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PROTO CORPORATION

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プログレと
508の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ プログレ

1998年5月〜2007年5月

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プジョー 508

2018年11月〜2024年2月

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購入価格

新車価格帯

310〜454万円

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417〜773万円

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中古車価格帯

27〜319万円

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119.9〜488万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4510mm

  • 1700mm

  • 1435mm

  • 4770mm

  • 1860mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1950mm

  • 1465mm

  • 1155mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 9.2~11.6km/l km/l
排気量 2491~2997cc 1598~1997cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 −静かなので感じないが加速素晴らしい。速い車だ! 羊の皮を被った狼。 −3台持ちの私のジャガーV8の4Lよりも静かでスムーズな直6の3L。これが直6のファンが多いという素晴らしい走行フィーリングなのだなと納得。 −最近の車大きすぎ、このサイズが街乗りに全くストレスなくグッド。 −高速道路でも抜群の安定感。 −外観小さいが室内はとても広い。 −室内の作りが良い。24年落ちの中古車を買ったが室内のガサガサ音しゃかしゃか音一切なし。 −内装がプラスチックがなくどこを触ってもしっとり高級なタッチ。 −ウッドをふんだんに使っているが普通のウッドよりも高級なものを使っている。 −以前コメントで見たが、AMラジオがものすごく感度が良く、とてもきれいなサウンドでびっくり。50台以上所有の中でAMラジオの性能・美しい音、このプログレが歴代ナンバーワン。 (この車の気になる点) −好き嫌いのある外観デザインだが今の時代にはこのセダンデザインがかえって新鮮。純正のアンダースポイラーをつけてキリリとしたフロントになった。 −10モード燃費10。今の時代ではとても食う方だろうが別に持っているジャガーは、10モード7なので満足している。 【総合評価】 以前代車で渡されたとき、おおこれが噂に聞いてるおじいちゃん御用達の車か、イヤだけど代車だからしょうがないかと思ったが、中に乗り込んで室内の高級さと品の良さ(マセラティに似てる)にびっくり、そして走り始めて走行性能の素晴らしさにびっくり、バカにしてたがとんでもないこれは素晴らしい車だとそれ以降ずっと気になっていた。 3か月前にアルファ159買ったががっかりしてベンツW124に買い替えたがペダルの重さが3台持ちの私には危険(他の2台に乗り換えたときペダルを強く踏んでしまうのでドーンと前に出て危険)で、今回W124を売って程度上の3リッターiRを探し続けて購入しました。 今まで50台以上ベンツポルシェBMWクラウンやスポーツMT車など所有してきましたがプログレはどんと違うキャラだが車としては大変真面目に作られた車。さすがトヨタ最高峰の車センチュリー開発陣が作った、小さな高級車、ということが納得できました。 高級車というだけでなく、トヨタの名機2JZエンジンだし基本性能が素晴らしいFR車なのでMTに載せ替えてドリフト車に使われてる事も納得。 何十年かぶりに、長く乗り続けたい車だな、と感じてます。

4.6

【このクルマの良い点】 3ナンバーですが、ほぼ5ナンバーサイズのボディにスムーズに吹き上がる200馬力の直列6気筒2,500ccエンジン。少し重めのドアを閉めれば外の音は遮られ、走り始めるとしなやかな足廻りで乗り心地も抜群でした。 コンパクトなボディと合わせて駆動方式がFRのため、非常に小回りがきき、素直なハンドリングが魅力です。インテリアもたいへん豪華で、木目調ではなく本物のウッドパネル(ウォールナット)がふんだんに使われており、インパネ中央にはアナログ時計が埋め込まれていました。 現代の車と比較すると小さめなナビ画面ですが、エンジンを掛けるとパネルが回転し、画面が登場するというのも凝った演出のひとつでした。当時の外板の塗装は2コートが一般的だったと思いますが、プログレは5層コートが施され、どの色を選んでも重厚感と深みがあります。 セルシオの2代目と同等の装備を有しながら、あまり偉そうに見えないスタイルが、マニア受けした車だったと思います。 【総合評価】 いわゆるセダンのお手本のような3ボックススタイルを持っていたプログレでしたが、いまいち売れなかった理由のひとつが、革新的すぎたフロントグリルなのかもしれません。また、当時のカローラの車両本体価格が100万円前半だったのに対し、ほぼ同じぐらいの大きさのプログレに400万円近く出すというのはもったいないと思った人も多かったのだと思います。あとは当時のセダン人気が下がってきたことも、原因のひとつでしょう。 それでも、プログレの最小回転半径は5.1mだったので、小回りが利きやすく、扱いやすかったのが魅力でした。ボディサイズも非常にコンパクトで、取り回しのよさも抜群でしたし。乗り心地もいいので、長距離ドライブでもそこまで疲れるようなことはなかったと思います。 あとは吸音材を多用していたというだけあって静寂性も抜群だったので、さすが「クラウン以上のセルシオ品質」と謳われていただけあるな・・・と思うほどの一台でした。

4.9

5ナンバーサイズのセルシオとして登場しましたが人気はありませんでした。 月日を経て、現在にはない地味なデザインがかえって新鮮です。 基本性能も作りも一流です。

4.4

【所有期間や運転回数】 6年乗りました。 【このクルマの良い点】 クラシックスタイルで飽きが来ない。 塗装が素晴らしい。20年経っても美しい。 内装が豪華。ウッドが惜しみ無く奢られている。 後部座席は快適そのもの。 FRで高速走行は安定そのもの。 一番は静粛。これほど遮音する車をほかに知らない。 個体によるだろうが、マイカーはノントラブルだった。 【このクルマの気になる点】 本当に見当たらない。燃費くらいか? リッター10を下回るかな、という程度。 【総合評価】 どこまで元気に走るか、まだまだトライします。

4.7

【所有期間や運転回数】 中古で買って4年で6万キロ 【このクルマの良い点】 とんがった所がなく全てがバランスしている 【このクルマの気になる点】 大きな不満は有りません 【総合評価】 時代にこびる事なくあの当時のトヨタが日本で使うのにベストなセダンを追求して作っただけの事はありますね 80点主義じゃなくて90点主義で作った車

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4.9

【このクルマの良い点】 高級感があり、コスパが良い。乗り心地が良い。 【総合評価】 素晴らしい。

4.3

【このクルマの良い点】 メルセデスの押し出し感やBMWのイケイケ感とは違う、一歩引いたフランスのウイット感の様な余裕を感じます。ドイツ車と日本車の良いとこ取りの乗り心地とハンドリングはフランス車を選ぶ理由になります。ハンドリング・乗り心地・シートともに当たりは柔らかいのに芯はしっかりしていてドライブが快適です。6年落ちの中古車ですが「良い車ですね。カッコ良いですね。」とよく声をかけられます。1.6Lターボは軽いエンジンとアルミボンネットのお陰で大柄の割にクイックです。2.5Lの国産車に乗っている友人が「508の方が加速がクイック。コーナーもクイック。何しろシートが良いね。」と感想を述べています。内装は最近の車と比べると高級感は薄いですが、安っぽさは感じません。内外装ともに、コンサバ的で嫌味が無く時代に流されないデザインですね。最近の車でも見難い位置にカーナビ画面がある車も見受けられますが、508は視線移動が少ない位置に画面があり運転に支障が少ない設計です。但し、カーナビやAVソースの操作は独特で煩雑なので使い勝手が最悪です。スマホでナビゲーションした方が的確で早いですね。 【総合評価】 さすがプジョーの最上級車508SWグリフなので装備は豪華です。デザイン・視界・ハンドリング・乗り心地・シート・居住空間・荷室スペース・装備ともに満足感が得られます。グラスルーフも付いていたので快適。燃費は都内で8〜10km/L、高速で12〜16km/Lで悪くないです。さらにプジョーは意外と故障が少ない外国メーカーです。アメリカの民間故障調査で5位に入ってます(日産やマツダはその下)。私はGoo補償を付けたので更に安心です。中古で買うならコストパフォーマンスは最高ですね。不満点は、小回り(最小回転半径5.9m)・カーナビAVの使い勝手・ハイオク仕様・・・ですかね。

4.6

【所有期間や運転回数】 V36スカイラインからの買い換えです。購入から1年4ヶ月が経過しました。 週末ユーザーなので走行距離は伸びず、7,000km程度です。 はじめからディーゼル一択だったので、ディーゼル設定のあるCクラス、320、パサート、アテンザ、508に試乗した後に決めました。 【このクルマの良い点】 試乗した車はそれぞれ一長一短があり、なかなか決められなかったのですが、最後に販売が始まったばかりの508に試乗し、その場で即決しました。508はCクラスより大きいし、パサートより重いし、アテンザより値段が高いし・・・。 準備していたチェックポイントの順位はどの項目も一位ではなかったのですが、デザインが圧倒的に気に入りました。挑発的な外装も、独創的な内装も他車をぶっちぎりました。後発ということもあって装備面もドイツ車と遜色ありません。 【このクルマの気になる点】 大人が4人乗るとやっぱり狭いですね。FFなのに後部座席はスカイラインよりも膝スペースは狭く感じます。 「猫足」には期待していたのですが、思ったほどの感激はありませんでした。ウォッシュボードでは普通に跳ねます。スカイラインでは無かったことです。 【総合評価】 プジョーが満を持して発表したフラッグシップモデル。 とにかく町中を走ると目立ちます。視線も感じます。幸い(?)同じ車にすれ違うこともほとんどありません。 7〜8台の車を乗り継ぎましたが、現在のところ一番気に入っています。

2.3

【所有期間または運転回数】 レンタカーで300kmほど運転 【総合評価】 要らないかなぁ。自分で買うほどの魅力は感じられませんでした。 やはり1600ccでは力不足なんでしょう。少し強めの加速力が欲しいと思ってもうるさいだけであまり前に進む印象はありませんでした。平地で普通の流れに乗って無理しない程度に走るなら良いんですけど、実際は加速しながら合流とか3−4人乗って坂を登ることなんてよくあるので、そのあたりが目立ってしまった感じです。 【良い点】 静粛性は高く、室内は静かです。エアコンとかワイパーの設定を変更するとメーター上に表示されて今の状態がわかりやすく親切だと思いました。 【悪い点】 乗り心地は悪いですね。跳ねるとまではいきませんが、硬い。16インチホイールという前時代的サイズなのに、不思議なぐらいです。あと完全な好みですが、デザインも古臭い印象を受けます。オーディオの使い勝手が非常に悪く、ブルートゥースはエンジンをかける度に接続の設定をやり直さないと繋がりません。また、外観サイズの割に室内が狭く後部席は窮屈でした。運転席に180cmの人間が座ると後部席に180cmの人がぎりぎり入るかな、ぐらいです。

4.3

【総合評価】 1.6Lで二の足踏むが完全に杞憂。ダウンサイジングってこんなに凄いのかとおもった。 広い空間、適度な質感て使い勝手は抜群。 プジョーならではのサスからシートに繋がる衝撃吸収の乗り心地の良さ。 コーナリングでハンドルの舵角を増した時に現れる粘りは安らぐ方の快感がある。これは他の車では体感出来ないよさ。 この車格で前輪ストラットを気にするけど、乗って納得の鼻先の軽さ。 買う前はまあ、こんなとこで、、、と思ったけど406クーペからの乗換で大満足するとはおもわなかったかった。 【良い点】 丹精なワゴンスタイル、なのに使える広い空間 コーナで粘る猫足とかためと柔らかめか絶妙にバランスするシート。このトータルの乗り味 クオリティの割にお得な価格 同じ車に出くわさない個性 車格の割に良い燃費 パノラマルーフの明るさ 【悪い点】 アイドルの微振動、多分運転者しか分かんないけど。 ナビ。本国と同じインパネで、フルスペックナビにこだわらなきゃ良かったのに。 インテリアオプションのすくなさ。シートカラーは選びたい。

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