プリウス 50系(トヨタ)の中古車を探す

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新着順 ▲新 ▼古

本体価格 ▲安 ▼高

支払総額 ▲安 ▼高

年式 ▲新 ▼古

走行距離 ▲少 ▼多

排気量 ▲少 ▼多

修復歴

車検 ▲短 ▼長

プリウス S モデリスタアイコニック ヴァンキッシュ19インチAW TSS ナビレディ

本体価格 (税込)

273万円

支払総額 (税込)

290万円

年式新車 修復なし 保証60ヶ月・100000km
排気1800cc 車検なし 走行
外装
5
内装
5
機関/正常
車両状態評価書
グークーポン 購入パックあり

プリウス A

本体価格 (税込)

239万円

支払総額 (税込)

249.9万円

年式2020年 修復なし 保証12ヶ月・走行無制限
排気1800cc 車検2023年11月 走行5km

プリウス Sツーリングセレクション メモリーナビ LEDヘッドライト トヨタセーフティーセンス シートヒーター

本体価格 (税込)

245.8万円

支払総額 (税込)

256.9万円

年式2020年 修復なし 保証12ヶ月・走行無制限
排気1800cc 車検2023年4月 走行1.0万km

プリウス Aツーリングセレクション

本体価格 (税込)

259万円

支払総額 (税込)

269.9万円

年式2020年 修復なし 保証12ヶ月・走行無制限
排気1800cc 車検2023年11月 走行5km

プリウス S ドライブレコーダー メモリーナビ フルセグ スマートキ−

本体価格 (税込)

168万円

支払総額 (税込)

176.9万円

年式2019年 修復なし 保証12ヶ月・走行無制限
排気1800cc 車検2022年1月 走行2.1万km

プリウス S

本体価格 (税込)

185万円

支払総額 (税込)

194.4万円

年式2019年 修復なし 保証12ヶ月・走行無制限
排気1800cc 車検2022年1月 走行2.0万km

プリウス S 現行モデル Panasonic7インチナビ バックカメラ ETC トヨタセーフティセンス

本体価格 (税込)

193万円

支払総額 (税込)

213万円

年式2019年 修復なし 保証12ヶ月・100000km
排気1800cc 車検車検整備付 走行3.8万km
外装
4
内装
4
機関/正常
車両状態評価書
グークーポン 購入パックあり

プリウス S

本体価格 (税込)

205万円

支払総額 (税込)

213.2万円

年式2019年 修復なし 保証12ヶ月・走行無制限
排気1800cc 車検2021年12月 走行1.1万km

プリウス S

本体価格 (税込)

198.9万円

支払総額 (税込)

213.9万円

年式2019年 修復なし 保証12ヶ月・走行無制限
排気1800cc 車検2022年6月 走行0.6万km

プリウス A

本体価格 (税込)

206.8万円

支払総額 (税込)

214.1万円

年式2019年 修復なし 保証12ヶ月・走行無制限
排気1800cc 車検2022年1月 走行2.1万km

プリウス A

本体価格 (税込)

215万円

支払総額 (税込)

222.7万円

年式2019年 修復なし 保証12ヶ月・走行無制限
排気1800cc 車検2022年2月 走行1.3万km

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トヨタ プリウス

グーネットに掲載されている「トヨタ プリウス」の掲載状況は?

グーネット中古車ではトヨタ プリウスの中古車情報を10,750台掲載しています。
車両価格は6.9万円~1520万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトパールクリスタルシャインで1,729台となっています。
トヨタ プリウス 50系のみの車両価格は89万円~1520万円になります。(2020.12.02)

車種の特徴

「プリウス」は、1997年に「21世紀に間に合いました」をキャッチフレーズに発売を開始した、セダンタイプのハイブリットカーです。車名の「プリウス」は「~に先立って」を意味するラテン語で、「地球の未来を築いていくクルマを」という想いを込めて名付けられています。また、ハイブリットカーとして初の実用化を果たした自動車でもあり、日本カー・オブ・ザ・イヤー20周年に「ベスト・ダブル・ディケード」を受賞しています。なお、発売開始以降、2003年9月発売の2代目モデルで140kgもの車両重量の軽減を実現するなどの改善を重ね、2015年12月には「Beautiful Hybrid(美しい地球・美しいクルマ)」を開発コンセプトとする4代目のモデルを発売しています。現行の最新モデルとなる2017年11月発売モデルのグレードに関しては、「A」「Aツーリングセレクション」「Aプレミアム」などが展開されています。同モデルには特別仕様車の設定も2種あり、そのうちの「Aプレミアム ツーリングセレクション 20thアニバーサリーリミテッド」は「プリウス」の発売20周年を記念したものであり、上級グレードにあたる「Aプレミアム」がそのベースとなっています。外観に関しては、アルミホイールなど各所にブラックが配されていることが特徴的で、車体色とのコントラストが際立って見えるようになっています。また、ボディカラーに関しては、通常グレードに「アティチュードブラックマイカ」「シルバーメタリック」「スティールブロンドメタリック」など多くのバリエーションが用意されている他、特別仕様車には、ルーフとボディのツートンカラーが特別設定されています(一部の特別仕様車除く)。なお、このモデルの車両重量は、1360kg~1460kgとなっています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。

車名の由来は?

「プリウス(PRIUS) 」はラテン語で「~に先駆けて」「~に先立って」という意味。世界初の量産ハイブリッド乗用車にふさわしい、先進性を表したネーミングとなっている。現在、世界約100カ国で販売されているが、「プリウス」の名称は世界共通だ。

モデル概要、その魅力は?

「21世紀に間に合いました。」のコピーで世紀末に登場したエコカーは、ガソリン車からEVへの過渡期を埋めるだけのニッチな存在ではない。圧倒的な燃費性能のみならず、モデルチェンジのたびに快適性や自然なドライブフィールといったハードルをクリアし、多くのユーザーから支持されている。近年はタクシーへの採用も各国で増えており、世界中で非常に高い認知度を誇る。

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