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PROTO CORPORATION

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IS Fと
RC Fの車種比較ページ

選択している
車種

レクサス IS F

2007年12月〜2014年5月

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レクサス RC F

2014年10月〜2025年5月

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購入価格

新車価格帯

766〜1,080万円

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953〜1,700万円

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中古車価格帯

178〜479万円

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326〜1699万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4660mm

  • 1815mm

  • 1415mm

  • 4710mm

  • 1845mm

  • 1390mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1855mm

  • 1475mm

  • 1165mm

  • 1835mm

  • 1520mm

  • 1120mm

JC08モード燃費 8.1~8.1km/l 8.2~8.2km/l
排気量 4968~4968cc 4968~4968cc
駆動方式 FR FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【所有期間または運転回数】 1年間、自己所有 【総合評価】 総合的にみて現在匹敵する国産車は存在しない。 【良い点】 高性能にして4枚ドアのFRセダンとして充分な実用性。 コンパクトなボディに暴力的なトルクを持つ5リッターの大排気量NAエンジン。 非常に扱いやすく変速の反応も素晴らしい8足AT。 よく効くブレーキ。 気持ち良く興奮できるエクゾーストノート。 レクサスならでは細部の作り込みの良さと耐久性は流石。 年次改良により初期型で懸念された挙動は確実に進化しておりまた、電子制御もとてもよく出来ていて過度な介入もなく腕次第でFRとして面白く気持ちよく走れる。 周りの目を気にするほど過度に目立たず、しかし所有する満足感もしっかり満たすだけの重厚感のあるスタイリング。 作り手の本気が伝わる所有して初めて解る本物感。 【悪い点】 悪い点かわからないが現在の車の中では硬派で あくまで腕次第で誰が乗っても絶対的に速い車ではない。 フロントの重さにはそこそこ気を遣う。 何と比べれば…によると思うのだが燃費や維持費、4人乗り…など気にしだせばいくらでもある。

5.0

【所有期間または運転回数】5 【総合評価】98点 【良い点】運転していて楽しい。ちょっとした遠出をしたくなる。 【悪い点】燃費が気になる。

2.9

【所有期間または運転回数】  1年半 【総合評価】  乗り心地は、F(富士スピードウェイ)だけあってかなりスポティーです。  足回りはストロークが少ない印象が強く、ロングドライブは疲れます。  シートも座面が固すぎ・・・・  ブレーキに関してですが、ブレンボ製で効きはそこそこですが、フロントヘビーでローターが予想以上にダメになるのが早いです。中古で購入の場合はキャリパーのレクサスロゴの色に注意です。通常は白いのですが、過剰な熱が頻繁に加わるとゴールドっぽく変色してます。要はサーキット走行ですね。シールがやたら新しいのは張替の可能性大。  加速に関しては4000回転での変化は大変面白い演出です。ファーストアイドルの演出はチョットどうかと感じました。(うるさいだけ)  エンジンスターターの位置やモード変更のボタンの位置があまりにも雑な配置に呆れてしまいます。  4人乗りの意味が全く分からないシートアレンジ。5人乗りで問題があったのか・・・  走って感じるのは5リッター割にトルク感が薄い・・・加速もイマイチ・・・・サーキットはわかりませんが謳われているほどの効果は私はありませんでした。むしろ残念な感じが強いです。  峠は重くて走れません・・・・高速は小気味よく走ります。街乗りは小回りも意外に効いて取り回しは楽ですね。国産セダンからの乗り換えであればかなり凄い印象は受けることは確かですが、いわゆるBMW M3や AMG C63 と比べると・・・・・無理がありますね・・・     【良い点】    取り回しが意外に楽なところ  加速時の音   【悪い点】  経済性

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】  雰囲気のあるクルマだと思います。  クルマにはうるさいと自認していますが、大変満足しています。   【良い点】  雰囲気、エクゾーストノートがその気にさせる。4000回転以上はまさに咆える感じでシビれる。  ゆったり走っても、ぶん回してもどちらも様になる。 【悪い点】  2011年8月の足周り改良後のモデルですが、それでも相当固い。車格を考えたら、もう少しバネレートを落として動く足にしてもいいと思います。  高速ではバンプした後の収まりも悪いので、減衰力は逆に少し上げたいところです。  FC3S、FD3Sと乗り継いで結構いじって乗っていた私でも固いと感じます。  女性とゆったりデートするにはきついかもですね。

3.9

【所有期間または運転回数】 まだ数日 【総合評価】 走りに重厚感がありかつ非常にスポーティ。見せかけじゃないとこがイイ。いろんなところに細かい気配りがあるさすがレクサス。 【良い点】 吸気、排気、オーディオ・・とにかく音がイイ。トルク感、ハンドリングともかなりチューニングされてる。 【悪い点】 燃費、重量感。

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4.3

【このクルマの良い点】 最上級グレードともいえるレクサスのクロスオーバー車。その中でもスポーティーな走りも味わえるRX450h Fスポーツ。クロスオーバーらしいガッチリ感とスポーティーな雰囲気が両立するボディデザイン。もちろん上質感も備わっています。 Fスポーツグレードで印象的なのは、アクセルを踏んだときに感じられる強烈なトルク。フルタイム4WDの足回りも手伝って、素晴らしい加速を実現しています。CVTもとてもスムーズで、中速から高速域までストレスのない加速感です。アクセルを強く踏み込めば、想像以上に太いトルクも感じられます。6気筒エンジンとモーターの組み合わせによる非常にバランスの良いエンジン特性ですね。 乗り心地は柔らかすぎず硬すぎずの味付けです。クロスオーバーらしい踏ん張りのきくサスペンションは、急カーブや悪路でも不快感を感じさせません。急な突き上げ感もほとんどありませんでした。 内装は上質感のある造りでまとめられ、レクサス車であることを体感できます。車内も比較的広く設計されており、ゆったりとしたクルージングも叶うでしょう。 ハイブリッド車ならではの低燃費にも注目です。 【総合評価】 ハリアーのスピリットを受け継ぐ後継車ともいえるでしょう。全体的に上質な雰囲気でまとめられ、ハイクラスなクロスオーバー車として十分な存在感が感じられます。 今回のレビュー車であるFスポーツグレードは、非常にトルクフルなエンジン特性が感じられます。ハンドリングは少し重めな設定ですが、その分安定感は抜群。バランスの良い足回りとともに快適な走りが実現できます。 最先端の装備もハイレベルで、レーンキープや前車追従ドライブも精度の高さが感じられました。とくに高速道路では疲れ知らずのドライビングができます。視点の高さからも視認性がとても良く、運転への安心感も高い車です。 価格は安くは無い設定ですが、全体的に高い性能を考えるとお値打ち感があるのかもしれません。クロスオーバー車の最高峰といえる一台です。

4.7

【このクルマの良い点】 ハイブリッド車、100%EV車などがもてはやされるこの時代に、V8・5リッターのエンジンを搭載するRC Fを市販化していただいたトヨタに感謝です。ターボ等の過給器に頼らないNAエンジンですので、アクセルペダルを踏めばリニアに加速。V6・3.5リッターエンジンの音などとは比較にならない暴力的とも言える独特な吸排気音とともに、あっという間に法定速度まで達してしまいます。アメリカ車のV8サウンド、ヨーロッパ車のV8サウンドとも違う、緻密さを伴うサウンドは妙に安心感さえ覚るほど。それでいて乗り心地は非常に滑らかというギャップがたまりません。 扁平率が35の19インチホイールにも関わらず、ゴツゴツ感や変な突き上げもなく、とてもしなやかな足回りです。ドライブモードをスポーツSプラスに切り替えると、まさにレースモードです。 サスペンションが一気に硬くなり、エンジンサウンドも格段に大きくなって一気に気分が高まります。 【総合評価】 レクサス RC Fの実力全てを引き出すことは到底無理な話です。モータースポーツ参戦を前提としたモデルFですので、公道では力を持て余すのは仕方がないでしょう。そもそも「THE レーシングカー」と言ってもいいくらいの姿で市販化されている車は、RC F以外にそうそう見かけません。資金力だけでなく、チャレンジし続けるトヨタならではです。 見かけだけでなく、空力重視のカーボン製フルエアロ、軽量鍛造アルミホイール、カーボンセラミックブレーキ、チタンマフラーなど、性能はもちろん、軽量化まで考え抜かれたパーツの数々が惜しげもなく搭載されています。その一つひとつのパーツを見ているだけでも、トヨタのこだわりの高さが伺えます。 踏めばいけるという誘惑を抑えつつ、高速道路を悠々と流して走るのも、ある意味非常に贅沢な時間。そう遠くない将来、電動モーターを積んだレーシングカーが主流になるかもしれませんが、レクサス RC Fは伝説の市販車として語り継がれていく1台だと思います。

3.9

【所有期間や運転回数】 この車に乗って3年半になります。典型的なサンデードライバーですが、たまに長距離ドライブに行きます。 【このクルマの良い点】 少し厳つくアメ車ぽいがカッコいい。加速が良い。意外とトランクが広い。 【このクルマの気になる点】 1000万もする割には内装が安っぽい所がある。燃費が悪い。 【総合評価】 今は無くなりつつある自然吸気V8エンジンは希少である。スポーツカー好きにはたまらない一台です。

3.9

【総合評価】  なんとも漢らしいクルマです。スポーツカーにおいても世界中のメーカーがダウンサイジングターボ化を進めているのを横目に、このクルマは大排気量自然吸気エンジンを搭載。この時代への逆行感がいいんです。トレンドなんて関係ありません。むしろ時代に流されていない感じは誇りでもありますよね。5.0L V8で477psエンジンが生む動力性能は、量産スポーツカーとしては世界的に見てもハイレベル。あのLFAのテクノロジーが生かされているだけあって、官能性能の高さも自慢です。 【良い点】  性能の高さは、ここで触れるまでもないでしょう。あえて触れておきたいのは、レクサスらしいおもてなし。室内は快適装備が充実しているだけでなく、まるでファミリーカーのように運転もイージーなんです。かなりお年を召した女性が運転しているのを見たことがありますが、世界最高峰の動力性能がありながらファミリーセダンのように普通に運転できる。それって本当に凄いことだと思います。 【悪い点】  あえていえば、メルセデスベンツAMGやBMWのMと肩を並べるパフォーマンスながら、ブランドイメージでまだ追いつけていないこと。ブランドは歴史が作りますから、新参者はなかなか……ってところですね。

4.4

【総合評価】   BMW・M4やアウディRS5、メルセデスAMG C63に対抗する、レクサスのスーパークーペがRC Fだ。量感あるボンネットの中に収めるのは、IS Fから継承した2UR―GSE型自然吸気V8・5Lユニットだが、シリンダーブロックを除くほとんどの部分に手を入れ、一段と性能とフィーリングを強化している。477馬力/54.0kgmの数値は、ドイツの強豪たちにも一歩も引かない素晴らしい性能だ。  そして、大幅に強化されたボディ剛性と、19インチに容量アップが図られたタイヤも、IS Fから大きく進化したところ。大径タイヤを履かせるため、フロントのプラットフォームをGSベースとしたのは大正解で、より本格派のスポーツモデルに昇華された。 【良い点】   大人の色気を漂わせるエクステリアと、スポーティムードに浸ることができるコクピットは、クーペを母体とするスポーツモデルならではの魅力と言っていい。インテリアの仕立てもハイレベルで、最新のレクサスらしいセンスが感じられる。ルックスが子供っぽくないのがいいところで、しかも「ECO」や「NORMAL」モードを選んでいればエンジンが無用に吼えることもない。つまり、日常使いにも向くスーパークーペということだ。  でも、RC Fの本領は、「SPORT」もしくは「SPORT+」にモードを切り替えたときに発揮される。鋭いレスポンス、高揚感を演出するトルクの盛り上がり、そして官能性と刺激性を高度にバランスさせたサウンドは、自然吸気V8のスポーツユニットでしか味わえない快感! ターボとはひと味も、ふた味も違う魅力をアピールする。 そしてハンドリング。少しノーズが重い印象はあるが、タイトコーナーも、高速コーナーも思いどおりに攻められる優れたハンドリングバランスを実現している。とくに、オプションのTVD(トルクベクタリング)を搭載したモデルは、ハンドリングの自由度と楽しみの幅が広い。そうしたスポーツ性の高さと、可変なしのサスを考えれば、乗り心地の快適度も十分なレベルにあるといえる。 【悪い点】   車重は1.8トン級。ハードな走りとなると、高速コーナーやブレーキングで、やはりクルマの重さを感じてしまう。旋回性能やブレーキ性能に不足があるわけではないが、「もっと軽ければ、さらに冴えた走りが楽しめるのに……」と、つい高望みをしたくなる。

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