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1〜3台
マツダ
マツダスピードアクセラ
ベースグレード ターボ 外RAYSアルミ 外LARGUS車高調 オートエクゼ製ターボサクションキット 264PSエンジン 標準LSD装備 禁煙車 ETC HID BOSEサウンド カードキー 外ウィンカーミラー
支払総額 (税込)
93.8万円
車両本体価格 (税込)
75.8万円
諸費用 (税込)
18万円
法定整備:整備付
保証無
カラーコズミックブルーマイカ
ミッションMT6速
ボディタイプハッチバック
ベースグレード 1オーナー車 社外19インチAW ターボ 264PSエンジン 標準LSD装備 マツスピ専用セミバケシート ETC HID DSC 社外オーディオ ドアバイザー トノカバー 電動格納ミラー リアスポ
112.8万円
94.8万円
ベースグレード 6MT ローダウン ホットハッチ RX−8純正18インチアルミホイール GPスポーツマフラー RE雨宮リアカーボンスポイラー 車高調 カードキー ETC
95万円
87万円
8万円
カラーコスミックブルーメタリック
マツダ スピードアクセラ | ブルー系
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スピードアクセラのモデル一覧はこちら
スポーツコンパクトの2代目マツダアクセラシリーズ。バリエーションには初代モデル同様、5ドアハッチバック「アクセラスポーツ」、4ドア「アクセラ」セダン、チューニングスポーツ「マツダスピードアクセラ」を設定。デミオに続いて「スカイアクティブ テクノロジー」を採用。「SKYACTIV-G 2.0エンジン」と変速機「SKYACTIV-DRIVE」を搭載したグレードをラインアップする。直列4気筒の1.5Lと2L、マツダスピードアクセラには2.3Lターボの3ユニットを搭載。アイドリングストップ機構「i-stop」は、再始動時の燃料消費量を減らすとともに、作動頻度を高めている。「15S」「15C」「20E(4WD)」は燃費の良い運転かどうかを表示するエコゲージをメーター中央部に装着。また、空力性能(Cd値:スポーツ0.28、セダン0.26)を向上するフロントバンパーと(マツダスピードアクセラを除く)、フロントグリルデザインを採用。今回、高効率の直噴ガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」搭載車の燃料制御プログラムの見直しにより燃費を向上。アクセラスポーツ「20C-スカイアクティブ」、「20S-スカイアクティブ」の15インチタイヤ装着車では17.4km/Lの燃費性能(JC08モード)を実現し、エコカー減税により自動車取得税と重量税が75%減税となる。また、「20C-スカイアクティブ」は、オプション設定の16インチアルミホイールを15インチアルミホイールに変更。セダンの「20E-スカイアクティブ」、アクセラスポーツの「20S-スカイアクティブ」は、15インチアルミホイールと他のオプション装備を組み合わせた選択肢を拡大させた。さらに、アルミホイールのセンターキャップを従来のシルバーから黒色に変更し、MZR1.5Lエンジン搭載車の本革巻きシフトノブは、「SKYACTIV-G 2.0」ガソリンエンジン搭載モデルと同じデザインへの変更を行った。「マツダスピードアクセラ」では、シャークフィンアンテナ、ガンメタリック塗装18インチアルミホイール、リアバンパー下部ガンメタリック塗装、黒色塗装ドアミラー、大型リアルーフスポイラー(下段部を黒色)を装備し、スポーティな内外装に変更。また、「アクセラスポーツ」に「20S-スカイアクティブ」をベースとした特別仕様車「20S-スカイアクティブ アドバンスドスタイル」を設定。本革シート、本革巻パーキングブレーキレバー、運転席8Wayパワーシート、クルーズコントロールを装備。遮音ガラスの採用や防音材の追加などにより、静粛性を高めた。240km/hスケールのスピードメーターや大型のリアルーフスポイラーなどスポーティな装備を採用。「アダプティブ・フロントライティング・システム」(AFS)や「リアビークル・モニタリング・システム」などを備え安全装備も充実させた。全車「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU-LEV)」認定を取得しており、「15S」と「15C」は「平成22年度燃費基準+15%」を達成し、エコカー減税に適合車となる。
グーネットに掲載されている「マツダ スピードアクセラ」の掲載状況は?
グーネット中古車ではマツダ スピードアクセラの中古車情報を32台掲載しています。車両価格は53.9万円~146万円、最も掲載の多いボディーカラーはベロシティレッドマイカで5台となっています。(最終更新日:2026年04月23日)
車種の特徴
「マツダスピードアクセラ」は、5ドアハッチバックである「アクセラスポーツ」をベースに開発されたスポーツモデルです。加速性能の高さが特長のこの自動車は、コンセプトとして「ハイパフォーマンスコンパクト」を掲げて開発されました。2006年6月にデビューとなったこのクルマのボディには、スポーティグリルやロアグリル付きの大型フロントエアロバンパー、フローティングタイプのリアルーフスポイラーなどが装着されています。なお、2009年6月発売モデルより、フロントグリルのデザインが一新され、一回りサイズアップしています。そして、この車両の2012年6月発売モデルでは、グレードとして「ベースグレード」が設定されています。このモデルには、シャークフィンアンテナ、黒色塗装ドアミラー、ガンメタリック塗装18インチアルミホイールなどの装備が採用されています。ボディカラーに関しては、シルバーを基調とした「アルミニウムメタリック」や赤を基調とした「ベロシティレッドマイカ」を含め、全4色設定されています。※記載の文章は、2018年7月時点の情報です。
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スピードアクセラ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。