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1〜12台
トヨタ
ランドクルーザープラド
RX AMERICAN CLASSIC アンヴィルグレー オリジナルフェイスKIT DEAN16インチAW YOKOHAMA XA−Tタイヤ カロッツェリア製10インチSDナビゲーション NARDIハンドル
支払総額 (税込)
406.6万円
車両本体価格 (税込)
379.8万円
諸費用 (税込)
26.8万円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーブルー
ミッションAT4速
ボディタイプSUV・クロスカントリー
RX ローン2.4パーセント 120回 FD−classicスタイル丸目フェイス シダーグリーンカスタムペイント BR−00アルミホイール BFグッドリッチAT フルセグ地デジナビ バックカメラ
219.4万円
199.8万円
19.6万円
月々 12,000円
カラーグリーン
RX 90ショート/ディーゼルターボ/新品全塗装アルルブルー/背面タイヤ付き/新品ジオランダーXATタイヤ/新品XTREME−J16AW/新品ウッドコンビハンドル/新品各所ランプ/新品社外グリル
243.9万円
229万円
14.9万円
法定整備:整備無
保証無
カラーアルルブルー
RX ルーフキャリア 簡易テント サイドタープ サイド・リアステップ LEDライト A/Tタイヤ 背面タイヤ 社外ナビ フルセグTV BT接続 リアカメラ NARDIウッドステア RECAROシート ETC
159.3万円
149.8万円
9.5万円
月々 14,300円
カラー色替ベージュ×クリーム
RX 後期最終モデル 4WD 3ドア カロッツェリアナビ DTV ETC ドライブレコーダー 電動格納ミラー パワーウィンドウ フロントフォグライト 社外16インチアルミホイール 25年製ダンロップタイヤ
184.8万円
174.8万円
10万円
月々 19,500円
カラーホワイト
RX 4WD ナビフルセグTV Bluetooth 全塗装 新品16インチアルミホイール ホワイトレタータイヤ サンルーフ フロントグリル オーバーフェンダー バンパーMBK塗装 丸目ライト 背面タイヤ
190万円
180万円
月々 45,300円
カラーアーミーグリーン
RX ナローボディ DEANクロスカントリーホイール BFグットリッチタイヤ 丸目ライト 社外オーディオ ルーフレール ETC 2.7リッターガソリンエンジン NOX適合
232万円
209万円
23万円
月々 41,800円
カラーベージュ
RX ショート・フルノーマル・純正カラー/グリーンメタリックオパール・サンルーフ・KENWOODオーディオ・純正フロアマット・内装クリーニング済み
245万円
221万円
24万円
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーグリーンメタリックオパール
RX 4WD☆アメリカンクラシックスタイル☆RENOCA☆ 4WD☆アメリカンクラシックスタイル☆RENOCA☆カリフォルニアホイール☆丸目LEDヘッドライト☆ホワイトレター☆ナビTV☆アルルブルー☆キャメルシートカバー☆ナローボディ☆ドラレコETC☆試乗OK
235.9万円
219.9万円
16万円
RX 車検付/ディーゼル/5MT/ETC/ドラレコ/ストラーダナビ(CN−HDS625D)/バックカメラ/TV/DVD/CD/SD/レーダー探知機(AR−313EA)/電動格納ミラー/16インチAW
274.8万円
264.8万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラー紺
ミッションMT5速
RX 4WD 丸目仕様 APJ製ヴィンテージグリル APJ製ヴィンテージ16インチアルミホイール 丸目スモークヘッドライト インナーブラックコーナーランプ LEDコンビテールランプ スモークサイドマーカー
218万円
198万円
20万円
カラーブラック
RX
175万円
165万円
カラーパールII
トヨタ ランドクルーザープラド(120系「RX」 90系「RX」 その他「RX」)
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
ランドクルーザープラドのモデル一覧はこちら
オフロード走破性だけでなく、オンロードでの快適な走行性能を追求した本格的SUV「ランドクルーザープラド」。ラインアップは、163馬力2.7L 直列4気筒DOHCエンジンを搭載する、ベーシックな「TX」、「TX」をベースにクルーズコントロールやパワーシートなどを装備する「TX Lパッケージ」を設定。また、204馬力2.8Lクリーンディーゼルエンジン「1GD‐FTV」を国内で初めて搭載した「TX」、「TX Lパッケージ」、「TZ‐G」を設定。(「TZ‐G」を除き5人乗り/7人乗りを用意)。安全装備では、「Toyota Safety Sense」の機能を向上。プリクラッシュセーフティの検知範囲を拡大し、新たに夜間の歩行者と昼間の自転車運転者にも対応したほか、ヨーアシスト機能付のレーンディパーチャーアラートやロードサインアシスト(RSA)、先行車発進告知機能、インテリジェントクリアランスソナー(パーキングサポートブレーキ(静止物)を全車標準装備するなど、安全性を高めた。今回、「TX」をベースにLパッケージの装備に加え、マットブラック加飾を施した特別仕様車「TX Lパッケージ マットブラックエディション」を設定。ラジエーターグリル&グリルインナーバー、ヘッドランプガーニッシュ、フォグランプベゼル、18インチアルミホイール、バックドアガーニッシュなどを特別装備した。併せて、「TX」、「TX Lパッケージ」(ガソリン車)の価格改定、一部改良を行った。
グーネットに掲載されている「トヨタ ランドクルーザープラド」の掲載状況は?
グーネット中古車ではトヨタ ランドクルーザープラドの中古車情報を1,943台掲載しています。車両価格は70万円~1490万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトパールクリスタルシャインで660台となっています。トヨタ ランドクルーザープラド RXのみの車両価格は149.8万円~379.8万円で総合評価は4.1レビュー件数は141になります。(最終更新日:2026年05月13日)
車種の特徴
1990年にトヨタからリリースされた「ランドクルーザープラド」は、「ランドクルーザー」にポルトガル語で「平原」という意味を持つ「プラド」のサブネームが付いた本格SUVであり、「スーパーハイブリッド4WD」というテーマで開発されました。1996年5月発売モデルは、車体のサイズが一回り大きくなり、標準ボディとワイドボディがラインナップされています。また、4代目となる2009年9月発売モデルは、従来の「ランドクルーザー」の高い基本性能を受け継ぎながら「いつでもどこへでも行ける安心感と快適性」を備えたクルマを目指してフルモデルチェンジが行われました。このモデルは、路面からの衝撃を吸収するキネティックダイナミックサスペンションシステムを改良したことや、クロールコントロール、マルチテレインセレクトなどの機能が搭載されており、市街地・高速での走行安定性と悪路走破性の両立を高いレベルで実現しています。2017年9月発売モデルのグレードは、ガソリン仕様とディーゼル仕様の「TX」「TX Lパッケージ」などが用意されています。この車両のエクステリアは、フロントのフード中央部の形状が前方視界に配慮したものになったことに加え、ヘッドランプと大型フロントグリルを集約することで、力強さが高まっています。また、インテリアは、レジスターリングの上部を下げることにより内部からの視認性が向上したほか、メーターパネルやセンタークラスターに金属調加飾を施すことで上質感が増しています。なお、ボディカラーについては、「シルバーメタリック」「レッドマイカメタリック」などが用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2016年8月発売モデルにラインナップされている「TX Lパッケージ・G-フロンティア」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
今日、世界最高峰の走破性と圧倒的な耐久性を誇るクロスカントリーモデルとして、世界中にその名を轟かせるランドクルーザー。英語の「Land(陸)」と「Cruiser(巡洋艦)」を合成したネーミングは「陸の巡洋艦」という意味で、1954年以来、国産車ではもっとも長い期間使われるモデル名となる。そして「プラド(PRADO)」はポルトガル語で「平原」という意味だ。
モデル概要、その魅力は?
「ランドクルーザー70系」の足まわりを軽量化し、「ハイラックスサーフ」と同じパワートレインを採用、乗用とした「ライトデューティ」モデルが「ランドクルーザー プラド」だ。2代目の4ドアセミロングモデルが、ヨーロッパなどで大人気となり、以降、高い悪路走破性を持ちながら快適性の向上や高級化が進む。
長所と短所
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ランドクルーザープラド選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。