにより、エンジンの排気量が2000ccから2500ccにアップしたこともあり、フロントヘビーとなりました。車を走らせた感覚からすると、高速道路での安定性や直進性はかなり向上したと言えます。スバル伝統の4WDのおかげで、どのような路面・天候であろうと、安心して走行できます。 さらに感心するのが、コーナーでの回頭性の良さです。一般的にフロントヘビーになると、コーナーでの曲がりにくさを感じることがあります。しかし、足回りのセッティングのおかげか、ボディ剛性の高さからかはわかりませんが、レガシーB4ではストレスなくコーナーをクリア。クルージング速度+αぐらいまでのスピード領域で走る分には、全くデメリットを感じることなく、気持ちよく走れます。 また、乗り心地に関しても非常に快適です。排気音は相変わらず独特の重低音を響かせますが、ロードノイズの遮音性は高い傾向。サスペンションもしなやかに動くので長距離ドライブが苦になりません。 【総合評価】 スバルはメインマーケットをアメリカとしているので、仕方がないところではありますが、日本向けのグレードの中途半端さを感じます。もっとも残念に思うのは、圧倒的なパワー不足。かつてのレガシーといえば、「ドッカンターボ」が特徴で、アクセルを踏んだときの暴力的といえる加速が魅力でした。昨今の環境志向も後押しし、アメリカ本国仕様では用意されている6気筒3600ccエンジンを日本仕様では選べなくなっています。 しかしながら、そこそこスポーツ走行ができ、なおかつ安全に走れるレガシーB4は国産車では貴重なタイプ。水平対向4気筒エンジンを組み合わせた独自の4WDシステム、ならびに先進運転支援システム「EyeSight」など、スバルの技術進化にも感心です。特に4ドアセダンというジャンルは、ドライバーだけでなく家族などの同乗も前提車種になるので、スバルでは初代レガシーから一貫して安全性を重視。剛性感や衝突安全性を高め続けています。そんなスバルのスポーツセダンという位置づけであるレガシーB4は、ドライバーはより楽しく、同乗者はより快適・安全に乗れるクルマの一つだと思います。

3.0

【このクルマの良い点】 価格に対する装備の良さ。 【総合評価】 2.0Rのビルシュタインサスの入ったやつに乗っていました。 まずどんないい足回りだとしてもボディーがグニャグニャ。10年落ちのR33スカイラインからの乗り換えでそう思った。補強に10万かかりました。 座席の座面のデザインが悪く、クラッチを踏むたびにお尻の位置がずれてまいった。電動シートを捨ててレカロに交換するまで続いた。 カタログでシフトフィーリングを自画自賛していたが、10年前の日産車レベル。 RB25でさえ10キロ台の燃費で運転できるのだがどうやっても結局10キロには乗らず。 トランクが低いのは美点、後方視界がよく疲れない。

レガシィB4のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ