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PROTO CORPORATION

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IS Fと
LFAの車種比較ページ

選択している
車種

レクサス IS F

2007年12月〜2014年5月

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レクサス LFA

2010年12月〜2012年12月

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購入価格

新車価格帯

766〜1,080万円

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3,750万円

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中古車価格帯

187〜479万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4660mm

  • 1815mm

  • 1415mm

  • 4505mm

  • 1895mm

  • 1220mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1855mm

  • 1475mm

  • 1165mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 8.1~8.1km/l km/l
排気量 4968~4968cc 4805~4805cc
駆動方式 FR FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【所有期間または運転回数】 1年間、自己所有 【総合評価】 総合的にみて現在匹敵する国産車は存在しない。 【良い点】 高性能にして4枚ドアのFRセダンとして充分な実用性。 コンパクトなボディに暴力的なトルクを持つ5リッターの大排気量NAエンジン。 非常に扱いやすく変速の反応も素晴らしい8足AT。 よく効くブレーキ。 気持ち良く興奮できるエクゾーストノート。 レクサスならでは細部の作り込みの良さと耐久性は流石。 年次改良により初期型で懸念された挙動は確実に進化しておりまた、電子制御もとてもよく出来ていて過度な介入もなく腕次第でFRとして面白く気持ちよく走れる。 周りの目を気にするほど過度に目立たず、しかし所有する満足感もしっかり満たすだけの重厚感のあるスタイリング。 作り手の本気が伝わる所有して初めて解る本物感。 【悪い点】 悪い点かわからないが現在の車の中では硬派で あくまで腕次第で誰が乗っても絶対的に速い車ではない。 フロントの重さにはそこそこ気を遣う。 何と比べれば…によると思うのだが燃費や維持費、4人乗り…など気にしだせばいくらでもある。

5.0

【所有期間または運転回数】5 【総合評価】98点 【良い点】運転していて楽しい。ちょっとした遠出をしたくなる。 【悪い点】燃費が気になる。

2.9

【所有期間または運転回数】  1年半 【総合評価】  乗り心地は、F(富士スピードウェイ)だけあってかなりスポティーです。  足回りはストロークが少ない印象が強く、ロングドライブは疲れます。  シートも座面が固すぎ・・・・  ブレーキに関してですが、ブレンボ製で効きはそこそこですが、フロントヘビーでローターが予想以上にダメになるのが早いです。中古で購入の場合はキャリパーのレクサスロゴの色に注意です。通常は白いのですが、過剰な熱が頻繁に加わるとゴールドっぽく変色してます。要はサーキット走行ですね。シールがやたら新しいのは張替の可能性大。  加速に関しては4000回転での変化は大変面白い演出です。ファーストアイドルの演出はチョットどうかと感じました。(うるさいだけ)  エンジンスターターの位置やモード変更のボタンの位置があまりにも雑な配置に呆れてしまいます。  4人乗りの意味が全く分からないシートアレンジ。5人乗りで問題があったのか・・・  走って感じるのは5リッター割にトルク感が薄い・・・加速もイマイチ・・・・サーキットはわかりませんが謳われているほどの効果は私はありませんでした。むしろ残念な感じが強いです。  峠は重くて走れません・・・・高速は小気味よく走ります。街乗りは小回りも意外に効いて取り回しは楽ですね。国産セダンからの乗り換えであればかなり凄い印象は受けることは確かですが、いわゆるBMW M3や AMG C63 と比べると・・・・・無理がありますね・・・     【良い点】    取り回しが意外に楽なところ  加速時の音   【悪い点】  経済性

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】  雰囲気のあるクルマだと思います。  クルマにはうるさいと自認していますが、大変満足しています。   【良い点】  雰囲気、エクゾーストノートがその気にさせる。4000回転以上はまさに咆える感じでシビれる。  ゆったり走っても、ぶん回してもどちらも様になる。 【悪い点】  2011年8月の足周り改良後のモデルですが、それでも相当固い。車格を考えたら、もう少しバネレートを落として動く足にしてもいいと思います。  高速ではバンプした後の収まりも悪いので、減衰力は逆に少し上げたいところです。  FC3S、FD3Sと乗り継いで結構いじって乗っていた私でも固いと感じます。  女性とゆったりデートするにはきついかもですね。

3.9

【所有期間または運転回数】 まだ数日 【総合評価】 走りに重厚感がありかつ非常にスポーティ。見せかけじゃないとこがイイ。いろんなところに細かい気配りがあるさすがレクサス。 【良い点】 吸気、排気、オーディオ・・とにかく音がイイ。トルク感、ハンドリングともかなりチューニングされてる。 【悪い点】 燃費、重量感。

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3.7

【このクルマの良い点】 2009年の東京モーターショーで市販モデルが公開され、国内165台限定で予約販売された時に運良く当選し手に入れることができました。 外観は低く構えたスポーツカースタイルで、随所に鋭角なデザインが取り入れられているのが特徴です。この角ばったデザインが気に入って決めました。専用仕様が多く、基本は560馬力のV10 4.8Lエンジンでフロントミッドシップ、独立懸架式サスペンション、専用設計のハイグリップタイヤなどを搭載。「オート」や「スポーツ」などの4つの運転モードを搭載し、「スポーツ」を選べばデジタルメーターが白と赤に変わります。 とにかく走りに特化していて、加速とカーボンブレーキの効き目が素晴らしいです。直線は5秒程度で120km/hまで加速。高速でもブレーキが良く効くためブレることなく止まることができます。アクセルを踏めば一気にレッドゾーンに到達することも可能ですが、一般道だとそこまで加速できるシーンはそうそうないのが残念なところ。 【総合評価】 ボディはレーシングカーと同じくカーボンとアルミ製を採用し、専用設計のV10エンジンは高速回転までスムーズに吹き上がり、フェラーリやランボルギーニなどのスーパーカーと肩を並べる出力を持ちます。まさに、トヨタが作った世界に誇れる車。 さらに、エンジン音も素晴らしく、チューニングはヤマハ発動機が担当するという熱の入れよう。車が好きな人にはたまらないサウンドでしょう。スポーツモードにするとさらに排気音は大きくなり、普通のドライブでも気持ちの盛り上がりが違ってきます。 気になる点としては、ボディは全幅が大きく、四つ角の見切りも良くないので運転には気を使います。また、ヘッドレストなどで後方視界がふさがるため、基本的にはカメラに頼ることに。さらには世界にわずか500台しか存在しないため、販売価格も国内量産車の中でトップクラス。中古市場に出回ることは少ないので、一度手に入れたら一生大事に乗りたい車です。

3.9

【所有期間または運転回数】 一ヶ月 【総合評価】 100点満点80点 【良い点】 家族で愛用しはじめて一ヶ月ですが、乗り心地はいいです。 【悪い点】 特になし

5.0

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 まあまあ目立つしよいのではないかと思います。価格も手ごろです。 【良い点】 目立つ 【悪い点】 幅の狭い道路での対向車に困ることがある。 いたづらされる可能性がある。。

3.3

【総合評価】  レクサスが総力を結集して作り上げたスポーツカー。驚いたのはその官能性能。エンジン始動時の「グォン!」という響きに始まり、なんという澄んだ音色なのだろか。エンジンが奏でるハーモニーはまるで管楽器の中でクルマを運転しているような気分にさえなってくる。運転感覚はスーパーカーそのもの。エンジンの繊細なフィーリングも素晴らしい。しかし荒さはなく、誰でも優しく接してくれるのはさすがレクサス。 【良い点】  ときかくカッコいいこと。そして奏でるハーモニーが非日常へと誘ってくれること。速さはいわずもがな。 【悪い点】  どれだけ手を伸ばしても、手の届かない存在であること。それはいいことでもあるけれど。

4.3

【総合評価】 走るのが楽しくなるそんな車です。 【良い点】 走り、内装、趣、見てくれ、全て最高! 【悪い点】 この車に燃費を求めたらいかんが、ハイブリットがあれば文句なしだね

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