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1〜5台
ルノー
ルーテシア
3ドア 1.6 純正5速 走行40000キロ 修復歴無し タイミングベルト・ウォーターポンプ交換済み ディーラー車 記録簿 ドライブレコーダー キーレス アルミホイール フロントフォグランプ
支払総額 (税込)
45万円
車両本体価格 (税込)
29万円
諸費用 (税込)
16万円
月々 6,500円
法定整備:整備付
保証無
カラーブラック
ミッションMT5速
ボディタイプハッチバック
禁煙車 ETC キーレス 社外アルミ
129.8万円
117.5万円
12.3万円
月々 27,500円
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーブルー
ミッションAT
ワンオーナー車 純正ディスプレイオーディオ・Bカメラ LEDヘッドライト アダプティブクルーズコントロール BOSSサウンドシステムステアリングヒーター ETC スマートキー
169.9万円
156.6万円
13.3万円
月々 9,800円
カラールージュフラムM
ミッションAT7速
ETC 全周囲カメラ クリアランスソナー オートクルーズコントロール レーンアシスト 衝突被害軽減システム アルミホイール LEDヘッドランプ スマートキー シートヒーター AT 盗難防止システム
290万円
268万円
22万円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーグレー
ミッションAT6速
エアコン パワステ パワーウィンドウ ABS キーレス HIDライト CDオーディオ
98万円
88万円
10万円
月々 22,500円
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラー黒
ルノー ルーテシア(57「その他」 B「その他」 BJ「その他」 R「その他」 R5「その他」)
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ルーテシアのモデル一覧はこちら
第5世代となったフレンチスタイルコンパクトカー、ルノー「ルーテシア(LUTECIA)」。ラインアップは、アルピーヌのモダンでエレガントなエッセンスを取り入れた、スポーティで上質な内外装が特徴の「エスプリ アルピーヌ フルハイブリッドE‐テック」を設定。ルノーが独自に開発した、爽快な走りと低燃費が特徴のフルハイブリッドE‐TECHは、エンジンとモーターを合わせたシステム出力が3馬力向上するとともに、燃料消費率も0.2km/L向上して25.4km/L(WLTCモード)となるなど、改良が加えられた。エクステリアは、新しいルノーデザインを取り入れた彫刻的で引き締まったフロントフェイスとなった。よりコンパクトでスリムになったフルLEDヘッドランプは精密さと高い技術性を表現し、外観をシャープな印象にした。拡大したグリルとフロントバンパーブレードからは、力強さとスポーティさが感じられる。また、新しくなったシートはサポート性に優れた形状で、バイオスキン×ファブリックのコンビ素材を採用し(前席シートヒーター付)、快適に長距離ドライブが楽しめる。シートバックには、アルピーヌのロゴが入り、アルミペダル、ステアリングヒーター付TEPレザーステアリングホイール、アルピーヌロゴ入りキッキングプレートも、アルピーヌの世界観を表現している。さらに、先進の運転支援・駐車システムは、360°カメラ、アダプティブクルーズコントロール、レーンキープアシスト、アクティブエマージェンシーブレーキなど多くの機能が引き続き装備され、後退時に接近する車両を検知するリアクロストラフィックアラートが新たに装備された。今回、価格改定を行った。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「ルノー ルーテシア」の掲載状況は?
グーネット中古車ではルノー ルーテシアの中古車情報を206台掲載しています。車両価格は24.8万円~1050万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで21台となっています。ルノー ルーテシア その他のみの車両価格は29万円~268万円になります。(最終更新日:2026年05月06日)
車種の特徴
1991年に日本国内での販売が開始されたルノーの「ルーテシア」は、同社「シュペール5」の後を継ぐハッチバックタイプの小型自動車です。なお、フランス本国では、「クリオ」の名称で販売されています。この車両は、「恋に落ちるクルマ」というコンセプトで生まれたお洒落なインテリアデザインや、優れたパッケージングが特長となっています。フランス本国では、これらが高く評価されて、「91年ヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤー」や、5年連続で「ベストセリングカー」などを獲得しています。2018年6月発売モデルのグレードには、「インテンス」がラインナップされています。このモデルは、シーミーホーム機能を備えたフルLEDヘッドランプ、17インチアロイホイールなどを装備し、安全装備として前席エアバッグ、前席頭部保護機能付サイドエアバッグなどを備えています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2018年9月発売モデルにラインナップされた「GTライン」などがあります。この特別仕様車は、同社のモータースポーツ部門であるルノー・スポールがデザインを監修しており、スポーティーなエクステリアとインテリアの随所に施されたブルーが特徴となっています。なお、このモデルは、右ハンドルのみの設定となっています。※記載の文章は、2018年12月時点の情報です。
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ルーテシア選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。