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1〜1台
トヨタ
プリウス
S ユーロパッケージ アルミホイール CVT キーレスエントリー アイドリングストップ 電動格納ミラー カセット 記録簿 衝突安全ボディ ABS エアコン
支払総額 (税込)
69万円
車両本体価格 (税込)
54万円
諸費用 (税込)
15万円
月々 16,700円
法定整備:整備付
保証無
カラーシルバー
ミッションインパネAT
ボディタイプセダン
トヨタ プリウス(10系)
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
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歴代より実現してきた優れた環境性能にさらなる磨きをかけた「プリウス」。ラインアップは、「第5世代ハイブリッドシステム」に2L 直列4気筒エンジン搭載、従来型を上回る低燃費(28.6km/L)を達成しつつ、システム最高出力は従来型比1.6倍となる144kW(196馬力)を実現した「G」、「Z」、1.8L 直列4気筒エンジンを搭載し、トヨタとKINTOで立ち上げた新たなサブスクリプションサービス「KINTO Unlimited」専用仕様車の「U」、コンパクトかつ大容量な駆動用バッテリーと、高出力の駆動用モーター、高効率なガソリンエンジンを組み合わせた最新のプラグインハイブリッドシステムを搭載した、プリウスのハイパフォーマンスモデル「G」、「Z」を設定。HEVモデルには2WDと4WD、PHEVモデルには2WDを用意。PHEVモデルのシステム最高出力は従来型比約2倍の164kW(223馬力)、0−100km/h加速は6.7秒と、プリウスのハイパフォーマンスモデルとして圧倒的な動力性能を確保しながら、19インチタイヤ装着車は26.0km/L、17インチタイヤ装着車では30.1km/Lの低燃費を実現。エクステリアは、シンプルでありながら抑揚のあるボディ造形となっており、長く愛されるための「感性に響くエモーション」と「普遍的な美しさ」を表現。HEV・PHEVモデルとも同じボディデザインを採用しつつ、PHEVには専用のアルミホイールや、グレースモークカラーのテールランプなど、HEVの個性を際立たせる先進的でスポーティなデザインを採用した。安全装備は、最新の予防安全パッケージ「トヨタセーフティセンス」を標準装備。今回、一部改良を行った。また、プラグインハイブリッド車の「G」をベースとした特別仕様車「G ナイトシェード」を設定。足回りを中心に外装パーツをブラックで統一することで、艶やかかつ低重心でスポーティな世界観を実現。
グーネットに掲載されている「トヨタ プリウス」の掲載状況は?
グーネット中古車ではトヨタ プリウスの中古車情報を8,922台掲載しています。車両価格は17万円~630万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトパールクリスタルシャインで1,252台となっています。トヨタ プリウス 10系のみの車両価格は54万円で総合評価は4.2レビュー件数は1,602になります。(最終更新日:2026年02月16日)
車種の特徴
「プリウス」は、1997年に「21世紀に間に合いました」をキャッチフレーズに発売を開始した、セダンタイプのハイブリッドカーです。車名の「プリウス」は「~に先立って」を意味するラテン語で、「地球の未来を築いていくクルマを」という想いを込めて名付けられています。また、ハイブリッドカーとして初の実用化を果たした自動車でもあり、日本カー・オブ・ザ・イヤー20周年に「ベスト・ダブル・ディケード」を受賞しています。なお、発売開始以降、2003年9月発売の2代目モデルで140kgもの車両重量の軽減を実現するなどの改善を重ね、2015年12月には「Beautiful Hybrid(美しい地球・美しいクルマ)」を開発コンセプトとする4代目のモデルを発売しています。2017年11月発売モデルのグレードに関しては、「A」「Aツーリングセレクション」「Aプレミアム」などが展開されました。2018年12月のマイナーチェンジでは、スタイルを一新するとともに、専用通信機DCMを全車に標準搭載しコネクティッドカーへと進化。また、衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense」を標準装備し、安全装備の充実が図られました。2020年7月の一部改良では、インテリジェントクリアランスソナー「パーキングサポートブレーキ(静止物)」が全車に標準装備され、アクセルとブレーキの踏み間違い事故被害軽減が目指されています。同時に、災害時などに役立つ外部給電機能が全車標準装備されました。2021年6月には、8インチディスプレイオーディオが標準装備となる一部改良が行われました(Eグレードを除く)。また、ボディカラーに関しては、通常グレードに「アティチュードブラックマイカ」「シルバーメタリック」「ブルーメタリック」など多くのバリエーションが用意されているほか、一部の特別仕様車には、ルーフとボディのツートンカラーが特別設定されています。また、福祉車両「ウェルキャブ」が設定されており、助手席回転チルトシート車などがラインナップされています。なお、このモデルの車両重量は、1320kg~1460kgとなっています。※記載の文章は、2021年6月時点の情報です。
車名の由来は?
「プリウス(PRIUS) 」はラテン語で「~に先駆けて」「~に先立って」という意味。世界初の量産ハイブリッド乗用車にふさわしい、先進性を表したネーミングとなっている。現在、世界約100カ国で販売されているが、「プリウス」の名称は世界共通だ。
モデル概要、その魅力は?
「21世紀に間に合いました。」のコピーで世紀末に登場したエコカーは、ガソリン車からEVへの過渡期を埋めるだけのニッチな存在ではない。圧倒的な燃費性能のみならず、モデルチェンジのたびに快適性や自然なドライブフィールといったハードルをクリアし、多くのユーザーから支持されている。近年はタクシーへの採用も各国で増えており、世界中で非常に高い認知度を誇る。
長所と短所
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プリウス選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。