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PROTO CORPORATION

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LSと
プログレの車種比較ページ

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車種

レクサス LS

2017年10月〜[発売中]

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トヨタ プログレ

1998年5月〜2007年5月

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購入価格

新車価格帯

980〜1,805万円

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310〜454万円

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中古車価格帯

259.8〜1548.8万円

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44〜319万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5235mm

  • 1900mm

  • 1450mm

  • 4510mm

  • 1700mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2120mm

  • 1615mm

  • 1165mm

  • 1950mm

  • 1465mm

  • 1155mm

WLTCモード燃費 9.5~13.8km/l ―km/l
排気量 3444~3456cc 2491~2997cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 実際にレクサスLSに乗り込むと、高級車と環境への配慮が見事に調和した一台であることが分かります。このハイブリッドモデルは、内外装の贅沢さと高い燃費性能を両立しているといっても過言ではありません。 まず、車内はクラフトマンシップが隅々まで行き渡っており、最高級の素材が使用されています。エグゼクティブグレードのシートは、マッサージ機能や通気機能などが備わり、長時間のドライブでも疲れを感じさせず、優れた快適さを提供。また、クワイエットキャビンは、外部の騒音を遮断してくれるので、静寂なドライブを楽しめました。 さらにこの車はパフォーマンスも印象的です。ハイブリッドシステムは力強い加速と優れた燃費を実現し、高速道路での巡航も安定感があります。低回転からトルクが感じられ、アクセルを踏み込むと3456cc V6エンジンがうなりながら本領を発揮。スポーツカーのような鋭い加速ではないものの、アクセルワークにきっちりレスを返す素直さがあります。 さらに、エコモードやEVモードなどの選択肢があり、さらなる燃費効率への配慮もされており、街乗りでは9km/Lほど。2tを超えるボディにしては優秀な数字だと思います。 【総合評価】 安全性においてもこの車は高水準です。運転支援システムが充実しており、アクティブレーンキープアシスト、アダプティブクルーズコントロール、衝突回避システムなどが長距離ドライブでのドライバーの負担を軽減してくれます。また、夜間にはアダプティブヘッドライトが周囲を照らし、視界を確保してくれます。 レクサスLSハイブリッドは、高級車と燃費効率を見事に融合させた一台。内外装の贅沢さ、優れた快適性、そしてハイブリッドシステムによる優れた燃費とパフォーマンスに惚れ惚れします。さらに、充実した安全性能も備わっているので、安心してドライブを楽しめます。ガソリン代が高騰している中でも、私のように高級車に乗りたいと願うドライバーはたくさんいるはず。そのような経済性を持ちつつ(ど返ししても構わないくらい)高級感を楽しみたい方にとって、LS 500h Executive ハイブリッドは最適な選択肢と言えるでしょう。

4.0

【このクルマの良い点】 後期モデルは特にかっこいい。静か。ボディ剛性が高い。エアサスが絶妙。 【総合評価】 完成されたセダンだと思います。後期モデルは外観もかなりかっこよくなりました。ナビもでかくなり見やすいです。バージョンLは後席の装備がフリップダウンモニターやマッサージ機能等とても充実しています。SPORTモードにするとメーター周りがレッドに変わり、やる気を感じさせてくれます。4.6リッターV8を堪能できます。ボディ剛性も高く、エアサスも絶妙なセッティングだと思います。

4.3

【所有期間または運転回数】 前期型と合わせて1年程度。 【総合評価】 個人的には満点です。 【良い点】 先代の前期型や現行型よりも静粛性が高く、この後期型は30系セルシオと同等かそれ以上のエンジン静粛性を確保しています。 サスのセッティングが絶妙で、先代前期型よりも振動の収束が早く、ブルブル揺れないため、非常に快適です。 また、この後期型は足回りのアームが大幅に改良されており、30セルシオのような太くゴツいものに変更されています。さらに前後にブッシュがストロークしないよう、固定パーツでサンドウィッチされており、これにより故障する事はほぼ無いと思います。 ボディ剛性も格段にアップしており、2021年現在、トヨタ史上最高の静粛性と乗り心地を持ったセダンになっているかと思います。 この後期型を購入検討される方は、2015年9月以降の年次改良版をおすすめします。 (ナビの全画面表示が可能なほか、ボディ剛性がさらにアップしています。) 【悪い点】 維持費の面。燃費と自動車税とオイル交換代くらいですかね。 ただ、ガソリン車のセダンに乗ってらっしゃる方は月の給油が1回増える程度ですので(リッター6〜\;7の間です)そこまで大きな出費には感じないはずです。 自動車税も88000円ですが、月割りにすれば7300円くらい? 毎月税金用に貯金箱に7000円貯金すれば負担にはなりません。 オイル交換は5000キロごとに。8リッター入りますので毎回20000円ほどかかります。

4.0

丁寧なご対応をして頂き、 担当の方に親切な接客をして頂き、 分かりやすい説明でした。 ありがとうございました。

5.0

【所有期間または運転回数】 7回 【総合評価】 100点 【良い点】 対応や仕上がりが最高!! 【悪い点】 特になし!

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4.9

【このクルマの良い点】 −静かなので感じないが加速素晴らしい。速い車だ! 羊の皮を被った狼。 −3台持ちの私のジャガーV8の4Lよりも静かでスムーズな直6の3L。これが直6のファンが多いという素晴らしい走行フィーリングなのだなと納得。 −最近の車大きすぎ、このサイズが街乗りに全くストレスなくグッド。 −高速道路でも抜群の安定感。 −外観小さいが室内はとても広い。 −室内の作りが良い。24年落ちの中古車を買ったが室内のガサガサ音しゃかしゃか音一切なし。 −内装がプラスチックがなくどこを触ってもしっとり高級なタッチ。 −ウッドをふんだんに使っているが普通のウッドよりも高級なものを使っている。 −以前コメントで見たが、AMラジオがものすごく感度が良く、とてもきれいなサウンドでびっくり。50台以上所有の中でAMラジオの性能・美しい音、このプログレが歴代ナンバーワン。 (この車の気になる点) −好き嫌いのある外観デザインだが今の時代にはこのセダンデザインがかえって新鮮。純正のアンダースポイラーをつけてキリリとしたフロントになった。 −10モード燃費10。今の時代ではとても食う方だろうが別に持っているジャガーは、10モード7なので満足している。 【総合評価】 以前代車で渡されたとき、おおこれが噂に聞いてるおじいちゃん御用達の車か、イヤだけど代車だからしょうがないかと思ったが、中に乗り込んで室内の高級さと品の良さ(マセラティに似てる)にびっくり、そして走り始めて走行性能の素晴らしさにびっくり、バカにしてたがとんでもないこれは素晴らしい車だとそれ以降ずっと気になっていた。 3か月前にアルファ159買ったががっかりしてベンツW124に買い替えたがペダルの重さが3台持ちの私には危険(他の2台に乗り換えたときペダルを強く踏んでしまうのでドーンと前に出て危険)で、今回W124を売って程度上の3リッターiRを探し続けて購入しました。 今まで50台以上ベンツポルシェBMWクラウンやスポーツMT車など所有してきましたがプログレはどんと違うキャラだが車としては大変真面目に作られた車。さすがトヨタ最高峰の車センチュリー開発陣が作った、小さな高級車、ということが納得できました。 高級車というだけでなく、トヨタの名機2JZエンジンだし基本性能が素晴らしいFR車なのでMTに載せ替えてドリフト車に使われてる事も納得。 何十年かぶりに、長く乗り続けたい車だな、と感じてます。

4.6

【このクルマの良い点】 3ナンバーですが、ほぼ5ナンバーサイズのボディにスムーズに吹き上がる200馬力の直列6気筒2,500ccエンジン。少し重めのドアを閉めれば外の音は遮られ、走り始めるとしなやかな足廻りで乗り心地も抜群でした。 コンパクトなボディと合わせて駆動方式がFRのため、非常に小回りがきき、素直なハンドリングが魅力です。インテリアもたいへん豪華で、木目調ではなく本物のウッドパネル(ウォールナット)がふんだんに使われており、インパネ中央にはアナログ時計が埋め込まれていました。 現代の車と比較すると小さめなナビ画面ですが、エンジンを掛けるとパネルが回転し、画面が登場するというのも凝った演出のひとつでした。当時の外板の塗装は2コートが一般的だったと思いますが、プログレは5層コートが施され、どの色を選んでも重厚感と深みがあります。 セルシオの2代目と同等の装備を有しながら、あまり偉そうに見えないスタイルが、マニア受けした車だったと思います。 【総合評価】 いわゆるセダンのお手本のような3ボックススタイルを持っていたプログレでしたが、いまいち売れなかった理由のひとつが、革新的すぎたフロントグリルなのかもしれません。また、当時のカローラの車両本体価格が100万円前半だったのに対し、ほぼ同じぐらいの大きさのプログレに400万円近く出すというのはもったいないと思った人も多かったのだと思います。あとは当時のセダン人気が下がってきたことも、原因のひとつでしょう。 それでも、プログレの最小回転半径は5.1mだったので、小回りが利きやすく、扱いやすかったのが魅力でした。ボディサイズも非常にコンパクトで、取り回しのよさも抜群でしたし。乗り心地もいいので、長距離ドライブでもそこまで疲れるようなことはなかったと思います。 あとは吸音材を多用していたというだけあって静寂性も抜群だったので、さすが「クラウン以上のセルシオ品質」と謳われていただけあるな・・・と思うほどの一台でした。

4.9

5ナンバーサイズのセルシオとして登場しましたが人気はありませんでした。 月日を経て、現在にはない地味なデザインがかえって新鮮です。 基本性能も作りも一流です。

4.4

【所有期間や運転回数】 6年乗りました。 【このクルマの良い点】 クラシックスタイルで飽きが来ない。 塗装が素晴らしい。20年経っても美しい。 内装が豪華。ウッドが惜しみ無く奢られている。 後部座席は快適そのもの。 FRで高速走行は安定そのもの。 一番は静粛。これほど遮音する車をほかに知らない。 個体によるだろうが、マイカーはノントラブルだった。 【このクルマの気になる点】 本当に見当たらない。燃費くらいか? リッター10を下回るかな、という程度。 【総合評価】 どこまで元気に走るか、まだまだトライします。

4.7

【所有期間や運転回数】 中古で買って4年で6万キロ 【このクルマの良い点】 とんがった所がなく全てがバランスしている 【このクルマの気になる点】 大きな不満は有りません 【総合評価】 時代にこびる事なくあの当時のトヨタが日本で使うのにベストなセダンを追求して作っただけの事はありますね 80点主義じゃなくて90点主義で作った車

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