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1〜2台
トヨタ
ライズ
G 3年保証付き 車検2年付き 純正ナビ CD DVD Bluetooth バックカメラ 緊急ブレーキ レーンアシスト LEDヘッドランプ アルミホイール スマートキー フロアマット 電動格納ミラー
支払総額 (税込)
199万円
車両本体価格 (税込)
189万円
諸費用 (税込)
10万円
月々 35,800円
法定整備:整備付
保証付 (36ヶ月・30000km)
カラーガンM
ミッションCVT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
Z
247.6万円
231万円
16.6万円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
トヨタ ライズ | ガンメタ系
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
ライズのモデル一覧はこちら
普段使いからレジャーまで、使える、楽しめる、5ナンバーSUV「ライズ」。ラインアップは、1.2L ハイブリッドシステム「e‐SMART(イースマート)ハイブリッド」を搭載した「Z」、「G」、ガソリン車の「Z」、「G」、「X」を設定。ハイブリッド車は2WD、ガソリン車には2WD、4WDを用意。ガソリン(2WD)車には、クラストップレベルの熱効率を実現した新開発1.2L エンジンを採用し、4WD車は1L 1KR‐VETターボエンジンにトヨタ初採用となるスプリットギヤを組み込んだD‐CVTを組み合わせ、走る楽しさと低燃費を両立。D‐CVTでは、従来のベルト駆動式CVTにスプリットギヤを組み込むことで、高速域では「ベルト+ギヤ」駆動となり伝達効率が向上。変速比幅を広げることで、低速域でのパワフルでスムーズな加速と、高速域での低燃費で静かな走りを実現。車両の状態に合わせて最適なトルクを後輪に配分するダイナミックトルクコントロール4WDを採用した。エクステリアは、全長3,995mm、全幅1,695mmのコンパクトサイズでありながら、大径17インチタイヤと張り出したフェンダーにより、SUVらしく堂々と踏ん張り感のあるシルエットを表現。薄型LEDヘッドランプや右左折時に車両内側から外側へ流れるように点灯するLEDシーケンシャルターンランプの採用により、先進性を演出した。さらに、前方車両の追従走行を支援する「全車速追従機能付アダプティブクルーズコントロール」や駐車時に音声案内、モニターガイドとステアリング操作でお客様をサポートする「スマートパノラマパーキングアシスト(駐車支援システム)」などの安全装備を採用した。今回、一部改良を行った。
グーネットに掲載されている「トヨタ ライズ」の掲載状況は?
グーネット中古車ではトヨタ ライズの中古車情報を3,876台掲載しています。車両価格は92万円~498万円、最も掲載の多いボディーカラーはシャイニングホワイトパールで938台となっています。(最終更新日:2026年04月22日)
車種の特徴
「ライズ」は、トヨタから2019年11月に発売されたコンパクトタイプのクロスオーバーSUVです。このモデルは「アクティブ・ユースフル・コンパクト」というコンセプトのもと、休日のお出かけの際や通勤、通学の際など、どんなシーンでも乗りやすい車種として開発されました。ライズのスタイルは迫力のある堂々としたシルエットや存在感を放ち、随所に力強い走りを連想させます。また、トヨタブランド共通のイメージをもつフロントグリルやコンパクトカーらしくない大径タイヤなど、SUVにふさわしいアクティブなデザインに仕上がりました。同時にコンパクトな5ナンバーサイズならではの扱いやすさは、他社のSUVでは真似のできない大きなメリットです。車内スペースもボディのサイズ感を感じさせないもので、前席と後席ともに膝まわりのゆとりが十分確保されており、ラゲッジスペースの容量も369Lとなっています。使い勝手に優れたシートアレンジの機能も豊富で、落ち着いたインテリアデザインとともに乗員に快適性と特別感を与えました。このモデルはダイハツと共同開発されており、両社の開発技術が融合することで、より品質の高い一台に仕上がっています。基本的にはダイハツの技術が多く取り入られていますが、トヨタの技術も随所に採用されているのが特徴です。4WDシステムには、トヨタオリジナルのダイナミックトルクコントロール4WDが採用されています。このシステムはタイヤの駆動状態を自動で電子制御し、発進する際や滑りやすい場所を走っている際は、車両の状態に合わせてリヤに最適なトルク配分をするものです。そのため、カーブや雪道などの走行安定性が高まるとともに、4WDらしからぬ優れた燃費性能にも貢献しています。ライズには、トヨタ初となるスプリットギヤを組み込んだD-CVTが組み合わされており、伝達効率が従来のCVTよりも向上しました。ライズの予防安全技術としては、開発パートナーであるダイハツのスマートアシストが採用されています。主な装備としては、予防安全機能の基本である衝突回避支援ブレーキや、ペダルを踏み間違えたときの急発進を抑制するブレーキ制御付きの誤発進抑制機能などが備わっているのが特徴です。また、オートハイビームやADB(アダプティブドライビングビーム)をはじめとした予防安全機能、衝突安全ボディ、歩行者傷害軽減ボディなどの衝突安全機能もライズの安全性能をいっそう高めています。2019年11月発売モデルには「X」「XS」「G」「Z」などのグレードが用意されており、それぞれにFFモデルと4WDモデルが設定されました。どのグレードも走行性能は同等で、装備の違いがグレードの違いとなっています。※記載の文章は、2021年6月時点の情報です。
車名の由来は?
ライズはアルファベットで「RAIZE」という表記になりますが、その車名は「あがる、あげる」を意味する「RISE」「RAISE」からの造語に由来します。「毎日を盛り上げるアクティブな車」という意味を持つ車名には、「この車に乗ることでユーザーの行動範囲が広がり、日々の生活をよりアクティブに送ってほしい」という願いが込められています。
モデル概要、その魅力は?
5ナンバーサイズのコンパクトSUVである「ライズ」は、扱いやすいコンパクトなボディの中にある、ゆとりある後席と多彩なラゲッジスペースを両立させた車内スペースが最大の魅力です。また、ターボエンジン搭載による運転のしやすさや楽しさ、優れた燃費性能などもこのモデルならではのメリットでしょう。同時にトヨタのSUVらしい力強さを備えたデザイン、さらに160万円台からという手頃な価格設定も相まって、登録車の販売ランキングでは常にトップ10に入るほどの人気を誇ります。
長所と短所
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ライズ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。