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1〜7台
マツダ
CX−3
XD ツーリング 純正ナビ バックカメラ レーダークルーズコントロール ヘッドアップディスプレイ 純正18AW クリアランスセンサー ETC パドルシフト Bluetooth接続 電動格納ミラー
支払総額 (税込)
92万円
車両本体価格 (税込)
78.9万円
諸費用 (税込)
13.1万円
月々 10,000円
法定整備:整備無
保証無
カラーセラミックメタリック
ミッションAT6速
ボディタイプSUV・クロスカントリー
1.5 15S ツーリング バックモニター 純正アルミホイール パーキングセンサー Bluetoothオーディオ USB HBC Rカメラ オートエアコン i−stop スマートキー 盗難防止システム DSC サイドエアバッグ
177.6万円
163万円
14.6万円
月々 12,600円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーマシーングレープレミアムメタリック(ブラ
ミッションMTモード付きAT
正規販売店認定中古車
1.5 15S スーパー エッジー 前後ドラレコ 電動シート 純正ナビ ETC 全周囲モニター クリアランスソナー LEDライト ワンオーナー 衝突軽減ブレーキ レーダークルーズ スマートキー シートヒーター アルミホイール エアバッグ
260.4万円
248万円
12.4万円
月々 17,500円
1.5 15S ツーリング ワンオーナー 純正2カメドラレコ 夏・冬タ
188.2万円
175万円
13.2万円
1.8 XD ビビッド モノトーン ディーゼルターボ ワンオーナー 2トーン ナビETC 360度カメラ
281万円
268万円
13万円
カラーエアログレーM−bc(ブラック)
1.5 XD ツーリング ディーゼルターボ 4WD 衝突被害軽減ブレーキ
139.7万円
125.8万円
13.9万円
カラーチタニウムフラッシュマイカ(ブラック)
XD
80万円
70万円
10万円
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーガンM
マツダ CX−3 | ガンメタ系
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
CX−3のモデル一覧はこちら
新型コンパクトクロスオーバーSUVの「CX‐3」。「気品ある美しさと先鋭さ」をテーマに、操縦安定性、エンジン、デザイン、安全性能といった幅広い領域において大幅改良を行った。全グレードにオートマチックトランスミッション(SKYACTIV‐DRIVE)を設定。安全装備では、「アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)夜間歩行者検知機能付」をマツダ車で初採用。加えて、全車速追従機能付「マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール(MRCC)」、「360°ビュー・モニター」、「自動防眩ミラー」を設定し、昼夜を問わずドライバーの認知をサポートする。また、フロント窓ガラスにたまった雪を取り除きやすくする、ワイパーデアイサーをAWD車に標準設定。今回、機種体系を変更を行い、ガソリンモデル「15S アーバン ドレッサーII」とディーゼルモデル「XD ビビッド モノトーンII」を設定。「15S アーバン ドレッサーII」には人気装備である「アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)」および「自動防眩ルームミラー」を標準装備。「XD ビビッド モノトーンII」にはスーパーUVカットガラス(フロントドア)およびIRカットガラス(フロントガラス/フロントドア)を新たに採用している。
グーネットに掲載されている「マツダ CX−3」の掲載状況は?
グーネット中古車ではマツダ CX−3の中古車情報を1,198台掲載しています。車両価格は45万円~308.1万円、最も掲載の多いボディーカラーはセラミックメタリックで160台となっています。(最終更新日:2026年04月21日)
車種の特徴
「CX-3」は、2015年にマツダから販売されているクロスオーバーSUVです。マツダの自動車技術である「SKYACTIV TECHNOLOGY(スカイアクティブ・テクノロジー)」と、デザインテーマである「魂動-SOUL of MOTION」を全面に採用したモデルのひとつとなっています。2018年5月に行われた大幅改良では、気品ある美しさと先鋭さをテーマに、よりスタイリッシュに上質さを表現する外観デザインへと生まれ変わりました。塊感があるボディサイドには2本のプレスラインが走るサイドビュー、それと対比する伸びやかなキャビン。さらに、こだわりがあるタイヤをボディの四隅に配したシートオーバーハングなどを採用。まるでコンセプトカーのような存在感がある圧倒的なプロポーションとなっています。2.0L直列4気筒ガソリンエンジンと、1.8L直列4気筒ディーゼルターボエンジンの2種類のパワートレインが搭載されました。2.0Lガソリンエンジンでは最高出力150ps、最大トルク195Nmを発生。このエンジンは、冷却水が流れる量を制御して暖気効率をアップすることが可能で、実用燃費を向上させることができる冷却水制御バルブという新しいテクノロジーが使われています。1.8Lディーゼルターボエンジンでは最高出力116ps、最大トルク270Nmを発生します。こちらは実用燃費と環境性能をともにアップさせながら、ディーゼルエンジンならではの力強い走りや長距離ツーリングを快適に楽しめる静粛性も実現しているのが特徴です。従来のディーゼルエンジンよりも排気量を大きくしたことで、高速道路や登り坂における追い越しの際にも、余裕がある走りを実感することができます。2018年5月以降のモデルには、アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)をマツダ車として初めて採用しました。これは夜間の歩行者を認識させる精度を向上させた機能で、衝突する可能性があると判断した際にディスプレイや警報で運転者に対して衝突の危険性を知らせてくれます。現行の最新モデルでは、ガソリンモデルの「15S」「15Sツーリング」「20S プロアクティブ Sパッケージ」、ディーゼルモデルの「XD」と「XD プロアクティブ Sパッケージ」の5つのグレードをラインナップしました。また、これらすべてのグレードにオートマチックトランスミッションの「SKYACTIV‐DRIVE」やマニュアルトランスミッション「SKYACTIV‐MT」、新世代4WDシステムの「i‐ACTIV AWD」が設定されています。※記載の文章は、2021年7月時点の情報です。
車名の由来は?
「CX-3」の名前の由来は、クロスオーバーコンセプトを意味する「C」と、スポーツカーという意味が込められている「X」を組み合わせたもの。CXはクロスオーバー(cross over)車のラインナップを表すという意味が込められているのです。数字の「3」は車格を表しており、数字が大きければ大きいほど車格が上という意味を持っています。それらを組み合わせて、「CX-3」と名づけられました。
モデル概要、その魅力は?
「CX-3」は、マツダにラインナップされているSUVの中でも最もコンパクトなサイズ感となっているのが特徴です。2015年に発売を開始してから4度の改良が行われ、燃費や動力性能を向上させています。販売当初はディーゼルエンジンのみ設定されていましたが、2017年にはガソリンエンジンを追加で設定したことによりエンジンの選択肢が増えました。そのため、街乗りやショッピング、ドライブなど用途に合わせたモデルを選択できるという魅力があります。
長所と短所
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CX−3選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。