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1〜7台
トヨタ
ランドクルーザープラド
SXワイドリミテッド ランドクルーザープラド NOX適合 4ナンバー登録 デフロック ベージュ色全塗装済み ナルディハンドル ウッドコンビシフトノブ 純正車高 輸出用ホイール 新品ジオランダーMT タイミングベルト交換済
支払総額 (税込)
319万円
車両本体価格 (税込)
308.4万円
諸費用 (税込)
10.6万円
法定整備:整備無
保証無
カラーベージュ
ミッションAT4速
ボディタイプSUV・クロスカントリー
SXワイドリミテッド 全塗装済ブラウンM ナロー仕様 新品レンズ 社外ショック 社外AW MTタイヤ 社外SDナビ Bluetooth対応 地デジTV バックカメラ ドラレコ 前後スピーカー キーレス ETC 寒冷地仕様
239万円
228万円
11万円
月々 19,200円
カラーブラウンM
SXワイドリミテッド 78プラド NOX適合 1ナンバー登録可 グリーンツートン色 Bluetooth対応ナビ MOMOハンドル 新品タイヤ 新品ブラックシートカバー 純正グリルガード タイミングベルト交換済み ETC
390万円
378.4万円
11.6万円
カラーDグリーンII
SXワイドリミテッド 78プラド/NOX適合/ナローボディ仕様/アーミーグリーン全塗装済/新品グリル/新品クリスタルコーナーレンズ/LEDコンビテールレンズ/DEANクロスカントリーAW/タイベル交換済/パワステ/エアコン
224.3万円
14.7万円
カラーグリーン
SXワイドリミテッド R8年ブレーキオーバーホール済/3ナンバー/5人乗り/リフトアップ/新品タイヤ交換済/社外ナビ/買取車輛/フルセグTV/Bluetooth/ETC/3列目シートあり/ディーゼルターボ/社外ステアリング
249.8万円
236万円
13.8万円
月々 42,500円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーホワイト
SXワイドリミテッド 78プラド NOX適合 ナローボディ 3.0ディーゼルターボ ディーンカルフォルニアアルミホイール フェンダーミラー BFグッドリッチ 新品ブラックシートカバー オートマ車 パワステ パワーウィンドウ
261万円
249.9万円
11.1万円
カラーLグリーン
SXワイドリミテッド □MT車 4WD
245万円
230.8万円
14.2万円
カラー紺
ミッションMT5速
トヨタ ランドクルーザープラド(70系「SXワイドリミテッド」 その他「SXワイドリミテッド」)
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
ランドクルーザープラドのモデル一覧はこちら
オフロード走破性だけでなく、オンロードでの快適な走行性能を追求した本格的SUV「ランドクルーザープラド」。ラインアップは、163馬力2.7L 直列4気筒DOHCエンジンを搭載する、ベーシックな「TX」、「TX」をベースにクルーズコントロールやパワーシートなどを装備する「TX Lパッケージ」を設定。また、204馬力2.8Lクリーンディーゼルエンジン「1GD‐FTV」を国内で初めて搭載した「TX」、「TX Lパッケージ」、「TZ‐G」を設定。(「TZ‐G」を除き5人乗り/7人乗りを用意)。安全装備では、「Toyota Safety Sense」の機能を向上。プリクラッシュセーフティの検知範囲を拡大し、新たに夜間の歩行者と昼間の自転車運転者にも対応したほか、ヨーアシスト機能付のレーンディパーチャーアラートやロードサインアシスト(RSA)、先行車発進告知機能、インテリジェントクリアランスソナー(パーキングサポートブレーキ(静止物)を全車標準装備するなど、安全性を高めた。今回、「TX」をベースにLパッケージの装備に加え、マットブラック加飾を施した特別仕様車「TX Lパッケージ マットブラックエディション」を設定。ラジエーターグリル&グリルインナーバー、ヘッドランプガーニッシュ、フォグランプベゼル、18インチアルミホイール、バックドアガーニッシュなどを特別装備した。併せて、「TX」、「TX Lパッケージ」(ガソリン車)の価格改定、一部改良を行った。
グーネットに掲載されている「トヨタ ランドクルーザープラド」の掲載状況は?
グーネット中古車ではトヨタ ランドクルーザープラドの中古車情報を1,985台掲載しています。車両価格は70万円~1490万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトパールクリスタルシャインで679台となっています。トヨタ ランドクルーザープラド SXワイドリミテッドのみの車両価格は224.3万円~378.4万円で総合評価は4.1レビュー件数は141になります。(最終更新日:2026年04月28日)
車種の特徴
1990年にトヨタからリリースされた「ランドクルーザープラド」は、「ランドクルーザー」にポルトガル語で「平原」という意味を持つ「プラド」のサブネームが付いた本格SUVであり、「スーパーハイブリッド4WD」というテーマで開発されました。1996年5月発売モデルは、車体のサイズが一回り大きくなり、標準ボディとワイドボディがラインナップされています。また、4代目となる2009年9月発売モデルは、従来の「ランドクルーザー」の高い基本性能を受け継ぎながら「いつでもどこへでも行ける安心感と快適性」を備えたクルマを目指してフルモデルチェンジが行われました。このモデルは、路面からの衝撃を吸収するキネティックダイナミックサスペンションシステムを改良したことや、クロールコントロール、マルチテレインセレクトなどの機能が搭載されており、市街地・高速での走行安定性と悪路走破性の両立を高いレベルで実現しています。2017年9月発売モデルのグレードは、ガソリン仕様とディーゼル仕様の「TX」「TX Lパッケージ」などが用意されています。この車両のエクステリアは、フロントのフード中央部の形状が前方視界に配慮したものになったことに加え、ヘッドランプと大型フロントグリルを集約することで、力強さが高まっています。また、インテリアは、レジスターリングの上部を下げることにより内部からの視認性が向上したほか、メーターパネルやセンタークラスターに金属調加飾を施すことで上質感が増しています。なお、ボディカラーについては、「シルバーメタリック」「レッドマイカメタリック」などが用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2016年8月発売モデルにラインナップされている「TX Lパッケージ・G-フロンティア」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
今日、世界最高峰の走破性と圧倒的な耐久性を誇るクロスカントリーモデルとして、世界中にその名を轟かせるランドクルーザー。英語の「Land(陸)」と「Cruiser(巡洋艦)」を合成したネーミングは「陸の巡洋艦」という意味で、1954年以来、国産車ではもっとも長い期間使われるモデル名となる。そして「プラド(PRADO)」はポルトガル語で「平原」という意味だ。
モデル概要、その魅力は?
「ランドクルーザー70系」の足まわりを軽量化し、「ハイラックスサーフ」と同じパワートレインを採用、乗用とした「ライトデューティ」モデルが「ランドクルーザー プラド」だ。2代目の4ドアセミロングモデルが、ヨーロッパなどで大人気となり、以降、高い悪路走破性を持ちながら快適性の向上や高級化が進む。
長所と短所
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ランドクルーザープラド選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。