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PROTO CORPORATION

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IS Fと
インプレッサの車種比較ページ

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車種

レクサス IS F

2007年12月〜2014年5月

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スバル インプレッサ

2023年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

766〜1,080万円

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229〜377万円

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中古車価格帯

179〜498万円

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84.7〜370.6万円

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ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4660mm

  • 1815mm

  • 1415mm

  • 4475mm

  • 1780mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1855mm

  • 1475mm

  • 1165mm

  • 1925mm

  • 1505mm

  • 1200mm

JC08モード燃費 8.1~8.1km/l 14.7~19.4km/l
排気量 4968~4968cc 1995~1995cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【所有期間または運転回数】 1年間、自己所有 【総合評価】 総合的にみて現在匹敵する国産車は存在しない。 【良い点】 高性能にして4枚ドアのFRセダンとして充分な実用性。 コンパクトなボディに暴力的なトルクを持つ5リッターの大排気量NAエンジン。 非常に扱いやすく変速の反応も素晴らしい8足AT。 よく効くブレーキ。 気持ち良く興奮できるエクゾーストノート。 レクサスならでは細部の作り込みの良さと耐久性は流石。 年次改良により初期型で懸念された挙動は確実に進化しておりまた、電子制御もとてもよく出来ていて過度な介入もなく腕次第でFRとして面白く気持ちよく走れる。 周りの目を気にするほど過度に目立たず、しかし所有する満足感もしっかり満たすだけの重厚感のあるスタイリング。 作り手の本気が伝わる所有して初めて解る本物感。 【悪い点】 悪い点かわからないが現在の車の中では硬派で あくまで腕次第で誰が乗っても絶対的に速い車ではない。 フロントの重さにはそこそこ気を遣う。 何と比べれば…によると思うのだが燃費や維持費、4人乗り…など気にしだせばいくらでもある。

5.0

【所有期間または運転回数】5 【総合評価】98点 【良い点】運転していて楽しい。ちょっとした遠出をしたくなる。 【悪い点】燃費が気になる。

2.9

【所有期間または運転回数】  1年半 【総合評価】  乗り心地は、F(富士スピードウェイ)だけあってかなりスポティーです。  足回りはストロークが少ない印象が強く、ロングドライブは疲れます。  シートも座面が固すぎ・・・・  ブレーキに関してですが、ブレンボ製で効きはそこそこですが、フロントヘビーでローターが予想以上にダメになるのが早いです。中古で購入の場合はキャリパーのレクサスロゴの色に注意です。通常は白いのですが、過剰な熱が頻繁に加わるとゴールドっぽく変色してます。要はサーキット走行ですね。シールがやたら新しいのは張替の可能性大。  加速に関しては4000回転での変化は大変面白い演出です。ファーストアイドルの演出はチョットどうかと感じました。(うるさいだけ)  エンジンスターターの位置やモード変更のボタンの位置があまりにも雑な配置に呆れてしまいます。  4人乗りの意味が全く分からないシートアレンジ。5人乗りで問題があったのか・・・  走って感じるのは5リッター割にトルク感が薄い・・・加速もイマイチ・・・・サーキットはわかりませんが謳われているほどの効果は私はありませんでした。むしろ残念な感じが強いです。  峠は重くて走れません・・・・高速は小気味よく走ります。街乗りは小回りも意外に効いて取り回しは楽ですね。国産セダンからの乗り換えであればかなり凄い印象は受けることは確かですが、いわゆるBMW M3や AMG C63 と比べると・・・・・無理がありますね・・・     【良い点】    取り回しが意外に楽なところ  加速時の音   【悪い点】  経済性

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】  雰囲気のあるクルマだと思います。  クルマにはうるさいと自認していますが、大変満足しています。   【良い点】  雰囲気、エクゾーストノートがその気にさせる。4000回転以上はまさに咆える感じでシビれる。  ゆったり走っても、ぶん回してもどちらも様になる。 【悪い点】  2011年8月の足周り改良後のモデルですが、それでも相当固い。車格を考えたら、もう少しバネレートを落として動く足にしてもいいと思います。  高速ではバンプした後の収まりも悪いので、減衰力は逆に少し上げたいところです。  FC3S、FD3Sと乗り継いで結構いじって乗っていた私でも固いと感じます。  女性とゆったりデートするにはきついかもですね。

3.9

【所有期間または運転回数】 まだ数日 【総合評価】 走りに重厚感がありかつ非常にスポーティ。見せかけじゃないとこがイイ。いろんなところに細かい気配りがあるさすがレクサス。 【良い点】 吸気、排気、オーディオ・・とにかく音がイイ。トルク感、ハンドリングともかなりチューニングされてる。 【悪い点】 燃費、重量感。

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4.9

【このクルマの良い点】 マッスルなスタイリングと全身高性能に包まれたオーラ。 タコメーターが中心に置かれており(大きなサイズで)それだけで気分が高揚する。スポーティを唄う車は、スピードメーターよりタコメーターを重視(配置や大きさなど)すべき。 【総合評価】 スタイリングと走り全般の性能に加え、内装の質感や充実した装備がとても魅力的。足回りはやや硬めでとてもスポーティ。遠出のドライブに出かけたくなります。ぜひ女性のクルマ好きの方や、若い方におすすめしたいです。

5.0

【このクルマの良い点】 安くて安定 【総合評価】 mtも安く購入でき維持も安くて乗りやすい

3.1

【このクルマの良い点】 ラリーで有名なスバルのインプレッサ。こちらのレビュー車は、2006年式のWRX STI。つまり、バリバリの走り重視モデルです。 少し前のモデルですが、このデザインのファンも多いはず。最新のインプレッサよりも、少し図太い雰囲気が漂っています。 2000ccのターボ付きエンジン。そして、ラリーゆずりのフルタイム4WD。ひとたびアクセルを踏みこめば、シートに体がめり込むほどの推進力が生まれます。 多少の悪路や坂道も関係ありません。4つのタイヤが地面を噛む力を存分に体感できるでしょう。まさにラリーストになった気分です! 6MTの本格的なシフトも、ドライバーに運転する喜びを感じさせてくれます。 大きな吸気ダクトやホールド感のあるシート、存在感のあるリアウィングなど、インプレッサWRXならではの魅力がたくさん。 そして、4ドア設計で室内空間も広いので、日常生活でも使いやすいはずです。 雨や雪などの悪路でも、力強くカバーして進んでくれる頼れる車でしょう。 【総合評価】 フルタイム4WDに2000ccのターボ付きエンジンがもたらす加速力は、まさに本物のラリーカーのようです。 ホイルスピンを起こさずにぐいぐいと進んでくれる推進力は、レベルの高いサスペンションとフルタイム4WDがあってこそでしょう。 ラリーの世界で培われた先端技術を感じられる車でもあります。 そして、走行性能やデザインばかりに目がいきがちですが、実は日常でも使いやすい面を持っています。 大きめの4ドアや、比較的ゆったりとした車内。そして、荷物がたくさん入るリアトランク。もちろん、悪天候の通勤や通学でも安定した走行性能を見せてくれるでしょう。 日常では安定した走行性能に身をゆだね、休日にはアクセルを踏んでドライブしたくなる懐の広い車です。 中古車市場では比較的多くの車が流通しているものの、価格は少し高めの設定。 状態の良い車では300万円オーバーの車もあります。つまり、まだまだ人気の車ということですね。

3.3

【このクルマの良い点】 スバルのインプレッサといえば思い浮かぶのが「ラリー」。そんな方もいるのではないでしょうか?今回のレビュー車、インプレッサWRX STIでも、その血統をしっかりと感じることができます。 なんといっても、まず目立つのがそのクールな外観でしょう。いかにも?速い車?感が伝わってくるボディデザインやフロントマスク。そして、ライト類のキレたデザイン。全体的にクールなデザインでまとめられていて、カッコいい車のお手本ともいえます。 フルタイム4WDのインプレッサは、2000CCで最高出力が約300馬力!4WDの足回りにこのパワーは、とんでもない加速感を生みだしてくれます。 実際にアクセルをぐぐっと踏んでみると、びっくりするほどの加速力。シートに体がめり込みそうな加速感です。4WDなので、スタートダッシュもホイルスピンすることなく、ぐんぐん進んでいきます。 さすがラリーで鍛えられた血統というところでしょうか。 足回りもさすがの仕様で、高速走行時もまったくぶれることなく運転できます。 6MTのスポーツ走行を存分に楽しめる車でしょう。 【総合評価】 スバルのインプレッサは、300馬力4WDの走りが魅力の一台。ラリーで鍛えられた走行性能は、街乗りや高速道路、遠出の際にも頼りになるでしょう。 スポーティーな走りを楽しみたい方や、どんな悪路も走破してくれる車を探しているならぴったりの車です。 ただし、あり余るほどのパワーは運転初心者には少し手に余ってしまうかも。それほどにパワフルな車といえるでしょう。 クールな外観は、走りだけでなくカッコいい車を求めている方にも人気。カッコいいという言葉がぴったりのデザインです。 ボンネットにせり出した吸気口も戦闘機のような雰囲気を演出してくれています。 価格は新車で380万円オーバーであることから、中古車市場でもまだまだ高価な一台です。 とはいえ、価格以上に差別化された魅力に、人気の車種となっています。

3.9

【このクルマの良い点】 WRX STi バージョンは世界ラリー選手権(WRX)のレギュレーションを満たすために開発・販売されたモデルなので、スポーツカーのスタイルで必須と考える「機能美」にあふれている一台だと思います! 空力性能を本気で考えたリアスポイラーをはじめとする各エアロパーツ、エンジンやブレーキ周りを効率的に冷却するためのダクトや開口部デザインなど、どの角度から眺めても惚れ惚れするデザインがお気に入り。スポーティーさが全面に押し出されていて、本当にかっこいいです。 排気量は2,000ccながら、280馬力を絞り出すエンジンだったので、とにかく加速が良かったですよ。初めてこの車で高速道路を走ったとき、思わず感動してしまったほどです。この車に乗っていた当時は、とにかくスピードを出したくて仕方ありませんでした(笑) 今はもうすでに手放してしまいましたが、歴代乗ってきた車の中でも上位に入るほど気に入っていた車です。 【総合評価】 インプレッサには、スポーツモデルにしては珍しい4ドアセダンスタイルであるという隠れた魅力がありました。なので、後席への乗り降りも本当にラク。子どもを乗せるためのチャイルドシートなどの装着にも、まったく問題ありませんでしたよ。 当時、我が家は2台持ちだったのですが、家族みんなでちょっとした日帰りドライブに行く際は、必ずこの車を使っていました。デザイン的にも目立つので、車好きの人たちから羨ましがられて、何度か声をかけられたこともあります。 残念なのは、とにかく維持費がかかってしまうことですね。高出力なエンジンのメンテナンスはもちろんですが、タイヤを交換する時期が回ってくるのが意外と早かったです。走行性能がいい分、きっと負担がかかっていたのだろうなぁと思いますが。ただ、車検を通す際に必ずといっていいほど、毎回そろそろ交換したほうがいいといわれる箇所があったのは辛かったです。とにかく出費が多かった一台だと記憶しています。

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