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2019年11月~(3682)
平均価格 208.9 万円
(中古車価格帯92~551万円)
レビューコメントを見る(9件)
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トヨタ
203万円
189.9万円
住所:北海道旭川市大雪通3丁目3642
営業時間:平日・土日祝 10:00〜19:00
定休日:年中無休 (年末を除く) ※整備工場は水曜定休
今あなたの他に21人が見ています
169.6万円
158万円
住所:宮城県仙台市若林区六丁の目中町26−51
営業時間:10:00〜18:30
定休日:火曜日、第2、3水曜日(※祝祭日を除く)
今あなたの他に4人が見ています
239.8万円
229.8万円
※LINEでお問合せ頂きますとスムーズに御対応できます!
期間: なし
今あなたの他に13人が見ています
228.8万円
218万円
今あなたの他に9人が見ています
218.8万円
204.8万円
住所:北海道恵庭市中島町5丁目12−2
営業時間:10:00〜18:30
定休日:毎週火曜日※5/5日の定休日は7日に変更いたします。
今あなたの他に79人が見ています
164.8万円
147万円
住所:千葉県木更津市中尾1173−10
営業時間:10:00~19:00
定休日:年中無休
今あなたの他に8人が見ています
256.8万円
245.7万円
住所:北海道函館市桔梗1丁目2−7
営業時間:10:00〜18:30
定休日:毎週火曜日 8月12日(水)〜8月15日(土)まで夏季休業
今あなたの他に3人が見ています
169万円
159.8万円
住所:兵庫県三田市八景町1010−1
営業時間:10:00〜18:00(12:00〜13:00は昼休憩となります)
定休日:毎週火曜日・水曜日
265万円
259万円
今あなたの他に7人が見ています
279.9万円
269.9万円
住所:千葉県千葉市花見川区横戸町1174
営業時間:10:00〜19:00
定休日:毎週火曜日と水曜日は、定休日とさせていただきます。
257.6万円
248万円
住所:沖縄県那覇市奥武山町46
営業時間:10:00~20:00
232.1万円
219万円
今あなたの他に5人が見ています
229.6万円
211万円
269万円
485万円
459万円
住所:愛知県一宮市常願通8−5−1
営業時間:10:00〜18:00
256.2万円
246万円
トヨタ ライズ | ブラウン系
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※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
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普段使いからレジャーまで、使える、楽しめる、5ナンバーSUV「ライズ」。ラインアップは、1.2L ハイブリッドシステム「e‐SMART(イースマート)ハイブリッド」を搭載した「Z」、「G」、ガソリン車の「Z」、「G」、「X」を設定。ハイブリッド車は2WD、ガソリン車には2WD、4WDを用意。ガソリン(2WD)車には、クラストップレベルの熱効率を実現した新開発1.2L エンジンを採用し、4WD車は1L 1KR‐VETターボエンジンにトヨタ初採用となるスプリットギヤを組み込んだD‐CVTを組み合わせ、走る楽しさと低燃費を両立。D‐CVTでは、従来のベルト駆動式CVTにスプリットギヤを組み込むことで、高速域では「ベルト+ギヤ」駆動となり伝達効率が向上。変速比幅を広げることで、低速域でのパワフルでスムーズな加速と、高速域での低燃費で静かな走りを実現。車両の状態に合わせて最適なトルクを後輪に配分するダイナミックトルクコントロール4WDを採用した。エクステリアは、全長3,995mm、全幅1,695mmのコンパクトサイズでありながら、大径17インチタイヤと張り出したフェンダーにより、SUVらしく堂々と踏ん張り感のあるシルエットを表現。薄型LEDヘッドランプや右左折時に車両内側から外側へ流れるように点灯するLEDシーケンシャルターンランプの採用により、先進性を演出した。さらに、前方車両の追従走行を支援する「全車速追従機能付アダプティブクルーズコントロール」や駐車時に音声案内、モニターガイドとステアリング操作でお客様をサポートする「スマートパノラマパーキングアシスト(駐車支援システム)」などの安全装備を採用した。今回、一部改良を行った。
グーネットに掲載されている「トヨタ ライズ」の掲載状況は?
グーネット中古車ではトヨタ ライズの中古車情報を3,698台掲載しています。車両価格は92万円~551万円、最も掲載の多いボディーカラーはシャイニングホワイトパールで881台となっています。(最終更新日:2026年07月22日)
車種の特徴
「ライズ」は、トヨタから2019年11月に発売されたコンパクトタイプのクロスオーバーSUVです。このモデルは「アクティブ・ユースフル・コンパクト」というコンセプトのもと、休日のお出かけの際や通勤、通学の際など、どんなシーンでも乗りやすい車種として開発されました。ライズのスタイルは迫力のある堂々としたシルエットや存在感を放ち、随所に力強い走りを連想させます。また、トヨタブランド共通のイメージをもつフロントグリルやコンパクトカーらしくない大径タイヤなど、SUVにふさわしいアクティブなデザインに仕上がりました。同時にコンパクトな5ナンバーサイズならではの扱いやすさは、他社のSUVでは真似のできない大きなメリットです。車内スペースもボディのサイズ感を感じさせないもので、前席と後席ともに膝まわりのゆとりが十分確保されており、ラゲッジスペースの容量も369Lとなっています。使い勝手に優れたシートアレンジの機能も豊富で、落ち着いたインテリアデザインとともに乗員に快適性と特別感を与えました。このモデルはダイハツと共同開発されており、両社の開発技術が融合することで、より品質の高い一台に仕上がっています。基本的にはダイハツの技術が多く取り入られていますが、トヨタの技術も随所に採用されているのが特徴です。4WDシステムには、トヨタオリジナルのダイナミックトルクコントロール4WDが採用されています。このシステムはタイヤの駆動状態を自動で電子制御し、発進する際や滑りやすい場所を走っている際は、車両の状態に合わせてリヤに最適なトルク配分をするものです。そのため、カーブや雪道などの走行安定性が高まるとともに、4WDらしからぬ優れた燃費性能にも貢献しています。ライズには、トヨタ初となるスプリットギヤを組み込んだD-CVTが組み合わされており、伝達効率が従来のCVTよりも向上しました。ライズの予防安全技術としては、開発パートナーであるダイハツのスマートアシストが採用されています。主な装備としては、予防安全機能の基本である衝突回避支援ブレーキや、ペダルを踏み間違えたときの急発進を抑制するブレーキ制御付きの誤発進抑制機能などが備わっているのが特徴です。また、オートハイビームやADB(アダプティブドライビングビーム)をはじめとした予防安全機能、衝突安全ボディ、歩行者傷害軽減ボディなどの衝突安全機能もライズの安全性能をいっそう高めています。2019年11月発売モデルには「X」「XS」「G」「Z」などのグレードが用意されており、それぞれにFFモデルと4WDモデルが設定されました。どのグレードも走行性能は同等で、装備の違いがグレードの違いとなっています。※記載の文章は、2021年6月時点の情報です。
車名の由来は?
ライズはアルファベットで「RAIZE」という表記になりますが、その車名は「あがる、あげる」を意味する「RISE」「RAISE」からの造語に由来します。「毎日を盛り上げるアクティブな車」という意味を持つ車名には、「この車に乗ることでユーザーの行動範囲が広がり、日々の生活をよりアクティブに送ってほしい」という願いが込められています。
モデル概要、その魅力は?
5ナンバーサイズのコンパクトSUVである「ライズ」は、扱いやすいコンパクトなボディの中にある、ゆとりある後席と多彩なラゲッジスペースを両立させた車内スペースが最大の魅力です。また、ターボエンジン搭載による運転のしやすさや楽しさ、優れた燃費性能などもこのモデルならではのメリットでしょう。同時にトヨタのSUVらしい力強さを備えたデザイン、さらに160万円台からという手頃な価格設定も相まって、登録車の販売ランキングでは常にトップ10に入るほどの人気を誇ります。
ライズの長所は?
ライズの短所は?
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ライズ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。