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PROTO CORPORATION

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IS Fと
ジュリエッタの車種比較ページ

選択している
車種

レクサス IS F

2007年12月〜2014年5月

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アルファロメオ ジュリエッタ

2012年2月〜2021年11月

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購入価格

新車価格帯

766〜1,080万円

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298〜459万円

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中古車価格帯

187〜498万円

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14.9〜330万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4660mm

  • 1815mm

  • 1415mm

  • 4350mm

  • 1800mm

  • 1460mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1855mm

  • 1475mm

  • 1165mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 8.1~8.1km/l 10.8~15.6km/l
排気量 4968~4968cc 1368~1742cc
駆動方式 FR FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【所有期間または運転回数】 1年間、自己所有 【総合評価】 総合的にみて現在匹敵する国産車は存在しない。 【良い点】 高性能にして4枚ドアのFRセダンとして充分な実用性。 コンパクトなボディに暴力的なトルクを持つ5リッターの大排気量NAエンジン。 非常に扱いやすく変速の反応も素晴らしい8足AT。 よく効くブレーキ。 気持ち良く興奮できるエクゾーストノート。 レクサスならでは細部の作り込みの良さと耐久性は流石。 年次改良により初期型で懸念された挙動は確実に進化しておりまた、電子制御もとてもよく出来ていて過度な介入もなく腕次第でFRとして面白く気持ちよく走れる。 周りの目を気にするほど過度に目立たず、しかし所有する満足感もしっかり満たすだけの重厚感のあるスタイリング。 作り手の本気が伝わる所有して初めて解る本物感。 【悪い点】 悪い点かわからないが現在の車の中では硬派で あくまで腕次第で誰が乗っても絶対的に速い車ではない。 フロントの重さにはそこそこ気を遣う。 何と比べれば…によると思うのだが燃費や維持費、4人乗り…など気にしだせばいくらでもある。

5.0

【所有期間または運転回数】5 【総合評価】98点 【良い点】運転していて楽しい。ちょっとした遠出をしたくなる。 【悪い点】燃費が気になる。

2.9

【所有期間または運転回数】  1年半 【総合評価】  乗り心地は、F(富士スピードウェイ)だけあってかなりスポティーです。  足回りはストロークが少ない印象が強く、ロングドライブは疲れます。  シートも座面が固すぎ・・・・  ブレーキに関してですが、ブレンボ製で効きはそこそこですが、フロントヘビーでローターが予想以上にダメになるのが早いです。中古で購入の場合はキャリパーのレクサスロゴの色に注意です。通常は白いのですが、過剰な熱が頻繁に加わるとゴールドっぽく変色してます。要はサーキット走行ですね。シールがやたら新しいのは張替の可能性大。  加速に関しては4000回転での変化は大変面白い演出です。ファーストアイドルの演出はチョットどうかと感じました。(うるさいだけ)  エンジンスターターの位置やモード変更のボタンの位置があまりにも雑な配置に呆れてしまいます。  4人乗りの意味が全く分からないシートアレンジ。5人乗りで問題があったのか・・・  走って感じるのは5リッター割にトルク感が薄い・・・加速もイマイチ・・・・サーキットはわかりませんが謳われているほどの効果は私はありませんでした。むしろ残念な感じが強いです。  峠は重くて走れません・・・・高速は小気味よく走ります。街乗りは小回りも意外に効いて取り回しは楽ですね。国産セダンからの乗り換えであればかなり凄い印象は受けることは確かですが、いわゆるBMW M3や AMG C63 と比べると・・・・・無理がありますね・・・     【良い点】    取り回しが意外に楽なところ  加速時の音   【悪い点】  経済性

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】  雰囲気のあるクルマだと思います。  クルマにはうるさいと自認していますが、大変満足しています。   【良い点】  雰囲気、エクゾーストノートがその気にさせる。4000回転以上はまさに咆える感じでシビれる。  ゆったり走っても、ぶん回してもどちらも様になる。 【悪い点】  2011年8月の足周り改良後のモデルですが、それでも相当固い。車格を考えたら、もう少しバネレートを落として動く足にしてもいいと思います。  高速ではバンプした後の収まりも悪いので、減衰力は逆に少し上げたいところです。  FC3S、FD3Sと乗り継いで結構いじって乗っていた私でも固いと感じます。  女性とゆったりデートするにはきついかもですね。

3.9

【所有期間または運転回数】 まだ数日 【総合評価】 走りに重厚感がありかつ非常にスポーティ。見せかけじゃないとこがイイ。いろんなところに細かい気配りがあるさすがレクサス。 【良い点】 吸気、排気、オーディオ・・とにかく音がイイ。トルク感、ハンドリングともかなりチューニングされてる。 【悪い点】 燃費、重量感。

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4.7

【このクルマの良い点】 アルファの中では大人しいタイプの立ち位置がと思われますが、ステアリングと手が一体化したかのようなダイレクトなフィーリングは間違いなくアルファ、それでいて荷物もCセグとしては十分乗り、パワーも1.4L 170PSで不十分に感じることは全くないです。購入して3年ほど経過しましたが、いまだに出先でついつい写真を撮ってしまう美しさです。こんなお値段でここまで最高の車が買えるのは素晴らしい! 【総合評価】 壊れないとは言いませんが、現在12年落ちながら、路上で止まるようなことは全くなく、30−40キロぐらいで曲がるコーナーがとても気持ち良く、飛ばさなくても走りが楽しめます。お勧め条件は アルファ好きである事とディーラー修理は高いので、近場に良い修理工場を見つける事です 中古のお値段は激安なので、買った後しっかり整備すれば全然問題ないです。

3.7

【このクルマの良い点】 惚れ惚れするエクステリアデザイン、アルファロメオらしいカッコ良さプラス可愛さがあります。サイズ感も程良く、普段は前席中心たまに大人4人の利用なら居住性に不満は無いでしょう。インテリアも派手さはないですが破綻の無いデザインで使い勝手も良好、個人的には満足感高いです。走りに関してもワクワク感と安心感が同居する不思議で楽しい車です。 【総合評価】 国産車の利便性・居住性・経済性重視の車造りではこの車は生まれ無いでしょう。それを求める方にはオススメできません。 自動車はカッコ良くてワクワクして楽しい!そんな童心に帰れる1台です。 みんなと一緒じゃ嫌だ!なんて方にもオススメです。

4.6

【このクルマの良い点】 干支が一回りしても全く色褪せない美しいデザイン。 流れるよう美しいフォルム。 どの角度から見てもうっとりしてしまう。 コンパクトなボディーでありながら加速、馬力ともワイルドで運転が楽しくなる車。 【総合評価】 インナードアハンドルの破損やエンジンマウント不良、いろいろあるけどアルファだからねー。 そんなマイナス要因を加味しても楽しい車であること間違いなし。 自分でebayやalfaworksを活用して部品購入して、ディーラーと外車が得意な修理工場を上手に使い分けると修理代もそれほどかからないので、出来る限り長く乗り続けたい車です。

3.9

【このクルマの良い点】 日本車とは一線を画すデザインと走りが気に入って、購入を決めました。特にジュリエッタの外観デザインは、シンプルながら唯一無二の存在感を醸し出しています。アルファロメオの代名詞といえる盾型グリルやランプ類のデザインも、他の車にはない引き締まった印象を与えてくれたので、本当に自分好みのデザインでした。 内装も、現在は見かける機会が少なくなったアナログメーターを使用しているところがとにかく良かったです。流行に惑わされず、アルファロメオの歴史を継承したデザインに仕上がっている感じがしました。スポーティーさに加えて、他の車とは違うオシャレを両立している一台だと思います! 特にジュリエッタの中でも、ヴェローチェ 1750 TBIはわずかに安かったので、手を出しやすかったのもポイントですね。他のイタリア車といえば、やっぱりフェラーリとかランボルギーニなど高いものばかりですが、ジュリエッタは価格的にもちょうどいい感じがします。 【総合評価】 ジュリエッタはとにかく他にはない独特な存在感を全面に押し出していること、乗っている人もそこまで多くない車だったこともあって、お気に入りの一台でした。 残念だったのは、全幅が1800mmもあったので、取り回しがあまりよくはなかったところでしょうか。自分が住んでいるところが比較的狭い道が多いところで、そういった場面では取り回しがなかなか難しかった印象があります。対向車で車体の大きい車が来たときには、結構気をつかいましたよ。 これは外国車あるあるだと思いますが、維持費は高いです。一度故障してしまったことがあったのですが、修理に出す際、部品はイタリアからの取り寄せになると言われました。ジュリエッタはイタリア車なので当然ですが、部品を発注して、輸送してもらうだけでも時間がかかってしまいました。 直すにも時間がかかりますし、その上輸送費も加算されるので、かかった金額は高かったです。結構大事に乗っていたつもりなのですが、故障してしまったのは予想外だったなぁ。

4.0

【このクルマの良い点】 アルファロメオのハッチバックであった147の後継として2012年にデビューしたのがジュリエッタです。 カエルのような目玉をしたフロントマスクが印象的な車で、最初のぱっと見はずんぐりむっくりした車だなぁという感じでした。 しかしながら、見続けると見慣れてくるのか、だんだんとかわいく見えてきます。これもアルファロメオのデザインの秀逸さなのかと思うほどです。 レザーシートの座り心地は非常にいいのですが、車内にあるプラスチック部品らが経年劣化でべたべたしてくるあたりは、他の外車に比べるとちょっと高級感的に劣るところがあります。 しかし、走りに関しては、アルファロメオらしく、心地よいエンジン音でエンジンはよく回ります。 ハンドリングも軽く、キビキビと動き、取り回しのいいボディサイズ感とあいまって、日本の狭い道路事情での操作性も非常にいいです。 女性でも気軽に扱えるような車に仕上がっています。 【総合評価】 アルファロメオというと外車としては有名で高級車というイメージを持っている人が多いですが、実はコスト的にはそこまで高くありません。 ブランドのイメージと車のデザインが気に入れば、購入の候補に挙がってもいいような車です。 ただし、昔ほど急に車が止まるなどの大きな故障はなくなりましたが、電気部品などが壊れやすいのは事実です。 アルファロメオの特徴であるアルファレッドは屋外の駐車場に長期間停めておくと必ず色あせてきます。 イタリアと日本の気候が異なるから仕方ないのかもしれませんが、ちょっと残念ですね。 また社内のプラスチック部品が外車の割にちょっと安っぽく見えてしまうのも事実です。 しかしながら、走行性能やデザインなどは他の外車にも国産車にも引けを取らない、むしろ優秀のように感じてしまいます。 外見のデザインが独特で他ではあまり見ないため、街乗りではちょっと目立つかもしれませんが、総合的にみて満足度は高いでしょう。

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