在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜5台
トヨタ
86
GTソーラーオレンジリミテッド 特別仕様車・6速MT・TRD&TOM’Sエアロ・TRDリアウィンドクルーバー・SHOWAサスペンション・VALENTIヘッドライト&テールライト・WORK18インチアルミ・HKSレーシングサクション
支払総額 (税込)
223万円
車両本体価格 (税込)
215万円
諸費用 (税込)
8万円
月々 32,400円
法定整備:整備無
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーソーラーオレンジ
ミッションMT6速
ボディタイプクーペ・スポーツ
GTソーラーオレンジリミテッド 6速MT 社外エアロ BLITZ車高調 TRDマフラー ADVAN18AW ブレンボ BLITZサクションパイプ・タワーバー スリットローター バレンティテール カーボンウィング ナビTV ETC
296.8万円
277万円
19.8万円
月々 17,400円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
GTソーラーオレンジリミテッド 社外ナビ/フルセグテレビ/ハーフレザーシート/LEDヘッドライト/デジタルインナーミラー一体型ドラレコ前後/KUHLエアロ/BLITZ車高調/柿本改マフラー/社外ウィング・ヘッドランプ・テールランプ
259.8万円
249.3万円
10.5万円
保証付 (3ヶ月・走行無制限)
カラーブラキッシュレッドマイカ
GTソーラーオレンジリミテッド ワンオーナー・SDナビ・バックモニター・ETC・Bluetoothオーディオ・純正アルミ・クルーズコントロール・シートヒーター・パドルシフト・6速AT・保証書・取説・ロングラン保証
234.3万円
220万円
14.3万円
月々 25,600円
カラーオレンジ
ミッションAT6速
GTソーラーオレンジリミテッド
345万円
330万円
15万円
保証無
トヨタ 86(ZN6系「GTソーラーオレンジリミテッド」 その他「GTソーラーオレンジリミテッド」)
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
86のモデル一覧はこちら
世界初の「水平対向・D‐4S」パワーユニットをフロントミッドシップに搭載した小型FRスポーツ「86(ハチロク)」。ラインアップは、標準グレードの「G」、17インチ専用アルミホイール、本革巻きステアリングホイール、シフトレバーノブ、パーキングブレーキレバーおよびスポーツアルミペダルなどを標準装備する上級グレード「GT」、GTの装備に加え、本革×アルカンターラのシート表皮(運転席・助手席シートヒーター付)、リヤスポイラーなどを装備する「GTリミテッド」、サイドミラーとリヤスポイラー、アルミホイールをブラック塗装で統一し、Brembo(ブレンボ)社製のブレーキを標準装備した「GTリミテッド ブラックパッケージ」、専用チューニングのSACHS製アブソーバー、高性能ブレーキを搭載をした「GR」、専用スポイラーやメーターなどを装備した「GRスポーツ」を設定。トランスミッションは6速ATと6速MTを用意。特別仕様車では、ワンメイクレース参戦用コンプリートカーの「レーシング」を用意。今回、「GT」をベースの特別仕様車「GTブラックリミテッド」(MT車とAT車をそれぞれ43台、限定86台)を設定。ブロンズ塗装を施した17インチ専用アルミホイールを特別装備し、brembo製17インチベンチレ―テッドディスクブレーキやSACHSアブソーバーを採用した。ブラック塗装を施したリヤスポイラーやフロアアンダーカバー(フロア下・タンク下)も装備し、レーシーな雰囲気を一層磨き上げた。インテリアはブラックに統一。助手席前のインストルメントパネルには、専用ロゴ「BLACK LIMITED」をあしらったブロンズカラーの刺繍を施し、特別感を付与した。また、本革×アルカンターラのシート表皮を採用するとともに、前席にはシートヒーターを特別装備。インストルメントパネルオーナメント、メーターバイザーなどにスエード調のグランリュクスを採用。ボディカラーは「クリスタルブラックシリカ」を用意。
グーネットに掲載されている「トヨタ 86」の掲載状況は?
グーネット中古車ではトヨタ 86の中古車情報を966台掲載しています。車両価格は65万円~640万円、最も掲載の多いボディーカラーはクリスタルホワイトパールで124台となっています。トヨタ 86 GTソーラーオレンジリミテッドのみの車両価格は215万円~330万円で総合評価は4.2レビュー件数は293になります。(最終更新日:2026年04月23日)
車種の特徴
トヨタ「86」は、2012年4月より販売が開始された2ドア4人乗りコンパクトクーペです。このクルマは、趣味性の高いスポーツカーを目指して開発され、スローガンとして「Built by passion、not by committee!(合意してつくるのではない、情熱でつくるんだ!)」が掲げられました。この車両は走る楽しさにこだわり、重心を低く、車重は軽く設計されました。なお、この車はスバルとの共同開発車であり、スバル「BRZ」とは兄弟車の関係にあります。2018年7月発売モデルのグレードについては、同社のスポーツカーブランド「GR」のエントリーモデル「GRスポーツ」が設定されており、駆動方式は6速ATと6速MTから選ぶことができます。このモデルは、「GR」から専用スポイラーやメーターなどの内外装を継承している他、専用アルミホイールやロゴ付きの専用コンビネーションメーターなどを装備しています。また、この自動車のボディカラーには、標準色として「クリスタルブラックシリカ」「ピュアレッド」がラインナップされている他、オプションとして「クリスタルホワイトパール」も用意されています。※記載の文章は、2019年1月時点の情報です。
車名の由来は?
「86(ハチロク)」は、1983年に誕生した「AE86(カローラレビン/スプリンタートレノ)」が、その名の由来になっている。新型も素直でダイレクトな挙動が楽しめるFRのスポーツモデルとして、チューニングのしやすさから今も熱烈なファンがいる「現代のハチロク(86)」なのである。
モデル概要、その魅力は?
トヨタがスバルと共同開発したFRスポーツが「86」だ。小型・軽量・低重心・低慣性を特長として企画・開発されたライトウェイトスポーツだ。ちなみにこの共同開発モデル、スバルでは「BRZ」の名称でリリースされている。ともに今日では珍しいライトウェイトのピュアスポーツとして独特の輝きを放つ。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)を地域から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をグレードから簡単に車両検索できます。
86のグレードをもっと見る
クルマ情報(中古車両)を型式から簡単に車両検索できます。
86の型式をもっと見る
クルマ情報(中古車両)をオプションから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)を色から簡単に車両検索できます。
86選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。