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1〜5台
トヨタ
86
GR 柿本マフラー オートクルーズコントロール 地デジ LEDヘッドライト アルミホイール エアバッグ ミュージックプレイヤー接続可 オートエアコン ABS バックカメラ ETC キーフリー 横滑り防止
支払総額 (税込)
368.8万円
車両本体価格 (税込)
358万円
諸費用 (税込)
10.8万円
月々 72,100円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラークリスタルホワイトパール
ミッションMT6速
ボディタイプクーペ・スポーツ
正規販売店認定中古車
GR 新品タイヤ/純正エアロ/保証書/純正 SDナビ/ドライブレコーダー 純正/ヘッドランプ LED/Bluetooth接続/ETC/EBD付ABS/横滑り防止装置/バックモニター/フルセグTV フルエアロ
344.9万円
331.7万円
13.2万円
月々 40,200円
保証付 (1ヶ月・1000km)
ミッションMT
GR■東京仕入【後期型◆6速MT◆GRパーツ】【社外SDナビ ◆ETC2.0◆2025年製造タイヤ(アドバン純正17AW)】【車高調(純正部品車載)◆ドラレコ】【クルコン◆Bカメラ◆LEDオートライト】【ステリモ◆フォグ】【BT/フルセグTV/USB】
359.4万円
345.9万円
13.5万円
法定整備:整備無
保証無
GR 純正メモリーナビ ワンセグ CD Bluetooth GR専用レカロシート 専用マフラー LEDライト スマートキー ETC
360万円
346.7万円
13.3万円
月々 84,300円
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーパール
GR メーカー架装車 ワンオーナー 純正ナビ 地デジ ETC Bカメラ GR専用RECARO・ブレーキ・鍛造ホイール・マフラー・サスペンション・CHUHATSU
333万円
320万円
13万円
カラーパールホワイト
トヨタ 86(ZN6系「GR」 その他「GR」)
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
86のモデル一覧はこちら
世界初の「水平対向・D‐4S」パワーユニットをフロントミッドシップに搭載した小型FRスポーツ「86(ハチロク)」。ラインアップは、標準グレードの「G」、17インチ専用アルミホイール、本革巻きステアリングホイール、シフトレバーノブ、パーキングブレーキレバーおよびスポーツアルミペダルなどを標準装備する上級グレード「GT」、GTの装備に加え、本革×アルカンターラのシート表皮(運転席・助手席シートヒーター付)、リヤスポイラーなどを装備する「GTリミテッド」、サイドミラーとリヤスポイラー、アルミホイールをブラック塗装で統一し、Brembo(ブレンボ)社製のブレーキを標準装備した「GTリミテッド ブラックパッケージ」、専用チューニングのSACHS製アブソーバー、高性能ブレーキを搭載をした「GR」、専用スポイラーやメーターなどを装備した「GRスポーツ」を設定。トランスミッションは6速ATと6速MTを用意。特別仕様車では、ワンメイクレース参戦用コンプリートカーの「レーシング」を用意。今回、「GT」をベースの特別仕様車「GTブラックリミテッド」(MT車とAT車をそれぞれ43台、限定86台)を設定。ブロンズ塗装を施した17インチ専用アルミホイールを特別装備し、brembo製17インチベンチレ―テッドディスクブレーキやSACHSアブソーバーを採用した。ブラック塗装を施したリヤスポイラーやフロアアンダーカバー(フロア下・タンク下)も装備し、レーシーな雰囲気を一層磨き上げた。インテリアはブラックに統一。助手席前のインストルメントパネルには、専用ロゴ「BLACK LIMITED」をあしらったブロンズカラーの刺繍を施し、特別感を付与した。また、本革×アルカンターラのシート表皮を採用するとともに、前席にはシートヒーターを特別装備。インストルメントパネルオーナメント、メーターバイザーなどにスエード調のグランリュクスを採用。ボディカラーは「クリスタルブラックシリカ」を用意。
グーネットに掲載されている「トヨタ 86」の掲載状況は?
グーネット中古車ではトヨタ 86の中古車情報を967台掲載しています。車両価格は65万円~640万円、最も掲載の多いボディーカラーはクリスタルホワイトパールで124台となっています。トヨタ 86 GRのみの車両価格は320万円~358万円で総合評価は4.2レビュー件数は293になります。(最終更新日:2026年04月23日)
車種の特徴
トヨタ「86」は、2012年4月より販売が開始された2ドア4人乗りコンパクトクーペです。このクルマは、趣味性の高いスポーツカーを目指して開発され、スローガンとして「Built by passion、not by committee!(合意してつくるのではない、情熱でつくるんだ!)」が掲げられました。この車両は走る楽しさにこだわり、重心を低く、車重は軽く設計されました。なお、この車はスバルとの共同開発車であり、スバル「BRZ」とは兄弟車の関係にあります。2018年7月発売モデルのグレードについては、同社のスポーツカーブランド「GR」のエントリーモデル「GRスポーツ」が設定されており、駆動方式は6速ATと6速MTから選ぶことができます。このモデルは、「GR」から専用スポイラーやメーターなどの内外装を継承している他、専用アルミホイールやロゴ付きの専用コンビネーションメーターなどを装備しています。また、この自動車のボディカラーには、標準色として「クリスタルブラックシリカ」「ピュアレッド」がラインナップされている他、オプションとして「クリスタルホワイトパール」も用意されています。※記載の文章は、2019年1月時点の情報です。
車名の由来は?
「86(ハチロク)」は、1983年に誕生した「AE86(カローラレビン/スプリンタートレノ)」が、その名の由来になっている。新型も素直でダイレクトな挙動が楽しめるFRのスポーツモデルとして、チューニングのしやすさから今も熱烈なファンがいる「現代のハチロク(86)」なのである。
モデル概要、その魅力は?
トヨタがスバルと共同開発したFRスポーツが「86」だ。小型・軽量・低重心・低慣性を特長として企画・開発されたライトウェイトスポーツだ。ちなみにこの共同開発モデル、スバルでは「BRZ」の名称でリリースされている。ともに今日では珍しいライトウェイトのピュアスポーツとして独特の輝きを放つ。
長所と短所
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86選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。