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1〜6台
日産
ラシーン
タイプA 4WD キーレスエントリー エアコン パワーステアリング パワーウインドウ 運転席エアバッグ 助手席エアバッグ 修復歴無し ABS CD 5ドア
支払総額 (税込)
95.7万円
車両本体価格 (税込)
78万円
諸費用 (税込)
17.7万円
月々 17,300円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーレッド
ミッションAT4速
ボディタイプSUV・クロスカントリー
タイプL 専用色アクティブレッド 後付けキーレス フルセグナビ
136.9万円
116万円
20.9万円
タイプA 2年車検/法定整備 4WD サンルーフ ETC 地図柄シート ALPINEスピーカー ルーフレール スペアタイヤキャリア スペアタイヤカバー 1500CC
155万円
130万円
25万円
タイプA 4WD ETC キーレス パワーシウインドウ パワーステアリング 修復歴無し 4AT 走行102040km パドルシフト
77.9万円
66万円
11.9万円
保証無
カラーダークレッド
ミッションMTモード付きAT
4WD
98万円
88万円
10万円
月々 23,400円
タイプA 4WD サンルーフ レザーシート 木目パネル レザーステアング ブロックタイヤ
140万円
128万円
12万円
日産 ラシーン | レッド系
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ラシーンのモデル一覧はこちら
航海などで使用する羅針盤からネーミングされた、先代サニーをベースにクロスカントリーテイストを盛り込んだコンパクトRVがラシーン。145馬力2Lを搭載するラシーンフォルザ、125馬力1.8Lを搭載するラシーンft、105馬力1.5Lを搭載するラシーンというように、シリーズ展開はエンジンによって分けられている。駆動方式は2Lと1.8Lがセンターデフ+ビスカスカップリングのアテーサ、1.5Lはセンターデフとしてビスカスを使用するフルオートフルタイムで、全車4WDの設定となる。フォルザは標準車とキーレスエントリーなどが標準となるタイプS、ftは標準のタイプIとステアリングなど操作系をレザー化したタイプII、ラシーンは上からタイプS、タイプII、タイプA、タイプIIの4種をラインアップ。2L&1.8Lと1.5タイプSは4ATのみ、1.5タイプIIは5MTと4ATを用意。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、ABSを標準で装着する。今回発売する「タイプM」は、「タイプA」をベースに仕様変更・装備追加を行い、内外装の魅力を向上した上、お求め易い価格とした特別仕様車である。センタークラスター上部やメータークラスターに白木調のパネルを採用、CD一体AM/FM電子チューナーラジオを標準装備した。
グーネットに掲載されている「日産 ラシーン」の掲載状況は?
グーネット中古車では日産 ラシーンの中古車情報を136台掲載しています。車両価格は24.8万円~218万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで20台となっています。(最終更新日:2026年05月10日)
車種の特徴
日産の「ラシーン」は、5ドア5人乗りコンパクトクロスオーバーSUVで、「新感覚のRV」として1994年12月にデビューしました。この車両は、同社の「サニー」B13型の4WDシャーシをベースに開発されており、車高を抑えめとした箱形のボディスタイルを備えています。また、全グレードでビスカスカップリングが用いられたフルオートフルタイム4WDシステムが採用されました。なお、車名は、航海などで使われる「羅針盤」から作られた造語です。1998年4月発売モデルのグレードについては、標準仕様の「ラシーンフォルザ」、背面スペアタイヤに標準装着タイヤを採用し、リアドアに熱反射ハーフミラーグリーンガラスやスーパーファインハードコートなどを装備した「ラシーンフォルザ Sパッケージ」などがラインナップされています。このモデルは、安全装備も充実化を図っており、全車にデュアルエアバッグ、ABSを標準で設定しています。なお、この自動車は、2000年に販売を終了しています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
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ラシーン選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。