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1〜2台
ルノー
トゥインゴ
インテンス ETC バックカメラ ナビ クリアランスソナー アルミホイール キーレスエントリー アイドリングストップ AT エアコン パワーステアリング パワーウィンドウ
支払総額 (税込)
63万円
車両本体価格 (税込)
55万円
諸費用 (税込)
8万円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーライトブルー
ミッションAT6速
ボディタイプハッチバック
インテンス キャンバストップ
48万円
33万円
15万円
保証無
ルノー トゥインゴ | 佐賀県
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トゥインゴのモデル一覧はこちら
欧州Aセグメント、5ドアハッチバックの「ルノー・トゥインゴ(Twingo)」。ラインアップは、0.9L ターボチャージャー付直列3気筒DOHC12バルブエンジンに電子制御6速AT(6EDC)を組み合わせた「インテンス」、「インテンス キャンバストップ」、1L 直列3気筒DOHC12バルブ自然吸気エンジンに5速マニュアルトランスミッション(MT)を組み合わせた「インテンス」を設定。ボディ同色サイドモール、16インチアロイホイール、プライバシーガラスなどの新装備に加え、4色のレザー調×ファブリックコンビシートとインテリアカラーがボディカラーに応じて組み合わされ、上質で洗練されたデザインとなった。また、コーナリングランプ機能付フロントフォグランプ、前席シートヒーター、サブウーハーが新たに装備され、機能性も高められている。今回、ルノートゥインゴ30年間の感謝を込めた最後の限定車「インテンス EDC エディション フィナル」を設定。フランスを象徴するトリコロールカラーのフロントグリルバッジ、トリコロールサイドストライプ、車両のイラスト入りフロアマットセットを装備し、「ブラン クオーツ M」と「グリ リュネール M」のボディカラーにはルージュインテリアが組み合わされる。全モデル右ハンドルの設定。
グーネットに掲載されている佐賀県の「ルノー トゥインゴ」の掲載状況は?
グーネットでは佐賀県の「ルノー トゥインゴ」の中古車を2台掲載しています。ルノー トゥインゴ 佐賀県のみの車両価格は33万円~55万円で総合評価は3.9レビュー件数は6になります。(最終更新日:2026年05月07日)
車種の特徴
ルノーから1993年に発売された「トゥインゴ」は、ハッチバックタイプの小型乗用車で、1995年に日本での販売が開始されています。この車両は、運転する楽しさを意味する「FUN」、クラスを超える居住性と快適性などを意味する「FUNCTIONAL」、多彩なアクセサリーなどでユーザーが独自のトゥインゴを表現するという意味の「FASHIONABLE」の3つのFをテーマに開発されました。専用に設計されたプラットフォームにより、コンパクトな車体ながら広い車内スペースが確保され、スライドシートや可倒式シートによるフレキシブルなアレンジが実現されています。2010年に、ルノーとダイムラーの提携合意により小型車戦略強化が発表され、その一環としてEVモデルがラインナップされています。また、2018年4月発売モデルでは、シンプルなデザインの「ゼン」に加え、15インチアロイホイールとサイドストライプが印象的な外観を際立たせる「インテンス」、ルーフ全体が開口し、その広さが調整可能な電動キャンバストップを装備した「インテンス キャンパストップ」がラインナップされています。ボディカラーについては、白系の「ブラン クリスタル」を含む全5色が用意されています。なお、ハンドルは右のみの設定となっています。※記載の文章は、2018年8月時点の情報です。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
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姉妹車とは異なる味付けのフレンチコンパクト
4.0
【このクルマの良い点】 ルノー トゥインゴの初代は、某国産軽自動車のデザインを模倣したともいわれるスタイリングやクラッチレスMTなど、仕様は特徴的でした。2代目を経て2016年にデビューした3代目も仕様は特徴的で、共同開発されたスマートフ...
ルノー/トゥインゴ
投稿日:2023年02月28日
佐賀県唐津市
トゥインゴ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。